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中華人民共和国ニュース・2014/ 12 11 10
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中華人民共和国ニュース・2014/10
2014・10・31 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) 石平 
【石平のChina Watch】成り金「土豪」が横行する中国
「記事内容抜粋」
中国では今、「土豪」という新造語がはやっている。
日本語に意訳すれば、「泥臭い成り金」、あるいは「あか抜けていない成り金」といった意味合いになる。
何らかのはずみで大金持ちとなった人が、金のあることを露骨に誇示して世間の注目を集めようとしている。
こうした連中が、軽蔑と嘲笑の意をこめて「土豪」と呼ばれているのである。
 ※シナ大陸は、文化大革命で過去の文化、人が育んだ心を捨て去ったのであろう。
2014・10・30 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) 香港=河崎真澄 
「中国式」vs「世界標準」価値観衝突 互いのミスで迷走も カギ握る共産党政権 香港民主化デモ
「記事内容抜粋」
街頭占拠から1カ月となった香港の民主派デモ。
2017年の次期行政長官選で、民主派の候補を事実上排除するとの中国側の決定撤回を求める学生や市民らと、中国の決定は法的にも撤回不能と突っぱねる香港政府との平行線が続く。
事態が長期化したのは、デモ隊と政府の双方が判断ミスや失策を重ねて迷走したことに加え、「普通選挙」は中国共産党政権が譲れない一線となっているからだ。
「あの占拠宣言は拙速だった」。
民主派団体の幹部は産経新聞の取材にこう明かした。
金融街セントラル(中環)占拠を呼びかけた香港大法学部准教授の戴耀廷氏は当初、10月1日の実行を予定していたが、9月28日未明に学生が政府庁舎構内に突入したのを受け、占拠を前倒し宣言した。
2014・10・29 産経ニュース 
「勝利の可能性が大きくなる」 天安門事件指導者、王丹氏、動員力維持で闘争呼びかけ
「記事内容抜粋」
1989年の天安門事件で学生リーダーを務めた元北京大学生、王丹氏(45)は、フェイスブックを通じて、香港で続く民主化デモを講評した。王氏は、強制排除に軍隊が出動する可能性は「40%以下だ」として、学生と市民の協調で運動を広げ、動員力を維持すれば「勝利の可能性が大きくなる」と述べた。
王氏は、香港のラジオ局に対し、デモへの所感を表明。
(1)学生組織メンバーは運動の「成功」「失敗」の両方につき算段する必要がある
(2)強制排除には軍隊が必要だが出動の可能性は40%以下。動員力の維持が勝敗を左右する
(3)事態硬直化の責任は政府側にある。デモ側が打開をあせる必要はない
(4)学生と市民は共闘すべきだ-の4点を挙げた。
香港の中国系メディアなどは、デモに参加する香港の高校生組織「学民思潮」のリーダー、黄之鋒(ジョシュア・ウォン)君の「黒幕」として王氏を批判していた。
王氏は中国で2度投獄され、米国に事実上亡命。現在は台湾に滞在している。
 ※香港人は大学生、高校生までもが政治を考え行動で示しているが、日本人大学生は日教組の無謀な偏向教育に対し何も感じていないのだろうか?
2014・10・28 産経ニュース (1/3ページ) 台北支局 田中靖人 
中台関係に「風邪ひかせた」香港デモ 習氏「一国二制度」言及の“罪”
「記事内容抜粋」
香港で続く「真の普通選挙」を求める大規模デモが、中台関係にも影響を及ぼしている。
中国の習近平国家主席(61)が、香港で施行する「一国二制度」を台湾統一に適用すると言及したことで、台湾当局や与野党が反発、デモ支持が広まった。
これを受けて馬英九総統(64)がデモへの支持を公言すると、今度は中国側が批判。
初の首脳会談の計画も頓挫し、馬総統が「(分断後)65年来で最も安定し平和的」と評した中台関係に、とげとげしい雰囲気が漂っている。
  習氏発言が触発  「独立派」の連携警戒  さらに悪化も
台湾では11月末に統一地方選を控え、当面は対中政策で大きな譲歩をする政治環境にない。
中国評論通信社は13日付の社説で、2016年5月の馬総統の退任までを見通し、「両岸(中台)関係はさらに悪化する可能性もある」と警告した。
2014・10・27 産経ニュース 川越一 
北京春秋 年220万人が死亡…PM2・5より怖い!? 中国の屋内空気汚染
「記事内容抜粋」
家電大手という印象の強い日本メーカー、T社が今月、中国向けに改良した新製品を売り出した。
「光触媒でウイルスや菌を99%以上分解・除去する」という抗菌・消臭スプレーだ。
