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参議院議員選挙ニュース/ 2020 2019・2018・2017 2016
参議院議員選挙ニュース・2016/ 12~7 6~1
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参議院議員選挙ニュース・2016/6~1
健全な野党が必要な日本
2016・6・30 産経ニュース 【参院選】
「人ごと」「本当に全力だったか」…拉致被害者家族から漏れる嘆き
「記事内容」
  「大事な問題なのになぜ(拉致問題について)言わないのでしょうか」。
拉致被害者、横田めぐみさん(51)=拉致当時(13)=の母、早紀江さん(80)は参院選で拉致問題が取り上げられることが少ないと感じている。
被害者の命のかかった問題に触れない政治家は「どこか人ごとと考えているのではないか」。
そう思うと言い、「自分の子供がこういうことになったら、何も言わないというわけにいかないでしょう」と語った。
拉致被害者、田口八重子さん(60)=同(22)=の兄で家族会代表の飯塚繁雄さん(78)は「毎回そうです」と国政選挙で拉致問題がほとんど話題にならないことを嘆き、「拉致問題にはっきりと言及し、解決する意志の強い候補者に投票してほしい」と呼びかける。
拉致の可能性を排除できない特定失踪者で、昭和51年に行方不明になった藤田進さん(60)=失踪当時(19)=の弟、隆司さん(58)は「拉致問題は10年以上動いていない。『全力を挙げる』という各党の姿勢は分かるが、本当に全力だったのか問い直してほしい」と事態を打開する政策の実行を求めた。
各党のアンケート回答に関し、拉致被害者の支援組織「救う会」の西岡力会長は「解決に向け、具体的な政策のない党があったのが残念だ。
対策組織を作るなりして政策をまとめるべきだ」と指摘。
参院選で拉致問題が主要争点になっていないことについては、「政権を攻める立場である野党の責任が大きいと思う。野党は拉致問題について政策論議を挑み、与党も自分たちの政策を訴えてほしい」と話した。
 
※嘘つき安倍総理始め日本の政治家は国民を騙し税金で飯を喰い日本国民を貶めているだけの役立たずである
許せん!
2016・6・29 産経ニュース (1/6ページ) 【共産「人殺す予算」発言】
藤野保史政策委員長辞任会見・詳報 「人を殺す予算」は誤り 党の方針と異なる 
「記事抜粋」
共産党の藤野保史政策委員長は28日夜、党本部で緊急の記者会見を行い、NHK番組で防衛費について「人を殺すための予算」と発言した責任を取り、政策委員長を辞任した。
政策委員長を兼務することになった小池晃書記局長も同席した記者会見の詳報は次の通り。
     ◇
  藤野氏  「まず私からコメントを読む。NHK討論で、軍事費について『人を殺すための予算』と述べたことについて、多くの方々から厳しい批判をいただいた。この発言は、わが党の方針と異なる誤った発言で、結果として自衛隊の皆さんを傷つけるものともなってしまった。深く反省し、国民の皆さんに心からおわび申し上げる」
  「あわせて選挙をともに戦っている野党共闘の関係者の皆さん、支持者と党員の皆さんに多大なご迷惑をおかけしたことをおわびする。発言は撤回したが、党の方針と異なる発言をしたことは政策委員会の責任者として極めて重大であり、責任をとってこの職を辞したいと考える」
  小池氏  「藤野さんの深い反省と辞任の申し出を尊重して、本日、常任幹部会として藤野政策委員長の職を解くことを決めた。合わせて当面私が政策委員長の代行を務めることも決めた。党としても国民の皆さんに心からおわびを申し上げる」
つづく
 
※本心だろう、謝罪会見するぐらいなら最初から口にするな! シナ共産党の子分共が税金で飯を食うとは・・・ 
共産党のコメント、横着に聞こえるのだが・・・ 
左翼は平気で嘘を言ういい例である

ミス
2016・6・29 産経ニュース 【参院選・大阪】
別人の投票用紙を誤交付 旭区選管、有効票に
「記事内容」
大阪市旭区選挙管理委員会は27日、参院選の期日前投票で、市内の選挙人名簿に登録のない女性1人に誤って選挙区と比例代表の投票用紙計2枚を交付したと発表した。
女性は投票を済ませており、いずれも有効票として扱われる。
区選管によると、旭区役所の期日前投票所の担当者が、26日午後に訪れた女性の生年月日だけを見て、選挙人名簿に登録のある別の女性と誤認したという。
日本人としての常識の欠如
2016・6・29 産経ニュース 【参院選・和歌山】
「ボキャ貧だった」と和歌山県知事が釈明 行政訴訟は「たかり」発言で
「記事内容」
和歌山県の仁坂吉伸知事が、参院選和歌山選挙区(改選数1)に立候補した無所属新人の由良登信氏(64)=共産、社民、生活推薦=が県などを相手取った行政訴訟を手がけていることを念頭に「たかり」などと批判した問題で、仁坂知事は28日の定例記者会見で「私もボキャ(ボキャブラリー)貧だった」と釈明した上で、「(行政訴訟は)随分、お金がかかる。
県民のお金がなくなるのはつらい」と語った。
仁坂知事は23日に和歌山市内で開かれた自民現職の鶴保庸介氏(49)=公明推薦=の個人演説会で、由良氏について「県から見たらたかりじゃないかなという案件(裁判)でいつも出てくる」と指摘。
仁坂知事の発言に対し、由良氏側は「明らかな名誉毀損だ」と反発を強めていた。
 
※左翼は皆集り屋、韓国人とシナ人と無いも変わらん。
知事は本音を漏らしただけであろう。
共産党の本性
2016・6・29 産経ニュース (1/4ページ) 【参院選】
共産・藤野氏発言「自衛隊に助けられた」 地震被災者は猛反発…民進陣営から悲鳴「共産共闘は間違いだった」
「記事抜粋」
共産党の藤野保(やす)史(ふみ)政策委員長が26日のNHK番組で防衛費を「人を殺すための予算」と発言した波紋が、九州・山口でも広がっている。
特に熊本地震の被災地では、自衛隊の活動を目の当たりにしただけに、反発の声が高まる。
参院選(7月10日投開票)の「1人区」で共産党と共闘する民進党からは、「痛手だ」と悲鳴が上がった。
  「多くの患者の命を救えたのも、自衛隊が頑張ってくれたからだ。共産党の幹部が『人を殺すための予算』と発言したそうだが、なぜそういうことを口にするのか理解に苦しむ」
熊本市中央区の医療法人「如水会」の嶋田英剛会長(83)は憤った。
つづく
     × × ×
与党側は藤野発言を問題視し、攻め口とする。
  「とんでもない話だ。熊本地震で被災者の命を助けてくれたのは、自衛隊の皆さんだ。バカも休み休み言えといいたい。しかも、なかなか(撤回を)言えないところに共産党の本質が現れている」
中略
一方、「言葉足らずだったかもしれないが、発言に問題は全くない」(佐賀県委員会の今田真人委員長)と強気の声も漏れる。
     × × ×
今回の発言で、民進党側からは「巻き込まれた」という声が出る。
つづく
     ◇
藤野氏発言 26日のNHKの討論番組で、共産党の藤野保史政策委員長(衆院比例・北陸信越ブロック)が、平成28年度予算で防衛費が初めて5兆円を超えたことを踏まえ「人を殺すための予算でなく、人を支えて育てる予算を優先させていくべきだ」と発言した。
番組に出演していた自民党の稲田朋美政調会長をはじめ、他党議員は発言の撤回や訂正を勧めたが、番組中、藤野氏は応じなかった。
同日夜、「安保法制=戦争法と一体に海外派兵用の武器・装備が拡大していることを念頭においたものでしたが、テレビでの発言そのものはそうした限定をつけずに述べており、不適切であり、取り消します」とのコメントを出した。
 
※日本に何故、こう言う輩が生まれるのか? 原因が分からない
嘘つき政党が嘘つきSEALDs奥田愛基の嘘に騙された
2016・6・27 産経ニュース (1/7ページ) 【日本共産党研究】
「俺たちの声を聞け!」「政治家の背中押したの俺たちっすよ」 SEALDsと共産党は独善性も瓜二つだった…
「記事抜粋」
  この記事は「日本共産党研究-絶対に誤りを認めない政党」(産経新聞政治部、産経新聞出版)から抜粋しました。
ネットでのご購入はこちらへ。

2016(平成28)年3月13日午後、東京・新宿駅東口の「新宿アルタ」前。
奥田愛基らSEALDsのメンバーは日本共産党委員長、志位和夫ら野党幹部が演説する前、コールの練習をしていた。
奥田は「選挙も近いし、今日も政治家の人たちが来るらしいので。あはは。その人たちにも聞かせたいなと思って」と語った。
コールの主な内容は「誰も殺すな」「自衛隊員の命を守れ」「みんなの暮らしに税金使え」「増税するな」「学費下げろ」などだった。なぜか当時話題となっていた匿名ブログをなぞっただけの「保育園落ちたの私だ」もあった。
SEALDsのメンバーは大学生中心のはずだが、もはや何のための集会か分からない。
単なる安倍政権批判の集まりだった。
奥田は志位らが会場を去った後、こう感想を漏らした。
  「政治家の人たちの話も良くなっている気がする。前は『自分の政党は』と言っていたのが、なんかおれたちに向かって話しかけられている気がちょっとずつしてきた。まだ足りないなと思うんで、引き続き声を上げていきましょう」
つづく
     ×     ×     ×
SEALDsの主張や活動が、半ば共産党と一体化していることは明白だ。
SEALDsも参加した安保関連法反対のデモでは、先導する車両が共産党関係者が使用している赤色の模様をあしらった車両とナンバーが同一だった。
もちろん「共産党」との表記はされていない。
共産党系の労組「全労連」の車両を使っていたこともあった。
中略
共産党の「真似事」とはいえ、この程度の見識で「おれたちの声を聞け」という主張はあまりに稚拙であり、彼らの運動が一般の学生に広がらない理由も分かる気がする。
それは決して、「最近の若者が政治に関心がない」からではないはずだ。
 
※日本政府は間抜け。
日本は外国人の政治活動を許しているのか?  SEALDs奥田愛基は在日と判明しているが・・・産経よ、共産党と民進党を論じるより先に、外国人の政治活動を問えよ!
正体が見えない小泉進次郎=あの親あってこの子あり
2016・6・27 産経ニュース (1/3ページ) 【参院選】
TPPで「農業票」に異変が…JA候補すら「自主投票」 ついに小泉進次郎氏が動き出した!

「記事抜粋」
7月10日投開票の参院選で、「農業県」における自民党の苦戦が目立っている。
背景にあるのは、政府が進める農業・農協改革への反発と、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)への不安。
自民党は競争力強化のメリットを訴えるが、長年頼りにしてきた「農業票」の漂流を食い止めることができないでいる。
山間に豊かな茶畑が広がる三重県度会町。
自民党の小泉進次郎農林部会長は26日の街頭演説を、同町のJA伊勢本店前から始めた。
  「私は実は3月にも度会町に来たんですよ。一緒に農業を変えていくパートナーでもある奥野長衛・全国農業協同組合中央会(JA全中)会長の地元の思いを理解するためでした」
爽やかなトーンで聴衆に訴えかける小泉氏の隣で、奥野氏も大きくうなずく。
つづきは記事をご覧あれ!
 
