宝石の世界
・カットが正確で輝きが強いダイヤモンドの世界
・極稀なファンシーカラーダイヤモンドの世界
・これこそナチュラル色石の世界 
雑記帳
・日本の国内外に存在する嘘
・嘘を暴き事実を探る
・嘘の無い日本を子や孫へ
雑記帳 コンタクト
雑記帳トップ 始めに   日本 米国 台湾 支那 韓国 北朝 露国 印国 豪州 アセアン諸国
日本トップ 皇室 憲法 歴史 国政選挙 政治 社会 対外 日本近現代史
社会トップ 暮らし 最先端技術 メディア 芸能界 親日国 人物紹介 反日左翼の正体 東京オリンピック
社会トップ 経済・産業界 日本社会の闇
メディアトップ メディア 犯人(在日)の住所氏名を報じない記事
メディアニュース/ 2020 2019 2018 2017 2016 2015 2014 2013
メディアニュース・2017/ 12・11 10・9 8・7 6・5 4・3 2・1
色違いの行の太文字がニュース&情報の「見出し」、スクロールし検索すると、記事、動画元にヒットする
メディアニュース・2017/10・9
メディアの闇・重要ニュースと動画
理研の闇・総括無きスタップ細胞事件が齎す悪影響
NHKの捏造報道と小保方氏、スタップ細胞事件の真実
※ 有意義な推薦ネット番組リスト ※
日本に存在する「不快極まりない嘘広告」(下段の白枠)
赤化した犯罪者集団NHK・モラル無きNHK職員! 日本人か?
2017・10・31
産経WEST NHK広島部長逮捕 酒に酔い車のドアミラー破壊 「覚えていない」
「記事内容」
広島東署は31日、車のドアミラーを壊したとして、器物損壊の疑いで、NHK広島放送局の技術部専任部長、古都茂樹容疑者(52)=広島市中区住吉町=を逮捕した。
  「覚えていない」と容疑を否認している。
逮捕容疑は30日午後9時35分ごろ、同区鶴見町のマンション駐車場で、他人の車のドアミラーを足で蹴って壊した疑い。
同署によると、目撃情報などから付近にいた古都容疑者を署員が発見。
酒に酔っていたという。
広島放送局は
  「事実関係を確認した上で、厳正に対処します」とコメントしている。
赤化が激しい兵庫県・反日赤化が極めて激しい元毎日新聞社員!
2017・10・31
産経WEST 毎日新聞元幹部を逮捕 他人の民家敷地で車内にバール所持 容疑一部否認
「記事内容」
バールを車内に隠し持っていたとして、兵庫県警三田署は31日、特殊開錠用具所持禁止法違反の疑いで、元毎日新聞幹部で自称フリーライターの男(62)=兵庫県西宮市名塩平成台=を逮捕した。
  「バールは隠し持っていたわけではない」と容疑を一部否認している。
逮捕容疑は10月30日午後8時ごろ、兵庫県三田市学園の民家敷地内で、自家用車のトランクにバール(長さ約60センチ)を隠し持っていたとしている。
同署によると、近所に住む40代の男性が
  「不審な車が止まっている」と同署に通報。
駆けつけた署員が男を見つけ、車内を確認したところバールを発見した。
男は
  「くぎ抜きに使った後、車に入れたままにしていた。町並みを見て回っていただけ」と主張しているという。
産経調査・憲法改正の報じ方
2017・10・28 (1/3ページ) 原川貴郎 【メディアは何を伝えたか(下)】
産経ニュース 憲法改正 朝日・毎日は1000行超え 現実味おびる改憲に危機感? 北朝鮮問題の浮上で議論は低調
「記事抜粋」
衆院選は憲法改正にどう向き合うかも争点の一つだった。
憲法改正を党是とする自民党(総裁・安倍晋三首相)と、「加憲」の立場をとる公明党の与党が改憲の国会発議が可能となる3分の2(310議席)を超える313議席を確保し、希望の党や日本維新の会などを加えたいわゆる「改憲勢力」が約8割を占めた。そうした情勢下にあって、衆院選期間中、憲法改正に関する記事を最も多く掲載したのは「護憲派」として知られる朝日新聞だった。
               