部屋の壁に吹きかけた液体に光が当たると、ウイルスや菌、臭いまでも分解する物質が発生するという優れもの。
アンモニア臭を一瞬で消し去った実演には感心したが、もっと驚いたのは、商品開発の背景にある中国の「シックハウス症候群」の実態だった。
中国疾病予防コントロールセンターが2010年に実施した調査によると、中国では屋内の空気汚染が引き起こす呼吸器系疾病などで、年間220万人が死亡。
その約半数が5歳未満の乳幼児だった。
 ※シックハウスは、日本も一度通った道。
日本も公害問題として大きく取り上げられ、今は改善が進み無くなってはいるものの、住む人々にとっては深刻な問題である。
2014・10・24 ユーチューブ 
【中国経済】崩壊に人民元と内紛の影。銀行の海外送金停止!共産党とマネーロンダリング疑惑を暴露
「コメント」
ナシ
 ※シナは現在、海外送金が出来なくなっている状況が語られている。
2014・10・23 ZAKZAKby夕刊フジ (1/3ページ)
中国経済「墜落」寸前 GDP大減速に英紙FTが警告「危険性は目前に」
「記事内容抜粋」
中国の国内総生産(GDP)が前年同期比7・3%増と減速して市場を騒がせたが、事態はもっと深刻だ。
住宅市場の崩壊で「ハードランディング(墜落)」懸念が広がり、国債の「破綻確率」は上昇を続ける。
民衆の不満はもはや普通の経済政策では解消不可能で、他国への軍事作戦など極端な手法でガス抜きするか、逆に軍のクーデターで習近平政権が倒れるか-という最悪のシナリオしか残されていないと識者は指摘する。
中国国家統計局が発表した7~9月期のGDP成長率は7・3%と、政府の目標である7・5%を下回った。
21日の東京市場でも中国関連株が軒並み売られるなど衝撃は大きかったが、その数字さえも信憑(しんぴょう)性に疑問符がついている。
「(共産党の重要会議)四中総会が開会中だけに悪い数字も出せないのだろうが、共産党幹部すらこの数字に失笑しているのではないか」と皮肉を込めて語るのは、中国情勢に詳しい評論家の宮崎正弘氏。
 ※シナは無法国家、銭が必要であれば印刷するだけ、しぶとく生きるのだろうが、破たんすれば世界を巻き込む大混乱が予想される。
中略
「中国政府は国内の不満を日本批判でかわそうとしたが、効き目がないことが分かってきた。超大物を汚職で摘発するか、領土争いをしている国に対し、短期的な軍事作戦に出るといった手段に出ることも考えられる。逆に軍の不満がエスカレートして習近平体制が倒される事態もありうる。いずれにせよ、中国にはもはや最悪のシナリオしか残されていない」
2014・10・23 EXContents SANKEI EXPRESS (1/4ページ)
iCloud攻撃で中国政府の関与説 香港のデモ写真削除狙い大規模ハッキング
「記事内容抜粋」
米アップルは21日、データ保存サービス「iCloud(アイクラウド)」が大規模なハッキング攻撃を受けたと明らかにした。
中国のネット検閲を監視している米非営利団体グレート・ファイアは、「中国当局の関与」を指摘。
アイクラウドに保管されている、香港で続く大規模デモの写真や動画が中国本土で拡散するのを防ごうとしたとの見方を示した。
中国政府は関与を否定している。アイクラウドに保管されていた米人気女優らの私的ヌード写真が卑劣なハッカーによって流出する事件が起きたばかりだが、ほとんど同じ手口でデモ写真が狙われた。
  米監視団体が指摘  iPhone6発売日に開始  
もっとも、米女優ジェニファー・ローレンスさん(24)らセレブの私的ヌード写真を盗み出したハッカーとは違い、今回の攻撃は失敗に終わっており、その卑劣な試みだけが暴かれた格好だ。
 ※これでは日本の善意がシナに通用する訳が無い。
2014・10・22 産経ニュース 香港=田中靖人 
中国、岩礁埋め立て面積は南沙諸島最大に 台湾実効支配の太平島の約2倍
「記事内容抜粋」
中国が南シナ海のスプラトリー(中国名・南沙)諸島で、ベトナムなどと領有権を争う岩礁ファイアリークロス(同・永暑)礁を埋め立て、面積が同諸島で最大になっていると21日付の台湾各紙が報じた。
中国メディアの情報として伝えた。
中国は今年6月ごろから正式に埋め立てを開始。
面積はすでに0・9平方キロを超え、台湾が実効支配している同諸島で最大だった太平島(約0・4平方キロ)の約2倍に達したという。
同礁は、水深の浅い暗礁部分が太平島の8倍近くあり、埋め立て面積はさらに2倍程度、拡充されるとみられる。
 ※シナから侵略されている国は、ハギシリをしながら見守るだけしか出来ない哀しい現実がある。
2014・10・22 産経ニュース 北京=矢板明夫 
デモ支持の香港芸能人、中国内での活動禁止の“罰” ジャッキー・チェン氏ら親中派にはご褒美?
