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中華人民共和国ニュース・2015/ 12 11 10
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中華人民共和国ニュース・2015/9
2014・8・9 新唐人テレビ
【禁聞】
習近平激怒か?江沢民への調査に着手
「コメント」
新唐人2014年8月8日】北京上層部の情報によると、周永康の摘発後、習近平国家主席は江沢民元国家主席に対する調査を正式に始めました。
政治局前常務委員、周永康と、軍事委員会の元副主席、徐才厚に対する調査の過程で、江沢民派が絶えず妨害したことが一番の原因のようです。
北京上層部の情報によると、当局が江沢民の腹心である薄煕来、徐才厚、周永康を粛清する過程で、江沢民派は手段を選ばす妨害や反撃を行い、ひいてはメディアで公然と挑発したため、習近平は江沢民に対する調査を決心したそうです。
日本の企業経営者よ、これでもシナで仕事をしたいのか?
2015・9・30 産経ニュース (1/3ページ) 山本秀也
対米のみならず国際関係も中国主導の「新秩序」訴え 習近平氏、訪米日程終える 
 「記事内容抜粋」
前略
最後の主要日程となった国連総会一般討論での演説で、習氏は「東洋の主戦場として、中国は死傷者3500万人の民族的犠牲の上で、日本軍国主義の主力を破った」と述べ、「反ファシズム戦争」での「戦勝国」の地位を強調した。
その上で、平和や自由を掲げた国連憲章の理想が実現していないとして、習氏が掲げる「新型国際関係」という新たな国際秩序の構築を訴えた。
中略
習氏の訪米は、ローマ法王訪米の熱狂でかすみ、中国が求めたとされる米議会での演説や、新たな米中コミュニケの締結にも至らなかった。本格的な米中外交は、来年選出される次期の米大統領に委ねられる。
 
習近平は学が無く史実を知らないのか? 習近平は息をはくように嘘をつく、大東亜戦争でシナ人3,500万人が犠牲になっただと・・・大日本帝国のせいにするな! 3,500万にの殆どはシナ人同士の殺し合い。
シナ共産党とシナ国民党の争いによる大量虐殺の黒歴史だろう。

シナ人による済南事件、通州事件(猟奇的)、黄河決壊事件を忘れたのか? 
毛沢東は政策の失敗による飢餓、文化大革命で8千万~1億人以上の大量虐殺、天安門事件による大量虐殺、シナの大殺戮の歴史を知らないのか?
自爆
2015・9・30 産経ニュース 
習氏、外遊終了 成果乏しく 「新秩序構築」理解されず ローマ法王に注目奪われ
「記事内容抜粋」
中国の習近平国家主席は29日、公式訪米と国連総会参加の日程を終えて帰国した。
対米関係にとどまらず、世界規模でも、「新型関係」を掲げて中国主導の新たな秩序構築を訴える外遊となったが、巨額の補助金を約束されたアフリカなど途上国を除き、米国や各国指導者の理解を得るには至らなかったようだ。
中略
中国の習近平国家主席は29日、公式訪米と国連総会参加の日程を終えて帰国した。
対米関係にとどまらず、世界規模でも、「新型関係」を掲げて中国主導の新たな秩序構築を訴える外遊となったが、巨額の補助金を約束されたアフリカなど途上国を除き、米国や各国指導者の理解を得るには至らなかったようだ。
 
シナの思い通りに行くはずが無い。
習近平はシナが
国際常識を逸脱した世界の迷惑国家と自ら曝したのである。
習近平の権力基盤
2015・9・28 産経ニュース (1/5ページ) 政治部専門委員 野口裕之/SANKEI EXPRESS 【野口裕之の軍事情勢】
中国の習近平国家主席「眠たげな顔」の秘密 暗殺への恐怖で熟睡できず!?
「記事内容抜粋」
晴れの舞台で政治指導者は、抑えようとしても抑えきれぬ笑みがこぼれる。
ところが、3日に北京で挙行された《抗日戦争勝利70年観兵式》で、車両のサンルーフより身を乗り出した際も、天安門城楼に立った際にも、習近平・国家主席(62)の表情はいかにも眠たげで冴えなかった。
安全保障関係者の間では、84%にのぼる初公開の新兵器の真贋・性能も重要な分析対象であったがもう一つ、「何かに脅えていた」かに見える習氏の顔に注目が集まった。
複数の安全保障関係筋によると、観兵式前、将兵が携行する小火器や動員する武装車輌/武装航空機に実弾が装填されていないか、徹底的な「身体検査」を実施したもよう。
展示飛行する航空機の自爆テロを恐れ、地対空ミサイルまで配備したとの情報も在る。
いずれも、習氏暗殺を警戒しての防護措置。眠そうな習氏の表情は、不安で前日一睡もできなかった結果だとの見方は、こうした背景から浮上した。
  天津爆発事故と関連?  軍との手打ちに成功か  掌握の指標は民営化改革
中略
習氏は観兵式の演説で「中華民族の偉大な復興の実現」に言及したが、既に「復興」は「実現」している。
軍閥の跋扈に軍や役人の腐敗、権力闘争の果ての粛清・暗殺…。
中華帝国の成立要件は見事に出そろった。
 
