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メディアニュース・2017/8・7
メディアの闇・重要ニュースと動画
理研の闇・総括無きスタップ細胞事件が齎す悪影響
NHKの捏造報道と小保方氏、スタップ細胞事件の真実
※ 有意義な推薦ネット番組リスト ※
馬鹿な東京新聞記者よ、嘘つき安倍総理に少しは仕事をさせろ!
2017・8・31 【北ミサイル】
産経ニュース 「金正恩委員長の要求に応えろ」…!? 東京新聞記者が菅義偉官房長官にトンデモ質問

「記事抜粋」
菅義偉官房長官の31日の記者会見で、米韓合同演習を批判し、弾道ミサイルを相次いで発射する北朝鮮を擁護するような質問が飛びだした。
質問したのは、学校法人「加計学園」獣医学部新設計画をめぐって菅氏を質問攻めにした東京新聞の社会部記者
  「米韓合同演習が金正恩朝鮮労働党委員長の弾道ミサイル発射を促しているともいえる。米韓との対話の中で、金委員長側の要求に応えるよう冷静に対応するように働きかけることをやっているか」と質問した。
菅氏は
  「北朝鮮の委員長に聞かれたらどうか」と返答。
東京記者は
  「北朝鮮側の要望に応えて、冷静かつ慎重な対応をするよう米韓に求めていく理解でいいか」と改めて迫った。
東京記者はまた、北朝鮮が過去2回ミサイルを発射した前日にいずれも安倍晋三首相が公邸に宿泊したことを取り上げ、
  「前夜にある程度の状況を把握していたのなら、なぜ事前に国民に知らせないか」
  「Jアラートの発信から逃げる時間に余裕がない。首相動静を見て、(首相が)公邸に泊まると思ったら、次の日はミサイルが飛ぶのか」とも追及した。
 
※こ奴、日本人に何を知らせたいのか? 
嘘つき総理の官邸宿泊は国が領土領海と日本人の命を守れないから、何かあった時の言い訳にするつもりだろう。
危機管理を自ら率先してやっていた既成事実作り、反日左翼メディアを利用し日本人に披露しているだけだろうに・・・
嘘つき安倍総理は既に、アメリカと半島情勢を分析しており、今、北朝鮮が日本に向けミサイルを放つことは無い位知っているだろうよ!

反日左翼メディアと日本政府は反日仲間!
痛快・最強の保守論客が勢揃い、反日左翼メディアを袋叩き!
2017・8・31 DHCTV
【DHCテレビ祭り】8/31(木) 髙山正之・馬渕睦夫・大高未貴・居島一平【揺れ動く国際情勢を保守言論界の重鎮が斬る! 鼎談スペシャル!】
「放送内容」
揺れ動く国際情勢を保守言論界の重鎮が斬る!
鼎談スペシャル!
  「世界の報道とフェイク」
  「日本メディアの嘘と印象操作」
  「日本が世界と付き合う方法」の3テーマを
国際情勢のスペシャリストが語る2時間(収録放送)
  出演 MC 居島一平
   論客 髙山正之(放言 BAR リークス) 馬渕睦夫(話の国の明日を造る) 大高未貴(虎ノ門ニュース)
 
※日本政府が反日に気付き始めた日本人!
日本人から笑われる朝日新聞!
2017・8・30 チャンネル桜
【Front Japan 桜】岡村勲を使い捨てた朝日新聞 / 自衛隊アレルギー?FC琉球・自衛隊イベントへの余波[桜H29/8/30]
「放送内容」
  キャスター:高山正之・浅野久美
 ■ ニュースPick Up 朝日新聞・紙面批評
 ■ 岡村勲を使い捨てた朝日新聞
 ■ 自衛隊アレルギー?FC琉球・自衛隊イベントへの余波
産経よ、天下り元害務官僚・宮家邦彦の正体を知っているのか? 調べろ!
2017・8・28 (1/15ページ) 【正論9月号】
産経ニュース 前川喜平氏を話し合ったら「クズ」でおさまらず、「彼の話は少し脇に」“絶滅系”の役所とメディアはどこか
「記事抜粋」
  前川喜平氏を話し合ったら「クズ」でおさまらず、「彼の話は少し脇に」“絶滅系”の役所とメディアはどこか
  『言ってはいけない官僚の真実 OB座談会』
    元外務官僚 宮家邦彦×元財務官僚 高橋洋一×元経産官僚 岸博幸×元経産官僚 石川和男
  --このたびはまず、加計学園の獣医学部新設問題をめぐって前川喜平・前文科事務次官が記者会見まで開いて
  「行政が歪められた」などと告発したことについて、評価できる点、できない点を議論していただければと思いますが… 
  宮家 では、若い人から順にご発言いただきましょう。 
  石川 それでは私から。
前川前次官の行動について、政府内での政策決定について、水面下では激しいやり取りが行われていると国民の前に知らしめたこと自体は、評価していいかと思います。
ただ、次官にまで上り詰めた方がなぜ公式な文書を出さずに“怪文書”に近いものだけを出してきたのか、このやり方は疑問です。
表に出た、この場合は内閣府との間で了承の得られた文書を示して戦わなければ、説得力がありません。 
  岸 前川氏の言動に評価できる点など全くありません。
今回の問題は、事務的な交渉で文科省が内閣府に負けただけのことです。
それに不満があったのであれば、なぜ前川氏は事務次官として交渉決着のタイミングで声を上げて抵抗しなかったのか。
辞めた後になって文科省内部のいいかげんな創作文書を元に騒ぐな、と強く申し上げたい。
産経新聞のインタビューでも答えた通り、前川氏は官僚のクズだと思いますよ。
つづく
 
※産経よ、嘘つき安倍総理の応援をしているだけだろう! 嘘つき安倍総理は何を隠し誰を庇い誰を騙そうとしているのか? 拗れた原因を調べろよ!
元財務高橋洋一は素直な人物である。 

嘘で嘘つき安倍総理を叩く馬鹿な嘘つきメディア
2017・8・26 【産経抄】
産経ニュース 「とにかく安倍をたたけ」の大号令 新聞業界の「不都合な真実」 8月26日

「記事内容」
  「いま、社内は安倍(晋三首相)を叩(たた)くためなら、どんなことでもするという空気になっている」。
作家の門田隆将さんは最近、知り合いの毎日新聞記者からこう聞いたと、26日発売の月刊誌『Hanada』(10月号)で明かしている。
朝日新聞記者にも同様のことを言われたという。
  ▼学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設問題をめぐり、内閣支持率が下落した安倍内閣を、この機に打倒しようと盛り上がっているということか。
門田さんは7月23日付小紙朝刊の新聞批評欄で、そうした新聞を「倒閣運動のビラ」と呼んでいた。
  ▼そういえば、民進党を離党した長島昭久元防衛副大臣も5月に、自身のツイッターに記していた。
  「昨日たまたま話した朝日新聞のある幹部の表情には、社運を賭けて安倍政権に対し総力戦を挑むような鬼気迫るものがありました」。
  ▼実は小欄もかつて知人の東京新聞記者から、こんな打ち明け話を聞いたことがある。
  「上司に『安倍なんか取材しなくていいから、とにかくたたけ』と号令された」。
同僚記者も、別の東京新聞記者から同趣旨のことを聞いている。
  ▼悲しいかな、これらのエピソードは新聞業界の「不都合な真実」を示す。
事実をありのままに伝えることよりも、自分たちの主義・主張や好みを広めることに熱心な習性があるのは否めない。
  「権力の監視」を隠れみのにしつつ、時に暴走を始める。
  ▼マスコミは、行政・立法・司法の三権と並ぶ「第四の権力」とも呼ばれる。
政治家からは、真顔で「本当は第一の権力だろう」と指摘されることも多い。
ならば、自制心と自浄作用を失ったマスコミ権力は誰が監視するのか。
国民の常識と良識が働き、一定の歯止めとなることを期待するしかない。
 
※今の政治情勢に早く気付けよ、日本人!
日本人の心を失った反日左翼メディア(テレビ・新聞)はトランプ降しを画策しているアメリカの世界統一派とシナ共産党の工作により、嘘つき安倍総理潰しを実行中である。
処が、反日左翼メディアは噓つき安倍総理を非難して当然な多くの反日政策を綺麗にスルー、安倍潰しの理由が全て的外れの嘘である。
これでは噓つき安倍総理に反感を抱く保守勢力とて動くまい。
嘘つき安倍総理は頼りない法整備をしつつ不確実な憲法改正を口に保守を騙し、反日左翼メディアをフル活用、反日政策(売国)を実行、素知らぬ顔を続けている。