「記事内容抜粋」
中国メディアを統括する共産党中央宣伝部が21日までに、香港で続く民主化デモを支持したとして、約20人の香港や台湾出身の歌手、俳優、映画監督らを中国本土から締め出す方針を固めたもようだ。
近く国家ラジオ映画テレビ総局などを通じ、メディア関連各社に通達するという。
共産党関係者が明らかにしたところでは、対象となるのは香港の俳優、張家輝(ニック・チョン)氏、黄秋生(アンソニー・ウォン)氏、歌手の何韻詩(デニス・ホー)氏ら。数人の台湾出身の芸能関係者もいる。
デモ隊の先頭を歩いたり学生団体を支援する新曲を発表したりしたほか、インターネットで香港当局の対応を批判する声明を発表するなど、積極的に関わっていた。
 ※ジャッキー・チェンは、以前からシナ共産党に媚びていたが、つまらない男だな。
2014・10・22 産経ニュース (1/2ページ)
「殴ってこい、バカ」「私のドレスは税金」……香港デモの火に油を注ぐ「行政長官娘」の舌禍と奇行
「記事内容抜粋」
香港で続く大規模デモで、梁振英行政長官の次女、斉●(=日へんに斤)氏(23)のフェイスブックの書き込みが波紋を広げている。
1日午後、デモ隊を挑発するような発言を書き込み、英字紙や香港紙に批判されると、10日には各紙に公開謝罪を要求。過去には手首を自傷した写真を掲載したこともあり、過激な言動がネット上で話題の的になっている。
2日付の英紙デーリー・メール(電子版)などによると、問題の書き込みがされたのは1日午後6時すぎ。
斉●(=日へんに斤)氏は、サングラスをかけて“変装”した自分の写真とともに、長官公邸を抜け出してデモ隊が占拠しているセントラル(中環)に行くと宣言。
「できるものなら見つけ出して殴ってこい。バカ」と挑発した。
 ※これがシナの実態、政権側にいる人間と一般シナ人の格差を如実に表している。
日本の反日勢力は、このシナが好きなのだろうか? シナと比べて日本がどれだけいいい国か分からなのだろうか? 素晴らしい日本国だからこそ、反日日本人達も呑気に反日を繰り返していけるのである。
2014・10・21 ユーチューブ 宋文州が解説 
【中国の実態】シャドーバンキング崩壊より中国共産党が恐れるもの【インサイドレポ】
「コメント」
総額300兆円とも言われる中国のシャドーバンキング。
もし破綻がはじまればリーマンショックを超えるとも言われるヤバさだが、それより中国共産党が恐れる物がある。
2014・10・21 産経ニュース (12ページ) 上海河崎真澄 
中国経済、崩壊か…中国版アベノミクス不発 社会主義国家を待ち受ける“2つの罠”とは
「記事内容抜粋」
中国の国内総生産(GDP)成長率が減速した背景には、習近平政権が成長の「量」よりも、シャドーバンキング退治など構造改革を優先させる「質」の追求に軸足を移したことがあるとみられる。 
深刻な大気汚染など、環境問題を含む数多くの歪(ひず)みを生んだ年率10%前後の高度経済成長からのソフトランディング(軟着陸)の過程で、一定の減速は想定内だった。
中国政府が社会安定のため最重要と考える雇用問題も安定感を保っているとの認識で、多少の成長鈍化は容認する構えだ。 
しかし、市場独占体質を色濃く残す国有企業の「改革」を打ち出した李克強首相の経済政策「リコノミクス」は道半ば。
高止まりから下落に転じた不動産市況の悪化が経済成長の足を引っ張る速度が、既得権益層の抵抗に阻まれて進まない構造改革を追い越してしまえば、中国経済は成長も改革もいずれも失速する厳しい現実に直面しそうだ。
2014・10・21 産経ニュース 共同 
中国で吹き荒れる「死刑」の嵐…昨年執行2400人 米人権団体推計
「記事全内容」
米国の人権団体「対話基金会」(本部サンフランシスコ)は21日までに、中国の昨年の死刑執行者数は約2400人だったとの推計を明らかにした。
中国政府は死刑執行数を発表していない。
同団体は、中国司法関係者が団体幹部に明らかにした情報などを基にした推計としている。
同団体は2007年の執行者数が1万2千人で、その後ほぼ継続的に減少してきたとみている。
ただ、今年については新疆ウイグル自治区の「反テロ」キャンペーンなどを受け、昨年比で死刑執行数が増えるとの見通しだ。
 ※国際社会は、この状態を何時まで許すのか? シナを非難しない国際社会の醜さが、益々シナの暴走を助長する結果となっている。
2014・10・21 産経WEST (1/4ページ) 
中国の公務員16万人が「幽霊」…反腐敗キャンペーンで上海ガニ、月餅の売り上げ急減の怪
「記事内容抜粋」
腐敗撲滅をスローガンに掲げる中国の習近平国家主席。「トラもハエも叩く」と目を光らせてはいるが、中国の闇には「幽霊」までが潜んでいた。
仕事をしていないのに政府から給与を得ていた「幽霊公務員」が16万人もいたことが判明したのだ。
日本なら 「政権が転覆」 しかねない大疑獄だが、さしたる波乱はなく、それだけ深い中国の暗部を浮き彫りにしたともいえる。
古来、政府腐敗が国の崩壊を招く元凶になるのは中国の歴史が示す通り。国の基盤に関わる重大な問題なのだ。
  綱紀粛正で「上海ガニ」「月餅」の売上減!?  「捏造ダメ」「セクハラダメ」「小切手もらうのもダメ」と大学教員にも