益々不安定化を増すシナ、権力争いは何時まで続くのか? 今迄無かった事が起きているのか?
2015・9・27 産経ニュース 共同 【米中首脳会談】 
「習近平、会え」中国陳情者が直訴、車列遮る
「記事内容抜粋」
米ワシントンで米中首脳会談が開かれた25日、習近平国家主席の車列が中国から「直訴」に訪れた複数の陳情者に遮られる騒ぎがあった。
米政府系メディア、ボイス・オブ・アメリカ(VOA)の中国語サイトなどが伝えた。
陳情者らは首脳会談終了後に移動する習氏の車列を遮り、「習近平、陳情者に会え」と叫んだ。
警察が駆け付け、陳情者らを現場から引き離したため、車列は間もなく立ち去った。
陳情者らは北京や上海から習主席に直訴するために米国を訪れた。
強制立ち退きをめぐる問題などで、中国当局に陳情を繰り返していたという。 
2015・9・27 産経ニュース 上海=河崎真澄
香港民主化デモあす1年 譲らぬ中国、しぼむ熱意 「一国二制度」形骸化狙う
「記事内容抜粋」
香港で選挙制度の民主化を求めた大規模な街頭占拠デモが始まってから、28日で1年となる。
一般市民も加わり、2カ月半にわたり最大20万人が香港中心部を占拠したが、中国や香港の当局から何ら譲歩を得られぬまま、昨年末に強制排除された。
その後、学生団体など分裂した民主派は弱体化し、中国側は返還時に約束した「一国二制度」を形骸化させようと、香港に対する圧力を強めている。
  ◆最大20万人が占拠  ◆三権の上に中央政府
中略
むしろ香港内の親中派が28日午後、一致団結して香港政府を擁護するデモを計画しており、形勢は逆転している。
返還後50年となる2047年まで保障されている「一国二制度」は、一段と危機にひんしている。
 
シナからの移住者が多くなり抵抗も限界に来ているのであろう。
2015・9・26 産経ニュース 徳間書店学芸編集部 明石直彦  【編集者のおすすめ】
今後を多岐にわたって論考 『これから始まる中国の本当の悪夢』石平、黄文雄著
 「記事内容抜粋」
株式の大暴落、連続爆発事故など、経済から社会までが連鎖崩壊を起こしている中国。
本書は、中国をもっともよく知る2人が、混迷する習近平政権の今後を読み解いています。
これまでのような経済成長が不可能となったことで、中国共産党は政権の正当性を失いつつあり、そのために習近平は、反日、軍事的冒険主義、政治闘争をますます激化させていると分析。
国家的な反日記念日の新設、南シナ海での軍事行動、新たな展開を見せる腐敗追放運動の現状などを紹介しています。
中略
その他、今後の日本が直面する中国からの経済難民、中国との軍事紛争の可能性、習近平政権崩壊後の中国の行方など、多岐にわたって論考しています。(徳間書店・1000円+税)
蓋をされた莫大な量の壺がある 
2015・9 IRONNA 
臭い物には蓋をしろ! 中国トンデモ列伝
「記事内容抜粋」
中国・天津で起きた爆発事故から1カ月余り。真相はいまだ明らかにならず、現地では化学薬品倉庫から流出した汚染物質による健康被害への懸念も広がる。
「臭い物には蓋をしろ」と言わんばかりに徹底した情報統制を敷く中国。
蓋を開ければ、ほんとにトンデモない事だらけだったりして…。
  張り子のハイテク  毛沢東真っ青の「大衆運動」まで  事故原因の究明よりも「エコパーク」  黒幕は江沢民派?
  対応長期化、担当者は自殺  底なしの汚職、汚染  中国は今日も平常運転  まだまだありますトンデモ事件
2015・9・25現在  隠蔽の意図がある 30  隠蔽の意図が無い 0  分からない 2
 
数日前、やまと新聞の水間政憲氏お勧めの「GHQの日本人洗脳計画の真実」「中国 驚愕の性奴隷」をアマゾンより購入し昨日着いた。
本日、鳴霞箸(満洲国より帰化) 「中国 驚愕の性奴隷」を先に読み終えたが、シナの売春婦は本当に性奴隷である。
共産党員のふしだらな性意識、人権意識、人身売買(女性売買)が横行、シナの女性は今も闇に生きているのである。
読みやすい本、是非、購入して読んで欲しい。
シナとの歴史戦に勝つ為に・・・
シナ共産党の味方・朝日新聞 
2015・9・25 朝日新聞デジタル 北京=古谷浩一
「ブルカは過激な服装」 新疆の幹部、禁止規定認める
「記事内容抜粋」
中国・新疆ウイグル自治区の幹部は24日、一部のイスラム教徒の女性が頭からすっぽりとかぶり、顔全体を覆い隠す衣装(ブルカ)について、公共の場所などでの着用を禁じていることを認めたうえで、「少数民族の伝統衣装でなく、イスラム教徒やアラブ国家の服装でもない。まったくの過激な服装だ」と述べた。
中略
同自治区では、ウイグル族のイスラム教徒と漢族との対立が激化し、暴力事件などが相次いで発生。
区都ウルムチ市などがブルカの着用禁止規定を出したと伝えられていた。
 
朝日新聞はシナ共産党政府の一方的な情報を報じるな! シナの人権弾圧の酷さを一回でも報じたのか? 
シナの銭に吸い寄せられる英国
2015・9・24 産経ニュース ロンドン=内藤泰朗
英財務相、物議醸す新疆訪問 中国に異常接近? 「踏み絵」との見方も
「記事内容抜粋」
英国のオズボーン財務相(44)は23日、中国西部の新疆ウイグル自治区を訪問し、中国に歩み寄る姿勢を示した。
劣悪な人権状況などの問題がある同自治区への欧米政府代表団の訪問は異例。
次期英首相の座を狙う財務相が経済大国、中国への接近を図った形で、中国による「踏み絵」(英紙)との見方も出るなど物議を醸している。
中国の習近平国家主席が来月、英国を初訪問するのを前に訪中したオズボーン氏は英BBC放送に対し、英国の貿易相手としては6~7番目に位置する中国について、10年間で2位に引き上げると目標を述べた。
中略
中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)への参加をいち早く表明したオズボーン氏は、ロンドンの金融センター・シティーと、中国の上海や香港とを結んで金融市場を拡大する構想を描く。
しかし、BBCの取材班が同自治区で当局の弾圧の実態を取材していたところ、厳しい規制で2回拘束され、機材が壊されるなどした。
BBCは「英政府は(オズボーン氏の訪問中)、私的な場で人権への懸念も取り上げるとしているが、これほど問題が多い場所でも、両国はかつてなく接近している」と伝えた。
 