※日本人の食と日本の食の安全保障の危機!
日本の安全な農産物をシナに輸出し、危険極まりないシナと韓国の輸入農産物と食品を日本国民に食えと言う日本政府、何を考えているのか?
嘘つき安倍総理=菅直人元総理=同類
2016・6・27 産経ニュース (1/3ページ) 【阿比留瑠比の偏向ざんまい】
菅直人内閣の絶望的な政治の風景を決して忘れまい
「記事抜粋」
  この記事は6月15日発売の『偏向ざんまい~GHQの魔法が解けない人たち』(産経新聞論説委員・阿比留瑠比 産経新聞出版)の「第4章」から転載しました。
ネットでの購入はこちらへ。
     ◇
ちょっと前の話だが、どうにも気になるので書いておく。
2015年5月24日付朝日新聞朝刊の対談記事で、杉田敦法政大教授と長谷部恭男早稲田大教授が語っていたセリフについてだ。
長谷部氏といえば、憲法学者(参考人)として招かれた衆院憲法審査会で安全保障関連法案を「違憲」と断じ、一躍時の人になった人物である。
  杉田氏  「民主主義とは、選挙で選ばれた代表による、いわば期限付きの独裁なのだ-という安倍・橋下流の政治観が支持を広げているようです」
  長谷部氏  「(前略)戦後は、全権力が国民に移ったのだから、国民に選ばれた政治家が憲法に縛られるなんておかしいというのが『期限付き独裁』の発想でしょう」
両氏は安倍晋三首相の政治観を勝手に決め付けて議論を進めていたが、「期限付き独裁」論は菅直人元首相が盛んに口にしていた持論である。
いくら何でも菅氏と一緒にされたら、安倍首相もさぞ迷惑だろう。
つづくは記事をご覧あれ!
 ※嘘つき安倍総理も菅直人元総理も、何も変わらん。
やっている事は皆、売国政策である。
 
※選挙は民主主義の騙しのテクニック。
嘘つき安倍総理は参議院選挙で自民党議席が減る事を予測
、保守の旗頭でもある青山繁晴氏に比例区に出馬要請「日本の心を大切にする党」に票が流れるのを阻止したのである。
日本は
健全な保守政党が無ければ日本のグローバル化が急速に進むだろう。
教育と選挙、憲法
2016・6・27 産経ニュース (1/7ページ) 【野口裕之の軍事情勢】
憲法守って国を滅ぼす? サヨク偏向教育が18歳選挙権に与える影響を過小評価してはならない

「記事抜粋」
今次参議院選挙より、選挙権年齢が「18歳以上」に引き下がり、新たな有権者は約240万人増えた。
期日前投票では、高校生の姿も見られた。
選挙権年齢の引き下げは、日本国憲法改正を決める国民投票の投票年齢を18歳に引き下げる前提として位置付けられた側面もある。
忘れてならぬのは、平成26年の改正国民投票法成立に際し、学校での憲法教育につき、衆院憲法審査会が《充実を図る》、参院憲法審査会にいたっては《充実及び深化を図る》とする附帯決議を実施した、動かしがたい事実だ。
しかし、《充実・深化》は果たして行われているのか? 行われているなら、「正しい」方向に向かっているのか? 少なくとも、後者の答えは「ノー」だ。
18~19歳世代は中学生時代、武力を用いた侵略・弾圧が頻発する国際の激烈なる現実と日本国憲法の在り方の関係を、ほとんど学んでいない。
公民の教科書では、国防の重要性を示す記述がほとんど抜け落ち、代わって「自衛隊違憲論」が紹介されている。
小欄は過去「国家の生存・存立は憲法に優先する」と、繰り返し主張してきた。
「国家の生存・存立は憲法以前の問題」であり、「憲法守って国滅ぶ」の愚を犯してはならぬのだ。
出自の怪しい憲法の制定史も、まともに教えない中学校の公民教科書の多くに「政治的悪臭」が漂う。
つづく
  “異訳”される学習指導要領  「いわゆる平和主義」に汚染される生徒  キナ臭いアジア情勢を無視する日本国憲法
  軍事同盟は「血の同盟」  安全保障上、性善説や楽観主義は「取扱注意」対象  正しい憲法制定史掲載はヤル気ゼロ
中略
インターネットのコピペでレポートを作成する行為を戒める立場の教師が、コピペ憲法の欠陥を指摘できぬとは、皮肉なこと。
そもそも、GHQが原文を作成し、GHQの監視・監督下で作られた憲法は、国際法(ハーグ陸戦条約)違反が極めて濃厚だ。
「教科書の中立性に向け、多様な考え方を盛り込む」と、教育関係者は言うが、何が中立かを考えるだけの選択肢が示されていないではないか。 
憲法は先祖が守り、受け継がれてきた民族が有する精神・文化の発露・結晶であって、国柄が色濃くにじんでいなくてはならぬ。
国柄を「去勢」した無国籍な憲法に国運は託せない。
憲法改正に反対しながら「憲法と安全保障の整合性」に異様なまでに執着する勢力・個人は、やがて「巨大危機の前で、法律が沈黙する」事態を眺めることになろう。
既に、志位委員長の言動に予兆が…
 
※嘘つき安倍総理は憲法を改正する気が無い。
実績作りでいじくるだけならしない方がまし。
嘘つき安倍総理を指摘
2016・6・25 チャンネル桜 選挙前に必見
1/3【討論!特別版】西尾幹二氏と語る、世界と日本の現在(いま)[桜H28/6/25]
2/3【討論!特別版】中西輝政氏と語る、世界と日本の現在(いま)[桜H28/6/25]

3/3【討論!特別版】小堀桂一郎氏と語る、世界と日本の現在(いま)[桜H28/6/25]
「コメント」
 (2)
今回は「闘論!倒論!討論!」特別版をお送りします。
 ゲスト:中西輝政(京都大学名誉教授) 聞き手:水島総
  「投稿紹介」
「安倍政権は短期政権でもよかった」というご意見は同感です。
國に身体をぶつけて倒れてくれれば、それが後世への模範となったはずでしょう。
後に続く者がその志を受け継ぎ、また彼らも倒れ、その後がまたそれに続く。
これが日本の真の姿だろうとおもうのです。
 (1)(3)は動画をご覧あれ!
 
※嘘つき安倍総理を批判、反日政治家と反日官僚は必見、理想の日本の姿が語られている。
正論
2016・6・25 ZAKZAKby夕刊フジ ジャーナリスト・安積明子
お維・松井一郎氏、山尾氏の「数をそろえろ」発言にブチ切れ
「記事内容」
おおさか維新の会の松井一郎代表(大阪府知事)が24日午後、東京・JR新橋駅前で街頭遊説を行った。
行財政改革や政治資金規正法の改正について訴えたが、途中で、民進党のあの女性幹部への批判まで飛び出した。
  「まずは身を切る改革です。日本の公務員や議員、首長の人件費は年間27兆円にものぼる。これを15%削減するだけで、消費税2%分の財源が生まれます」
松井氏は小雨降る新橋駅前でこう語った。
同党は、舛添要一前東京都知事の「政治とカネ」の疑惑を受けて、政治資金規正法の改正法案も作成したが、法案提出に必要な議員数(=衆院は20人以上、参院は10人以上)が足りなかったという。
  「すぐに改正したかったので、民進党に共同提出を持ちかけたんです。あそこにはガソリン代をごまかした政調会長(=山尾志桜里氏)がいますよね、コーヒー代もおかしいですけど…。その彼女が言ったのが『まず維新で数をそろえろ』ですよ」
怒りで声が震えた。
  「だから、参院で6議席以上獲らなければいけません!」
有権者に訴えは届くか。
 
※維新は共産主義者と組む輩・民進党(民主党)と組んだのが大失敗、地道にやっていれば既に大きな一大政治勢力に化けていたと思うのだが・・・
嘘つき安倍総理に騙されるな!
2016・6・25 ZAKZAKby夕刊フジ
【馬淵澄夫 俺がやらねば】安倍政権は年金・子育てを放置 参院選野党は1人区で真っ向勝負
「記事抜粋」
舛添要一氏が「政治とカネ」をめぐる数々の疑惑について、説明責任を果たさないまま東京都知事を辞職した。
前回の都知事選で舛添氏を推薦した自民党の責任は極めて重い。
自民党は当初、舛添氏の「延命」を画策していたとも言われている。
「政治とカネ」の問題に真正面から向き合わず、自分たちの都合で筋書きを考えていたのならば、その姿勢は厳しく問われるべきだ。
中略
年金・子育ても、大きな争点だ。
安倍晋三首相は、安全保障法制は国民置き去りで進める一方、国民生活に最も近いテーマである年金・子育ての問題を放置してきた。
年金基金の株式運用では、8兆円もの損失を出している。
「保育園落ちた日本死ね」のブログで注目されたように、若い親の世代が抱える問題にも真摯(しんし)に向き合っていない。
つづく
 
※嘘つき安倍総理はやる事成す事、売国政策、国民は騙されてはならない
北海道
2016・6・25 産経ニュース 【参院選・北海道】
北海道10町 住民票残し転居の学生ら「生活実態なく」投票不可
「記事抜粋」
18歳選挙権が適用される参院選で、北海道内の少なくとも10町の選挙管理委員会が、住民票のある自治体から離れて暮らす大学生ら約370人の有権者に「住所地に生活実態がない」として、選挙人名簿に登録しなかったことが24日、分かった。
公選法は、生活実態がない自治体では選挙人名簿に登録できないと定めるが、「生活実態の有無は各市町村の判断に委ねている」(総務省選挙課)という。
北海道で「生活実態がない」として18、19歳の有権者を中心に選挙人名簿登録しなかったのは、本別(119人)、足寄、厚岸(各52人)、陸別、寿都(各27人)、共和(26人)、壮瞥(24人)、幌延(20人)、滝上(16人)、利尻(9人)の10町。
各町の選管担当者は「法律に基づき生活実態調査をした。他の自治体でも同様の調査をしていると思っていた」などと戸惑いの声を上げる。
一方、人口が多い札幌市の選管は、住民登録に基づき選挙人名簿を作成しているといい、「選管として生活実態調査はしていない」と説明する。
総務省選挙課は、住民登録に基づき有権者登録をする選管に対し、生活実態調査の実施まで指導する考えはないといい、「有権者には住民票を適切に移してもらうようお願いするしかない」としている。
 
※住民票だけの問題だろうか? 
兵庫県
2016・6・24 産経WEST 
投票用紙を誤交付、期日前投票所で…6票が無効の恐れ 兵庫・西宮市
「記事内容」
兵庫県西宮市選挙管理委員会は23日、同日から始まった参院選の期日前投票で、有権者の男女4人に、選挙区と比例代表の投票用紙を誤って逆に交付したと発表した。
選挙区と比例代表で計6票が無効になる可能性があるという。
市選管によると、同日午前8時半ごろ、同市役所東館の投票所で、投票用紙を渡す派遣職員が、選挙区用として比例代表の投票用紙を、比例代表用として選挙区の投票用紙を交付した。
最初の2人は誤ったまま投票。3、4人目が選挙区投票箱に比例代表の投票用紙を入れた後、続いて比例代表の投票箱に選挙区の投票用紙を入れようとした際、様子を見に来た市選管職員が違う用紙を持っていたことに気づいた。
投票管理者の男性嘱託職員が派遣職員に投票用紙を逆に渡していたのが原因。市選管の魚水啓子委員長は「あまりに初歩的なミスで有権者に申し訳なく思う」と謝罪。
今後は複数職員によるチェックを徹底するとしている。
 ※兵庫県は日本人の心を失った役人が多く、左傾化著しい県、緊張感が欠落か? 何かと騒がしい
2016・6 IRONNA 
18歳に政治参加を期待しても無駄である
「記事抜粋」
参院選が公示され、目玉トピックは18歳選挙権である。そもそも全有権者のわずか2%に過ぎない240万人の民意で何が変わるというのか。
表題のように、タカをくくっているお年寄りも多いだろう。
若者よ、もっとシルバー民主主義の現実に怒り、一票を投じて「老害」どもの鼻を明かせ!
  空洞化にあえぐ地方都市  18歳は政治的関心芽生える時期  変化する学校現場  一番マシな候補を選べ
  ドイツの取り組みにヒント  高校生こそ国家を語れ  若者が割りを食う社会は続く  18歳被選挙権は45カ国
  威力を発揮すべきは選挙権得た若者  18歳選挙権の是非  政治的中立性という課題
  Q : 18歳選挙権で若者の政治参加が進むと思いますか?
2016・6・24現在  思う 50  思わない 93  どちらでもない 7
 
※若者よ、日本人である事を忘れるな! 日本人の常識を行動に移せ! 
選挙制度の改正は成立するまで知らなかった。
法律は国民が知らされないまま成立するが、これこそ政治家のエゴ、国民は怒るべきである
2016・6・24 産経ニュース (1/2ページ) 【参院選】
序盤情勢 改憲勢力、3分の2うかがう 与党は改選過半数の勢い 民進は10議席以上減が確実 共産は躍進か
「記事抜粋」
産経新聞社は全国の総支局などを通じて、7月10日投開票の参院選の序盤情勢を探った。
自民、公明両党の獲得議席は安倍晋三首相(自民党総裁)が目標に掲げる改選過半数の61議席を大きく上回る勢いだ。
自公におおさか維新の会などを加えた「改憲勢力」は憲法改正の国会発議に必要な3分の2(162議席)確保をうかがう。
中略
参院選の勝敗を左右する32の改選1人区では、自民党の公認候補が22選挙区で先行。
野党統一候補は宮城、福島、沖縄など8選挙区で優勢に戦いを進めており、青森と山梨は両者が拮抗(きっこう)している。
ただ、選挙戦の行方によっては投票日までに情勢が変わる可能性もある。
当落予想
2016・6・23 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ)
参院選 大物・著名候補「落選危機リスト」 首都決戦は予断許さない状況
「記事抜粋」
今回の参院選では、現職閣僚や元閣僚、著名人候補も厳しい戦いを強いられている。
選挙区に限定して序盤情勢を分析したところ、10選挙区15人の大物・著名候補が当落線上にいることが分かった。
選挙で「看板」(=知名度)は、「地盤」(=組織)や「カバン」(=資金)とともに強力な武器のはずだが、どうなっているのか。
  「参院選の選挙区は全県単位なので広い。有権者が候補者を一度も見ないまま投票することもある。当然、大物・著名人が有利になる」
政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏はこう語った。
注目の「落選危機リスト」は別表の通り。
北は北海道から、南は沖縄県まで、全国に散らばっている。
つづきは記事をご覧あれ!
 