  「幽霊公務員」…報告されていた  トラ、ハエ、キツネ、幽霊…  
中華人民共和国の建国後すぐに行われた「三反・五反運動」も、公務員の「汚職、官僚主義、浪費」と業者の「脱税、贈収賄、原料不正、国家経済情報の悪用、横領」の払拭を目指した政治キャンペーンだったが、腐敗との戦いはなお続いている。
 ※日本を正す上でシナの国家権力の発動が羨ましい限りである。
2014・10・20 ZAKZAKby夕刊フジ 
中国新疆、22人死亡 ウイグル族の男らが漢族店舗経営者らを襲撃
「記事内容抜粋」
中国新疆ウイグル自治区カシュガル地区巴楚県の農作物市場を今月12日、ウイグル族の男4人が刃物や爆発物で襲撃し、4人を含めた22人が死亡した。
米政府系放送局ラジオ自由アジアが19日までに報じた。
男4人は2台のオートバイで市場に乗り付け、警察官らを刺し、爆発物を漢族の店舗経営者に投げつけるなどした後、警察に射殺された。
負傷者が数十人に上るとの情報もある。男4人は地元出身で25~30歳という。
 ※ウイグル人は、シナ共産党の弾圧に対し、言論での対抗手段も無く、テロ行為だけが残された究極の手段なのかも知れない。
国連は国連分担金の少ないシナに対し人権問題で警告を発しろ。
2014・10・18 産経ニュース 香港=田中靖人
「できるものなら殴ってみろ」梁振英行政長官のお騒がせ次女
「記事内容抜粋」
大規模デモが続く香港で梁振英行政長官の次女、斉●(=日へんに斤)氏(23)の言動が波紋を広げている。
デモ隊を挑発する発言をフェイスブックに書き込んでメディアに批判されたかと思うと、今度はそのメディアに対して「名誉毀損(きそん)だ」と謝罪を要求。
“お騒がせ”ぶりが注目を集めている。
2日付の英紙デーリー・メール(電子版)などによると、問題の書き込みがされたのは1日午後6時すぎ。
斉●氏は、サングラスをかけて“変装”した写真をアップし、長官公邸を抜け出してデモ隊が占拠しているセントラル(中環)に行くと宣言。
「できるものなら見つけ出して殴ってこい。バカ」と挑発した。
 ※シナの管理社会は特権階級と人民に大きな隔たりがある様である。
イギリスに留学し何を学んだのか知らないが愚かな娘がシナの実態をさらけ出している。
2014・10・18 SankeiBiz (1/2ページ) ブルームバーグ Ting Shi 
中国「法の支配」強める 4中総会、20日開幕 一党独裁体制に恩恵
「記事内容抜粋」
中国共産党は来週20日から、中央委員会第4回総会(4中総会)を北京で開く。議題の目玉となるのは法制度改革。政治の透明性の確保や一段の市場開放に向けて法整備を進めるという名目だが、結果として共産党政府の権限拡大につながるのは確実とみられる。
  専門家ら警鐘  批判封じ込めの恐れ  
中国政府の統治は国家の最高法規である憲法のほか、政治権力について規定した共産党規約に基づいている。
2014・10・18 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ)
米財務省、懲りない中韓を糾弾「不透明な為替介入」 前回の忠告を無視し続行
「記事内容抜粋」
米財務省が懲りない中国と韓国を猛批判した。
15日に公表した為替に関する報告書で、中国の人民元と韓国のウォンが 「実態よりも安く誘導されている」 と分析し、依然として自国の輸出産業を有利にするために、不透明な為替介入を続けていると指弾した。
中韓の 「特異性」 が浮き彫りになる一方、日本に対しては円安を事実上容認、景気対策を求めるなど、期待の水準が大きく異なっている。
米財務省が年2回公表する 「国際経済と為替政策に関する議会報告」 は、世界各国の経済情勢や為替政策について分析している。
15日に公表された最新版では中国に関して最も多くの紙幅を費やした。
世界の成長維持に「日本の内需拡大が欠かせない」と強調。円安を事実上容認したうえで、さらなる景気対策を実行すると同時に、増税と歳出抑制による急激な財政引き締めを回避することも求めた。
日本は米国の期待に応えられるか。
 ※韓国はシナと足並みを揃え米国に反抗、いよいよ韓国は米国から離反する時が来たようである。
2014・10・17 産経ニュース (1/2ページ) 香港=河崎真澄
「あいつらはデモ終われば高収入」低所得“MK族”にくすぶる不満 一方で路上日本語講義も
「記事内容抜粋」
民主社会は黙って天から降ってこない。私にいま何ができるかを考え、ボランティア講師を引き受けました」
民主派デモ隊が占拠を続ける香港島の繁華街コーズウェイベイ(銅鑼湾)の幹線道路で、授業ボイコットを続ける学生向けに専門家がボランティアで補講を行う「義教(ボランティア授業)」が連日にぎわう。
そこで日本語を教える香港女性のティファニー先生はこう言って目を輝かせた。
路上のホワイトボード上の「時間割」には物理や数学、語学のほか「世界抗争史」「民主主義社会」など民主派市民も興味をもつ幅広い科目が並んでいた。
補講目的だった義教がデモ参加者向けの「市民大学」に早変わりし、授業には毎回100人以上が集まる。
2014・10・17 産経ニュース (1/5ページ) 西見由章
子供たちが次々「命」落とす中国の教育現場…憤る親へも批判「中国人の大人は子供に何を教えてきた?」
「記事内容抜粋」