シナの人権問題を放置してでも銭が欲しい英国、落ちぶれたものである。
これが世界だろう。
日本人はこうはなれない、そこが
日本人のいいところである。
日本の左翼よりまし
2015・9・15 産経ニュース (1/3ページ)
抗日パレード見ないと非国民!? 中国の“ゆがんだ愛国心”
「記事内容抜粋」
中国で、抗日戦争勝利を記念する軍事パレードの中継を見なかった人を「非国民」と決め付けて一斉に批判するなど、「愛国心」をめぐる極端な行動が話題になっている。
今年を「戦勝70周年」と位置付ける習近平指導部が集中的に展開する愛国キャンペーンにより、他人に攻撃的な“ゆがんだ愛国心”が形成されているとの指摘もある。
  「国を愛していないのか」  「ファシズムそのもの」  
中略
北京理工大の胡星斗教授は「愛国主義の名の下に他人の正常な行為をののしり、自身の基準に沿って行動しなければ非国民と決め付ける。
これはファシズムそのものだ」と強い危機感を抱く。
「(知識の偏った)愛国主義者は極端な感情に左右され、政治家の判断に影響を与えることもある」と指摘、日中関係への悪影響を懸念する。
 
日本の左翼は国体を変えようとしている革命家集団、シナの愛国者の方が、まだ国の役に立ちたいと願う輩、左翼よりまだましだろう。
考え方だが・・・
2015・9・12 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) ケント・ギルバート
【ニッポンの新常識】世界中が認識 PRCは平気で大嘘をつく恥知らずな国
「記事内容抜粋」
中華人民共和国(PRC)は3日、「抗日戦争と世界反ファシズム勝利70周年記念」と銘打った式典を開催した。
史実を無視したネーミングで、PRCは平気で大嘘をつく恥知らずな国だ-と世界中が認識した。
しかし、これは意図的に発した警告であり、踏み絵だった。
私は童謡「森のくまさん」を思い出した。
日本語の歌詞だと、熊は「お逃げなさい」と警告した後、貝殻のイヤリングを拾う。
それを返すためにお嬢さんを追いかけるのだ。
熊にも性善説を適用するとは、あきれるほど日本的で平和な歌に生まれ変わっている。
中略
そこで、習氏は大胆な作戦に出た。
史実を無視して歴史を捏造し、常識外れの行動を取ってもまったく恥じないことを、自ら全世界に証明したのだ。
軍の慣例に反した「左手での敬礼」はその一部だろう。
つまり今後、誰かがPRCを信用してだまされても、だまされた方が悪いということになる。
こうして習氏は、PRCのローカル・ルールを、世界中が認めざるを得ない国際ルールへ昇格させたのだ。
肉を切らせて骨を断つ。
したたかな戦略には、脱帽せざるを得ない。
 
この記事、アメリカ人が書いているのだが、世界で最も悪質な嘘つきはアメリカである。
このアメリカと有色人種で戦争したのが、
唯一大日本帝国である。
何と誇らしい事か。
シナはアメリカを真似ているだけ、
日本人は嘘を忌み嫌う素晴らしい民族であり続けて欲しいものである。
軍事情勢
2015・9・11 産経ニュース (1/4ページ) 台北 田中靖人  【中国軍事情勢】
抗日パレードで誇示した精鋭・ミサイル部隊「第2砲兵」 台湾が注視するその実力とは?
「記事内容抜粋」
9月3日に北京で行われた「抗日戦争勝利記念」の軍事パレードでは、中国の最新兵器が天安門広場を行進した。
中でも戦略ミサイル部隊「第2砲兵」は、初公開の東風(DF)21Dなど7種類の新型弾道・巡航ミサイルを登場させ、近代化の成果を誇示した。
第2砲兵は、米露など核保有国を対象とした核抑止だけでなく、通常弾頭による基地攻撃などさまざまな任務を担う。
特に、多数のミサイルが向けられた台湾にとって深刻な脅威となっている。
  台湾方面に集中配備  米国全土が射程  通常型ミサイルの脅威
  馬政権の反応鈍く
今回のパレードと台湾の報告書からは、第2砲兵が質、量ともに増強されていることが明らかになった。
台湾向けのミサイルだけでなく、米国に対する抑止力や接近阻止・領域拒否能力を誇示することで、台湾有事での米軍の介入を躊躇させる狙いもある。
2000年の就任以来、中国優先政策をとってきた馬英九政権だが、中国側は着々と台湾侵攻能力の増強を図ってきた格好で、1日付の自由時報は「馬政府の開放政策の結果、脅威は減らずに増えた」と揶揄(やゆ)。
習近平国家主席が掲げる「両岸(中台)は一つの家族」というスローガンにも、野党、民主進歩党の頼清徳台南市長は「ならば、なぜミサイルの照準を当てるのか」と批判している。
パレードで公開された最新兵器について、馬政権は3日、何のコメントも出さなかった。
 