混乱させたのは嘘つき安倍総理! 阿比留瑠比が発したフェイクニュース
2017・8・24 (1/.2ページ) 論説委員兼政治部編集委員 【阿比留瑠比の極言御免】 
産経ニュース 民主主義破壊するメディア 安易な「報道しない自由」の行使
「記事内容」
22日付の産経新聞と読売新聞に、民間団体
  「放送法遵守を求める視聴者の会」による意見広告
  「異常に歪んだテレビ報道 視聴者の知る権利が奪われ続けています」が掲載されていた。
ご覧になった読者も多いだろうが、そこに示されていた数字は、寒気すら覚えるものだった。
マスメディアの現状を考えるうえで、非常に重要なポイントなので、改めて紹介したい。
広告は、学校法人「加計学園」の獣医学部新設問題をめぐる7日10日の国会閉会中審査について、テレビがどのように報じたかを検証している。
それによると、テレビ各局は10日から11日までにこの問題を計30番組で合わせて8時間36分23秒間、報じた。
問題なのは、その内訳の極端な偏りである。
各局は、国会に招かれた参考人のうち
  「首相官邸によって行政がゆがめられた」と主張する前川喜平・前文部科学事務次官の発言については、計2時間33分46秒にわたり取り上げていた。
ところが、前川氏に反論した加戸守行・前愛媛県知事の発言はわずか計6分1秒、原英史・国家戦略特区ワーキンググループ委員の発言はたったの計2分35秒しか放送しなかった。
加戸氏は実際に加計学園を誘致した当の本人であり、かつては前川氏の上司でもあった。
原氏は獣医学部新設の是非を議論、審査した当事者である。
にもかかわらず、
  「岩盤規制にドリルで穴を開けていただいた。ゆがめられた行政が正された」との加戸氏の訴えや、
  「規制改革のプロセスに一点の曇りもない」との原氏の証言は、テレビでは事実上なかったことにされた。
テレビ東京に至っては、加戸氏と原氏の発言を一切報じなかった。
まさに
  「歴史上最悪に属するとみられる偏向報道」(視聴者の会事務局長で経済評論家の上念司氏)だといえる。
放送法4条は次のように定めているが、守る気はさらさらないようだ。
  「政治的に公平であること」
  「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」
もっとも、これはテレビ局だけの問題ではない。
放送法の縛りは受けないものの、7月10日の閉会中審査における加戸氏の発言に関しては、朝日新聞と毎日新聞も、記事本文中では1行も触れなかった。
テレビも新聞も、事実や読者・視聴者が考えるための材料をありのままに提供することよりも、自分たちの主義・主張に都合のいいことだけ熱心に伝えている。
前川氏の意見と加戸氏らの反論のどちらに軍配を上げるかは本来、情報の受け手自身が選ぶべき話である。
そんな当たり前のことが、前川氏の見解だけしか報じないメディアによって妨害されている。
今回、テレビ報道の偏向を調べた一般社団法人日本平和学研究所の理事長で文芸評論家の小川榮太郎氏は、筆者も同席したインターネットの「言論テレビ」番組(4日放送)で、こう指摘していた。
  「報道機関の社会における存在意義は、報道による情報を基に国民が判断する(という)民主主義の根幹を担っていることだ。その情報がこんなに極端な虚報に彩られ、何カ月も是正されないとなれば、これはデモクラシーそのものが否定、毀損されていると言っても過言ではない」
マスメディアは今、率先して民主主義の根幹を壊している。そして、安易な「報道しない自由」の行使によって、自らの存在意義も失おうとしている。
 ※嘘つき安倍総理の国会答弁を棚に上げ、ただただ反日メディアが悪いと言う阿比留瑠偉!
加計問題は嘘つき安倍総理に大きな原因がある。
問題の無い加計問題だが何故、噓つき安倍総理は堂々と認可の経過を事実のまま語らなかったのか? 何を隠し、誰を庇おうとしたのか? 特区と竹中平蔵か? 答弁をのらりくらりとはぐらかした理由が分からない。
噓つき安倍総理と日本政府は常に日本人に何か隠そうとしているが、加計問題もその一部に過ぎない。
嘘つき安倍総理と日本政府は日本人(国民)と真摯に向き合おうとしているのだろうか? 疑念だらけである。
日テレビルで契約社員自殺!未遂?
2017・8・19 ユーチューブ
【テレビ崩壊】日テレ24時間テレビ直前 女性スタッフが「飛び降り自殺未遂」搬送
「コメント」
ナシ
 
※投稿あり!
腐っている反日左翼メディア「琉球新報」「沖縄タイムス」
2017・8・18 (1/2ページ)
産経ニュース 沖縄2大紙の編集局長が「赤旗日曜版」でそろい踏み 共産党と「不屈の結束」 

「記事内容」
沖縄県の2大紙「琉球新報」「沖縄タイムス」の両編集局長が、共産党機関紙の「しんぶん赤旗」日曜版20日号に、インタビューの形で登場し、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設への反対姿勢を表明していることが18日、分かった。
政治的中立が求められるメディアが、特定政党の機関紙上で政策をめぐって“共闘”路線を鮮明に打ち出すのは異例だ。
  「沖縄 不屈の結束」と題したインタビュー記事は、12日に那覇市内で開かれた辺野古移設阻止の「県民大会」を受けたもので、1面と6面に分けて琉球新報の普久原均、沖縄タイムスの石川達也両編集局長がそろい踏みしている。
共産党関係者によると、赤旗が一般新聞の編集幹部をインタビューし、紙面で大きく掲載したことは過去に例がないという。
普久原氏は
  「沖縄の新聞として米軍基地に反対するのは当たり前」
  「私たちは『無力感に追いつかれるな』と言っている」
  「人権侵害侵害を正す報道はジャーナリズムの原点中の原点だ」などと強調する。
石川氏は
  「沖縄の基地問題が解決しない最大の原因は日本政府の姿勢」
  「これからも矛盾点や違和感を政府に発し続ける」
  「報道にいる人間としてはあきらめるわけにはいかない」などと訴えている。
共産党は「辺野古移設反対」と「翁長雄志知事支持」を叫ぶ「オール沖縄」勢力の中核をなし、琉球新報と沖縄タイムスは同勢力の応援団となっている。
3者は、来年2月の名護市長選や来秋の知事選での「勝利」に向けて軌を一にしており、今回の記事で「不屈の結束」が示された形だ。
これに対し、政府関係者は
  「2県紙の偏向報道ぶりは最近加速しているが、ここまでやるかと驚いた。共産党とタッグを組むことを宣言したもので、もはや報道機関の名に値しない」と指摘した。
 
※日本は今からが正念場、日本人頑張ろう! しかし、日本政府は何故、なるがままに放置、国内を正常化しようと努力しないのか? 不思議な国日本!
日本人は英語が好きな奴が学び国と日本人に貢献すればいい!
2017・8・18 チャンネル桜
【アジアから世界へ #13】世界で勝負する!駐日モンゴル国大使私設秘書を経て[桜H29/8/18]
「放送内容」
ゲスト:ダンダル ハリウン(元駐日モンゴル国大使私設秘書)
Dandar KHALIUN
  「アジアから世界へ」は、日本で活躍するアジア各国の人々の声を伝え、世界の出来事をできるだけアジアの視点から考えると共に、日本のアジアに対するsAgency貢献度等も紹介するアジア専門番組です。
  キャスター:ペマ・ギャルポ(桐蔭横浜大学教授)  アシスタントキャスター:滝川奈緒
朝日新聞の捏造だっ「チマチョゴリ切り裂き報道」
2017・8・16 ユーチューブ
元朝日記者が暴露、“捏造記事”のつくり方「ウソですよ。チマチョゴリの切り裂きも自作自演。」⇒えっ?早く潰れろ
「コメント」
ナシ
 
※投稿あり! 
この事件は当時、大々的に報じられたニュースだが、朝日新聞の捏造がバレタ! これこそ日本人民族差別である。
朝日新聞は犬畜生にも劣る奴等の集団である。
日本が危ない、日本人は事実を知れ!
2017・8 IRONNA
マスコミが報じない「日本の真実」
「記事抜粋」
真実を追求する人たちはネットメディアや著書で情報を得るようになった。
言い換えれば既存メディアへの不信に他ならない。
今、日本で起きていることは何なのか。
保守と革新の対立や沖縄基地問題、ジャーナリズムの劣化…。
テレビや新聞が報じない「日本の真実」とは。
  デモ隊は県外人ばかり  結論ありきの偏向番組  「iRONNA Picks」について  部下への責任転嫁はありえない
  隠蔽体質を浮き彫りに  辞任会見「責任を痛感」   豊田議員にも知ってほしい  
  最も基本的で重要な習慣  年上と対局するプレッシャーはない  重視するのは相手が「指さなかった手」
  準備は着々と進められていた  倫理観を揺さぶる衝撃作  肉食獣はオバマだった!
  世界情勢の緊迫が「ズートピア」を生んだ  有力候補は北朝鮮シンパだらけ  朴槿恵は弾劾されるのか
  中国人ジャーナリスト現地リポート  2017年、中国はどこに向かう  「為せば成る」苦境打開への道
  頭脳や知識より大切なもの  バックナンバー
  