中国南西部雲南省の小学校で児童6人が死亡する将棋倒し事故が発生し、社会に衝撃が広がっている。
これまでも中国の教育現場では同様の死亡事故が繰り返されており、安全を軽視する学校教育への批判が殺到。
同じ日には同省に隣接する広西チワン族自治区で小学生4人が登校中に殺害される事件も起き、“子供受難の時代”を印象付けた。
  単純な不注意から  奪われた「宝」  後手に回る対応  自問する中国社会  
2014・10・16 産経ニュース  ワシントン=小雲規生 
「中国政府が支援するハッカー集団が長期作戦展開」FBIが警告 隠密性や機動性「61398部隊」をしのぐ
「記事内容抜粋」
米紙ワシントン・ポストは16日、米連邦捜査局(FBI)が産業界に対して、中国政府の支援を受けるハッカー集団が米国の企業や政府機関から情報を盗むための長期的な作戦を展開しているとの警告を出したと報じた。
FBIは中国人民解放軍のサイバー攻撃部隊「61398部隊」との比較において、「このハッカー集団は隠密性や機動性において大きくしのいでいる」としている。
米政府高官もこのハッカーたちの活動について、61398部隊に匹敵する重大性をもっているとしている。
 ※日本は大丈夫なのか? 緊急にサイバー部隊を立ち上げる必要があるが、個人のホワイトハッカーの参加も止む無し、広く門戸を開放し、大部隊部隊を構築するべきであろう。
2014・10・16 産経ニュース 台北=田中靖人
中国、南シナ海で「5カ所埋め立て」 習氏が「自ら選定」 台湾の情報機関
「記事内容抜粋」
台湾の情報機関、国家安全局の李翔宙局長は15日、中国が南シナ海のスプラトリー(中国名・南沙)諸島で岩礁5カ所を埋め立てていると述べた。
同諸島をめぐっては、フィリピン当局が5月、ジョンソン南(赤瓜)礁が中国に埋め立てられていると発表していたが、同礁を含む5カ所での埋め立てを地域の当局者が公式に確認するのは初めてだ。
李氏は、立法院(国会に相当)外交・国防委員会での答弁で、中国が「(実効支配する)7つの島嶼(とうしょ)のうち、5カ所で海を埋め立て土地を造成している」と述べた。
埋め立てる場所は、習近平国家主席が「自ら選定した」という。このうち、クアテロン(華陽)礁では、造成された土地の面積が昨年3月は約0.1ヘクタールだったのが、今年9月末には18ヘクタールに達するなど、全体として作業が急速に進んでいるとの認識を示した。
2014・10・14 ユーチューブ 河添恵子 
【河添恵子】香港民主化デモ・その背景と行方[桜H26/10/14]
「コメント」
香港で長期化している学生達のデモ。
メディアはこれを「民主化デモ」と規定して報じているが、実のところ、持てる者と持たざる者との「階級闘争」の色合いが強いのである。
今回は、中国事情に通じている河添恵子氏をお招きし、香港が「シンガポールになり損なった背景」や、香港人達の人生哲学、揺れ動くアイデンティティなどについて解説していただきます。
 
2014・10・14 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ)
訪日中国人の“トンデモ騒動”続々… マナー違反やトラブルどう対処?
「記事内容抜粋」
円安の進行や外国人向けの消費税免税拡大で、日本を訪れる外国人観光客が増える中、中国人によるマナー違反やトラブルが相次いでいる。
行列の割り込みやごみのポイ捨てをはじめ、ホテルで起きたトラブルの対応に中国総領事館が乗り出すケースも。
中国事情に詳しい専門家は、旅先で問題を起こす中国人について「急激な経済発展に、精神的な豊かさやゆとりが追いついていない」と指摘している。
 ※韓国同様、愚かな民族である。
入管は、シナ人に入国手続きの際、注意事項を刷ったチラシでも渡したらどうか?人権侵害にはなるまい。
2014・10・14 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) 
【河崎真澄の目】中国人と呼ばれたくない 大陸に嫌悪感を抱く「香港人」たち 
「記事内容抜粋」
「私たちはウォール・ローゼのエレンとミカサかもしれないね」。
選挙制度の民主化を求め、香港のアドミラリティ(金鐘)で抗議を続けていた女子大生の劉さん(21)は、こう言って笑った。
日本の新聞記者だと聞いて、劉さんは香港でも人気の日本アニメ「進撃の巨人」のストーリーに自分たちの姿を重ねてみせたのだ。
このアニメは、城壁(ウォール)に囲まれた小さな都市に暮らす人類が、壁の外から襲撃してくる恐ろしい「巨人」と戦って生存空間を守る内容。エレンとミカサは主人公の男女だ。
主権こそ1997年7月に英国から中国に返還されたが、返還後も50年間保証された「一国二制度」の国際公約の下で、香港は民主社会を謳歌(おうか)してきた。
だが、経済力の膨張とともに存在感や発言力を増した中国が、「巨人」となって壁の中の民主社会を襲ってきたと劉さんらの目には映り、エレンやミカサに共感を覚えるのだという。
 ※学生運動を経験した我々の世代からすると、日本人学生が今、何を考えているのだろうか? とふと思う時がある。
日本は、小泉、竹中が労使関係を劇的に変えたのだが、日本人学生はその時、今の状況を予測しえたのだろうか?