※馬英九(国民党)は日本の野党と同じ、国と国民を守る意思が無い。
国民党は漢人、シナ共産党を同族と考え、シナの軍拡を脅威と受け取っていないのであろう。
2015・9・10 JBpress (1/2ページ)
中国の盛大な軍事パレードは政権の弱さの現われ 習近平の目指す危険な「国際秩序への挑戦」
「記事内容抜粋」
北京で9月3日に行なわれた、中国の「抗日戦争勝利70周年」の軍事パレードは、中国がその巨大な軍事力を世界に誇示し、経済大国にふさわしい軍事大国を目指すという大規模なデモンストレーションだった。
ところが日本の国会では「米軍の後方支援も憲法違反だ」などというのんきな論争が行われている。
野党は中国の脅威への対応には関心がないようだが、この軍事パレードには中国の世界戦略を示す重要なサインがいくつか含まれている。
  ■中国の属国になることを表明した韓国  ■中国共産党に政権を取らせたのは日本軍だった
  ■習近平の「腐敗撲滅キャンペーン」は権力闘争
中略
安倍首相は戦後70年記念談話で、「日本の最大の失敗は国際秩序への挑戦者になってしまったことだ」という巧みな表現で過去を反省したが、これは
中国への牽制でもある。
政治の緊急課題は無意味な憲法論争ではなく、こうした中国の直接・間接の脅威にアメリカと連携してどう対抗するのか、
日本の戦略を立て直すことである。
漢人・国民病
2015・9・9 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) 取材・文/奥窪優木 zakSPA! 
公衆の面前で全半裸になる女性が続々 中国の新たな“国民病”が社会問題に
「記事内容抜粋」
「記事内容抜粋」
今、中国で奇妙な騒動が同時多発的に起きている。
女性が公衆の面前で突然服を脱ぎだすという事例が、各地で報告されているのだ。
といっても、暑さのせいではない。
8月10日昼、安徽省合肥市の鉄道駅近くで、若い女性が突然着ていた服を脱ぎ捨て、下着姿となった。
彼女はこの日、西安市から列車で到着したばかり。
20時間もの間、混雑する車内で身動きもとれず、ほとんど眠れぬまま下車。
駅を出ると幻覚が見え、無意識に服を脱いでしまったという。
専門家は、長旅のストレスが原因で起こる「旅客症候群」であると指摘している(『中国日報網』)。
 中略
一方、中国人の公然露出の動機について、「生理的欲求説」を唱えるのは、中国でも活動するタレントの宮下匠規氏だ。
  「かつて、中国人は他人に恥部や下着を見せることが日常化していた。しかし、トイレが個室化し洗濯物も外に干さなくなったことで、密かに欲求不満を抱えていると私は考えます。チャンスさえあれば脱いでやろうと思っている人も少なくないはず。話題にならないだけで男が全裸になる騒動も多数起きているのです」
露出癖の背後には過去への憧憬があったということか!?
  
■中国新風土病
長旅のストレスで女性が脱衣してしまう「旅客症候群」以外にも、中国では新たな風土病が出現中だ。
その一例を紹介!
株病 保有銘柄の値動きを気にするあまり、胃潰瘍やうつ、免疫力低下などの症状に見舞われる投資家が増えている
婚活病 結婚しなければというプレッシャーや、条件で選びすぎるあまり、異性への興味や性欲が減退してしまう
携帯幻聴症 着信していないのに、携帯電話の着信音が鳴ったと錯覚したり、バイブが振動したように感じる中毒症状
役人うつ 反腐敗運動が進むなか、すねに傷持つ役人たちが「次は自分か」と心配するあまり、うつ状態に陥ってしまう
伝染性不眠症 狭小住宅に多人数が生活する世帯では、家族のひとりが不眠症になると、つられて一家全員が不眠症になる
 
朝鮮人の火病の一種とは違いうのか? 賭博も入るだろう。
2015・9・9 朝鮮日報日本語版 
(朝鮮日報日本語版) 【コラム】中国の最新輸出品目に浮上した「恐怖」と「混沌」
「記事内容抜粋」
30年以上にわたり、全世界に成長をもたらしてきた中国が最近は「恐怖」を輸出している。
中国発のパニックを経験した全世界の投資家は心配して中国株式市場の動向を見守っている。
「『中国危機論』は誤りだ」と主張してきた専門家も鳴りを潜めた。
昨今の中国経済の状況は内需中心の経済モデルへの転換に伴う「成長痛」なのか、経済危機の前兆なのか、これまでよりも判然としないからだ。
中国の輸出品目に「混沌(こんとん)」を追加したのは中国政府だ。
大規模な事故で全世界に影響を与えたにもかかわらず、指導者は口をつぐんでおり、公式統計は信頼できない。
中略
社会主義市場経済のモデルが限界に達した以上、中国経済がさらに減速するのは避けられないように見える。
問題は韓国経済だ。
輸出の30%を中国に依存する状況で、中国経済の減速は韓国にとって致命傷になる。
輸出の一線で中国リスクを最小化するためには、選択肢は2つある。
高級消費財、サービス産業を育成し、中国の内需拡大の流れに乗ることと、日本、米国など先進国市場の割合を高め、対中輸出への依存度を軽減することだ。
備えができていない状況で中国経済の減速による影響をまともに受ければ、韓国の実体経済は危うくなる。
企業の連鎖倒産、大量失業が起きれば、家計債務問題が爆発する最悪のシナリオが現実になりかねない。
 