※自民党政治もいよいよ限界に近づいているのか?
産経に異議あり
2016・6・23 産経ニュース 【参院選】
運動期間、異例の18日 「慰霊の日」重なり前倒し

「記事内容」
参院選の選挙運動期間は、公示の22日から投開票日前日の7月9日までで、通常より1日長い異例の18日間となる。
17日間の場合、公示が6月23日となり、太平洋戦争末期の沖縄戦戦没者を追悼する「慰霊の日」に重なるため、政府が1日前倒しすることを決めたためだ。
平成4年12月の公選法改正で、参院選の投票日を「少なくとも17日前に公示しなければならない」と規定して以降、7年から前回25年まで、選挙期間は7回連続で17日間だった。
期日前投票の期間も公示翌日の6月23日から7月9日までとなり、通常より1日長い。
今回の参院選は選挙権年齢の「18歳以上」への引き下げなど制度改正が多く、総務省は「しっかりと周知したい」と話している。
 
※産経よ、失望させるな! 負け犬になるな!  
大日本帝国戦争史に太平洋戦争は存在せず、大東亜戦争末期と記載しろ! 大戦末期と言えどもアジアの各地域で戦争が行われていた。
敢えて区別するならアメリカ戦と記載しろよ。
「日本の心を大切にする党」の嘘つき安倍総理の刺客登場
2016・6・22 ユーチューブ 
青山繁晴 大阪・阪急梅田駅に初参上!【第一声】
「コメント」
青山繁晴氏の大阪参上! 一発目の街宣です! 最初から飛ばしまくりです! 中川暢三氏も応援に来られていました! 
しかしマスコミ取材なし!
 
※青山繁晴は自民党の集票装置である。
嘘つき安倍総理の狙いは事実を言う「日本の心を大切にする党」に票を渡さない作戦である。
日本は安全でない農産物をシナや韓国から大量に輸入しているが、日本の高品質である農産物を輸出していいのか? これは違うだろう。
青山氏は、今威勢がいいが、政治家になると自民党政治に幻滅を感じ、嘘つき安倍総理の正体を自身の眼で見て確認する事になる。
日本を大きく左右する選挙は次の衆議院選挙が大きな大きな山場となろう。
本人が、怪では無く理解
2016・6・22 ZAKZAKby夕刊フジ 
谷亮子氏、参院選「不出馬」の怪

「記事抜粋」
生活の党と山本太郎となかまたちの谷亮子参院議員(40、副代表)が、22日公示の参院選への出馬を見送った。
週刊文春は先週号で「自民から出馬」と報じていたが、一体何があったのか。
谷氏は公示前日の21日、国会内で記者団の取材に応じ、生活の党の所属国会議員数が政党要件ギリギリの5人であることから、公示日に党に残ることを考慮したと説明した。
任期満了の7月25日を待って離党する。
谷氏は9日に生活の党からの不出馬を表明した。
自民、民進両党など4党から立候補の打診があったという。
ただ、永田町関係者は「谷氏は知名度はあるが『小沢一郎代表の秘蔵っ子』というイメージが強すぎる。
国会議員としての実績も目立たない。
4党は本気で擁立するというより、情報収集のために接触したのではないか。
官邸は最初から否定的だった」と語る。
谷氏は、今後の政界復帰について「いい話があれば検討したい」と語っているが、事実上の“政界引退”となりそうだ。
 ※愚か者では無かったと言う事だろう。
選挙戦いよいよスタート
2016・6・22 産経ニュース 【参院選】
立候補は389人 選挙区225人 比例164人
「記事内容」
安倍晋三首相(自民党総裁)の経済政策「アベノミクス」の是非などを問う第24回参院選が22日公示され、選挙区225人、比例代表164人の計389人が立候補を届け出た。
首相は自民、公明の与党で改選過半数(61議席)獲得を目標に掲げるのに対し、民進党など野党4党は共闘してこれに対抗。7月10日の投開票に向け、18日間の選挙戦がスタートした。
改選となるのは選挙区73議席、比例代表48議席の計121議席。比例代表には12の政党・政治団体が届け出た。
自民、公明両党など改憲勢力が、参院でも国会発議に必要な3分の2(162議席)を確保できるかどうかも焦点。
隣接選挙区を統合する合区を「鳥取・島根」「徳島・高知」で初めて導入。
選挙権年齢を「18歳以上」とする初の国政選挙で、18、19歳の約240万人が新たに有権者となった。
 
※日本は健全な野党が必要である
汚い左翼、反省せず
2016・6・22 産経ニュース (1/2ページ) 【参院選】 重要記事
市教委、校長宛てメール添付の産経記事を共産の抗議で自主回収 群馬・高崎
「記事内容」
参院選を前に群馬県高崎市教委が市内の公立小中学校の校長あてに「中立性を保つよう」求めたメールに産経新聞記事を添付し送信したことをめぐり、共産党が抗議し、市教委側が一部を自主回収していたことが22日、わかった。
メールは17日に送られ、「中立性を保つよう教師に注意喚起を促す」との校長への「お願い」として、参考資料に14日付本紙主張「共産の署名活動 児童怖がらせ『平和』とは」が添付されていた。
記事は、共産党運動員が東京都足立区で安全保障関連法への反対署名を求めて区立小学校の児童複数に話しかけ、「お父さんやお母さんが戦争で死んだら困るでしょ」「爆弾が落ちてきたら嫌でしょ」などと子供の不安をいたずらにあおったことを紹介。また、福岡県の町議が児童に不当な署名を要求、埼玉県の中学教諭が同法反対デモを載せた同党機関紙・赤旗のコピーを配布したことなどを取り上げ、不当な宣伝活動の一斉中止の徹底を訴えた。
同市教委は「記事にはさまざまな事例が紹介されており、資料として活用できると判断した」とした。
本来、メールと添付記事は校長の手持ち資料だったが、送った84校の校長のうち数校の校長が全職員に配布。
21日になって同党の県議と市議が学校を訪れ、口頭で抗議した。
22日付赤旗は、〈記事は事実をねじ曲げたものだと指摘し、「特定の政党をデマで攻撃する記事を配ることこそが公選法に抵触する」と抗議しました〉-などと県議らの主張を報じている。
職員に配布した数校では21日のうちに添付記事を自主回収したが、市教委では「校長止まりのものを配っってしまったことが重い。(自主回収は)その状態を(校長止まりに)統一しただけ」と話している。
 
※共産党は事実を何故、隠そうとするのか? 群馬県高崎市市教委は正しい事をした。
赤に負けるな市教委!
共産党の県議と市議の行動は左翼の言論封殺であり不当行為である
これが左翼の正体である。
嘘つき安倍総理・「成果を出す」 ビジョン無し、愚か・・・
2016・6・22 産経ニュース (1/4ページ) 【主張・参院選】
きょう公示 危機克服への青写真競え 安倍首相は憲法改正を堂々と訴えよ
「記事抜粋」
  国と国民守り抜く覚悟あるか  ≪将来へのツケ回避せよ≫
中略
憲法改正について、首相は「自民党は結党以来、憲法改正を掲げてきた」と述べたが、遊説先でも堂々と訴えるべきだ。
「18歳以上」の新有権者に限らず、すべての有権者に高い関心を抱いてもらうには、各党が意味のある選択肢を示すのが先決だ。
 
※投票したい政党があるのか? 立候補者がいるのか? 産経の記事が空く感じる
参考写真(産経新聞)  安倍首相「成果を出してきた」 民進・岡田代表「アベノミクスの転換が必要だ」  
 
※日本は今、シナが尖閣を狙っているが、平和を言及した党は「日本の心を大切にする党」だけとは情けない
政治家は騙しのプロ、無知は恐ろしい
2016・6・22 産経ニュース (1/2ページ) 【産経抄】
毛沢東は田中角栄に「日本は選挙があって大変ですね」と語った…投票所に行ける国の幸せ 6月22日
「記事抜粋」
1972年9月、日中国交正常化のために訪中していた田中角栄首相の一行はある夜、毛沢東主席の家に案内される。
  「(周恩来首相との)喧嘩(けんか)は済みましたか」。
会見は、毛主席が日中首脳会談を「喧嘩」に例える有名な言葉で始まった。
  ▼2人の間で、こんなやりとりもあった。
毛「日本には選挙があって大変ですね」田中「25年間に11回選挙をしました。
街頭演説もやらなければなりません」(『田中角栄と毛沢東』青木直人著)。
中略
  ▼第24回参院選が今日、公示される。18歳と19歳が有権者となる、初めての国政選挙である。
世界を見渡せば、投票に行きたくても行けない若者がいる。まずそれを肝に銘じてほしい。
 
※提案は反日外務官僚なのか? 田中角栄はシナに利用させれた訳だが、今の日支関係を予想しなかったのか? シナ人を理解していれば日支正常化はあり得ないハズだが・・・
志が高く、嘘の無い政党を選ぼう! 
政治家よ、誤魔化すな! 党利党略
2016・6・22 産経ニュース (1/3ページ) 論説委員兼政治部編集委員 【阿比留瑠比の極言御免】
問われる民共合作の憲法観 共産「自衛隊は憲法違反だが、必要な時は活用する」 民進はこれを無視できるか?
「記事抜粋」
21日の日本記者クラブ主催の党首討論会では、自衛隊を合憲とみなす民進党と憲法違反の存在と断言する共産党が、参院選に向けて共闘している現状のグロテスクさが改めて浮き上がった。
安倍晋三首相を「立憲主義に対する認識が全く間違っている」(民進党の岡田克也代表)と批判しながら、憲法観が全く異なる同士が手を結ぶ姿は、有権者の目にどう映るだろうか。
  「自衛隊が憲法違反なのは明瞭だ。(中略)急迫不正の主権侵害、大規模災害など、必要に迫られた場合には、自衛隊を活用するということは当然だ」
  「今問われているのは、自衛隊をなくすかどうかじゃない。自衛隊を海外の戦争に出していいかどうか」
中略
岡田氏が外相当時の平成22年7月、菅直人首相は参院選の街頭演説で、野党がテレビ番組などでの党首討論開催を求めていることについて、こう反論していたではないか。
  「(与野党9党首による討論会の)1対8の議論は議論ではない。下手をすればつるしあげだ」
民進党のブーメラン投げのお家芸が一流なのは認めるが、少々、食傷気味になってきた。
 
※心無い左翼を支持する輩よ、日本を未開の地域にしたいのか? 国が没落し滅んで何が残るのか? 
与野党の大方の政治家は嘘言い国民を騙している。

国家を、国民を守り助けてくれる自衛隊員が可哀そう

こんな日本でいいのか? 
日本を嘘の無い国にしようではないか!
政争の具
2016・6・21 産経ニュース 
「隠蔽です」東電社長認める 減給など処分

「記事内容」
東京電力福島第1原発事故で原子炉の燃料が溶け落ちる「炉心溶融(メルトダウン)」の公表が遅れた問題で、東京電力の広瀬直己社長は21日、記者会見を開き、「隠蔽です」と認め、謝罪した。東電はこれまで隠蔽を認めていなかった。
責任を認めて、広瀬社長が減給10%(1カ月)、原子力担当の役員が減給30%(1カ月)の処分を公表した。
東電が設置した第三者検証委員会が今月16日、当時の清水正孝社長が「溶融という言葉を使わないように指示していた」とする報告書をまとめていた。
 