朝日の11~22日付の衆院選関連記事のうち、憲法改正にかかわる文字を見出しに含んだ記事は計1459行で、面積は新聞約2・9ページ分に相当する。
朝日が公示翌日の11日付朝刊の1面に掲載した記事の見出しは
  「憲法、増税、原発、森友・加計」で、最初に憲法を配した。
12日付から始まった連載企画
  「安倍政治 その先 2017衆院選」でも、改憲論を初回のテーマに据えた。
投開票日の22日付でも
  「自民は公約集の柱に憲法改正を掲げ、首相が提案した9条への自衛隊の明記など、4つの改憲項目を列挙する」などと憲法9条に焦点を当てて、与野党の主張を紹介している。
調査対象とした12日間のうち、朝日が憲法改正に関する記事を掲載しなかったのは2日間だけ。
掲載量、掲載日数とも最多だった。
もっとも、記事が多いからといって朝日が憲法改正に積極的なわけでも、理解を示したわけでもない。
むしろ、改憲が現実の政治課題となってきたことへの危機感の表れといえる。
中楽
産経は20日付社会面で
  「『憲法論議もっと聞きたい』」
  「改憲派候補増加も 街頭で訴え少なく」の見出しを立て、朝日も17日付社会面で「改憲 振るわぬ論戦」と報じた。
読売は19日付4面に「9条議論 演説で回避も」という記事を載せ、
  「自民党内では『9条改正ばかり打ち出せば逃げていく票もある』(幹部)として、街頭演説や集会では触れない候補も少なくないのが実態だ」と伝えた。
  ■調査対象と方法
10月11日付から22日付までの産経、朝日、毎日、読売、日経各紙の朝刊(1~3面、総合面、社会面)に掲載された衆院選をめぐる記事(社説、コラムは除く)のうち、見出しに憲法改正に関係する言葉を含むものを抽出し、記事の行数と面積(見出し、写真、図表を含む)を求めた。
 