おいおい朝鮮日報よ、お前が書くか! パク・クネ大統領がシナに尻尾をフリフリ従属しようとしているのだが・・・
危機意識
2015・・8 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) 藤井厳喜
【覚醒せよ日本】天津大爆発から始まる中国「独裁体制」崩壊の可能性 押し寄せる難民への対策急務
「記事内容抜粋」
     ★(5)
中国経済の本格的崩壊が始まった。
不動産バブルは2年前から崩壊しており、今年6月から株価の暴落が始まった。
強権発動で何とか食い止めたようには見えるが、実は暴落のプロセスは始まったばかりである。
習近平政権は市場経済を捨てて、共産党の原点である統制経済に戻ってしまった。
株価暴落を止めようとして、株式市場を破壊する愚行を行っている。
8月にはついに、人民元高の維持ができずに、通貨安政策に方向転換せざるを得なくなった。
国内金利も低め誘導を繰り返している。
中略
現在、中東のイスラム圏の内乱が、数百万人単位の難民を生み出し、昨年と今年だけで、約55万人の難民がヨーロッパに流入している。
経済的に疲弊したギリシャやイタリアはもちろん、ドイツや北欧諸国も難民受け入れは限界となり、国民から怨嗟(えんさ)の声が上がっている。
日本は今後起きるであろう、さまざまな変動に十分な備えをしなければならない。
欧州で起きていることは、対岸の火事ではない。
 
日本人よ、危機意識を持て! 
2015・・9・8 産経ニュース (1/2ページ) ニューデリー=岩田智雄
パキスタン軍、国産無人攻撃機を初使用 テロリスト3人殺害 機体は中国産に酷似
「記事内容抜粋」
パキスタン軍は7日、アフガニスタン国境付近の部族地域北ワジリスタン地区への空爆で、国産無人攻撃機「ブラーク」を初めて使用し、テロリスト3人を殺害したと発表した。
中略
パキスタンと米国以外では、英国とイスラエルが攻撃用に無人機を使用しているとされ、ロイター通信によると、パキスタンでは2004年以来、米無人機による攻撃で、2400人以上が死亡している。
「ブラーク」は、イスラム教の預言者ムハンマドが乗ったとされる空想上の動物の名前。
 
パキスタンにシナの触手が・・・アメリカはパキスタン大統領の訪米を促しているが、無人機使用が関係しているのだろう。
2015・9・8 産経ニュース (1/3ページ) 北京=矢板明夫
中国当局、大規模代表団を派遣 チベット成立50年 介入の強化の兆しか
「記事内容抜粋」
中国チベット自治区が成立から50年を迎えた。
中国共産党幹部も出席し、近く記念式典が行われる。
中国当局がチベット自治区ラサに大規模な代表団を派遣するのは異例で、さらに関与を強める目的とみられる。
経済支援とともに宗教面での介入も一段と強化しそうだ。
中略
高圧的なチベット政策への反発は強く、2009年以降、チベット族の焼身自殺者が急増。
8月27日にも甘粛省甘南チベット族自治州夏河県でチベット族の50代の女性が焼身自殺した。
北京のチベット族支援者は「当局が式典で民族の団結を演出すればするほど、チベット族は反発するだろう」と話している。
 
漢人よ、シナに正義は無い、チベットを解放しろ! 民族弾圧をするな!
危険
2015・9・8 ユーチューブ 
中国崩壊 最新情報2015年9月 三橋貴明「中国で体験した怖い話!!軍事パレードの裏に隠された不気味な実態!!」おはよう寺ちゃん活動中9月8日-侍News
「コメント」
ナシ
 
シナの実体験が語られている。
2015・9・8 FNN 
化学工場で爆発 けが人はいないもよう 中国・浙江省
「放送全内容」
中国・浙江省の化学工場で、7日午後、爆発があった。
爆発が起きたのは、浙江省麗水市の開発区にある化学工場。
現地メディアによると、メチルアルコールが燃えていたが、火は、ほぼ消し止められ、けが人はいないという。
中国では8月、天津市で発生した化学品倉庫の爆発で、これまでに161人が死亡しているほか、山東省の工場でも、爆発が2件相次いで発生。
また、9月1日には、甘粛省の花火工場でも爆発が発生している。
このうち、山東省東営市の爆発事故では、当初、死者は5人と伝えられていたが、その後、13人に変更され、「3日に軍事パレードがあったので、情報を隠していたのではないか」などの批判が出ている。
 
テロとの憶測も飛び交っているが、爆発事件が止まない。
2015・9・8 THE PAGE (1/2ページ)
中国70年軍事パレード、雛壇に見る権力関係とは?
「記事内容抜粋」
北京の天安門広場で3日、「抗日戦争・反ファシズム戦争勝利70年」を記念する大規模な軍事パレードが開催されました。
これは習近平指導部の強さを内外に示す狙いがあり、極めて政治色の強いイベントです。
雛壇に並んだ要人の配置からもそれを伺い知ることができます。
 
政治色の弱い軍事パレードがあるのか? 
今回のパレードでは、本来であれば犬猿の仲になっていると思われる習氏と江氏がにこやかに話す場面が何度も放映されました。
習氏としては、江氏に勝利したことをアピールしたいところでしょうし、江氏としては、まだ健在であることを示したいはずです。
両者の思惑が、こうした少々不自然な振る舞いにつながったと考えられます。
また習氏の右隣には、ロシアのプーチン大統領と韓国の朴槿恵大統領の席が設けられました。
ロシアと中国は、表面的には以前からの友好国ですからロシア大統領に特別な席が設けられるのは当然のことです。
驚きだったのは朴氏の立ち位置でしょう。
本来、中国の友好国であるはずの北朝鮮から来た崔竜海(チェリョンヘ)氏は、かなり離れた場所に席が設けられています。
国家元首ではないという違いはありますが、中国における韓国と北朝鮮の関係が完全に逆転したことを印象付ける結果となりました。
 