※日本国に於いて日本人の周りに張り巡らされいる洗脳装置が存在している事を理解しろ!
芸能界始めスポーツ界、メディア界、教育界、政財界と業界が数あれど、全て洗脳装置、代表格が日本政府である。
嘘を捏造し個人を潰す反日左翼メディア!
2017・8・16 ユーチューブ
【武田邦彦】真実を突き止めてTVから抹●された人をご紹介します
「コメント」
ナシ
 
※報道の自由を凶器に使う恐ろしい反日メディア!
正義が通らぬ国にしたのは日本政府である。
朝日から利用される史実を知らない馬鹿な古い文化人(権威主義者)!
2017・8・14 ユーチューブ
推理作家・西村京太郎氏 「日本人は戦争に向いてない」と断言する理由とは?【海外の反応】【日本に生まれて良かった】
「コメント」
ナシ
 ※幸いにも、日本は島国だった。
江戸時代迄・・・
鎖国していた日本だが、蓋を開けて見れば、日本人の識字率と衛生観念、正義心は世界で最も高かった。
白人は「日本人が人類史上稀な文化を持つ優秀な人種である」と証明している。
日本人は争いを好まず、事あらば、荒げず、話し合いをもって事を解決しながら平和に暮らして来た人種である。
天皇陛下のご存在と神話が日本人をよく物語っている。
アジアに眼を転じると、蒙古人(チンギスハーン)がアジアとヨーロッパの一部迄を席巻した。
現代に至ると、シナ大陸にシナ(地域人)人による共産主義者が暴走を始めた。
アジア人は、シナ人と朝鮮人を除けば、領土に野心無く、諍いを起こさず、概ね平和に暮す人種である。
平気で嘘を吐き世界を騙す人種(シナ人・朝鮮人)もいるが・・・
世界は正直で正義を重んじる日本人を代表する穏健な人々だけが暮す訳では無い。
人類はヨーロッパで第一次世界大戦、アジアで大東亜戦争も起こした。
侵略好きで残虐なアーリア人や侵略好きで猟奇的虐殺が好きだが弱いシナ人や朝鮮人もいる。
日本人は自ら戦争を仕掛ける事はないが、侵略されれば、命を賭して敵に立ち向かう魂を宿す稀な人種である。
これこそ真の勇者、弱者程、よく吠えるし残虐である。
心せよ、日本人!
日本には内に日本を壊そうと企む輩が巣食っている。
この段階で犯人の住所氏名を何故、隠すのか?
2017・8・14 NNN
TBS社員、女性に“危険ドラッグ”かける

2017・4・21
TBS報道局社会部長が「性的犯罪前歴者名簿」を閲覧し内容を公開 (2)
2017・2・7 ユーチューブ  
TBS金平は朝鮮人だろう!
TBS・報道特集が警察情報を犯罪者に提供… 金平茂紀がのりこえねっとの作戦会議で  (3)
2017・6・22 
犯人の名特定か? こ奴は通名=在日だろう!
危険ドラッグ(RUSH)使用のTBS海外事業部51歳は金本英哲?名前を調査  (4)
2017・8・16 ユーチューブ
【続報】TBSの隠蔽報道の部長!父親が激白!『父親は元…で、弟は…勤務』そして、やっぱりあっちの人だった模様! (5)

2017・8・17 ユーチューブ
【RUSH】危険ドラッグで送検されたTBS部長の正体がヤバイ…現在も処分はなく…永遠のニッポン (6)

「放送内容」
TBSテレビの社員の男が、女性の顔に危険ドラッグとみられる液体をかけケガをさせたなどとして、警視庁は14日にも男を書類送検する方針。
捜査関係者によると、TBSテレビの社員の男は、今年4月、都内のホテルで30代の女性の顔に危険ドラッグとみられる液体をかけ、全治1週間のケガをさせたなどの疑いが持たれている。
また、TBSテレビなどを警視庁が捜索したところ、会社のロッカーなどから危険ドラッグ「RUSH」の小瓶数本が見つかっている。
警視庁の任意の事情聴取に対し、男はRUSHについて、
  「過去にも使ったことがあり、フランス出張で日本に持ち込んだ」と話しているという。
このため、警視庁は14日にも、男を女性への傷害や「RUSH」の所持の疑いで書類送検する方針。
 
※セクハラして拒否され火病ってやったんだろう。
在日韓国朝鮮人or韓国人なのだろう。

  (2)(3)(4)(5)(6)記事と動画をご覧あれ!
朝日新聞だけではない、日本人の命を守ろうとしないのは反日日本政府!
2017・8・13 (1/3ページ) 【新聞に喝!】 新聞どころでは無く政府にも喝!
産経ニュース 朝日新聞の無神経な「ビキニ水着」 元東京大学史料編纂所教授・酒井信彦
「記事抜粋」
毎年8月になると6日の広島、9日の長崎-と原爆に関する報道がなされる。
ただし、日本に関する核の被害としてはもう一つ、マグロはえ縄漁船「第五福竜丸」(静岡県焼津市)の問題がある。
それは63年前、昭和29年3月1日、第五福竜丸が太平洋のビキニ環礁付近で、アメリカの水爆実験に遭遇した乗組員たちが被曝(ひばく)し、無線長の久保山愛吉さんが半年後に亡くなった-という事件である。
最近の朝日新聞でも、7月14日に朝刊の1面と社会面で比較的大きく報じている。
第五福竜丸の実物は現在、東京都江東区の夢の島公園にある展示館で保存されているが、7月13日に内部が特別に公開されたという記事で船体と船内のカラー写真が目を引く。
用語解説には
  「『ビキニ事件』『第五福竜丸事件』と呼ばれ、広島、長崎への原爆投下に次いで原水爆禁止運動の原点になった」とあるから、死者は1人であっても、社会に与えた影響は大きかったことがわかる。
だから船体の永久保存が図られたのであろう。
ところで、このビキニ事件に関連して、私が以前からとても気になっていた言葉に
  「ビキニの水着」がある。
朝日新聞には第五福竜丸の記事の2日前、7月12日の夕刊
  「あのとき、それから」欄に「1968年(昭和43年) 東京・銀座の街頭で水着ショー」という記事が出ている。
日本の女性用水着の歴史を紹介した記事だが、昭和27年の水着コンテストでは出場者は皆ワンピース型だったと指摘し、
  「一方、海外では胸と腰とに分かれた『セパレーツ』の流行が始まった。46年(昭和21年)に米国がビキニ環礁で行った原爆実験の衝撃にちなんで『ビキニ』と名付けられた水着が登場」と述べている。
つづく
 ※「第五福竜丸」、学校で映画を見た。
日本のマグロ漁船がアメリカが南太平洋上のビキニ環礁で水爆実験を実施、水爆実験に巻き込まれたのが、第五福竜丸の乗組員、死の灰を浴びたのである。
当時の日本政府は腑抜け、対応を誤り、日本人の命を疎かにした。
被爆者は無念であったと思う。
今尚、日本政府は身を賭して日本を守る使命を帯びた自衛官の命さえ守る手立てを講じていない。
この事実を日本人は肝に銘じよ!
当時、巷で「原爆マグロ」「雨に当たると頭が禿げる」と流言飛語が飛び交った事を想い出す。
これでも未だ、朝日新聞を購読するのかエ? 日本人!
2017・8・13 (1/3ページ) 【朝日新聞】
産経ニュース 論説委員コラム「北朝鮮化する日本?」がネットで炎上 「寒気がする。悪意しか感じない」「朝日は終わり。頭おかしい」
「記事抜粋」
朝日新聞が11日付10面(オピニオン面)で掲載した箱田哲也論説委員(国際社説担当)のコラム
  「社説余滴 北朝鮮化する日本?」がネットで炎上している。
箱田論説委員は、軍事独裁政権が民政化して30年の節目の年に朴槿恵前大統領が大統領の座から引きずり下ろされた動きを引き合いに、国際会議をのぞいた際、
  「日本はどうしてかくも平穏なのか」という問いを韓国側の複数の出席者から受けたと書き出した。
箱田氏は、韓国人が
  「日本は先進国という印象だったが、そうでもない」などと印象を語ったと回想し、なぜか
  「日本が韓国化してきた」と論理を飛躍させる。
最後にソウル滞在中に日本通の韓国の重鎮が言ったという
  「日本のトップクラスの官僚が口を開けば安倍首相はすばらしいと絶賛する。何かに似ていると思ったら、『偉大な指導者、金正日同志は』というあれだ。もう韓国を通り過ぎたんじゃないか」と締めくくっている。
このコラムは瞬く間にネットでやり玉に上がり、ツイッターには以下のような書き込みが相次いだ。
  「全文を読むとわかるけど本当に寒気がするよな(怒)。韓国人がひたすら韓国自慢をして日本を馬鹿にする内容だわ。私はこの社説に悪意しか感じなかった(激怒)」
               ■
箱田氏のコラムは次の通り。(要旨)
軍事独裁政権の重い縛りを解き、韓国の民衆が自由を勝ち取って今年で30年になる。
そんな節目の年に、「絶対権力」と言われる現職大統領を革命的に、しかも非暴力で引きずり下ろしたわけだから、韓国の帯びた熱は簡単には下がらない。
ソウルであった30周年記念の国際会議をのぞくと、人々の陶酔感を肌で感じた。
その際、何人かの韓国側出席者から同じような質問を受けた。
日韓で権力者の公私混同にまつわる疑惑が浮上したのに、日本社会はどうしてかくも平穏なのか、という問いだ。
  「日本は法治や行政が成熟した先進国という印象だったが、実はそうでもないのね」
  「韓国特有かと思っていた忖度(そんたく)という概念は、日本にも根付いていたんだ」など、どこか安心したように感想を語るのだった。
東京都議選は安倍政権に大打撃を与えた。
そういえば、関係者の間では数年前から
  「日本が韓国化した」とささやかれてきた。
かつての韓国に、何もかも「日本が悪い」と批判する風潮があったように、最近の日本でも単純な韓国観が広がり、それが嫌韓につながっているとの指摘だ。
ソウル滞在中、日本通の韓国の重鎮がこう言った。
  「ある日本のトップクラスの官僚など、口を開けば安倍首相はすばらしいと絶賛する。何かに似ていると思ったら、『偉大な指導者、金正日同志は』というあれだ。もう韓国を通り過ぎたんじゃないか」……。
 ※朝日新聞は朝鮮人orシナ人が発行しているのか? 捏造記事が多いのだが・・・
しかし、反日左翼共は噓つきばかり、朝鮮人化しているに違いない!
日本人の朝鮮人化、シナ人化こそ、反日日本政府の狙い通りだよ! 嘘つき安倍総理はいい喜びしているだろう。
反日メディアの報道はアメリカの世界統一派とシナ共産党の工作
2017・8・10 ユーチューブ
『朝日新聞は発狂している①』加藤清隆 AJER2017.8.11(5)
2017・8・12 ユーチューブ
藤井厳喜 「朝日新聞は存立をかけて安倍総理を引きずり降ろそうとしている」  (2)
「コメント」
  第136回『朝日新聞は発狂している』
  加藤 清隆氏
  前半
 