※何故この時期に・・・ 嘘つき安倍総理は正体がバレた今、困った自民党が政争の道具に使ったのであろう。
保守層は既に嘘つき安倍総理を見限っている
2016・6・21 産経新聞 
自民「1強」揺るがず 舛添知事問題で微減 合同世論調査
「記事抜粋」
産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が18、19両日に行った合同世論調査で、参院選(22日公示-7月10日投開票)比例代表の投票先として、自民党が42・1%の支持を得た。
前回調査(5月28、29両日)から僅かに減らしたが、新たに選挙権を獲得した10代ら若年層に対する野党の求心力が弱いこともあり、自民党の「1強」体制は揺るがない情勢だ。
中略
男性では「10・20代」の50・7%、30代の48・1%が自民党を比例投票先に選んだ。
女性も「10・20代」は55・1%となり、若者の多数は自民党を選ぶ傾向が浮き彫りになった。
自民党の数字は前回と比べ、全体で4・1ポイント減少。
他の報道各社が19日までに行った調査でも、同様の結果が出ている。
朝日新聞は前回比1ポイント減の38%、読売新聞は35%だが7ポイント落ち込んだ。
毎日新聞の調査では6ポイント減の30%だった。
背景には、東京都の舛添要一知事=21日付で辞職=の政治資金「公私混同」疑惑をめぐり、自民党が都議会で不信任決議案提出に慎重だったことなどが影響しているとみられる。
つづく
 
※自民党が減るのは舛添だけが原因では無い。
受け皿は「日本の心を大切にする党」しかない
これが教育者か?
2016・6・21 高橋亮平  中央大学特任准教授、NPO法人Rights代表理事
若者よ騙されるな!参院選公約比較<速報>最も「ワカモノのミカタ」政党を探せ!
「記事抜粋」
  各政党参議院選挙公約若者度評価『ワカモノのミカタ政党はどこだ!』
  与野党主要政党が公約でこぞって「被選挙権年齢引き下げ」!
  <若者の政治参加>本気で若者の声を聞こうとしているのはどこか?
  <労働・雇用>若者が働きやすいのはどんな環境だろう?
  <税と社会保障>将来まで考えるとどの政党の主張が成り立つのか?
  <子育て・教育>選択基準は「どの政党が自分に一番お金をくれるか」でいいのか?
中略
いよいよ明日6月22日、「18歳選挙権選挙」とも言える参議院議員選挙が公示となる。
若年投票率の向上ばかりに注目が集まるが、個人的には、とくに若い人については、一人ひとりの「投票の質」の向上を意識して、この選挙に挑んでもらえればと思う。
この歴史的な選挙で、是非、我々世代ではできなかった社会への一石を投じてもらいたいと思う。
その中で、こうしたコラムが、一つの参考になってくれれば嬉しい。
 
※日本人としての自覚を記さない筆者、何処か怪しい
土下座・嘲笑う事勿れ
2016・6・21 産経ニュース 【参院選・北海道】
鈴木宗男氏が土下座、新人候補も土下座、後輩議員だって…自民候補の支援集会「まるで昭和の選挙」
「記事内容」
政治団体「新党大地」の鈴木宗男代表が20日、札幌市内で開かれた参院選北海道選挙区から出馬予定の自民党新人、柿木克弘氏の集会で、支持者を前に支援拡大を求めて土下座した。
その後、自民党の今津寛衆院議員と柿木氏自身も相次ぎ土下座。
支持者の男性は「まるで昭和の選挙戦のようだ」と目を丸くしていた。
登壇した鈴木氏は「現実は厳しい戦いです」と思い詰めた表情であいさつ。
「選挙というのは人の心をいかにつかむかです。どうか体で訴える選挙戦をしていただきたい」と床に両手を着けた。
続いて登壇した今津氏も「先輩の鈴木先生が頭を下げました。私は何も言わないで同じようにお願いをさせていただきたい」と語り土下座した。
鈴木氏の娘の貴子衆院議員は「私の選挙の時も、父は土下座をすることはありませんでした」と強調。
「鈴木宗男と今津先生がどんな思いで頭を下げたのか。どうかどうか心にとめていただきたい」と柿木氏を激励した。
改選数3の北海道選挙区には、柿木氏の他に自民党や民進党、共産党などの8人が立候補を予定。
新党大地は2人の自民党候補のうち、柿木氏のみの支援を決めている。
 ※政治家を志す者、一度は選挙民に土下座して投票のお願いをしろ! 土下座した時の思いを忘れるな!
嘘つき安倍総理に利用された青山
2016・6・20 産経WEST (1/3ページ) 【2016参院選 青山氏出馬会見詳報(上)】
「1期しかやらない」「献金一切受け取らない」「拉致被害者高齢化、決心に」
2016・6・20 産経WEST (1/3ページ) 【2016参院選 青山氏出馬会見詳報(下)】
「落ちてもいい」「私たちの憲法を」「今の政党政治は同じ穴のムジナ」
「記事抜粋」
  (上)
民間シンクタンク「独立総合研究所」社長でジャーナリストの青山繁晴氏(63)が、20日に開いた参院選出馬会見の主な内容は以下のとおり。
  「僕は政治家は嫌い。ずっとお断りしてきた」
  「いきなり、僕ごときの決心について、驚かせて申し訳ありません。明後日公示の参院選に、自民党の全国比例から立つことを4日前に決めた。ありのままの経緯を話し、いくらでも質問にお答えしたいと思う。明日の朝5時まで」
  「なぜ出るか。端的に申すと、日本は既得権益でがんじがらめ。それを打ち壊して、経済も社会も汚れた政治も変えるためには、僕自身の人生を壊さざるを得ないなという風に考えた。出馬したらどうかというのは、政治部の記者時代から何度かあったが、すべてお断りしてきた。僕は政治家は嫌い。自分を売り込むことを優先するという生き方は、なじまない。ずっとお断りしてきた」
  「今回の件でいうと、今年の1月に、世耕弘成内閣官房副長官から『今回ばかりは出てほしい』とあった。お気づきだと思うが、(慰安婦問題に関する)日韓合意をめぐって、批判渦巻いていたとき。その2日前、安倍総理に『(合意には)反対です』と申し上げた。直後の(世耕氏からの)出馬依頼で、意外だったので断った」
  「1期しかやらない」
  「拉致被害者の高齢化、決心に」
  「小さな決心をしたのは、拉致被害者家族が高齢になっている。有本(恵子)さんのお母さんは90歳になり入院した。現状を考えれば、やらざるを得ない。今の自分が築き上げてきたものを犠牲にしてでも、やるしかないと思う」
  (下)
記事をゴランあれ! 会見問答
 
※出馬するなら「日本の心を大切にする党」から出馬して欲しかった。
比例で出馬・嘘つき安倍総理の危機感の表れだろう。
国を守る気の無い野党はいらない!
2016・6・20 産経ニュース (1/12ページ) 【参院選・野党党首街頭演説】
民進・岡田代表「憲法の平和主義死ぬ」 共産・志位委員長「独裁と戦争の道ストップ」 社民・吉田党首「小学生に『アベる』流行」
「記事抜粋」
参院選(6月22日公示-7月10日投開票)で共闘する民進党の岡田克也代表、共産党の志位和夫委員長、社民党の吉田忠智党首の野党3党トップと、野党を支援する学生グループ「SEALDs(シールズ)」などで構成する「市民連合」が19日、東京・有楽町で合同の街頭演説を行い、安倍晋三政権打倒を訴えた。
生活の党と山本太郎となかまたちの小沢一郎代表も参加する予定だったが、新進党幹事長などを務めた米沢隆元民社党委員長の葬儀出席のため欠席。
参院選の日程確定後、初の「4党首そろい踏み」は実現しなかった。
参加者の主な発言は次の通り。
つづきは記事をご覧あれ!
 
※健全な野党「日本の心を大切にする党」に是非、投票して欲しい
アメリカは民主党と共和党があるが、両党とも愛国心に溢れており、
これけはアメリカが羨ましい
ストップ、日本売り・己の頭で考えろ!
2016・6・20 産経ニュース (1/4ページ) 【参院選・与野党党首ネット討論詳報】
憲法めぐり議論白熱 安倍首相「違憲でも自衛隊活用は失礼だ!」 共産・志位委員長「違憲状態つくったのは自民党」
「記事抜粋」
参院選(22日公示-7月10日投開票)を控え、与野党9党の党首が19日夜、インターネット中継動画サイト「ニコニコ動画」の討論会に臨んだ。
安倍晋三首相(自民党総裁)は「自衛隊を違憲」とする共産党が護憲を掲げていることを追及すれば、共産党の志位和夫委員長は党綱領に掲げる自衛隊解消は「将来的な課題だ」と反論。
しかし、党綱領を変えずに民進党などとの連立政権構想を掲げる共産党への批判に、おおさか維新の会の松井一郎代表(大阪府知事)らが加勢するなど、与野党が入り乱れて議論が白熱した。
憲法改正をめぐるやり取りの詳報は次の通り。
つづきは記事をご覧あれ!
 
※嘘つき安倍総理はグローバリスト、売国ばかりやっているが、シナ共産党に対峙しようとしているが、何処まで本気か分からない。
政策は野党と何等変わりが無い政策ばかりである。
日本共産党はシナ共産党から強い影響を受けており、日本国を守る気など全くないのであろう。
共産党支持者は共産党の正体を知っているのか? 共産主義は独裁者を生む。
日本は
日本の国体を守る健全な野党(日本の心を大切にする党)が必要である
嘘つき安倍総理が率いる自民党と公明党が政権を担い続ければ、素晴らしい日本の価値が失われ、民度も下がる
早く気付けよ、日本人! 
自民党に未来は無い
2016・6・19 毎日新聞 釣田祐喜、長宗拓弥
<参院選>高齢化、弱る足元 自民-鳥取・島根
「記事抜粋」
  「世の中、うそじゃないかという夢が誠になる。北陸新幹線や北海道新幹線なんて『一体いつできるのか』とみんな思っていた。山陰新幹線も強く主張すると、いつの間にかできる」
12日、島根県安来(やすぎ)市であった自民党の参院選決起集会。
細田博之・幹事長代行(島根1区)の口ぶりに、支持者約70人がどっと笑った。
1票の格差是正のため、合区された鳥取・島根選挙区(改選数1)には現職の青木一彦氏(55)が再選を目指して出馬する。
青木幹雄・元官房長官の長男。
父の代から地盤とする島根は、竹下登元首相ら多くの有力政治家を輩出してきた。
衆院選小選挙区では無敗を誇る全国有数の自民王国として知られる。
その力の源泉の一つがインフラ整備だ。
  「橋ができる、学校ができる。目に見えるものがあると党員になる人も増える」(県連関係者)。
市町村ごとに張り巡らされた地域支部が地元の要望を聞き取り、国会議員は予算という成果を持ち帰って票につなげる。
強固なシステムが王国を支え続けた。
 
※銭の切れ目が縁の切れ目。
自民党議員は日本人の心を失っている。
心で繋がっていない絆は直ぐ切れる

与党は日本売り、野党は共産化、残された選択は?
2016・6・19 産経ニュース 
「岡田代表は共産党顔」 礒崎元首相補佐官
「記事内容」
自民党の礒崎陽輔元首相補佐官は18日、参院選で民進、共産両党が共闘していることを取り上げ「民進党の岡田克也代表が言うことは共産党のようになってきた。顔も共産党の顔になってきた」と述べた。
参院選に向けて大分県竹田市で開かれた党所属国会議員の集会で発言した。
礒崎氏は「民進党に1票入れることは、共産党に1票入れることと同じだ。(野党の共闘は)共産主導の野合で、われわれが阻止しなければならない」と強調した。
 
※自民党は日本売り、野党は共産化、日本はどうなるのだろうか? 国民の不安は募るばかりである。
国民の残された道はただ一本、「日本の心を大切のする党」の議席数を増やす道だけしか無い

韓国マネーに汚染された政治家の排除
2016・6・18 チャンネル桜 重要動画 必見 
1/3【討論!】平成28年参議院選挙の本質[桜H28/6/18]
2/3【討論!】平成28年参議院選挙の本質[桜H28/6/18]
3/3【討論!】平成28年参議院選挙の本質[桜H28/6/18]
パネリスト:
 伊藤達美(政治ジャーナリスト)  加藤清隆(政治評論家・拓殖大学客員教授)  木坂麻衣子(アートディレクター)
 杉田水脈(前衆議院議員)  田村重信(自由民主党政務調査会審議役)  西川京子(前衆議院議員)
 福冨健一(作家・歴史資料収集家)  司会:水島総
 
※表に出なかったが、舛添は韓国マネーを懐に入れている可能性を指摘、韓国マネーに日本の政治家が取り込まれている大問題が語られている。
恐らくチャイナマネーもあるだろう。
頼もしい推薦者・政治学者の藤井厳喜
2016・6・17 ユーチューブ 
藤井厳喜『西村眞悟先生を断固支持する!①』AJER2016.6.17
「コメント」
  《西村眞悟先生を断固支持する!①》
藤井厳喜(政治学者) 2016年6月15日出演
The Comfort Women Controvery:Sex Slaves or Prostitutes【Gemki Fujii 藤井厳喜】
反自民の受け皿 「日本のこころを大切にする党」
2016・6・16 ZAKZAKby夕刊フジ 自民党政調会長・稲田朋美
【伝統と創造】自民党は無責任極まりない民進党とは違います