※朝日新聞はシナの犬! 
嘘つき安倍総理の憲法改正案は「セコ過ぎ」てインパクトに乏しく逆にご論が遠のいているのでは・・・

朝日は間違いなくシナと韓国の工作機関、産経は?
2017・10・28 【産経抄】
産経ニュース 読書週間に朝日新聞の報道のあり方を問う2冊 マスコミが外部から検証・批判される時代性 10月28日
「記事内容」
27日から恒例の読書週間が始まった。
同日付小紙朝刊の2、3面では、これに合わせて16冊の書籍が写真入りで紹介されていた。
さてどんな種類の本かと眺めると、うち2冊が朝日新聞の報道のあり方を問うたものだった。
ある意味で、大変な人気者である。
  ▼タイトルはそれぞれ刺激的だ。
一つは『朝日新聞がなくなる日 “反権力ごっこ”とフェイクニュース』(ワニブックス)で、もう一つは『徹底検証「森友・加計事件」 朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』(飛鳥新社)である。
マスコミが外部から検証・批判される時代性を表している。
  ▼特に、後者の「はじめに」の書きだしは印象的だ。
  「安倍晋三は『報道犯罪』の被害者である。(中略)森友学園、加計(かけ)学園問題は、いずれも安倍とは何ら全く関係のない事案だった」。
正否の判断は読者に委ねるが、報道とは何だろうかと考えさせられる。
  ▼事実を伝えることが第一であるべき報道が、政治目的を達成するためへとすり替わってはいないか。
始めたキャンペーンが空疎なものだと分かっても、惰性で続けてはいないか。
好き嫌いで正邪善悪を決め付けてはいないか。
小紙も含め、マスコミに反省すべき点は数多い。
  ▼一方、27日付朝日朝刊を開くと「首相、『森友・加計』は沈黙」という記事が目に飛び込んできた。
安倍首相が衆院選街頭演説でモリカケに言及しなかったことが不服らしいが、そんな自分たちの報道姿勢に厳しい視線が向けられている自覚はないようである。
  ▼マスコミで主流の意見、論調とインターネット上で「常識」とされている見解の乖離(かいり)が気になる。
一部の新聞、テレビが増幅するマスコミ不信の大波に、小紙まで巻き込まれるのは御免被りたいのだが。
 ※産経(親安倍)は国会での加計問題の歪みを隠そうとしているのではないのか? 朝日(シナと半島の工作機関)は打倒安倍政権ダケ、両者共、国民に事実を知らせる義務を怠っているだろうに・・・
産経よ、主張通り、加計問題は法的に何ら問題はないが、加計問題の本質は違う。
嘘つき安倍総理は誰を守ろうとしているか? 何故、制度を詳細に語り説明しないのかにある。
政策立案者であるグローバリスト・アメリカの旧政権側の工作員である売国奴・竹中平蔵を庇い意味不明な答弁を繰り返しているのではないのか?
嘘つき安倍総理と竹中平蔵は同じ穴の貉。
極論を言えば、嘘つき安倍総理や反日日本政府、与野党、朝日を始め産経の一部も皆、同じ仲間、日本を東京裁判史観のまま、衰退させたいだけだろう。
日本は今、破壊工作が急速に進んでいる。
日本が直面している国難の姿が加計問題に現れていると言えるだろう。

最高裁・NHK受信契約問題
2017・10・26 ユーチューブ
契約の自由か放送法か・・・NHK“受信料”拒否で訴訟(17/10/25)

NHK受信料憲法判断へ 最高裁判所傍聴してきました (2)
「コメント」
受信料の支払いを拒否した男性にNHKが支払いを求めた訴訟で、25日に最高裁で双方による弁論が行われた。
判決は今後の受信料徴収にも影響するものとみられる。 
最高裁判所大法廷。
最高裁の裁判官15人全員で審理する大法廷は憲法違反や重要な論点を含む場合に開かれる。
 
※NHKの災害報道だけで時瞬良契約と受信料強制の理由になるのだろうか?
  (2)動画をご覧あれ!
 
※所詮、日本政府もNHKも敗戦利得者であり、共に利権屋集団である。
これを守るのが最高裁判所である。
心ある有権者と嘘つき安倍総理の思惑の違いが露見!
2017・10・25 (1/4ページ) 【メディアは何を伝えたか】
産経ニュース (上)北朝鮮・安全保障 警鐘鳴らす産・読 危機はぐらかす朝・毎 
「記事抜粋」
  「今回の総選挙は、北朝鮮による挑発や少子高齢化という大きな課題に立ち向かうことを問う選挙だ。安定した基盤のもと、政策を進めていくことに国民の理解と信頼を得られた」
投開票日から一夜明けた23日、菅義偉官房長官はこう述べ、衆院選の争点の一つが北朝鮮危機だったことを強調した。
核実験やミサイル連発などの挑発行為を繰り返す北朝鮮に対し、米軍が先制攻撃に踏み切れば、政府による後方支援や難民問題が現実の課題となる。
選挙戦では、国民の生命や生活を守るために何ができるか、地に足の着いた安全保障政策を打ち出すことを、各党は求められていた。
そんな中で最大の争点といえる北朝鮮・安全保障問題について、新聞各紙とも衆院選報道で多く取り上げた。
11日付から22日付までの合計は、産経新聞が1627行、新聞1ページ換算で約3・5ページ分と最大のスペースを割き、次に朝日新聞が1034行、約1・9ページ分だった。
だが、報じた内容は極端に違う。
産経や読売新聞が危機に警鐘を鳴らしたり、対応を求めたりする中身が多かった。
朝日、毎日新聞は安倍晋三首相が支持拡大のために北朝鮮の脅威をあおったり、選挙利用したりしているなどとして争点化を否定するような姿勢が目立った。
公示日翌日の11日付で、産経は
  「北有事・改憲 3極論戦」(1面)とし、
  「首相が国難と位置付ける北朝鮮危機への対応を誰に任せるかが最大の争点」だと強調した。
石橋文登編集局次長兼政治部長の論文
  「迫る危機 問われる覚悟」(同)も掲載した。
つづく
 