※安倍降しはトランプ降しと同じ勢力が日米に仕掛けているのであろう。
加計学園問題=嘘つき安倍総理は何故、事実を語らないのか? 不思議な答弁が続いている。
ここで問題を指摘=官僚は誰の為に政策を立案実行しているのか?=官僚の天下り先確保、即ち利権である。

  (2)動画をご覧あれ!
 
※藤井厳喜氏が朝日新聞を皮肉たっぷりと批判している。
反日メディアの倒閣工作・シナ共産党の指示なのか?
2017・8・10 (1/2ページ)
産経ニュース 東京新聞・望月衣塑子記者×朝日新聞・南彰記者の強力タッグが火を噴いた!? 菅義偉官房長官に波状攻撃炸裂!
「記事抜粋」
菅義偉官房長官の10日の記者会見では、学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設問題をめぐり、もはやおなじみの東京新聞社会部、望月衣塑子記者が同趣旨の質問を繰り返した上、朝日新聞の記者も“加勢”し、連動するかように2人で質問攻めを展開した。
北朝鮮情勢をめぐる緊迫の度合いが増す中、両記者と菅氏のやり取りは、この日の会見時間のおおよそ半分を占めた。
  「朝日新聞の1面トップに、首相官邸で柳瀬唯夫首相秘書官(平成27年4月当時)が加計学園の事務局長と面会していると報道が出ている。政府は確認したのか」
東京の望月記者が10日付の朝日報道を用いて質問をすると、菅氏は
  「国会で柳瀬氏が答えた通りだ」と応じた。
これに対し望月記者は
  「朝日新聞が詳細に面会の事実を報じている」などと朝日報道を根拠に食い下がると、
  「国民が理解しがたい話を政府がひたすら言い続けているようにしか見えない」と自らの主張を「国民」の主張に置き換えてたたみかけた。
続けてまるで連携するかのように朝日新聞の南彰記者が“参戦”。
菅氏が8日の記者会見で、柳瀬氏と加計学園関係者の面会に関する東京記者の質問に対して
  「ここは質問に答える場ではない」とした発言の趣旨を尋ねた。
つづく
 
※「加計問題」は政府も悪い! 何故、事実を語らないのか? 
竹中平蔵が工作した政策を実行しただけなのに・・・  日本政府は何を隠蔽しようとしているのか?
 
犯罪・左翼による営業妨害
2017・8・4 
【事件多発】沖縄本島進出した神紙・八重山日報。購読者に不可解な事件が次々と、
「コメント」
  〇八重山日報HP
https://www.yaeyama-nippo.com/
※ 犯人は在日、「皆殺し思想」が日本人に存在するのか?
2017・8・5 (1/2ページ) 【一筆多論】
産経ニュース 優生思想の根を絶ちたい 「共生集団」は能力が高い個体ばかりの「エリート集団」より存続する力が強い 中本哲也
「記事抜粋」
進化論と優生思想について書く。これまでにも一筆多論で取り上げたテーマだが、
  「何度でも書かなければならない」という思いが強くなった。
相模原市の障害者施設で入所者19人が殺害される事件が起きたのは、昨年の7月26日だった。
殺人罪などで起訴された元職員の被告は、産経新聞の取材に手紙で応じた。
  「意思疎通がとれない人を安楽死させます」
  「最低限度の自立ができない人間を支援することは自然の法則に反する」
文面から読み取れるのは障害者に対する強い差別意識だけだ。
被告が自己正当化のよりどころとした
  「自然の法則」とは、チャールズ・ダーウィンが進化論の柱として提唱した自然選択(淘汰(とうた))説を指すのだろう。
環境に適応する能力を獲得した生物が生き残り、適応できなかった生物は淘汰されていくという考えだ。
自然選択を人為的に行い人類の進歩を促そうという発想から、19世紀の終わりに優生思想は生まれた。
大規模かつ残虐に実行された人為的な淘汰が、ナチス・ドイツによるユダヤ人や障害者の大量殺戮(さつりく)である。
重度の障害者を「安楽死させる」とした被告の差別思想も根は同じだ。
相模原事件後、知的障害児の親の団体などからなる
  「全国手をつなぐ育成会連合会」には、被告の優生思想に共感、同調する内容の手紙やメールが寄せられたという。
中略
さまざまな能力や特性を持つ個体からなる「共生集団」は、能力が高い個体ばかりの「エリート集団」より存続する力が強い。
生存に不利な変異や生存能力が低い個体は、淘汰されるべき存在ではないのだ。
重度の障害者は自立や社会参加が難しいが、彼らが生きること、社会が支えることで人類の存続力は高まる。
  「共に生きる」ことで、命はつながってきたのである。
 ※中本哲也よ、この記事、誰に読ませたいのか? 「被告の優生思想に共感、同調する内容の手紙やメール」とあるが、差出人を調べたのか? 馬鹿なシナ人と朝鮮人は嘘を信じ、日本人を皆殺しにしたいと公言しているのだが・・・
日本人に皆殺し思想は無いぞ! 皆殺し思想はシナ人や朝鮮人、白人、アフリカ人に存在するのだが・・・
シナ人と韓国人を安易に受け入れている無責任な嘘つき安倍総理に言え!
犯罪・左翼による営業妨害
2017・8・4 
【事件多発】沖縄本島進出した神紙・八重山日報。購読者に不可解な事件が次々と、

「コメント」
  〇八重山日報HP
https://www.yaeyama-nippo.com/
岩盤規制=既得権益!
2017・8・3 ユーチューブ
NHK、TVなし世帯を対象にネット受信料を新設へ解約したい 聞けば分かる 渡邉哲也
「コメント」
ナシ
 