「記事抜粋」
前略
大企業のみならず、中小企業の企業収益も過去最高であり、有効求人倍率が史上初めて47都道府県すべてで1倍を超えた。賃金は3年連続で2%水準の伸びを続けており、パートの方々の時給も過去最高となった。
非正規雇用にも、アベノミクスの恩恵が行き渡り始めている。
自民党はこのように数字に表れる成果を示しつつ、残された課題についても真摯(しんし)に向き合っていく。
個人消費が伸び悩んでいるのは事実であり、消費税8%への増税の影響は大きかったと言わざるを得ない。
中略
見過ごせないのは、民進党が社会保障に関し、赤字国債を充てるべきだとした点だ。
何の努力もせずに、将来に借金をつけ回すだけの不道徳なことを言っているのは、与野党通じて民進党だけだ。
そもそも、消費税を8%に引き上げることができたのは、安倍政権が経済を立て直したからである。
民進党が与党なら、100年経っても増税はできなかったのではないか。
責任政党である自民党は、無責任極まりない民進党とは違う。
具体的な政策を掲げ、真正面から国民に信を問うのが自民党だ。
 
※稲田よ、一つの事象にスポットを当て自画自賛なのか? 馬鹿馬鹿しい。
自民党は過去、日本売りを仕掛け、日本人愚民化政策を進めて来ただろう。
過去の失政に責任を取った事があるのか? 一度も無いだろう。
良くこうも白々しい嘘が言えたものだ! 反自民の受け皿はあの党しかなない。
内在する脅威・共産党員
2016・6・17 産経ニュース (1/2ページ)
共産系団体、安保法廃止求める署名文書を園児介し保護者に配布 長野の認定こども園で

「記事内容」
長野市内の一つの幼保連携型認定こども園で4月、共産党系団体とされる「新日本婦人の会」による安全保障関連法廃止を求める署名文書が、園児を介して保護者に配布されていたことが16日、分かった。
園は教育基本法で「法律に定める学校」と位置づけられており、特定政党を支持、反対するための政治活動は禁止されている。
配布されたのは「戦争法の廃止を求める統一署名」と題した用紙。
「戦争法である『平和安全保障関連法』をすみやかに廃止してください」という請願項目と署名欄が設けられていた。
下部には「取り扱い団体・新日本婦人の会」と記載されていた。
長野市によると今年4月上旬、署名用紙は同園で園児の「連絡帳」に挟み込まれ、保護者の元に届けられた。
市は事態を把握後、同園側に事実確認を行ったうえで、教育基本法に基づく施設であることを伝えた。
園側は「用紙の配布は地域の人に依頼された」と説明し「今後、保護者から不信感や不快感を招くことのないよう徹底したい」と回答した。
関係者によれば、同園の定員は計170人だという。
新日本婦人の会長野県本部は産経新聞の取材に「署名用紙の配布をお願いしたが、強制はしていない」と話した。
2016・6・16 産経ニュース 【2016参院選】
バラマキ財源に税収増当て込む 企業業績悪化で幻も
「記事抜粋」
安倍晋三首相は社会保障の充実策や、目玉政策「ニッポン1億総活躍プラン」の実現のため、財源に「アベノミクスの果実」としての税収の自然増を活用する考えだ。
第2次安倍政権の発足以降、確かに景気回復で法人税収などが増え、税収は大幅に増加した。
だが、足元では円高などで企業業績が伸び悩み、増収ペースが落ちる懸念がある。
社会保障などを支える恒久財源として税収増をどこまで活用できるかは議論の余地が残る。
中略
首相は増収分を活用し、保育所運営費支援や、保育士・介護士の処遇改善などに充てたい考えだが、財源のやりくりは難航することも予想される。
2016・6・16 産経ニュース (1/2ページ) 田村龍彦 【2016参院選】
社会保障充実が争点に 各党公約、消費増税延期でもバラマキ
「記事抜粋」
消費税増税の再延期が決まり、増税時に予定されていた社会保障の充実策の扱いが7月の参院選の争点に浮上している。
15日出そろった主要政党の公約では、自民党が子育て支援の先行実施を打ち出したのに対し、民進党は低年金の高齢者対策なども含めて行うとした。
各党とも票目当てのバラマキ政策ではなく、安定的な社会保障制度への道筋を示すことが求められる。
中略
年金政策などは選挙で高齢者らの支持を得られやすいとはいえ、増税の再延期で財政健全化の道のりが険しくなる中、各党とも長期的視点や世代間の公平に立った政策が欠かせない。
 
※消費税の再延期は財政健全化と結び付けてはならない。
田村よ、財務省の犬か? もっと勉強しろ!
問われる人格・普通の日本人を選べ!
2016・6・16 産経ニュース (1/3ページ) 論説委員兼政治部編集委員 【阿比留瑠比の極言御免】
遅きに失した舛添知事辞職 それでも菅元首相よりまだまし
「記事抜粋」
政治家の出処進退は難しい。
情勢を見切り、潔く職を辞すと無責任な投げ出しと批判され、粘りすぎると地位に恋々としてしがみついていると嘲笑される。
東京都の舛添要一知事が政治資金「公私混同」問題をめぐって火だるまとなり、15日に辞職願を出したのを見て、改めてそう思った。
それと同時にちょうど5年前、鳩山由紀夫前首相(当時)と交わした「平成23年度第2次補正予算案の編成のめどが立った暁には身を捨てる(首相の座から降りる)」との約束をあっさりほごにし、鳩山氏から「ペテン師」呼ばわりされた菅直人首相(同)を連想した。
中略
  「早く辞めるべきだと言ってきた。舛添氏にはもっと早く意思決定してほしかった。これだけの混乱が猪瀬直樹前知事も含めて続いている。安倍晋三首相、自民党の責任は重いと思う」
舛添氏を推薦した責任を問うのはいい。
ただ、それを言うなら、鳩山氏や菅氏を首相にした旧民主党の責任の重さは比較にならない。
政府・与党を批判するのは野党の仕事の一つではあるにしろ、自分は何一つ反省せずに他者ばかりあげつらう姿はみっともない。
岡田氏は自らと自党の政治責任に関しても、少しは自覚すべきだろう。
2016・6・15 産経WEST (1/5ページ) 【関西の議論・参院選】
〝美人市議の乱〟
「レクサス」で沈む? 維新2人目に元政敵擁立で不協和音…自民は「裏切り者に負けられない」
「記事抜粋」
22日の公示を前に、各地で立候補予定者らが早くも火花を散らしている参院選(7月10日投開票)。
与野党による一大決戦のウラで、大阪ではもう一つの熱い戦いが繰り広げられていた。
おおさか維新の会が、大阪選挙区(改選数4)の2人目の候補者擁立に向け、5月中旬から実施した公募。
松井一郎代表の面接などを経て、元堺市議の高木佳保里(かおり)氏(43)が選ばれたが、高木氏は3月まで自民党に所属し、維新の看板政策「大阪都構想」に反対してきた元政敵だった。
内部では反発も根強く、たまりかねた〝美人市議〟が対抗馬に志願。
一時は女同士の全面戦争の様相も呈した。
「おおさか」の名前で初めて臨む国政選挙を前に本拠地で生じた不協和音。
維新は一枚岩となって党勢拡大を果たせるのか。
対する各党は、2人を擁立した維新の攻勢に警戒感を強めている。
  維新、自民双方からの拍手  〝橋下チルドレン〟立ち上がるも…  市議団の自負と不満  意気込みと戸惑い
  「候補者つぶしか」  
中略
民進は現職の尾立源幸(おだち・もとゆき)氏(52)の議席死守に懸命で、共産は新人の渡部結(ゆい)氏(35)を擁立し、3年前に続く選挙区での当選を目指す。
幸福実現党新人の数森圭吾氏(36)や諸派新人の佐野明美氏(45)も出馬を予定しており、計8人で争う激戦が予想される。
アメリカ民主主義 VS シナ共産主義
2016・6・15 産経ニュース 
安保関連法「廃止」に集う水と油の民進党と共産党 安倍首相「廃止すれば、日米同盟は根底から覆される」
「記事抜粋」
今月7日、国会内に民進、共産、社民、生活の4野党幹部が一堂に会し、ある協定を結んだ。
相手は参院選(22日公示-7月10日投開票)で野党を支援する市民団体でつくる「市民連合」。
安全保障関連法廃止などの要望を受け、民進党の岡田克也代表らが合意文書にサインした。安保関連法廃止は今年2月の野党党首会談でも確認。
これが「1人区」の野党候補一本化の後押しとなり、参院選に向けた共闘の旗印となっている。
つづく
     ◇
アベノミクスの継続をはじめとする経済政策を最大の争点に掲げる与党と、安倍政権打倒で共闘する野党。
参院選で争点となる注目の政策を分析する。
 
※日本は今、シナ共産党の術中に嵌っている。
シナ共産党は日本で、日本共産化計画を推進中、日本国民よ、人権無視、侵略国家の非道なシナがいいのか?
 
田中角栄は所詮、田舎の土方の親分
2016・6 IRONNA 
いま日本に必要なのは田中角栄だ!
「記事抜粋」
田中角栄元首相の人生を描いた作家、石原慎太郎の『天才』がベストセラーとなり、空前の角栄ブームが起こっている。
「金権政治」の象徴として語り継がれる彼の業績が、なぜ再評価されるのか。
セコさが際立つ東京都の舛添要一知事のような政治家はもういらない。
いま日本に必要なのは田中角栄だ!
  「小理屈で人間は動かない」  明暗と功罪が背中合わせ  政治家たる資質とは  「公」の重視が角栄流
  心はガサツそのもの  気配りの人が進めた政治  大物感に欠けた発言連発
  田中角栄に出来て舛添氏に出来ないこと  政治家として天才の理由
  Q : いまの日本に田中角栄のような政治家が必要だと思いますか?
2016・6・15現在 必要ダト思う23  必要だと思わない 34  どちらでもない 4
 
※田中角栄の最大の過ちはシナ共産党に媚びた事、これを忘れて角栄を語るな! 
日本を守る気も無く、党利党略・私利私欲
2016・6・15 産経ニュース (1/3ページ) 政治部 田中一世 【政界徒然草】
民進党はやはり旧民主&旧維新の仮面夫婦だった! 東京、神奈川では早くも亀裂…参院選後はまたも分裂か?
「記事抜粋」
将来の政権交代を目指し、民主党と維新の党が合流して結成した民進党。
まだ結党3カ月足らずだが、参院選で旧民主と旧維新が同一選挙区で衝突するなど、早くも不協和音が流れている。
支持率が低迷する中、政治生命の生死を懸けた戦いを前に仮面夫婦ぶりが露呈した格好だ。
民進党の「バラバラ感」を象徴する場面は参院選神奈川選挙区で見られた。
  「この神奈川において、金子洋一さんは民進党の代表であり、素晴らしい政治家です。どうか皆さんの後押しをお願いします」
5月25日の昼下がり、横浜市南区の弘明寺商店街。
民進党の岡田克也代表は、党公認の金子洋一参院議員の応援演説に立ち、こう訴えた。
金子氏は旧民主党の出身だ。
つづく
     × × ×
同様の構図で軋轢が生じたケースは他にもある。
衆院東京2区の公認候補選びで、旧民主系と旧維新系の2人が定数1の選挙区で「内定したのは自分だ」と主張したのだ。
中略
民進党の支持率が一桁台に低迷する中、今回の参院選では党単体の改選数(43)を超えることは困難との見方が強い。
そんな中、岡田氏は選挙後の責任問題を意識しているのか、参院選(改選数121)の勝敗ラインを明示していない。
とはいえ、「民共合作」と揶揄(やゆ)されてまで共産党と選挙協力して臨んだ選挙で改選議席を減らせば、「岡田おろし」が始まる可能性はある。
旧維新勢力がその中心になるかもしれない。
またも参院選後に民進党は分裂しかねない。
頑張れ! 中丸
2016・6・14 チャンネル桜 
【中丸啓ビデオレター】もう一度日本!中丸啓決起[桜H28/6/14]
「コメント」
今回は特別編として、日本のこころを大切にする党の中丸啓氏が、選挙事務所開設に当たって行った挨拶の模様をお送りします。
2016・6・12 産経新聞 
2016参院選 党首遊説、異なる戦略
「記事内容」
  ■首相 野党牽制、1人区重点  ■岡田氏 複数区軸、共闘にも力
夏の参院選(22日公示、7月10日投開票)を前に、与野党幹部の全国行脚が活発化している。
1日の国会閉会以降、安倍晋三首相(自民党総裁)は8県、民進党の岡田克也代表は7道府県を訪問。
11日も首相は愛媛県、岡田氏は滋賀県を訪れ街頭演説を行うなど、公示まで10日間と迫り、舌戦は熱を帯びてきた。
  ◆公示まで10日間  ◆民進幹部も投入  ◆志位氏が他党応援
中略
また、岡田、志位、小沢各氏に社民党の吉田忠智党首を加えた野党4党首が19日に東京で合同演説を行う日程が固まり、共闘をアピールする。
おおさか維新の会の松井一郎代表(大阪府知事)は11日、東京・有楽町で街頭演説を行った。
松井氏の東京での演説は初めて。
「大阪でやった改革を永田町でもやりたい」と、「国政政党」としての支持を訴えた。
 