一週間経って、この記事に何の価値があるのか? 
2015・9・6 産経ニュース 共同
中国が情報隠し? 山東の爆発死者13人に 軍事パレード終了後に発表
「記事全内容」
中国メディアは6日、山東省東営市の化学工場で8月31日に起きた爆発の死者が当初の報道から大幅に増え、13人に上ったと伝えた。
ネット上では、国家の威信を懸けた3日の「抗日戦争勝利記念」の軍事パレードが終了するまで、死者や行方不明者の情報を隠したのではないかとの批判が出ている。
当初は死者1人と報じられていたが、5日になって東営市政府が13人だと公表した。
負傷者は25人。
東営市政府はパレード翌日の4日「死者12人」と公表。
5日には「雨の中の緻密な捜索救助活動で13人の死者を発見した。行方不明者はない」と発表した。
情報隠しとの政府批判を念頭に置いたとみられ「現場に化学物質が流出し状況が複雑だった。一部の遺体が爆発でばらばらになったため、確認作業は困難だった」と説明している。
 ※当然、疑う余地のない
である。
2015・9・6 朝日新聞デジタル 
「ニセ物の秋葉原」は古い? 北京の一角で起業ブーム
「記事内容抜粋」
中国経済の構造問題は、国有の大企業に偏ってきた体制の弊害でもある。
中国政府がその解決策の一つと見据えるのが、民間の起業だ。
北京の大学街近く、政府の旗振りで誕生した「創業大街(通り)」は、その実験場でもある。
本場・米シリコンバレーをめざした模索が続く。
中略
若者の背を押しているのは、ベンチャー投資の急増だ。
中国の投資サービス会社「投中集団」によると、中国では昨年、1360件で127億ドル(約1・5兆円)と、いずれも過去最高となった。
日本の10倍以上とみられる。
今年は上半期だけで、金額では昨年の実績を上回る。
ベンチャー業界の研究者は「コネや資金を持たなくても、能力だけで起業できる環境が、ようやく整った」と話す。
 
朝日新聞よ、シナの闇や汚れた部分も記事にしろよ! 
2015・9・5 ウォール・ストリート・ジャーナル 
中国軍事パレード、注目すべき5つの要点
「記事内容抜粋」
中国は3日、抗日戦争勝利70周年を記念する大々的な軍事パレードを開催した。
このパレードの主な観客は国民だったが、国力の誇示は中国軍について多くのことを物語っているだけでなく、中国の指導者たちがそれをどう利用しようと考えているかも明らかにした。
中国の軍事パレードで浮き彫りになった注目すべき5つの要点を挙げてみたい。
  1.軍隊のスリム化  2.最新鋭ミサイルの披露  3.外国部隊が参加した軍事行進  4.習主席の統率力誇示
  5.上級武官が陣頭指揮
中略
当局者らによると、指導力を発揮しモラルを高めるために、50人を超える軍司令官が編隊や戦闘機部隊を率いた。
国営新華社によると、上級クラスの武官が自分たちが指揮する部隊とともにパレードに参加したのは1949年以降初めて。
一方、中国中央テレビ(CCTV)は、前回こうした例が見られたのは1955年の建国記念日のパレードだったと報じた。
 
ウォール・ストリート・ジャーナルの記者は中華人民共和国の建国と大東亜戦争の終戦日を知っているのか? 何も史実を知らずして記事を書くな!
2015・9・5 北京時事通信
巨大爆発跡地に「エコ公園」=惨事消す政府に批判集中―中国天津
「記事内容抜粋」
中国天津市政府は5日、8月に発生した巨大爆発の跡地を整理した後、「海港生態(エコ)公園」を建設する計画を発表した。
消防隊員ら160人が死亡し、「人災」との批判が相次ぐ中で、インターネット上では惨事を消し去ろうとする政府の動きに批判が集中している。
爆発では消防隊員104人が犠牲になり、今も13人が行方不明。
毒性の強いシアン化ナトリウムなど危険化学物質が大量に爆発し、水質や土壌、大気の汚染に懸念も強まっている。
 
埋めるのは得意、何でも埋めてしまえば、全て無しだろう。
しかし、この後数件、同じ地域で工場爆発が続いたのだが・・・
習近平大失態
2015・9・4 ZAKZAKby夕刊フジ 
習主席“左手敬礼”にツッコミ 人民日報は投稿サイト「微博」で苦しい説明
「記事全内容」
3日の軍事パレードで、習主席が閲兵の際に左手で「敬礼」したことが波紋を広げている。
本来、軍の敬礼は武器を扱う利き腕の右手を挙げて敬意を示すとされており、インターネット上では「ルールを知らないのではないか」との声も出た。
国威発揚の場に水を差す“失態”だけに、国内メディアは打ち消しに躍起となった。
共産党機関紙の人民日報は短文投稿サイト「微博」で「映像の角度の問題で、手を振って敬意を示している」と苦しい説明に追われた。
 