※政界再編の始まり! 5~10年掛けて保守政党結成の序曲であって欲しい。
※ 選挙の争点 ※
疑心暗鬼を誘っているだけの嘘つき安倍総理と反日メディア!
2017・10・19 (1/3ページ)
産経ニュース 反原発メディアは伝えない? 日本学術会議の報告書が伝えたかったこと
「記事内容」
平成23年の福島第1原発事故の放射線被曝(ひばく)の子供への影響をまとめた日本学術会議の報告書が、メディアで報じられていないとしてネット上で話題になっている。
報告書はどういうものなのか、そしてメディアはなぜ報じないのか-。
話題となっている報告書は、国内の科学者の代表機関である「日本学術会議」の臨床医学委員会放射線防護・リスクマネジメント分科会が9月1日に発表した
  「子どもの放射線被ばくの影響と今後の課題~現在の科学的知見を福島で生かすために~」。
参考論文などの紹介を含め全32ページからなる。
学術会議事務局によると、文部科学省など関係する記者クラブに配布したほか、学術会議のホームページ上にも掲載されている。
報告書の内容は、子供の放射線被曝による健康影響の科学的根拠から社会の認識まで多岐にわたるが、注目されているのは、胎児への影響は見られないと断定していることである。
  「死産、早産、低出生時体重及び先天性異常の発生率に事故の影響が見られないことが証明された」
  「胎児影響に関しては、科学的には決着がついたと認識されている」と書き込まれている。
一方で、チェルノブイリ事故と比較すればはるかに低い被曝量であることは紹介しているものの、子供への影響については、研究によって見解が異なることも紹介。
将来の発がんについて、
  「有意な変化はみられないだろう」とする予測を実証するには、潜伏期間を考えて数十年の時間を要するとしている。
ところが、この福島原発事故の子供への影響をまとめて取り上げた初めての報告書を報じた新聞やテレビはほとんどなかった。福島県の地元紙や県民向けニュースで取り上げた全国紙はあったが、産経新聞も含め全国ニュースとしての報道がほぼなかったことから、ネットでは多くの疑問の声が寄せられた。
特に、反原発の主張が強い報道機関が報じなかったことには批判が寄せられた。
つづく
 ※日本人不在の嘘つき安倍総理の典型的(日本人に知らせる必要なし)な政治手法!(日本人を蔑ろにしている)
報告書は日本学術会議の科学者として全責任を負えるのか? 政治的配慮がなされていないのか? 一説には子供に癌が発生している話もある。
内閣は日本学術会議から報告を受けていないのか? 
内閣は何故、記者会見をし広く理解を得ようと努力しないのか?
内閣はネットにアップしさえすれば、公に知らせたと勘違いをしているのではないのか? 
学術会議に独立性があるなら何故、積極的に記者会見をし広報しないのか? 
結局、これが嘘つき安倍総理の騙しのテクニックなのか?