※シナの犬・NHKは日本人に悪影響を齎す最悪の組織である。
日本人の命を粗末に扱う日本政府!
2017・8・2
産経ニュース テレビ朝日、「フクシマ」副題を削除 ビキニ事件の特別番組で
「記事内容」
テレビ朝日系で6日放送予定の特別番組
  「ビキニ事件63年目の真実~フクシマの未来予想図」について、同社が副題の
  「フクシマの未来予想図」を削除したことが2日、分かった。
インターネット上で
  「水爆実験と同じ健康被害が福島県でも起こるかのような表現だ」などと批判が相次ぎ、同社にも疑問や意見が寄せられた。同社広報部は
  「誤解が生じかねないと考え削除することにした」としている。
番組ホームページ(HP)などによると、放送内容は、昭和29年の米国によるビキニ環礁での水爆実験で被曝した住民や、マグロ漁船
  「第五福竜丸」の元乗組員らを追跡取材し、その後の健康被害を紹介する予定。
ビキニの放射能汚染問題と東京電力福島第1原発事故を結びつけるような表現があり、関係者によると、元乗組員の
  「あの時、ビキニ事件をうやむやにしたことが、フクシマの悲劇を生み出した」との証言を紹介しているという。
これに対して
  「核実験と福島の原発事故では地域の被害状況が違う。同列に扱うのはおかしい」などの批判が出た。同社は番組HPから福島県に関する表現を削除した。番組の変更内容については「お答えできない」としている。
 ※捏造が得意な醜い反日左翼も朝日新聞!
こんな朝日新聞に罰さえ与えられない日本政府もだらしない。
日本政府は第五福竜丸の乗組員の命を粗末にした証だが、今も変わっていない。
小学生の時、第五福龍丸の映画を見たのだが、シナの核実験もあり、「雨水に触れると頭が禿げる」と実しやかに噂が流れたのを覚えている。
外国語は専門家を養成すべき!
2017・8・2
産経ニュース NHKさん、ミサイル方式は「冷たい昼食」ではありません…「英語はバカが勝つ」で世界と戦おう 谷山雄二朗の「バカもん英語塾」
「記事抜粋」
Japan is Doraemon, but I am stupid.
Be Dumb, Be Stupid!  うるさい日本人、谷山雄二朗です。
「Japan Broadcasting.net 株式会社」の代表取締役CEOをやっています。
小学生から100歳の高齢者まで、世界と戦える日本人を作るため、英語コラムを連載することになりました。
まず、冒頭の英文を音読してみて下さい。
ほら、カッコつけのアナタ、恥ずかしくて言えないでしょう。
  「日本はドラえもんだ、でもぼくはバカだぜ」
逆に訪日外国人観光客に手当たり次第、そう語りかけられる諸君は本物。
というのも英語とは即ちユーモアだからです。
What?っと突っ込まれたら、とにかく知っている単語を連発すればOK。
中国人は、これが出来るから国際舞台で強い。
逆に下手に完璧主義に縛られている日本人は、これが出来ない。
失敗したら恥ずかしい、と考えバカになれない。
だから発言もせず、結果、英語力も伸びない。
  「英語は、バカが勝つ」-。
これが当塾のMOTTOであり、本コラムで読者のあなたに一番伝えていきたいことです。
たかが英語、されど英語。明治初頭、世界に目を向けた偉人の一人にして、慶応義塾の創始者、福沢諭吉翁から150年経った今もなお、わが国の英語能力は惨憺たるものだ。
日本でTOEICプログラムを実施・運営する、国際ビジネスコミュニケーション協会によると、2013年(1月~12月)の世界におけるTOEICテストで、日本は世界48カ国中、40位と最低ランク!
いったいこれはなぜなのか? ヤバいですね、本当に。
あ、ちなみに私自身、Super Stupid ですのでご安心ください。
超がつく大馬鹿野郎です。 
※英語が特異な日本人は大馬鹿なのか? 
幕末、尊皇攘夷を主導し、志半ばで倒れた長州藩士・吉田松陰は、黒船ポーハタン号に乗り込み、渡米を計画して失敗しています。
英語力もなんのその。
格好つけずにSTUPIDに徹して局面を打開しようとした元祖といえるでしょう。
松陰はなぜ、黒船に乗り込もうとしたのでしょうか。
米国の侵略計画を危惧したからです。
それも軍事的脅威よりも、文化的な侵略を。
21世紀の現在、NHKは北朝鮮のミサイル発射方式Cold launchを恥ずかしいことに「コールド・ランチ」と誤った発音で報じていました。
冷たい昼食ですかOMG!
国営放送でさえ、この程度の英語力ですから、米中韓、北朝鮮に「冷笑」されるのも、ごもっとも。
松陰のような、Patriotism 即ち愛国心を過剰に否定すると、夢の詰まったドラえもんになど到底なれません。
さあ、Smartphoneで、うるさい日本人の音読を楽しもう!
バカもん 英語塾

 ※日本人に英語を強要していいのか? 嘘つき安倍総理と同様グローバリストの端くれだろうが、日本人の日本語脳を馬鹿な英語脳にしたいのか? 
国際戦略は本来、日本政府の役目、政府が日本人の心を持つ英語力のある日本人を使いネット対策をやるべき!
日本政府が世界に嘘情報を垂れ流し続けている日本、アメリカ人やシナ人は皆、嘘つき! 日本人個人が正しい情報を発信して勝てるのか? 「日本政府が・・・」の一言で反論できまいに・・・ 
受信者の立場考慮せず!
2017・7・26 ユーチューブ
【NHK検討委】「受信料搾取の為、居住者情報も照会できるようにしよう」 ネット配信で受信料徴収、PCやスマホ所持者が対象!!
2017・7・28 高橋寛次
産経ニュース NHKに高市早苗総務相がクギ「ネットは補完業務」 (2)
「コメント」
ナシ
「投稿紹介」
NHKの存在そのものが違法でしょう? 国営でもない株式でもない日本国民から受信料を詐欺まがいに搾取している。
そしてNHK内部に中韓の支局があるとはどういう事か? 日本の放送局ではないのだから本来国民投票でもして今後の局の存続を問うのが正しい事のように思う。
 
※NHK親派だけでやっているのだろう。
社員に在日が多いと聞く、反日報道並びに捏造偏向報道を止めて受信料を考えろ! でなければNHKは不要!

  (2)
「記事内容」

高市早苗総務相は28日の閣議後の記者会見で、テレビ番組のインターネット常時同時配信を計画するNHKの上田良一会長に宛て、
  「放送の補完的な位置づけとすること」などを要望した文書を送ったと明らかにした。
ネット配信を
  「本来業務」として扱おうとする動きを牽制(けんせい)した形だ。
高市氏は、上田会長の諮問機関が出した受信料に関する答申案について
  「(視聴者に)利益を還元するという観点がない」などと批判。
総務省はNHKへの不信感を強めており、NHKが目指す平成31年からのネット常時同時配信は不透明さを増している。
要望は、
  (1)ネット配信を補完的な位置づけとし、具体的なニーズを明確化
  (2)既存の業務全体について公共放送として適当か検討
  (3)子会社のあり方についての抜本的な改革-の3点。
高市氏は「3要件を満たすことで、議論の環境が整う」と述べた。
NHK幹部は今月の総務省での会合で、
  「(ネット配信は)将来的には本来業務」と発言。
民放各社が猛反発したため、上田会長は産経新聞などとのインタビューで
  「あくまで幹は放送だ」と述べるなど“火消し”に動いていた。
一方、上田会長の諮問機関はネット視聴者からの受信料徴収が適当としたが、3要件を満たせなければ、常時同時配信実現への道筋がさらに険しくなるのは必至。
高市氏は、ネット常時同時配信を可能にする放送法改正について、
  「現段階では議論が煮詰まっていない」と強調した。
反日左翼メディアの異質な背後
2017・7・26 DHCTV 
馬渕睦夫『和の国の明日を造る』第57回「テーマ:続・マスゴミ化したマスコミ」
「放送内容」
馬渕睦夫「和の国の明日を造る」
  毎週水曜日に収録現場から生放送!

  【2017年7月26日(水)20:00〜21:00】
 ・ちょっと気になるニュース:「未定」 
※稲田問題(シビリアン・コントロール)情報漏洩元? しかし、女丸出しの稲田防衛相の命令に自衛官が命を捧げれるのか?
 ・テーマ:「続・マスゴミ化したマスコミ」
 ・質疑の時間
  ★質問タイムが終盤にあります★
先生への質問は【質問】と書いてコメントを打って下さい。
運営が随時拾います!
出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。 1946年京都府に生まれ。
DHCテレビでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』監修・出演、『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。
馬渕睦夫「和の国の明日を造る」のブログを開設致しました。
http://ameblo.jp/wanokuni-mabuchi/