習近平は余り利口では無いと言われているが、常識さえ無いのだろう。
2015・9・4 ユーチューブ チャンネル桜 
【宮崎正弘】軍事パレードで見えた中共内部のパワーバランス、ポーツマス条約110周年の意義[桜H27/9/4]
「コメント」
昨日、北京で行われた「抗日戦勝70周年軍事パレード」。
その貴賓席に登場した面子を確認しながら、中共内部の歴史修正主義や権力闘争の現状と、国際関係の実状について、宮崎正弘氏に解説して頂くと共に、明日の『ポーツマス条約110周年、日露戦争を考える』についてもご案内頂きます。
嘘つきシナの真骨頂
2015・9・4 ウォール・ストリート・ジャーナル
中国軍事パレード、ネットで注目集めた5つの話題
「記事内容抜粋」
中国で3日、抗日戦争勝利70周年を記念する軍事パレードが開催され、初めて披露された最新兵器から、公の場に姿を現すことがまれになった歴代指導者まで、目を見張るような光景が見られた。
ただ、中国のインターネットユーザーの間では、これらとは違うものが特に興味を引いたようだ。
中国のネットユーザーの間で話題になった5つのことを紹介しよう。
  1.習国家主席、左手で敬礼  2.習主席夫人の赤い服  3.故毛沢東主席の孫  4.ベラルーシ大統領の息子
  5.オバマ米大統領のパレード見物パーティー?
オバマ米大統領は軍事パレードへの出席を断った。
しかし、中国のインターネットユーザーから忘れられたわけではない。
3日に広く共有された画像の一つには、オバマ一家がテレビの前に集まり、まるでパレードを見ているように見える様子が写っていた。
ただ、この画像は実際にはオバマ一家が女子W杯2011年大会の決勝に進んだ米国チームの戦いを観戦しているものだ。
新浪微博ユーザーらがオバマ大統領の娘たちのキャプションを勝手に付け替えたのだ。
「ベラルーシ大統領は息子を天安門広場に連れて行ったのに、お父さんは中国のテレビ放送しか見せてくれない」と。
 
何もかもプロパガンダに使う恥じも外聞も無く嘘を垂れ流す嘘つきシナである。
2015・9・4 産経ニュース 共同 【抗日70年行事】
削減兵力は武警に組み入れ新疆の警備に? 香港人権団体伝える
「記事内容抜粋」
香港の人権団体、中国人権民主化運動ニュースセンターは3日、中国の習近平国家主席が発表した兵力30万人の削減について、国内の治安維持を担当する武装警察部隊(武警)に組み入れて、テロが多発する新疆ウイグル自治区の警備などに充てると伝えた。
真偽は不明で、確認されていない。
同センターによると、武警の経費は軍の予算に入れないため、表面的には500億元(約9500億円)の国防予算削減につながる。
しかし軍事力が弱まることはなく、もし戦争があればこうした武警部隊は2カ月以内に人民解放軍の正規部隊に編成しなおすことが可能だとしている。
 
軍人30万人削減、習金平の嘘だったのか? これなら納得!
抗日勝利を嘘と言わないシナ人エコノミスト
2015・9・3 ユーチューブ  真面に聴く反日メディア共
柯隆
富士通総研主席研究員 「どうなる中国経済」① 2015.9.3
「コメント」
混乱の原因は市場経済への無理解
上海株式相場の暴落から人民元の切り下げまで中国経済の一連の混乱をどうみるか。
柯隆氏は「中国の指導層が市場経済の特性を十分に理解できていないことを示した」と強調した。
株式の売却を制限するような規制は投資家からの市場への信頼を傷つけた。
人民元の­切り下げは元高が急激に進んだことを考えれば必要だったとはいえ、あまりに唐突だった。
市場との対話を深めて政策の意図を十分に伝えながら慎重に動くのを怠ったことが混乱に拍車をかけたとみる。
この先、中国当局は財政出動や金利引き下げなど大規模な経済対策をうつが、すぐには効果は出てこないだろうというのが柯隆氏の見立てだ。
中央政府が資金を出しても、公共工事などの主体である地方政府が借金漬けで資金をなかなか調達できなくなっているからだ。汚職撲滅運動のあおりで工事の発注も滞っているという。
今年の経済成長率は5%台にとどまるのでは、と予測した。
中央政府にもそれほどおカネの余裕があるわけではないとしたうえで、今後予算を使うなら貧弱な医療、年金、介護など社会保障の拡充にあてるべきだと指摘した。
総じて辛口ではあるが、時折、生まれた国への思いもうかがわれる会見だった。
企画委員 日本経済新聞論説副委員長 実 哲也
 
富士通は何故こ奴を雇用しているのか? 本音で語らない如何わしく怪しい! 
2015・9・3 ユーチューブ チャンネル桜 
【中国崩壊】華やかな軍事パレード、しかし中共の裏の実態...[桜H27/9/3]
「コメント」
その連続発生により、単なる事故と言うよりは、非主流派の破壊工作と見る方が無理がない中国の工場爆発事故。
それを記事に出来ない日本マスコミの弱腰について批判しておくと共に、金融当局も何をしたいのかが分からなくなっている、中国経済の混乱について論評していきます。
 
反日メディアの実態が語られている。
嘘の70周年記念行事
2015・9・3 ZAKZAKby夕刊フジ (1/3ページ)
軍事パレードに異例の厳戒態勢 ホテルも強制営業休止 富坂氏が現地リポ
「記事内容抜粋」
習近平国家主席率いる中国が3日、北京市で「抗日戦争勝利70周年」の記念行事を開催。
中国の反日プロパガンダの象徴ともいえるこの行事をめぐっては、国連の潘基文(パン・ギムン)事務総長や韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の参加判断の是非が議論の的にもなった。
テロなど不測の事態に備え、異例の厳戒態勢が敷かれた現地。
今月1日から夕刊フジで「真・人民日報」(火曜)をスタートさせた拓殖大学海外事情研究所の富坂聰教授が緊張感に包まれた反日イベントの裏側を緊急リポートする。
中略
関係者によると、なかば強制的に部屋の移動を命じたホテルの担当者が告げた理由は驚くべきものだった。
  「理由は『9月1日から3日の間は外出ができなくなります。不便ですから別のホテルに』ということでした。それでも良いからと断ると、2、3日してまたホテルから連絡があり、『1日からは強制的に営業が止められましたので、移っていただくしかありません』と一方的に通知されました。あまりに分かりやすくて苦笑するしかありませんでした」(前出のメディア関係者)
この国には、容易には変わらないことがあるということだ。
 