香港の学生達は今、次の世代を見据えて民主主義と共産主義の狭間でもがき苦しんでいる。
日本は何故、こんな無神経な国になったのだろうか? 左翼が正論を弾圧する日本社会、嘆かわしい限りである。
国民の武器は選挙しかないのである。
2014・10・14 産経ニュース 
中国貴州省で数千人が当局と衝突 自治体合併案に不満
「記事内容抜粋」
13日付の香港紙、星島日報によると、中国貴州省三穂県でこのほど、周辺自治体との合併案に不満を持つ住民数千人が同県政府の庁舎を包囲するなどして公安当局と衝突、多数が負傷した。
香港の人権団体、「中国人権民主化運動」 ニュースセンターは、約5万人が抗議に参加、約500人が負傷したと伝えている。
2014・10・13 産経ニュース 
中国が独メディア女性を拘束、デモ支持者と行動
「記事内容抜粋」
中国外務省の洪磊報道官は13日の定例記者会見で、中国当局が公共秩序騒乱容疑でドイツメディアの北京支局に勤務する中国人女性を拘束したことを明らかにした。
米政府系のラジオ自由アジアによると、女性は香港で続く民主的な選挙の実現を求める大規模デモに支持表明をした中国人らと行動を共にしていたという。
2014・10・12 ZAKZAKby夕刊フジ 香港=河崎真澄
香港民主化デモ 「違法行為」から「動乱」へ 中国共産党機関紙が表現を“格上げ”
「記事内容抜粋」
大規模デモが続く香港で10日夜、政府が民主派との対話を中止したことへの抗議集会が開かれ、学生団体によると約10万人が参加した。
大規模デモが起きてから11日で2週間。
デモの長期化を受け、11日付の中国共産党機関紙、人民日報(海外版)が外部執筆者による1面コラムの中で、占拠による抗議を初めて「動乱」と表現、非難のトーンを強めた。
これまでは「違法行為」などとしていた。
2014・10・11 産経WEST 
中国の強欲おばちゃん集団「大媽」が“大暴れ”…金300トンを買い漁り、迷惑顧みず集団で踊る、「大阪のおばちゃん」も真っ青
「記事内容抜粋」
昨年、世界の金融市場に新たな“用語”が加わったという。
それは「dama(ダーマー)」。中国語の「大媽」(おばちゃん)が語源で、2013年4月に金の国際価格が暴落した際、金を買い漁(あさ)った中国人女性の集団がいたことを揶揄(やゆ)し、「金融商品を衝動的に買い漁る人」「欲に囚(とら)われる人」などを指しているともいう。
大媽たちはこれだけでなく、国内外を問わず、集団でダンスをしたりとやりたい放題。
分別を失った様子は国家そのものと重なる気もするが…。
   2週間で300トンの金塊を1兆8千億円で買い漁り?   踊るおばちゃん1億人  社会不安の象徴か 
都市部と農村部などの貧富の差の拡大、公害などの環境問題、少数民族弾圧…。さまざまな問題を抱える中国を象徴する大媽たち。
その存在は注視しておくべきだろう。
 ※シナは国ぐるみ正常ではない様である。
2014・10・11 産経ニュース 
略奪、武装警察、遊覧馬過労死「まるでパニック映画」…大型連休「中国」凄まじき大混乱
「記事内容抜粋」
10月1日の国慶節(建国記念日)から約1週間にわたる大型連休に入っていた中国で、国内の観光地に多数の旅行客が押し寄せ、交通の混乱や文化財の損壊、動物虐待などの事態が続発した。
収入が増えてレジャーを楽しむ余裕のできた中国人が一気に増える一方で、観光地の受け入れ態勢が立ち遅れているといった事情がありそうだ。
一連の混乱について北京の旅行代理店関係者は、「いつもながらのマナーの悪さに加え、観光地のインフラ整備が遅れ、急増する観光客に対応できていない」と話している。
 ※シナ国内なら他人事で済まされもするが・・・
2014・10・10 WEDGE Infinity 
香港デモ制圧に乗り出すか? 警察でも軍でもない、中国の「武装警察」とは
「記事内容抜粋」
香港ではデモが10日以上続いているが、警察による強制排除の直前に、一部で道路封鎖が解除されている。
学生たちの自主的な封鎖解除により、衝突が回避された格好だ。
  行き過ぎた実力行使は避けたいが…   制服は人民解放軍の軍服と同じ   優しい、お茶目… 意外な一面も
  中央と地方で異なる顔を見せる   表に裏に警備を行う武警
いずれにしても、無抵抗な学生が弾圧されるような映像は二度と見たくない。
 ※日本は何故、このデモに対するコメントを出さないのだろうか? 日本の政治家はシナが怖いのか? 情けない。
2014・10・10 産経ニュース 河崎真澄 
上海余話 香港人への怒り
「記事内容抜粋」
「香港の大学生は甘えすぎだ!」。
名門校で知られる上海交通大学4年の王建軍君(仮名)は憤りを隠さなかった。
選挙制度の民主化を求めた香港デモへの見方を聞いたときのこと。
王君は形相を変え、「中国(本土)で生まれた僕らには選挙もなければ民主もない。
言論の自由どころか政府を批判したらすぐ捕まる。
インターネットだって規制だらけ。
ビザが厳しくて海外に出るのも容易じゃない」とまくし立てた。
 ※シナの学生も不満があれば立ち上がればいい、シナ大陸全土を巻き込む中心人物が必要だが・・・
一国二制度の矛盾、本土と香港、制度の違いが明らかになった。
2014・10・9 SannkeiBiz  (1/4ページ) 
飛行機よりも速い?! 「時速5800キロ」中国で超高速潜水艦開発へ
「記事内容抜粋」
  旧ソ連「超空洞技術を活用」  サウスチャイナ・モーニング・ポスト誌は8月24日、中国で時速5800キロメートルで進む超高速潜水艦を実現する技術を開発中であると報じた。
  空気の泡で船体を覆う  超強力エンジン必要  
 ※漫画の世界の話の様だが実現するのだろうか? 潜水艦だが直線だけの航行でいいのか? 隠密性が失われ攻撃され易くなるのでは? よく考えると余り脅威にならない気がしてならない。
2014・10・9 産経ニュース (1/5ページ) 「正論」 
中国の手の内さらした香港デモ 拓殖大学総長・渡辺利夫
「記事内容抜粋」