大使に関わる情報や、放送内容をまとめた記事・ウラ話などより番組を楽しんでいただけるよう随時記事をアップしていきます。
 
※アメリカのトランプ潰しと嘘つき安倍総理潰しは同じ根っこ!
告発・日本人vs宮内庁(国家公務員)+毎日新聞
2017・7・24 チャンネル桜
【国体護持】宮内庁および毎日新聞を東京地方検察庁へ告発[桜H29/7/24]
「放送内容」
今上陛下の「譲位」を巡り、宮内庁と真っ向対立した
  「陛下の憲法違反行為」を報じた毎日新聞社と、その真偽不明な発言の情報源と見られる宮内庁職員の洗い出しを放棄し、守秘義務違反を黙殺しようとする宮内庁。
共に不敬かつ不遜な
  「天皇の政治利用」に手を染めた両者の責任を問うべく、本日、東京地方検察庁に告発状を提出しました。
司法記者クラブで行われた記者会見の模様を中心にご覧いただきます。
「投稿紹介」
 1)今回の告発を強く支持しています。
毎日新聞のH29/5/21の記事は、日本の皇室の伝統を尊重する国民性にまったくそぐわない異常なものでした。
一新聞社が、
  「新しい皇室のあり方」などという恣意的な情報発信を志向し、それに合わせて天皇陛下の言葉を意のままに 「」 で引用するなどということは、あってはならないことです。  
宮内庁に関して、皇族と皇族でない人々は明確に区別する必要があると思います。
宮内庁には、良心的な生え抜きの職員もきっと多いのだろうと思いますが、皇室の「側近」とみなされうる安全地帯であることを悪用して、公務員の責任範囲をわきまえない常軌を逸脱した行動を画策する人が一定数いるようです。
彼らが、皇室のあり方を変えようとしたり、天皇陛下や皇室に関する情報を恣意的に操作することは断じて許されません。
今回の報道にかかわる人々をあらいざらい公表し、適切な責任をとらせる必要があります。
 2)宮内庁の職員の100条違反が判明すれば、その特定職員を厳格に処罰するしかありません。
毎日新聞について言えば、天皇陛下を独占取材する権利などないでしょう。
永遠にない。
にもかかわらず、記事の記者(遠山和宏)は、宮内庁職員を通した陛下への独占取材のような記事を書いていた。 
だが、これは記者一人の独断でなったのではなく、毎日新聞という新聞社内部の正規の承認プロセスを経て印刷され配布された記事なのです。
毎日新聞は、5/21 の一面記事と同等のスペースを用い、同格の記事によって、すべての事実を検証し、かつ天皇陛下および国民読者に対して謝罪し、皇室報道に関する厳密に守るべきコードを明記し、再発防止策を示すべきでしょう。
 ※是非、頑張って欲しい。
日本は今、タガが緩み、日本政府すら統制が執れず、反日勢力は嘘を用いてやりたい放題の状況にある。
日本人であれば本来、「天皇陛下のお言葉」が法廷で争う問題でないハズであり、悲しい事である。
宮内庁に馬鹿(シナ共産党+韓国に呼応する反日左翼)が潜んでいる証であろう。

自浄作用を失った情けない日本の姿
2017・7・24 (1/3ページ) 論説委員兼政治部編集委員 【阿比留瑠比の極言御免】
産経ニュース メディアの自殺行為
「記事抜粋」
平成29年は後世、マスメディアが自分たちの存在価値・理由を自ら否定し、自殺した年として記録に残るのではないか。
何しろ、現在までに半年近くにわたって森友、加計両学園問題ばかりを延々と追いかけ、ひたすら倒閣運動にいそしむというあからさまな醜態をさらしてきたのである。
違法でも何でもない話に対し、明確な証拠も事実関係も示さないまま
  「怪しい」
  「疑問は消えない」
  「悪いことをしているに違いない」と追及し続け、針小棒大に取り上げる。
一方で、民進党の蓮舫代表の二重国籍問題のような明白な違法行為については
  「差別はいけない」と論点をすり替えて不問に付す。
  「行政がゆがめられた」と首相官邸の対応を批判する前川喜平・前文部科学事務次官の言葉はありがたがって大展開する半面、その反証となる加戸守行・前愛媛県知事の証言は、記事本文中で一行も報じない。
森友問題をめぐっては、大騒ぎして証人喚問まで行ったものの、何も新事実は出てこなかった。
登場人物たちの奇矯なキャラクターが改めて浮き上がっただけではないか。
中略
もっとも、朝日が「敵」と認定した相手を攻撃する際、手段を選ばないのは以前からだ。
今でも記憶に鮮明だが、平成11年4月9日付朝刊1面トップ記事
  「東京高検 則定検事長に『女性問題』」「進退問題に発展も」にはこうあった。
  「『噂の真相』(五月号)によると、二十八歳のこの女性は~」
自社で取材したわけでもない女性問題を、当時ゴシップ誌とされていた雑誌の記事を引用する形で1面トップに仕立てたのである。
筆者は当時、
  「これは新聞とはいえない」と愕(がく)然(ぜん)としたのを覚えている。
メディアの緩慢な自殺は、あの頃から始まっていたのか。
 
※ここまで来た日本、民主主義は狂っているが、狂った制度がある限り、選挙に於いて反日政治家を落選させるしか手が無い。
驚愕・外国人が観たNHKの反日振り!
2017・7・23 ユーチューブ 日本人必見動画!
【中国経済 最新】NHK国際で番組200本制作したハンガリー記者 日本のTVを見て衝撃をうける!中国のものかと思えるくらいアンチ日本だった
「コメント」
日本に造詣が深いハンガリー記者
日本のテレビを見て衝撃をうける
これではまるで中国のテレビ
アンチ日本だったと日本人に警鐘を鳴らす
 
※日本に不要なNHK! これがNHK利権である。
正体バレバレ・反日新聞(シナの犬)
2017・7・23 (1/3ページ)
産経ニュース 新聞は倒閣運動の“ビラ”だ ストレートニュースまで歪められている 作家・ジャーナリスト 門田隆将
「記事抜粋」
好き嫌いは、人間だれしもある。
人々の好みや趣味が全て一致したら、これほど気味が悪い世の中はない。
しかし、昨今の新聞は、単に自らの好き嫌いに基づき、それに都合のよい情報と意見を表明する場になり果てていることに気づく。
安倍晋三内閣が好きか、嫌いか。安倍内閣を倒すか、倒さないか。
その目的を実現するためには、事実(ファクト)など「関係ない」という露骨な姿勢である。
私は、レベルが低下する一方のそういう新聞を「政治運動体」の機関紙という見方で毎朝読んでいる。
すなわち倒閣運動の“ビラ”である。
新聞には、ストレートニュースを掲載する報道面と、さまざまな事象に対する論評面とがある。
前者では、正確な情報を、後者では、その新聞の意見や社論に接して、読者は「考える」ことができるのである。
だが、昨今の新聞には、そんなことを望むことなど到底できない。
ストレートニュースである報道面からして、既に「歪(ゆが)められている」からだ。
例えば、加計学園問題を見てみよう。
中略
一方で都合の悪い情報は黙殺された。
10日の国会閉会中審査に登場した“当事者”の加戸(かと)守行・愛媛県前知事が、鳥インフルエンザやBSE、口蹄(こうてい)疫問題など、公務員獣医師の不足から四国への獣医学部の新設を要請し続けたが、岩盤規制にはね返され、やっと国家戦略特区によって
  「歪められた行政が正された」と語った。
しかも、加計学園が手を挙げたのが12年前の小泉純一郎内閣の構造改革特区時代で、今治の県議と加計学園事務局長が友達だったからだ、と詳細に証言した。
だが、多くの新聞がこの重要証言を報じなかった。
どうしても新聞を読みたい向きには、これからは
  「倒閣運動体」の機関紙として、割り切って購読することをお勧めする。
又、やらかした!
2017・7・23 (1/2ページ)
産経ニュース TBS系心霊番組でやらせ写真? 番組出演の心霊研究家「偽造されたものに霊的なものが宿る」とブログに書くも削除
「記事内容」
19日に放送されたTBS系「世界の怖い夜」で心霊写真として紹介された写真の持ち主が「写真をねつ造、合成された」と訴え、ネットで騒然となっている。
この番組で
  「写真が撮影された現場で事故死した女性の霊」と鑑定した心霊研究家の池田武央氏は自身のブログで、
  「偽造されたものに霊的なものが宿ることが増えている」と釈明。
後に消去した。
番組は、ロンドンブーツ1号2号の田村淳さん(43)が司会を務め、「霊はど~こだ」との声で、写真が紹介された。
このシーンは1分程度。
女優の田中美佐子さんらが出演。
  「あれ~、見えた」などと絶叫した。
紹介された写真は、3人の男性が展望台で肩を組んでいるもの。
一番右の男性と中央の男性の間の足下に女性の顔のようなものが写っていた。
ナレーションで
  「この写真は友人と、とある展望台を訪ねた際に撮影されたもの。心霊研究家・池田武央氏によると、写っているのはこの場所で事故死した女性の霊。この世に強い未練を残しており、すぐにお炊き上げすることを強くお勧めするとのこと」と説明された。
この番組終了後、ツイッター上でオリジナルの写真を添え、その写真には何も写っていないと主張する投稿があった。
投稿主の男性は
  「おれはTBSを許さない」ともつぶやいた。
これに対し、番組で写真を鑑定した池田氏は21日、自身のブログで
  「心霊写真鑑定に関しまして…」と題し、
  「最近の心霊写真は、加工技術が発達していることもあり、偽造されたものが多く取り扱われているのは事実です。しかし、偽造されたものに霊的なものが宿ることが増えているのも事実なのです」などと主張した。
しかし、池田氏は22日になってこのブログ記事を削除した。
TBSは23日までに会見やプレスリリースなどでの番組内容の説明などは行っていない。
 ※狂っているTBS!
エスタブリッシュメント=(国際金融資本+軍産複合体+シナ共産党)
日本の反日メディアはエスタブリッシュメント(極々一部の富裕層)の僕
2017・7・23 (1/2ページ) 月刊『Hanada』編集長 【花田紀凱の週刊誌ウォッチング〈627〉】
産経ニュース 劉暁波氏死去に触れない日本の週刊誌…こういう時はやはり『ニューズウィーク日本版』
「記事内容」
今週くらい日本の週刊誌の国際性の無さを痛感したことはない。
劉暁波氏が亡くなったのが7月13日夕方だから『週刊文春』『週刊新潮』(ともに7月27日号)、両誌とも十分間にあったはずだが、『文春』がコラムで半ページ扱ったのみ。
『週刊朝日』(7・28)も『サンデー毎日』(7・30)も1行も触れていない。
こういう時はやはり『ニューズウィーク日本版』(7・25)が頼りになる。
黒い表紙に劉氏の顔のイラストが浮かび、タイトルが「劉暁波死去 中国民主化の墓標」。
12ページの大特集。
なかでは「中国と世界に遺した劉暁波、魂の書簡」が心を打つ。
2010年のノーベル平和賞授賞式で読もうとしながら、出席がかなわず代読されたメッセージ。
もともとは前年に行われた「08憲章」をめぐる裁判での最終陳述書だったという。
  〈妻の劉霞に、そして祖国に宛てたこの「手紙」は7年がたち、本人が死去した今も劉の生きざまを雄弁に物語っている〉
妻へのメッセージは涙なくして読めない。
  〈あなたの愛は高い塀を乗り越え、監獄の鉄格子を貫く太陽の光だ。その光は私の皮膚をなで、私の体の全ての細胞を温め、心に平穏と開放、快活さを常にもたらし、獄中の全ての時間を意義あるものにしてくれる。(中略)たとえ粉々に打ち砕かれても、私は灰となってあなたを抱き締めることができる〉
そして祖国への思い。
  〈私は自分が、中国で綿々と続いてきた言論弾圧の最後の犠牲者となることを願っている。(中略)表現の自由は人権の基礎であり、人間らしさの源であり、真実の母でもある。表現の自由を抑圧することは人権を踏みにじり、人間らしさを抑え込み、真実を封印することだ〉
この後に『新潮』の「告白6時間! 渦中の『松居一代』独占手記」なんて読む気がしない(一応読みましたが)。
 ※騙し屋・嘘つき安倍総理は第二次安倍内閣で転向、今はエスタブリッシュ(アメリカと日本のキングメーカー)の僕である。
日本人よ、早く気付けよ!
NHK・人種差別か?
2017・7・22 ユーチューブ
【在日特権か】「韓国人や在日はNHK受信料免除!」NHK子会社の元職員を名乗る人物がツイート!! 事実は不明!! ネット「この話は前にもあった」
「コメント」
  ◆「NHK子会社」の元職員を名乗る人物が…
 ※あり得るだろうな! 多くの投稿あり!
マスコミ、スルー・吉本興業の芸人が集団強姦!
2017・7・20 ユーチューブ
【吉本激震 - 隠蔽】吉本興業の芸人たちが集団強姦、マスコミ一切報じず… 在日体質か