最近、シナの批判を繰り返す冨坂だが、入国出来たのか? 嘘つき漢人、易々と変わる訳がなかろうに・・・
性懲りも無く騙される日本人は馬鹿である。
2015・9・3 中央日報日本語版=(毎日新聞とな関係があるのか?) 
<中国戦勝節>習近平、八路軍出身の96歳日本人の席に行って抗日勲章
「記事内容抜粋」
中国の習近平国家主席が、抗日戦争70周年を記念する特別な勲章を日本人に授けた。
習主席は戦勝節公式行事の最初として2日午前、北京人民大会堂で抗日戦争勝利に寄与した内外国人30人に「中国人民抗日戦争勝利70周年記念章」という名の勲章を授けた。
この中に1940年代の中国共産党員らと共に八路軍の一員として同族である日本軍と銃口を向け合い戦った小林寛澄さん(96)が含まれており目を引いた。
八路軍とは第2次国共合作後、国民党主導の国民革命軍に編入された共産党軍隊だ。
 
芸が細かいな! 何故八路軍に日本人が・・・裏切り者か? 意味不明なのだが・・・
嘘・抗日戦勝70年記念式典
2015・9・3 産経ニュース 北京=川越一  
朴槿恵大統領、満面の笑みで登場 中韓関係の強化印象づけ
江沢民元主席が健在アピール 天安門広場に礼砲70発 北京市内は厳戒態勢に
プーチン大統領、「大戦の結果」誇示 北方領土で日本を牽制

「記事内容抜粋」
  (パククネ大統領)
午前9時(日本時間同10時)、習近平国家主席と彭麗媛夫人が天安門に続く端門外の広場で、来賓を出迎えた。
最初に習氏と握手を交わしたのは国連の潘基文事務総長だった。
潘氏は笑顔を浮かべ、習夫妻と記念写真に収まった。
中略
中国中央テレビ(CCTV)のアナウンサーが、各国の第二次大戦との関わりを紹介していった。
旧日本軍が戦場としたアジア諸国については、「日本に侵略された」と強調。
北朝鮮の崔竜海・朝鮮労働党書記を紹介する際には、「ともに日本に抵抗した」と伝えた。
出迎えの最後を飾ったのはロシアのプーチン大統領だった。
習氏とプーチン氏は並んで、集合写真の撮影場所に向かった。
その後、習氏や各国首脳は、天安門の楼上に上がった。
  (江沢民)(プーチン) 記事内容未掲載
 
シナの天安門に嘘つき三羽烏が肩を並べた。
2015・9・3 ユーチューブ  おかしな国だね!
【KSM】中国の軍事パレードに海外「馬鹿みたいだ!北朝鮮と何も変わらないじゃん!」 海外の反応。
「コメント」
ナシ
 
歴史捏造、歴史修正主義そのものだろう! 恥を知れ!
歴史捏造主義者(嘘つき)大集合
2015・9・3 産経ニュース 北京=川越一 【抗日70年行事】 
中国が露大統領に最高の“おもてなし”、蜜月アピール プーチン氏も同調「歴史改竄しようという者いる」
「記事内容抜粋」
ロシアのプーチン大統領は2日、中国の抗日戦争勝利70年記念行事に出席するため、北京に到着した。
日本や欧米の主要国の首脳が欠席する中、中国の習近平国家主席は“主賓”としてプーチン氏をもてなし、経済および軍事面での中露蜜月をアピールする。
習氏は2日、プーチン氏を迎える前に、韓国の朴槿恵大統領と会談した。
韓国側は、習氏が会談の後で朴氏と昼食を共にしたことを「格別の配慮、歓待」と喜んだ。
中略
中露は今年、地中海と日本海で合同軍事演習を行うなど、軍事面での協力強化を宣伝している。
エネルギー資源や高速鉄道などでも協力を促進。
プーチン氏は中国を「経済パートナーのカギ」と認めている。
一方、中国共産党機関紙、人民日報傘下の国際情報紙、環球時報(電子版)によると、中国の王毅外相は最近、「中露は新型大国関係を構築する」と発言。
中露の発言からは、米国という共通の“標的”の姿が浮かび上がる。
 
これで対立軸確定、日米欧(民主主義) VS 支露(独裁) 今後、世界はいったいどうなるのやら? 
2015・9・1以降シナ人(シナ大陸人・中国人)を漢人(漢字使用人)と記す
2015・9・1 中央日報日本語版 
<中国戦勝節>習近平1人体制を誇示…江沢民氏ら元老は閲兵式欠席か(2)
「記事内容抜粋」
江沢民・胡錦濤元国家主席ら元老が出席するかどうかも中国権力構図に関連して注目される部分だ。
1949年の共産政権樹立後、中国では計14回の閲兵式があり、ほとんど元老が出席した。
人民日報は先月10日、「一部の指導者が退任後にも私信を送る形で自らが引き受けた業務に影響力を行使し、指導者を困らせている」とし、元老の政治干渉を警告した。
最近では合成されたと推定される江沢民元主席の逮捕場面写真がインターネットに登場したりもした。
多維など一部の中華圏メディアは江元主席ら元老が閲兵式に出席しないと伝えた。
江元主席らが出席しない場合、中国権力の一つの軸である「元老室」の消滅と習主席1人権力体制の完成を意味する。
 
以前、目にした記事があるが、習近平は過去の勢力を葬り去り、自らシナ大陸を乗っ取り皇帝になるとあった。
習近平の行動を考えると、あながち間違いでもなさそうにある。