中国は戦略的国家だといわれ外交巧者だと評されるが、本当にそうか。
周辺諸国に圧力を加えて自己主張を押し通すただの強面(こわもて)に過ぎないのではないか。
国力に対する自己評価があまりに過剰なのである。
周辺地域の自立化要求や民主化要求などは慎重な配慮に値しないといった傲慢さである。
ウイグルやチベットなど国内異民族への対応はもとより、西沙諸島をめぐるベトナムへの、南沙諸島をめぐるフィリピンへの軍事的威圧はほとんど恫喝(どうかつ)である。
  ≪自由と民主を制約した中国≫  ≪反発のきっかけは香港白書≫  ≪しなやかな「有志連合」も≫ 
 ※日本政府は勿論日本メディアは、シナに対し、人権問題を堂々と批判して欲しいものである。
2014・10・8 産経ニュース 
台湾有情 日本人で良かった
「記事内容抜粋」
民主化デモを取材するため、台北から香港に出張した。デモの拠点、アドミラリティ(金鐘)に着いたのは9月30日。
2日前に催涙弾による強制排除があった場所なので、殺気だった雰囲気を予想していたが、若者ばかりで誰も彼もマナーがいいのに驚いた。
2014・10・6 SankeiBiz SANKEI EXPRESS 
無言の圧力 集結する中国軍/香港長官 秩序回復へデモ解散要求
「記事内容抜粋」
香港で次期行政長官選への民主派参加を求める大規模デモが始まり、学生や市民が幹線道路を占拠してから1週間の4日夕、香港政府トップの梁振英行政長官(60)がテレビ演説を行い、政府と警察は社会秩序回復のため「全ての必要な行動を取る責任と決意がある」と述べ、休み明けの6日朝までのデモ解散を求めた。
 政府機能の正常化   広東省で訓練   
大半が天安門事件後に生まれた怖い者知らずの学生たちの対応も注目される。
2014・10・6 ZAKZAKby夕刊フジ 香港 田中靖人
「大陸みたいになるのが怖い。だから…」 学生ら切実な叫び 香港民主化デモ 
「記事内容抜粋」
「真の普通選挙」を求めて幹線道路を占拠する学生らの街頭行動は、28日の開始宣言から1週間。
中国の後押しを受ける香港政府を前に手詰まり感はあるが、若者の政治意識が急速に高まっていることを示した。
「金融の街」から世界に向けて、民主主義を求める切実な声が発信されている。
 「挑発するな」「暴力には負けない」   長期化で徐々に…官邸前は20人前後に  
4日午前10時半、長官官邸前にいたのは20人前後。
20代の男女5人は口々に「香港のテレビ局が政府寄りでなければ、こんなに人が少ないはずがない」と漏らす。
台湾メディアの記者は「その気になれば清場(強制排除)は簡単だ」と言った。
 ※香港メディアにシナ共産党の魔の手が伸びているのか? 
2014・10・6 産経ニュース 
デモ隊に警察のスパイ? 男子学生に疑惑
「記事内容抜粋」
デモ隊に警察のスパイが潜んでいたのか-。
香港大規模デモで行政長官弁公室(官邸)の包囲に参加し、デモ隊の「代表者」として5日、政府と封鎖解除に合意したと表明した男子学生が警察の補助員だったことが判明、「警察が送り込んだスパイ」と疑う声が上がっている。
香港メディアが6日伝えた。
 ※当然だろう、日本でも学園紛争時、警察官がスパイとして潜り込んでいたのだから。
2014・10・5 産経ニュース 
政府サイトにサイバー攻撃 「アノニマス」が予告
「記事内容抜粋」
香港政府は4日、何者かが3日深夜に政府のニュースサイトにサイバー攻撃を仕掛け、1時間超にわたってサイトが閲覧できなくなったと発表した。
個人情報の流出はないという。
国際的ハッカー集団「アノニマス」が政府のサイトにサイバー攻撃を行うと宣言していた。
2014・10・4 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) 
自由と民主を守る 香港デモ著名活動家・金鐘氏が夕刊フジに独占激白 
「記事内容抜粋」
香港の民主派学生らによる中国政府への抗議デモ「雨傘革命」は、予断を許さない情勢が続く。
そんななか、現地の著名民主活動家が夕刊フジの取材に応じ、緊迫した状況を激白した。
中国人民解放軍による血の弾圧が行われた1989年の天安門事件の再来も懸念されるが、活動家は「香港市民は体を張って軍の侵入を阻止するだろう」と指摘。
習近平国家主席率いる独裁政権と対峙(たいじ)する香港市民の悲壮な決意を明かした。
2014・10・4 ZAKZAKby夕刊フジ 
香港・梁行政長官の娘 デモ隊を挑発し炎上「美しいドレスは税金で買ったもの」
「記事内容抜粋」
香港の梁振英行政長官の娘が、自身のフェイスブックに「美しい靴やドレスはすべて税金で買ったもの」など、デモ隊の神経を逆なでするような書き込みをしたとされ、炎上騒ぎとなっている。
 ※共産主義は色々言うが階級制度、シナの政府機関の人々も皆、家族含めて特権意識を持っているのだろう。
2014・10・4 産経ニュース 
「違法集会」と繰り返す、中国国営テレビ
「記事内容抜粋」
中国国営中央テレビは3日夜のニュース番組で、香港での次期行政長官選の立候補資格制限に反発する学生らによる大規模デモを「違法な集会」と繰り返し、「香港の金融、小売り、観光業などに深刻な影響を及ぼしている」と否定的に報じた。
2014・10・4 産経ニュース  香港=河崎真澄、田中靖人 
親中派か、デモ隊暴行 混乱拡大 数人拘束
「記事内容抜粋」
香港で「真の普通選挙」を求めて幹線道路などを占拠する民主派の街頭行動は、4日で1週間を迎える。
香港政府と学生団体の大学生連合会(学連)は2日深夜(日本時間3日未明)、対話を行うことで合意したが、占拠に反発する親中派とみられる団体などが3日、学生のデモ隊に暴行を加えるなど、香港返還後最大の混乱は再び緊張の度を増している。
 ※デモに暴力を使う親中派、「長引けば軍隊を送るぞ」 と言うシナ共産党の警告であろう。
2014・10・2 ユーチューブ 
アメリカと韓国が真っ向対立?香港民主化デモで属国、潘基文の無能っぷりで中国経済都市が大崩壊、株価も絶賛暴落中?