「コメント」
 ◆吉本の若手芸人3名が、女性に対して集団強姦事件を起こし解雇された事件で…
 〇【閲覧注意】某若手吉本芸人に集団レ◯プされた被害女性に取材!https://www.youtube.com/watch?v=HQn1u...

 ※酷い内幕が語られている・日本人必見!
棚ボタを狙う卑怯な反日NHK
2017・7 IRONNA 
テレビなくても受信料」NHKに怒り心頭
「記事内容」
  「不道徳、不誠実…この声を、NHK様にお届けしよう」。
離婚騒動でワイドショーをにぎわす女優、松居一代さんもブログで書いていましたが、趣旨は違えど、思いは同じです。
NHKがテレビなし世帯を対象に「ネット受信料」の新設を検討しているようです。
こんな暴挙、許してもいいんですか?
  相次ぐ不祥事に巨額マネー、肥大化するNHK「もう一つの貯金箱」  優先すべきは他にあるでしょ!
  偏向ぶりも相変わらずです  いっそ「国営放送」になれ  若者にNHKはいらない?  五輪をテコに着々準備
  空気を読めないNHK
  Q : NHKがテレビなし世帯を対象に「ネット受信料」を新設する動きについてどう思いますか?
2017・7・20現在  許せる  許せない 60  どちらとも言えない
国連は反日・日本人は国連至上主義を捨てろ!
2017・7・19 DHCTV 

「放送内容」
  馬渕睦夫「和の国の明日を造る」
毎週水曜日に収録現場から生放送!
外交官として世界各国を見て来た馬渕睦夫元大使が語る“日本温故知新”―。
「日本人であることの意味」を振り返り、日本の未来を指し示します。
  【2017年7月19日(水)20:00〜21:00】
 ・ちょっと気になるニュース:「未定」
 ・テーマ:「マスゴミ化するマスコミと民主主義」
 ・質疑の時間
  出演:馬渕睦夫

日本は正常なのか? 政府は何もせず!
2017・7・18 ユーチューブ
【武田邦彦】真実を言って”社会から退場を命じられた”3人の末路!
「コメント」
ナシ
「投稿紹介」
 1)千葉大チフス事件もマスコミの報道がひどかった。攻撃された人は実際は無罪だった。多くのマスコミは訂正も謝罪もしなかった。
自業自得・国会を適当にあしらった嘘つき安倍総理
2017・7・18 (1/2ページ) 【新聞に喝!】 嘘つき安倍総理に喝!だろうに・・・
産経ニュース 加計や女性議員暴言などスキャンダル報道 日本国民の未来を左右する問題か? ブロガー・投資家・山本一郎
「記事抜粋」
森友学園や加計学園、さらには女性議員の暴言問題などさまざまなスキャンダルに揺れた、安倍政権と自民党。
先日の都議会議員選挙でも小池百合子都知事率いる
  「都民ファーストの会」の前に歴史的大敗を喫し、中央も地方も文字通り出直しを求められる状況に陥りました。
産経新聞でも一連の問題について
  「【産経・FNN合同世論調査】安倍晋三内閣の支持率、8・5ポイント減の47・6% 加計学園の対応が影響か」
(「産経ニュース」6月19日)と内閣支持率の急落を大きく報じ、その理由として重なったスキャンダルについて解説しています。
しかしながら、これらの問題は本当に日本国民の生活や未来を左右する問題なのでしょうか。
もちろん、民主主義政治たるもの、特定の教育機関に対する配慮や忖度(そんたく)が問題になるのは自明ですし、政治家として適切な政治資金の受け取り方や秘書の使い方についてわきまえておくべきだというのは事実です。
その意味では問題を引き起こした官邸や与党も襟を正し、組織を引き締めて対応すべき事象です。
そのうえであえて申し上げるならば、この問題が政治の本流を揺るがすほどの課題であったのか、疑問が残る部分もあります。かたや数億円の土地取引の妥当性で政権が振り回される一方、来年のわが国はより出生数、出生率が下落し日本人の子供が減り、社会保障では高齢者を支えるための国庫負担がさらに増える公算が大きくなりました
本来安倍政権が取り組むべき課題はこれら少子高齢化であり、経済成長であり、日本が次の世代により良い社会を引き継げるように行うべき改革であるはずです。
一連のスキャンダルが国民の関心事であることは間違いなく、国民の知る権利を充足させるためにもこれらの話題を取り上げ、掘り下げることはメディアの使命であることは間違いありません。
これらの話題をきっかけにして、国民は政府の取り組み方や安倍晋三首相に対して疑いの目を向けているのは確かなことです。だからこそ、安倍政権は本来の日本が考えるべき政策についていま一度目を見開き、働き方改革や規制撤廃、少子高齢化対策、教育に財源問題といった広く語るべき問題を新聞は正面から世に問う必要があるでしょう。
政治は究極のエンターテインメントという側面はあります。
テレポリティクス(テレビ政治)という言葉もいまは昔。
脊髄反射を促すような“報道”ばかりが世に多くなってしまっているのも事実です。
そういう社会だからこそ、先を見て物事を論じるメディアが読者と一緒に考える仕組みがあるとなお良いのではないか、とさえ感じてしまう昨今です。
 