※日本の心が話題にもならない。
2016・6・11 ZAKZAKby夕刊フジ 
俳優・宝田明氏が参院選出馬 「国民怒りの声」から
「記事内容」
俳優の宝田明(82)が、7月の参院選に立候補すると表明した。
憲法学者の小林節慶応大名誉教授が代表を務める「国民怒りの声」から比例代表で出馬する。
宝田氏は10日、都内で記者会見を開き、「戦争をなくすために努力し、改憲にストップをかけたい。
日本を戦争に加担する国にした安倍政権に怒りを持っている」と語った。
 
※シナの犬が芸能界から現れた。
有名人であれば票が取れると・・・担ぐ方も担ぐ方だが、出る方も出る方、愚かである。
2016・6・12 産経ニュース (1/3ページ) 坂井広志 【2016参院選】
「知事といえば『せこい』の代名詞」 舛添知事と民進・山尾氏を一刀両断 おおさか維新・松井代表
「記事抜粋」
おおさか維新の会の松井一郎代表(大阪府知事)が11日、JR水戸駅南口前(水戸市宮町)で参院選に向け街頭演説を行い、政治資金「公私混同」疑惑に揺れる東京都の舛添要一知事や民進党の山尾志桜里政調会長を一刀両断した。
おおさか維新は茨城選挙区(改選数2)に候補者を擁立するが、茨城県内での党の浸透度は今ひとつ。
そんな中、「時の人」を取り上げた松井氏。
果たしてその効果は-。
  「大阪府で知事をやっています。今、知事といえば『せこい』の代名詞。『知事はせこい!』とどこに行っても言われます」
演説の冒頭、松井氏は舛添氏を念頭にこう語り、聴衆を沸かした。
中略
そして、ここで引き合いに出されたのが山尾氏だった。
  「民進党に、彼らは無責任野党ですけど、同じ野党同士ですから、『法律を変えましょう』と言いましたよ。あの山尾さんという政調会長のところに『一緒に共同提案してくれ』と頼みにいった。なんて言われたか。『私はようしません。そんなことをやりたかったら、自分たちで法律を提案できる数をとって、またそのときに言ってきてよ』。こうですよ」
中略
話題の人を取り上げたことが効いたのか、演説が終わると、松井氏は聴衆から握手攻めに。
改選数2の茨城はこれまで自民と旧民主(民進)が議席を分け合ってきた経緯があるだけに、そこに維新が割って入るのは容易ではない。
ただ、この日の松井氏の話術が、聴衆を引き込ませていたのは間違いない。
2016・6・11 ZAKZAKby夕刊フジ
【壮絶選挙区に迫る】三原氏、三浦氏とともに頭ひとつリード 民進金子、真山両氏は共倒れも 神奈川選挙区
「記事抜粋」
改選数が1増えて4となり、主要政党や無所属候補が争う超激戦区だ。
元女優で自民党の三原じゅん子参院厚労委員長と、元防衛大准教授である公明党の三浦信祐氏は、頭ひとつ抜けた安定した戦い。
三原氏は6年前の初当選後、「がん対策推進基本計画」の策定や、「リベンジポルノ防止法」の成立に取り組んだ。
神奈川県選出の大物、菅義偉官房長官の強力なバックアップと、党県連の全面支援を受けて全県的に支持を拡大している。
「女性が活躍できる政策を作る先頭に立ちたい」と、女性の“応援団長”として、助けを求める人々に寄り添い続ける覚悟だ。
後は記事をご覧あれ!

 ※三原じゅん子は芸能人出身ながらいい政治家に育った
そろそろ衆議院に鞍替えしてもいい頃、経済と外交の勉強が必須だろう。
労働者は騙され党執行部に利用されている
2016・6・11 産経ニュース (1/4ページ) 中村雅和 【参院選・大分】
斜陽の社民 党首落選の危機/猜疑心の野党共闘/「民進には裏切られてばかり」
「記事抜粋」
参院選で社民党は、存亡を賭けた戦いに挑む。
かつて「社会党王国」と呼ばれた大分県の社民党は今回、選挙区は民進党現職を支援し、比例は同県出身の吉田忠智党首の再選を至上命題とする。
だが、社民、民進両党の、ぎくしゃくした歴史を背景に、がっちり握手とはいきそうにない。
  「多少ぎこちないかもしれないですが、ともに頑張りましょう!」
3月26日、大分市内で開かれた社民党大分県連大会で、内田淳一県連代表がこう呼び掛けた。
視線の先にいたのは、翌日に民進党「旗揚げ」を控えた民主党大分県連の小嶋秀行幹事長と、共産党県委員会の林田澄孝委員長だ。
当時、中央政界で野党協力の話が進み、大分県でも民主、社民、共産が候補一本化を模索していた。
内田氏からのラブコールに、笑顔で応じた林田氏と対照的に、小嶋氏の表情は硬かった。
民進党県連幹部は「共産党アレルギーに加え、社民党さんとの微妙な関係がある」と解説した。
つづく
     × × ×
大分県の社民党は、全国的に党勢が衰退する中でも、一定の勢力を維持した。
だが、平成10年の参院選において、大分選挙区に民主、社民両党がそれぞれ候補を擁立した結果、共倒れとなった。
以降、連合大分が仲介し、両党が国政選挙で候補を統一し、互いに支援する「大分方式」を採用した。
つづく
     × × ×
社民党には別の事情もある。同県を地盤とする吉田氏が、現職の党首でありながら、落選の危機にあるのだ。
同党大分県連副幹事長の安部逸郎氏は「自民党を減らすことは大事だが、(民進の)『選挙をやらせてください』という状況ではない。とにかく地方組織として、党首の再選に全力を尽くす」と強調した。
中略
民進党大分県連幹事長代行の福崎智幸氏は「地方には地方の事情がある。中央で手を組んだから、地方でも組むという簡単な話ではない」と語った。
  「共闘でわれわれがどれだけ譲っても、結局、民進党に裏切られるばかりだ」
九州の社民党関係者からは、こんな恨み節も漏れる。
野党共闘は、互いに猜疑心(さいぎしん)を抱きながら進む。
 
※民社党は労働者と国民を裏切っているだろう。
労働者の諸君、何故嘘つきの反日左翼政党を支持するのか? 労働組合の目的は本来、労働者の待遇改善と労働環境改善にあるのではないのか? 今、労働者環境が良くなっているのか? よく考えろ!
2016・6・11 産経ニュース 岡田浩明
改選減の波紋 統一感なき野党 「富士登山」方式で議席死守目指す 与党は「民共」急所突き自公共闘強化
「記事抜粋」
宮城、新潟などと並び改選数が2から1に減った長野選挙区は、これまで与野党が議席を分け合ってきた「指定席」から、1つの「自由席」を奪い合う激戦区に様変わりした。
3日夕、JR長野駅前のホテル。
収容人数700人のホールに、仕事帰りのサラリーマンらが続々と吸い込まれていく。
元TBSキャスターとして知名度の高い民進党新人、杉尾秀哉氏(58)の決起大会だ。
兵庫県出身の「落下傘」候補だが、引退する同党重鎮の北沢俊美元防衛相が後継候補として選んだ。
  「政治生活40年。私が進めてきた政治を杉尾さんが引き継いでくれる。立派な政治家に育ててほしい」。
北沢氏はこう呼びかけ、4期にわたり死守してきた議席の維持を訴えた。
中略
日本百名山の常念岳など標高3千メートル前後が連なる北アルプスに雪が残る信濃路。
「長野は大丈夫なのか?」と心配する安倍晋三首相は12日に応援に駆けつける予定だ。
だが、「反権力志向」の強い政治風土だけに、若林氏陣営は堅調な内閣支持率を追い風にしきれていない。
  「相手の背中をとらえ、追い抜いてみせる」
ふもとの安曇野市で開かれた5月28日の自民党県連決起大会で若林氏は「猛追」を宣言し、自らを鼓舞した。
2016・6・9 ZAKZAKby夕刊フジ 
谷亮子氏、小沢氏を見限る 「生活からは不出馬」表明 党も存続の危機
「記事内容」
生活の党と山本太郎となかまたちの谷亮子副代表(40、参院比例代表)が、7月の参院選に同党から立候補しない意向を明らかにした。
政界進出時から活動をともにしてきた小沢一郎共同代表(74)を見限った格好で、党も存続の危機にも立たされている。
比例代表での野党による「統一名簿」構想が実現困難になったことを受け、比例代表で出馬しても当選は難しいと判断したとみられる。
一方で谷氏は、「他党から立候補の話があれば柔軟な姿勢で対応したい」と政治活動の継続への含みを持たせた。
一方、生活の党は谷氏の不出馬で、政党要件を満たす5人の所属議員が確保できなくなる可能性が浮上。
政党交付金が受けられなくなる恐れも出てきた。
 
※元生活、政治家として資質があるのか? 何処が拾うのか? もう過去の人だろう。
ご都合主義
2016・・6・8 ZAKZAKby夕刊フジ (1/3ページ) 峰 zak女 
《zak女の雄叫び お題は「疑」》「民進党には付き合いきれない!」超党派議連が分断の危機
「記事抜粋」
  「もう付き合いきれない」-。
女性の政治参加を促すために結成された超党派の議員連盟に不協和音が生じ始めた。
国会への共同提出を目指して各党間で調整中だった法案を、民進党が今月閉会した通常国会の会期末目前に単独提出したためだ。
出し抜かれた形となった自民、公明両党とおおさか維新の会の有志議員からは、民進党への怒りと不満の声が噴出している。
超党派議連は、与野党の有志議員でつくる「政治分野における女性の参画と活躍を推進する議員連盟」(会長・民進党の中川正春元文部科学相)。
衆院議員の女性比率を高めるための公職選挙法改正案と、各政党が男女同数の候補擁立に努めるよう定める男女共同参画推進法案の共同提出を目指し、議連内で各党間の調整を進めてきた。
中略
おおさか維新の浦野靖人衆院議員はもっと辛辣(しんらつ)だ。「政治は合意形成をしていくことが一番重要な仕事の一つだ」とした上で、議連会長の中川氏が民進党所属であることに言及。
「合意形成がほとんどできていたにも関わらず、会長の出身(政党)である民進党の暴挙で合意形成を崩されることになれば、超党派議連の存在に一石を投じることになる」と指摘した。
中略
超党派議連は志を同じくする与野党の議員が集い、目指す社会の実現に向けて政策をすり合わせていく貴重な場だ。
民進党の「ルールを無視した真偽にもとる行動」(高木氏)は各党間に疑心暗鬼を生むだけでなく、議連を分断しかねない裏切り行為といってよい。
議連内には法案の共同提出を「民進党が謝罪しないかぎり、全党一致での提出は無理ではないか」(浦野氏)と疑問視する向きもあり、わだかまりの解消は容易ではなさそうだ。
民進党はこの落とし前をどうつけるつもりなのか。
 
※与野党共、嘘つきばかり。
女性は陰で平気で嘘を吐くが、公に嘘を吐けるのか?
2016・6・9 ZAKZAKby夕刊フジ (1.2ページ) ジャーナリスト・田村建雄
【壮絶選挙区に迫る】岩手選挙区 「小沢王国」危機 永田町での影響力ガタ落ち
「記事抜粋」
生活の党の小沢一郎代表のおひざ元、岩手選挙区(改選数1)は「小沢王国」と呼ばれてきたが、永田町での影響力低下に合わせて、かなりガタがきている。
2013年の前回参院選では、無所属の平野達男元復興相にトリプルスコア近い大差をつけられて、公認候補が3位で落選した。
背水の陣となる今回は、生活の党の主浜了副代表を、民進党と共産党、社民党との野党統一候補として出馬させる準備を進めていた。
だが、主浜氏は4月末、「家族の介護」を理由に突然、引退表明した。
中略
前回参院選では、安倍晋三首相が選挙区入りするなど力が入ったが、今回も5月末、石破茂地方創生担当相が入るなど、前哨戦はヒートアップしている。 ()
  【岩手選挙区、主な立候補予定者】(1)
▼田中 真一49  自新  石川 幹子51  幸新 △木戸口英司52  無新
 