 ※三橋貴明が香港の実情を語っている。
2014・10・2 産経ニュース 産経新聞中国総局長 山本秀也  
新たな中国リスク…外国企業狙い打ちか、英製薬大手に罰金530億円
「記事内容抜粋」
冒頭の罰金額は中国湖南省での判決(9月19日)だが、仮に購買力平価を加味して中国最高額の罰金というこの「30億元(約537億円)」を比べると、米国でのたばこ訴訟とよい勝負ではないか。
しかも刑事訴訟であり、被告の英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)中国法人は、罰金刑のほか、英国人を含む幹部社員5人も有罪判決を受けた。
李克強首相以下、「外資たたき」を否定する中国政府の説明は聞き置くとしても、従来になかった法的手段での外資系企業への「是正」措置は誰の目にも明らかだ。
2014・10・2 産経ニュース 香港=田中靖人
ツアー客激減…香港民主化デモ「5600億円の損失」報道も
「記事内容抜粋」
香港で「真の普通選挙」を求めて幹線道路を占拠した民主派の街頭デモは2日、開始から5日目に入った。
香港紙の中には、占拠による経済損失は約400億香港ドル(約5600億円)に達すると報じるものもあり、香港経済への影響を懸念する声が出始めた。
台湾では1日夜、学生や市民約2000人が台北市内に集まり、香港のデモに支持を訴えた。
香港紙によると、中国本土のアモイでも約700人が広場に座り込んで支援の意を示した。
2014・10・2 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ)
習近平政権、打つ手なし 香港デモ10万人「雨傘革命」 軍集結の情報も…
「記事内容抜粋」
金融街セントラル(中環)隣接地区などでの幹線道路占拠は一時、参加者10万人超(地元紙)にまで膨れ上がった。
警官隊の催涙ガスなどを使った強制排除を、学生らが平和的に傘で防いだ「雨傘革命」は長期化の一途をたどっており、中国の習近平国家主席も打つ手がない状況だ。
 「梁振英(行政長官)は辞任しろ」「香港に真の普通選挙を!」
97年の香港返還後最大の混乱に、「次の一手」を見いだせない中国。
習主席はこのまま追い込まれていくのか。
2014・10・1 香港ロイター  Donny Kwok記者、Yimou Lee記者、翻訳:宮井伸明、編集:伊藤典子
アングル:香港デモに中国から称賛と反感、「第2の天安門」警戒も
「記事内容抜粋」
香港で数万人が参加する民主化要求デモは、1997年の英国からの返還以来で最大規模となる中、中国本土から香港を訪れている人たちは、称賛と反感が入り混じった思いで状況を見つめている。
北京から観光目的でやってきたという29歳の女性は「人生で初めて政治を身近に感じた」とし、「これは香港にとって歴史的瞬間だ」と語った。
中国は1日からの国慶節(建国記念日)の連休に入り、香港にも本土から多くの旅行者が訪れている。
この女性は、デモの様子を映した写真を友人たちとシェアし、インターネットにも投稿する予定だという。
「最初はかなり怖かったが、今はデモを強く支持している。いつの日か、中国(本土)でもこうしたことが起きると信じている」と語った。
<「第2の天安門」を警戒>
「共産党にはそれを実行する力がある。これまでも見てきたし、また繰り返されるだろう。もっと根の深い問題があり、それを正すには何世代もかかる。1つのデモでは解決しない」と語った。
2014・10・1 産経ニュース 香港=河崎真澄 
中国がネット統制強化、米画像サービスを遮断、香港「民主化」情報流入を警戒か、発言削除数も急増
「記事内容抜粋」
香港で「真の普通選挙」を求める街頭占拠が始まった9月28日以降、中国本土で米国の画像共有サービス「インスタグラム」が遮断されるなど、インターネットツールへの情報統制が強化されていることが分かった。
中国本土では7月の香港でのデモ直後から米ヤフーの画像共有サービス「フリッカー」や通信アプリ「LINE(ライン)」なども相次ぎ遮断されている。
 ※シナは人間の尊厳さえ守れない愚かな国であるにも拘らず、日本にとって深刻なことだが、親シナに靡く多くの日本人がおり、彼らの思想や信条、思惑が全く理解できないでいる。
2014・10・1 WEDGE Inhinity  石平 チャイナ・ウオッチャーの視点
不動産経営者の夜逃げラッシュが招く中国経済の崩壊
「記事内容抜粋」
「早く売り捌いた方が良い」
8月1日の中国指数研究院の発表によれば、今年7月の全国100都市の新築住宅販売価格が前月比で0.81%下落し、4月、5月以来3カ月連続の下落となっているという。そして9月19日に中国国家統計局が公表した数字を見ると、8月に全国の主要都市の70都市のうち、不動産価格が下落したのは68都市にのぼる。
2014・10・1 ユーチューブ 水曜アンカー
水曜アンカー・青山繁晴のニュースDEズバリ 10月1日
「コメント」
水曜アンカー・青山繁晴のニュースDEズバリ2014年10月1日放送 20141001
番組内容:急展開?拉致交渉!北朝鮮の狙いをズバリ  出演:青山繁晴 ほか...