※嘘つき安倍総理は本当に日本をよくする為の政策を実行しているのか? 大いに疑問である。
日本人ジャーナリストの本質
2017・7・ ユーチューブ
【武田邦彦】はっきりわかった!全く生きがいのない職業はコレ
「コメント」
ナシ
 ※代表的な人物が青山繁晴参議、先ず共同通信→メタンハイドレート(利権)→参議(独断的)→メタンハイドレート利権獲得か?
唖然・故・小林麻央と海老蔵の異常報道!
2017・7・15 (1/4ページ) 【ネットの話題】
産経ニュース なくならないツイッターのなりすまし投稿 小林麻央さん訃報でも悪意の拡散 
「記事抜粋」
個人が自由に発信できる短文投稿サイト「ツイッター」は、他人になりすましてウソの情報を発信することもできてしまう。
その内容を信じた善意の第三者が情報を拡散し、名誉毀損(きそん)や偽計業務妨害などの刑事事件に発展する例も少なくない。
6月下旬には実在する弁護士になりすまして、歌舞伎俳優の市川海老蔵さん(39)の妻、小林麻央さん=当時(34)=の訃報を弄んだ投稿が混乱を引き起こした。
専門家は「インターネット上の情報を全て真実だと思わないように」と警鐘を鳴らす。   
  「姪の麻央が死去」  拡散する偽情報  拡散する偽情報  人生を左右するなりすまし被害
中略
なりすまし犯の心理について、奈良女子大の岡本英生教授(犯罪心理学)は、
  「有名人のなりすましの場合は『注目されたい、目立ちたい』という心理が働いている。個人攻撃の場合は、ねたみや恨みのほか、面白半分の悪ふざけのこともある」と分析。
  「なりすましは、手軽にできて社会的な反響が大きいわりに、有効な対策が取れず野放しになっている」と、今後も増加する可能性があることを指摘する。
 ※故・小林麻央と歌舞伎俳優の市川海老蔵は日本の宝なのか? 単なる芸能人だろう。
彼女が病気の告白した後、国会が機能不全に陥る中、メディアは故・小林麻央と海老蔵二人を連日連夜報じたが、メディアの狙いは何だったか? 
不要な日本の壊し屋・朝日新聞or毎日新聞
2017・7・12 (1/2ページ) 今仲信博 【閉会中審査】
産経ニュース 朝日と毎日は「ゆがめられた行政が正された」の加戸守行前愛媛県知事発言取り上げず
「記事抜粋」
衆参両院で10日に開かれた学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設計画をめぐる閉会中審査から一夜明けた11日の朝刊各紙は、官邸の不当な関与を主張する前川喜平・前文部科学事務次官の発言を大きく取り上げた。
一方、国家戦略特区として獣医学部設置が認められたことに関し
  「ゆがめられた行政が正された」などと文部科学省の過去の対応を批判した加戸守行前愛媛県知事の発言については記事で取り上げないところもあり、報道の“印象操作”が浮き彫りとなった。(
TBSの選挙違反or選挙妨害
2017・7・6 DHCTV
【DHC】7/6(木) 有本香・小川榮太郎・居島一平【虎ノ門ニュース】
「放送内容」
  出演:有本香・小川榮太郎
00:03:33 オープニングトーク
00:04:32 番組スタート
00:06:08 有本香氏・小川榮太郎氏オープニングトーク
00:17:15 タイトル
00:19:36 蓮舫民進代表 続投を表明 都議選敗北「深刻」とも/露骨 選挙目当て…批判も 小池氏の都民ファースト代表辞任
01:09:35 小川榮太郎のQ&榮太郎(秋葉原の安倍やめろコールについて)
01:23:35 お知らせ(第5回 紀尾井町会議)
01:28:49 尖閣諸島のお天気
01:29:45 尖閣諸島の話(久場島)
01:34:46 トラ撮り!(有本香:百田氏 外国特派員協会で記者会見 首相の発言に持論)
01:47:19 トラ撮り!(小川榮太郎:文藝春秋 出版打ち合わせ)
01:52:52 菅官房長官「ICBMの可能性高い」安保理緊急会合開催
ACジャパンは所詮、電通のパシリ
2017・7・5 (1/2ページ)
産経ニュース 「窃盗だろw」「桃の気持ち考えろ」…桃太郎で“ネット炎上”描く広告、狙いは? ACジャパンに聞く
「記事抜粋」
  「窃盗だろw」
  「早く謝ってください」
  「桃の気持ち考えたことがあるのか!」
桃太郎を題材に「ネット炎上」の惨状を描いた公共広告「苦情殺到!桃太郎」を、ACジャパンがこのほど公開した。
  「(第三者の)悪意ある言葉が、当事者や家族の心を傷つけるトラブルも多い」として
  「おおらかな心の大切さを訴える」としている。
動画広告は、おばあさんが川上から流れてきた桃を拾ったところ、匿名の苦情が殺到するというストーリー。
  「窃盗だろw」
  「泥棒ワロタ」
  「炎上案件キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!」
  「ていうか、川で洗濯するなよ」
  「旦那は山で柴刈りしている人らしいよ」
  「背景から住所分かるかも」などのコメントが画面を埋め尽くし、おばあさんが涙ぐむ様子が収められている。
ACジャパンが毎年7月に実施している広告キャンペーンの一環。
動画をテレビCMとして流すほか、ラジオ広告、新聞広告も展開する。
  ■なぜ、桃太郎を題材に?
つづく
 
※日本は段々悪くなる一方、ACジャパンは反日企業と反日日本人、在日韓国朝鮮人と一緒に日本を壊したいだけだろう。
制作は反日企業の電通へ・・・だろう。

反日NHK問題
2017・7・4 チャンネル桜
【頑固亭異聞】暴かれるメディアの嘘~桜内文城氏勝訴とNHKの窮状[桜H29/7/4]
「放送内容」
  キャスター:三輪和雄・佐波優子・小山和伸
 ■ 暴かれるメディアの嘘~桜内文城氏勝訴とNHKの窮状
シナの下僕である共産党員から洗脳された沖縄県民よ、目覚めよ!
2017・7・2 (1/3ページ) 【iRONNA発】
産経ニュース 沖縄はいま 沖縄メディアが伝えない「不都合な真実」 仲新城誠氏

「記事内容」
今年、沖縄は本土復帰45年の節目を迎えた。基地問題に揺れる民意はいまも本土と大きく隔たり、中国がもくろむ「沖縄独立」の危機はいまだくすぶり続ける。
いま沖縄で何が起こっているのか。
現地からリポートする。
               ◇
今月、沖縄のある自民党関係者と話す機会があり
  「『オール沖縄』はもうそろそろ終わりでしょう」という話題で盛り上がった。
  「オール沖縄」は翁長雄志知事を支持し、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設に反対する勢力だ。
翁長知事が誕生した知事選以降、沖縄でのあらゆる国政、県政選挙を制し、沖縄の政界を席巻した。
しかし、ここへ来て明らかに潮目が変わりつつある。
政府が4月、辺野古の護岸工事に着手したためだ。
今後、移設工事は後戻りできない段階まで進む。
  「オール沖縄」には共通の政治理念もなく、さまざまな政党や団体が移設反対という一点だけで結集しているにすぎない。
今後も民意をつなぎとめられるか、正念場である。
だが、当の沖縄で「オール沖縄」の終焉(しゅうえん)を感じている県民は、どれほどいるだろうか。
県紙「沖縄タイムス」「琉球新報」を開けば、正義の「オール沖縄」が負けるはずがない、と言わんばかりの強気の記事ばかりだ。
最近では、近く工事の差し止め訴訟を起こす翁長知事の主張が、法的にいかに正当であるかを力説する記事をよく見かける。
しかし、実際のところ移設反対運動は、現場レベルで県民にどこまで支持されているのか。
つづく
日本政府は何故、朝日新聞に強制出来ないのか?
2017・7・1 (1/2ページ) 【痛快!テキサス親父】
産経ニュース 吉田清治氏の謝罪碑を元自衛官が身を挺して訂正…朝日新聞がやるべきだ!!
「記事抜粋」
ハ~イ! みなさん。
現在も慰安婦問題が解決できない原因として、吉田清治氏(故人)の『私の戦争犯罪』(三一書房)という本の存在がある。
吉田氏が日本軍の命令で、韓国・済州(チェジュ)島で「慰安婦奴隷狩り」をしたと発表したものだ。(夕刊フジ・6月30日掲載)
この内容は、朝日新聞によって事実であるかのように何度も報じられた。
韓国語にも翻訳され、広範囲に喧伝された。吉田氏はその後、
  「自分が体験した本当のことを書いたら本は売れない」と虚偽・捏造(ねつぞう)を認めた。
だが、朝日新聞が大誤報を認めたのは出版から30年以上過ぎた2014年8月のことだ。
世界中に拡散された
  「日本軍による女性への性暴力」という作り話は、取り返しが付かなくなっている。
日本と日本人の名誉を貶めている。
ひどい話だぜ。
吉田氏の長男は
  「父は済州島には行っていない」
  「吉田家と日本の名誉のため、長男である自分が訂正したい」と、知人である元自衛官の奥茂治氏に相談した。
2人は、韓国・天安(チョナン)市の国立墓地に吉田氏が私財で建てた
  「謝罪の碑」を封印することで一致した。
つづく
 ※日本政府は政治的でありさえすれば、責任が問われない国なのか? 法律で嘘を奨励しているのか?
そうか! だから、日本政府も嘘つき安倍総理も国民を騙す方法として嘘を吐き、平気な顔でいられるのか!