※△は「やや優勢」、▼は「やや劣勢」(夕刊フジ分析)。
お笑い・小沢が共産党と一緒に・・・
2016・6・9 産経ニュース (1/10ページ) 【2016参院選】
生活・小沢一郎代表、師匠・田中角栄元首相のお膝元・長岡で痛恨のミス「新潟は北陸最大の県」 共演の共産・志位和夫委員長は「安倍首相は悪口言い歩いている」と非難
「記事抜粋」
参院選で共闘する野党4党の党首級が8日、参院選の応援のため新潟県長岡市で合同の街頭演説を行った。
長岡などを地盤としていた田中角栄元首相を「政治の師匠」とする生活の党と山本太郎となかまたちの小沢一郎代表も駆け付け、生活で側近だった元職で無所属の野党統一候補、森裕子氏への支援を呼び掛けた。
ただ、小沢氏は田中元首相の弟子を自任しながら、北陸地方ではない新潟県を「北陸で最大の県」と発言する基本的なミスを犯すありさまだった。
共産党の志位和夫委員長は、安倍晋三首相が民進党や共産党などの共闘を「民共連携」と批判していることに対し「悪口を毎日のように言っている」と訴え、「安倍政権こそ許せない。倒そうじゃないか」と主張。
民進党の安住淳国対委員長は「私たちみんなで『ノット・アベ』を合言葉にがんばろう」と訴えた。
3氏の発言の詳報は次の通り。
  【民進・安住淳国対委員長】  【共産党・志位和夫委員長】  【生活・小沢一郎代表】
 
※自民党と野党、皆売国政党、大差ない
争点と言えば
憲法改正、シナ対策のはずだが・・・ニュース価値あるのか?
普通の日本人の受け皿に・・・
2016・6・9 TBS 
こころ、参院選公約を発表
「記事内容」
日本のこころを大切にする党が、来月行われる参議院選挙の公約を発表しました。
公約には、支払った消費税の一部を政府が積み立て、運用益を含めて年金受給時に還付する「消費税マイレージ制度」の導入を盛り込みました。
また、自主憲法を制定し、自衛のための戦力の保持や、国家緊急権に関する規定の整備を目指すことなどが明記。
中野幹事長は会見で、安倍政権が憲法改正を目指す場合は、支持する考えを示しました。
 
※こころは嘘の無い日本構築を目指し、健全な野党を目指せ!
2016・6・8 ZAKZAKby夕刊フジ
舛添知事に閣僚からも痛烈批判 自公、参院選に“飛び火”警戒
「記事内容」
都庁に居座る舛添氏に対して、都議会の自民、公明両党だけでなく、閣僚からも痛烈な意見が噴出している。
2014年の都知事選で、両党は舛添氏を支援しただけに、参院選(7月10日投開票)への“飛び火”を警戒しているようだ。
  「私は怒っています! 都民も職員もみな、知事が感じている以上に怒っている。あまりにセコすぎる」「政治家の道徳観、倫理観はどうなっていたのか」
自民党の神林茂都議は7日の都議会代表質問で、こう断罪した。
続く公明党都議も激しく追及したが、閣僚も見限った様子だ。
菅義偉官房長官は同日、「知事自身が政治家として適切に説明することが一番大事だ」といい、舛添氏の説明が不十分という認識を示した。
自民党都連会長を務める石原伸晃経済再生担当相も「(舛添氏の説明を)都民が『そうですか。分かりました』となっていない」と批判した。
自公の変化の背景には参院選がある。
党内からは「有権者は『舛添氏=自民党』というイメージだ。東京に限らず、全国に悪影響を及ぼしかねない」(中堅)と警戒する声が上がっている。
ただ、舛添氏がすぐ辞任すれば、4年後の知事選が2020年東京五輪と重なるうえ、後継候補選びには時間が必要。
このため、ある幹部は「ただちに退陣を要求するわけにもいかない」と苦しい胸の内を吐露した。
 
※自公が処理を誤れば、当然選挙に影響する、既にこの時点で影響しているだろう。
揺らぐ日米同盟・争点は憲法改正or新憲法発布
2016・6・6 産経ニュース 【櫻井よしこ 美しき勁き国へ】
果たして米国の母親は日本のために愛するわが子を戦場に送るだろうか? 幻想を捨て米国の変化に対応せよ

「記事抜粋」
バラク・オバマ米大統領が世界の警察をやめ、共和党の大統領候補指名を確実にしたドナルド・トランプ氏が日本は自己負担で防衛せよと迫る。
アメリカの対日安保政策の変化を前に、日本人は事の重要性を認識し対応できるのか。
週刊誌「AERA」(5月16日号)が憲法改正に関連して11都府県の700人に行った対面調査が現代日本人の幻想を浮き彫りにしている。
日本周辺に中国および北朝鮮の脅威が迫る中、「自衛戦争を認めるか、認めないか」との問いに、女性はすべての世代で「認めない」が「認める」よりも多かった。
中略
私たちは日本の国防の根幹の見直しという意味で重大な国家の岐路に立っているのである。
来月の参議院議員選挙はそのことを問題提起する好機である。
国民皆で考え、決めるのが国防や憲法改正であれば、考えるための議論を全開するのが政治の目下の責任である。
自民党の制御に健全な野党が必要
2016・6・5 産経ニュース (1/3ページ) 沢田大典
安倍政権の帰趨を占う3つの勝敗ライン (1)与党で改選過半数 (2)自民単独で過半数 (3)改憲勢力で3分の2
「記事抜粋」
参院選(22日公示、7月10日投開票)の勝敗ラインとして、自民党内で3つの目標が浮上している。
安倍晋三首相が掲げた自民、公明両党での改選過半数
  ▽27年ぶりとなる自民党単独での過半数
  ▽首相の悲願である憲法改正に向けた改憲勢力3分の2以上-の確保だ。
高支持率というフォローの風を受け、安倍・自民党はどこまで“飛距離”を伸ばすことができるか。
  〔1〕与党改選過半数  〔2〕自民党単独過半数  〔3〕改憲勢力3分の2
中略
もっとも、自民党は憲法改正に関する発言を抑制し、3日に発表した公約でも「国民の合意形成に努める」との表現にとどめた。「自民党が先頭に立って憲法改正に旗を振る姿勢を示したなら選挙に勝てない」(二階俊博総務会長)との警戒感から、確実にフェアウエーを狙う戦術のようだ。
 
※自民党議員の大半が反日・嘘つきである。
野党は大半が左翼の売国議員、
日本は嘘が罷り通る不健全な状態にある。
今の
日本を憂う国民の選択肢は一つ「日本のこころを大切にする党」を躍進させるしか嘘を排除できない
「日本のこころを大切にする党」の躍進次第で自民公明の議席数は間違いなく減る
国民よ、目を覚ませ! 
これが嘘つき安倍総理を象徴する事件
2016・6・4 産経ニュース 
アイドル刺傷 泥縄法整備の怠慢を憂う

「記事抜粋」
アイドル活動をしていた女子大生が、ファンの男に刺され、重体となっている。
憎むべきは、ゆがんだ感情で刃物を握った容疑者である。
だが女子大生の被害を防ぐことは、本当に不可能だったか。
警視庁は事前に、ツイッターへの執拗(しつよう)な書き込みについて相談を受けていたが、ストーカー事案とはみていなかった。女子大生の110番通報を受けて自宅に向かったが、犯行現場はライブ会場だった。
中略
法は、人を守るためにあるのであり、保護や捜査をしばることが目的ではあるまい。
 
※現行法だけの問題では無い
犯人は在日韓国朝鮮人と言われているが、在日韓国朝鮮人を野放しにして来た自民党政治の愚かさも露呈本来、自民党政治のお粗末さが問われていい
だが今、
自民党を批判する選挙民に受け皿が無いのが現状である。
日本政府と南北間に何か異質な闇が存在する事は誰もが容易に想像出来る。
嘘つき安倍総理が恐れる何かがあるのも間違いない。
もしや、文鮮明との関係か?
日本政府に対し嘘を糺し、日本を正しく導こうとする「日本のこころを大切にする党」に投票
しよう。
嘘が暴かれ衰退・憐れ社民党
2016・6・4 産経ニュース (1/3ページ) 坂井広志、上村茉由 【2016参院選】
「比例は社民に!」 吉田党首の訴えに聴衆たったの10人 水戸
「記事抜粋」
参院選に向け各党が本腰を入れる中、今回改選を迎え、比例代表から出馬する社民党の吉田忠智党首は3日、水戸市で街頭演説を行った。
自らの当選に向け、懸命に「比例代表は社民党」と訴えたが、そのうちの1カ所では、聴衆はわずか10人程度。
通常国会閉会後、党首が茨城入りするのは社民党が“第1号”だが、何とも寂しい展開となった。
中略
必死の形相を浮かべ、首相をこき下ろしていたが、強気の発言の裏には悲壮感がにじんでいた。()
 
※村山元総理、福島元党首が代表的な人物だが、嘘と謀略宣伝で日本を貶め続けているが、社民党は不要
労働組合の諸君、執行部の反日を許していいのか?
日本のこころを大切にする党・頑張れ!
2016・6・2 ZAKZAKby夕刊フジ 
安倍首相、勝敗ラインは「自公で61議席」 民進党の岡田代表は言及避ける
「記事内容」
安倍首相は1日の記者会見で、参院選の勝敗ラインについて、自民、公明両党で改選議席(121議席)の過半数(61議席)を獲得することとし、「アベノミクスを力強く前に進めていくのか後戻りするのかを決める選挙だ」と語った。
公明党の山口那津男代表も両院議員総会で「与党が結束して勝利し、力強く政策を実行していく」と述べた。
一方、民進党の岡田克也代表は同日夜の記者会見で、議席獲得目標を聞かれ、「一概にはなかなか言えない」「数字の話を言っても仕方がない」と言及を避けた。
共産党の志位和夫委員長は、野党4党の候補一本化が完了した32の改選1人区について、「すべて自公に打ち勝って勝利を勝ち取る」とした。
おおさか維新の会の馬場伸幸幹事長は「自民、公明、おおさか維新といった憲法改正を目指す勢力で3分の2を超える議席獲得を目指す」と語った。
 ※日本は正義の保守政党が必要、自民党に全てを任せてはおけない。
あらら
2016・6・3 産経ニュース (1/2ページ) 政治部 千葉倫之 【政界徒然草】
「9条を素直に読めば自衛隊も違憲になる。書き換えればいい」民進党の岡田代表よ、こう言ったのはあなたではなかったか?

「記事抜粋」
通常国会が閉会し、永田町は本格的に選挙モードに突入した。
今回の参院選の焦点の1つは「改憲勢力」が改正発議に必要な3分の2以上の議席を獲得できるかどうかにある。
しかし、憲法をめぐる論議は相変わらず「是か非か」の白黒二元論に終始し、具体論が深まる兆しはない。
その大きな原因が、野党第一党・民進党の姿勢にあることは間違いない。
中略
是か非かだけで対立するイデオロギー論争はもう旧世代のもので、憲法改正は今や実務的な政策課題だ。
9条だけでなく、大規模災害やテロに備えた緊急事態条項をはじめ、具体論を冷静に議論する時代に入っている。
党内の意見集約ができないがため、人に責任を押し付けて議論から逃げる姿は見苦しいし、日本のためにもならない。
民進党のためにもならない。
選挙違反を許すな!
2016・6・3 産経ニュース 【2016参院選】
「積極的な摘発を」全国会議で警察庁長官
「記事内容」
7月の参院選に向け、警察庁は2日、全国の警察本部で選挙違反の取り締まりを担当する課長らを集めた会議を東京都内で開いた。冒頭、金高雅仁長官は「買収など選挙の公正を著しく害する事件に捜査の重点を置き、積極的な摘発を図ってほしい」と訓示した。
今回の参院選から選挙権年齢が18歳以上に引き下げられたことを受け、「新たな有権者層の支持を巡る各陣営の運動が過熱することも予想される」と警戒強化を訴えた。
警察庁は同日、庁内に選挙違反取締対策室を設置した。
 
※取り締まる側と政治家(公明党)の馴れ合いとの疑問の声もある。
世界一優秀な日本人よ、確りしろよ!
2016・6・1 産経ニュース (1/2ページ) 【2016参院選】
社民、生活が比例統一名簿検討 党首会談で一致 民進は否定的
「記事抜粋」
社民党と、生活の党と山本太郎となかまたちは31日、夏の参院選比例代表で、両党を軸に統一名簿をつくる方向で検討に入った。
社民の吉田忠智党首と生活の小沢一郎代表らが同日、都内で会談し、統一名簿の検討で一致した。
ともに国会議員5人の少数政党である両党は参院選を控え党存続の危機に直面しており、政権批判票が分散して「死に票」になるのを防ぐため、統一名簿方式で共闘する必要があると判断した。
中略
統一名簿をめぐっては、小沢氏が「オリーブの木」構想を提唱。
今春には亀井静香元金融担当相が社民、生活両党や民進党の一部と「さくらの木」構想を検討したが、民進党は4月の執行役員会で、統一名簿に参加しない方針を確認していた。
これとは別に、統一名簿を提唱している憲法学者の小林節慶応大名誉教授は、政治団体「国民怒りの声」での参院選挑戦を表明している。
 
※選挙時期になると思うのだが、日本売りをしたり、役に立たない政治家の多さに今更ながら驚いている
日本人は、
不要な政治家を篩にかけろ!
憲法9条・争点にするアホ
2016・5・31 産経ニュース (1/5ページ) 【高橋昌之のとっておき】
小説「カエルの楽園」は日本の未来を暗示しているのか? 「三戒」守る平和ボケ国家の行方は…
「記事抜粋」
参院選が近づいてきましたが、野党は昨年9月に成立した安全保障関連法への賛否を最大の争点に掲げようとしています。
報道機関の世論調査では、同法を「廃止すべきではない」という回答が「廃止すべきだ」を大きく上回っていますから、私はすでに国民の間で大勢が決した問題だと思っています。
ただ、それでも野党は同法の廃止法案を国会に提出し、一部の団体は反対運動を続けていますから、参院選は完全決着をつけるいい機会でしょう。
中略
このほかにも想定しうる日本の安全保障上の危機は数えきれません。
「平和憲法を守れ!」と主張し安保関連法に反対している人々は、危機が現実に訪れた場合でもそう言い続けられるでしょうか。私は逆に慌てふためいてどうしていいのか分からなくなってしまうか、あるいは「政府はとにかく国民を守れ!」と従来の主張をかなぐり捨てて責任転嫁の批判を展開するのではないかと思います。
中略
今回の参院選で安保関連法が大きな争点になる以上、その結果はいや応なく、同法が国民に理解、支持されているかどうかという評価に直結します。
日本が将来にわたって「カエルの楽園」のようなことにならないためには、われわれ世代はどうすべきなのか。
有権者の方々にはその答えを出す責任があることを念頭に置いて、改めて安保関連法の意義を考え、投票行動を決めていただきたいと思います。
 
※自民党内部や野党、メディアはシナの影響下にある証であろう。
自民党に全てを任せてはならない。
日本は健全な野党(日本のこころを大切にする党)が必要である
目覚めよ、日本人!
衆議院に回れ!
2016・5・29 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) ジャーナリスト・安積明子
アイドル刺傷事件で三原じゅん子氏「早急に法改正を」 警察の弾力的運用が必要
「記事抜粋」
東京都小金井市で、アイドルとして活動している大学生、冨田真由さん(20)がファンの男に刺されて重体となった事件が波紋を広げている。
かつて自身もアイドルやタレントとして活躍し、国会議員としてストーカー規制法の改正にも関わった、自民党の三原じゅん子参院議員(51)に聞いた。
  「極めて痛ましい事件です。法律が実態から遅れていたということが悔やまれてなりません」
三原氏はこう語った。
冨田さんは犯人にツイッターで執拗(しつよう)に絡まれていたが、ストーカー規制法が「つきまとい」とする定義には、ツイッターなど会員制交流サイト(SNS)への投稿は明記されていなかったのだ。
中略
今回、冨田さんは芸能事務所に所属していなかった。
ただ、警視庁には事前に相談していた。
  「警察の活動をもっと弾力的に運用すべきです。今回のケースはツイッターの書き込みなど、犯人の異常性が明らかでした。何かある場合、警察がより機動的に動けるように、法律の改正を考えたいです。ストーカー規制法と、リベンジポルノ規制法のリンケージも重要。やるべきことは、まだまだあります」 
 
※いい政治家に育った。
そろそろ衆議院に回れ! 芸能界を在日韓国朝鮮人の手から離してくれ!
馬鹿馬鹿しい党
2016・5・29 産経ニュース (1/3ページ)
「怒りの声」の小林節名誉教授は野党の味方なのか?敵なのか? その傍若無人さに野党からも怒りの声…
「記事抜粋」
「反安倍晋三政権」を旗印に、夏の参院選に初参戦する政治団体「国民怒りの声」が設立早々、既成政党から“怒りの声”を浴びている。
党存亡の危機に直面する「崖っぷち」の少数野党が政権批判票の分散になるとして憤っているからだ。
これに対し団体代表を務め、自らも比例代表に出馬する憲法学者の小林節慶応大名誉教授は「迷惑だ」と意に介さない。
怒りの声は一体、野党の敵か味方か-。
中略
野党にしてみれば傍若無人に映る国民怒りの声。既成政党とは一線を画す“実験”が奏功するかは見通せない。
 
※国民を馬鹿にしている。
これが東大卒の大学教授! 常識の無さに驚いている。
2016・5・26 産経WEST (1/4ページ) 【岡田浩明の社民党哀歌】
吉田忠智党首は行くも地獄、戻るも地獄… 「タダトモの乱」は瞬時に鎮圧 残るは福島瑞穂氏の高笑いだけ…

「記事抜粋」
  「民進党との合流も一つの選択肢」。
社民党の吉田忠智党首の仰天発言に端を発した「タダトモの乱」はわずか1週間で“鎮圧”された。
夏の参院選で改選を迎える吉田氏は党勢低迷で自身の議席確保さえ危ぶまれる中で、「強い危機感で出た発言」と弁明するが、党内の反発を受け発言撤回に追い込まれた。
党首力の低下は避けられず、吉田氏を取り巻く情勢は「進むも地獄、退くも地獄」。
イバラの道が待ち受けている。
中略
ところが、吉田氏の合流発言に、吉田氏の地元、大分県を含む社民党系自治労の地方組織が猛然と反発した。
党幹部も「合流しても2人とも当選するかは疑問だ」との指摘、吉田氏の合流構想は最初から現実味に乏しかったといえる。
社民党は今回の参院選で政党要件の一つである「国会議員5人以上」を欠いた場合でも、前回参院選で得票率2%以上に届いており、政党要件を失わない。
だが、合流構想は頓挫、統一名簿方式も困難。残された選択肢は単独路線-。
  「座して死を待つより立って闘う決意を!」
2月20日の社民党大会で又市氏は参院選に向けて気勢を上げたが、前身の社会党結党から71年の歴史を誇る“護憲政党”に、明るい未来はみえない。
  「今から思えば合流していても良かったと思うけどね…」。
参院選まで約1カ月半。党関係者のぼやきはもはや「後の祭り」だ。
 
※大分県の左翼の根が何処にあるのか? 情報が届かない田舎故なのか? 日教組の影響なのか? 素朴な故に騙されるのか? 
野合か?同種か?
2016・5・23 産経ニュース (1/2ページ) 【参院選・長野】
民共蜜月! 共産党大演説会に元TBSの民進・杉尾秀哉氏が登壇 「安倍政権打倒に野党共闘が最大の武器になる」

「記事抜粋」
長野県松本市の松本城公園で「共産党大演説会」が開かれ、参院選長野選挙区(改選数1)に出馬を予定する民進党新人で「野党統一候補」の元TBSキャスター、杉尾秀哉氏(58)も登壇した。
杉尾氏が共産党主催の大々的な会合に出席し、支持を直接訴えたのは初めて。
共産党にとってもタッグを組む杉尾氏を“身内”に事実上お披露目する場となった。
中略
この日は約3000人(共産党発表)の同党員・支持者らが集結し、会場となった国宝のお堀近くが異様な空気に包まれた。
松本城公園内の一般通路や市博物館の敷地にもあふれた参加者たちが繰り返す「戦争法廃止を」「立憲主義回復を」の叫び声に、休日を楽しむ市民や内外の観光客がけげんな表情で通り過ぎて行く光景も見られた。
 
※有権者を馬鹿にしているのか? 日本人有権者は政治屋が考える程、馬鹿では無い
日本をシナ人と朝鮮半島人から守ろう!
東大卒・反日左翼憲法学者が新党設立
2016・5・9 産経ニュース (1/10ページ) 【“小林怒り新党”発足会見(下)】
「他国が日本を侵略すれば堂々と自衛戦争をする。そのために自衛軍は持つ」「安倍政権の高圧的な姿勢が問題」

「野党共闘が願う形で実現したら応援団に戻りたい」「思えば老後。失うモノは女房以外に何もない」 (1/8ページ) 【“小林怒り新党”発足会見(中)】
「安倍内閣には一日も早く退場してもらわなければならない」 
(1/4ページ) 【“小林怒り新党”発足会見(上)】
「記事抜粋」
  (下)
  --比例候補者だが、10人の擁立目指す中、すでに立候補にメドをつけているのは何人いるのか? 既存の政党に所属している現職や元職に呼びかけるか
  「特定の方に声はかけない。なぜかというと、広く空に向かって声をかける。私、全国の講演に招かれて思ったが、意外と全国に能力や志のある方がいっぱいいる」
  「ただ、なぜ彼らが政治に関わらないかというと、一つは政治は自分の問題と思っていない。なぜかというと、世襲議員系でないとか、もう一つは、ナントカ政経塾出身ではないとか。ただ、プロ意識を持った人が必ずしも今の国を良くしているとは思わない。だから広くまさに空にむけて公募をする」
  --小林氏を入れて10人か?
  --参院選改選1人区で野党統一候補が進んでいるが、例えば民進党に所属していても、その候補が怒りの声の政策と共鳴するならば、推薦なり支援はあり得るのか。
政治団体の届け出はいつか
  --政策のうち、辺野古新基地反対を入れた理由は。
再交渉と書かれているが、どのように交渉するのか
  --安倍政権が進める政策の中で一番怒りを感じているのは安保法か?安保法についての考え方は
  --憲法9条に照らして自衛隊の存在は合憲か。憲法改正案を示す考えはあるか?
  --野党から統一名簿方式を求められた場合は、応じる余地はまだあるか
  --参院選の目標は? 衆参同日選になれば、衆院にも候補者を擁立するか?
  --自公は選挙基盤が強い。無党派層への魅力的な戦略的なパフォーマンスはあるのか?
  --参院選から選挙権が「18歳以上」に引き下げられる。18歳向けへのメッセージを出すとすれば
  --政策などをみると、社民党や生活の党に近いが、将来的に一緒になることはあるのか
  --候補者の公募を含めて参院選にどう臨むか?
  --ネットで政策を訴えていくのか
  --それは本人の希望か?
  --資金集めの目標額は?
  --どの程度の資金が必要との認識か
  --いまの政治家は人気で選ばれていると述べたが、次の選挙でも人気で選ばれてしまうが…
  --10人の仲間の中に一緒に安保関係で市民運動をやってきた方はいるか。
  --名前は言えないのか
  --本人の希望で
  --否定的な声も含めて教えてほしい。特にシールズ、学者の会、ママの会の反応は
  --第3の旗の文字を「怒り」にするまでにどういう議論があったのか。成功すると思うから立ったのではないか
  --候補者をインターネットで募るのか
  --比例選で必要な候補者が集まらなかった場合、選挙区から単独出馬するのか
   -集まらなければ引くと 
  --集まらなければ参院選は見送る?
  --政策の字面だけ見ると、既存の野党の主張と重なっているような印象を受けた。具体化は
  (上)(中)は記事をご覧あれ!
 
※国民をおちょくった党名だな! 
所詮、井の中の蛙、極々狭い憲法学会で大きな顔をしている東大卒の反日左翼学者
である。
反日が志と言うのか? 日本に嘘つきが多いと言う事だろう。 
安保法制を違憲とした男が、
己を正当化しようと一計を案じただけだろう。
憐れ感じる。
2016・4・9 チャンネル桜 
1/3【討論!】衆参同時選挙!?どうなる日本[桜H28/4/9]
2/3【討論!】衆参同時選挙!?どうなる日本[桜H28/4/9]
3/3【討論!】衆参同時選挙!?どうなる日本[桜H28/4/9]
パネリスト:
 有本香(ジャーナリスト)  伊藤達美(政治ジャーナリスト・政治評論家)  加藤清隆(政治評論家・拓殖大学客員教授)
 田村重信(自由民主党政務調査会審議役)  筆坂秀世(政治評論家・元参議院議員)  脇雅史(参議院議員)
 渡邉哲也(経済評論家)  司会:水島総