  参考
日本学術会議 
※内閣直属だが、教育界同様、思想を背景にした派閥化が進んでいないのか?
朝日新聞!
2017・10・17 DHCTV

「放送内容」
  出演:百田尚樹・坂東忠信
00:02:25 オープニングトーク
00:03:16 番組スタート
00:04:02 百田尚樹氏オープニングトーク
00:05:22 百田尚樹氏・坂東忠信氏オープニングトーク
00:15:50 タイトル
00:20:24 衆院選後半背 与野党 接戦区に照準てこ入れ図る
00:34:14 安倍首相 最終演説は秋葉原? 変えるか必勝パターン
01:06:17 お知らせ(出演者情報)
01:07:42 トラ撮り!(坂東忠信氏:武者行列)
01:11:10 トラ撮り!(坂東忠信氏:甲冑づくり 沖縄「鋼鉄の護国武人計画」)
01:13:12 坂東忠信 著「寄生難民」
01:25:10 坂東忠信・講演会〜日本が蝕まれていく、日本の危機を見過ごすな〜
01:26:00 坂東学校AJER教室
01:27:58 百田氏「日本ほど格差のない国なんてない」
01:35:55 訪日客に高速乗り放題パス 今月販売
01:55:05 百田氏「朝日新聞は日本の弱体化に懸命」
※ 選挙の争点 ※
反日左翼を駆除する力も無く日本を守る気も無い嘘つき安倍総理!

2017・10・15 (1/2ページ) WEB編集チーム 【衆院選】
産経ニュース TBS「サンデーモーニング」で野党に投票促すかのような発言

「記事内容」
衆院選の投票日まで1週間となった15日、TBS(東京放送)の番組「サンデーモーニング」の出演者が野党に投票を促すかのような発言があった。
番組は放送法4条で「政治的に公平であること」を求められており、あらためて問題視されそうだ。
出演した東京大学名誉教授の姜尚中氏
  「見所は選挙の中で野党のビッグバンが起きるかどうか。選挙後にどこが主導権を握るのか。投票先を決めてない54・4%の人は選挙に行かなければいけない。そして次回に何をするか賭けてみることが必要」とコメント。
同番組に出演した評論家の大宅映子さんも
  「民進党が小池百合子に合流したことで野党結集し日本の分岐点になると思ったが尻つぼみした。投票先を決めてない54・4%に期待してる。貧しい選択であろうと行かないと白紙委任になってしまうわけですから。是非とも行ってください」と発言した。
TBSの報道をめぐっては9月9日、東京都港区赤坂のTBS本社付近で
  「TBS偏向報道糾弾大会・デモ」と題して約500人が抗議デモを行っている。
デモは
  「TBS偏向報道糾弾大会実行委員会」が主催。加計学園問題に関する報道をめぐり、安倍晋三首相に「行政を歪(ゆが)められた」と主張した前川喜平前文部科学事務次官の発言を大々的に取り上げながら、疑惑を否定した加戸守行・前愛媛県知事らの発言はほとんど取り上げなかったことなどを問題視し、
  「TBSの報道は放送法違反で、偏向報道が視聴者を裏切っている」などと訴えた。
デモについて日本民間放送連盟(民放連)の井上弘会長(TBSテレビ名誉会長)は9月21日の定例会見で、
  「各局の報道の編成方針は各社の判断。法令に違反した場合は別だが、それ以外の場合は原則として対応しない」と述べ、この問題について民放連として関与しない考えを示していた。
※ 選挙の争点 ※
強姦魔から日本人女性を守れ! 移民社会は「出自公開法」が必要!
2017・10・16 山田毅、村田拓也 毎日新聞
<元テレ朝社員>出所後に再び性的暴行 大阪府警、逮捕

2017・10・16 (1/2ページ)
産経WEST 元民放局員、女性乱暴疑いで逮捕 壁づたいに侵入、両手縛りタオルで目隠し…3件関与か 大阪府警 (2)
「記事内容」
3件の強姦(ごうかん)罪などに問われ13年前に懲役10年が確定した元テレビ朝日社員の男が、出所後に再び女性に性的暴行したとして大阪府警に強制性交等(刑法改正で「強姦」から名称変更)容疑などで逮捕され、起訴されていたことが15日、分かった。
マンションで1人暮らしの女性宅に侵入して襲ったとする手口で、数年前から大阪市内で同様の被害が相次いでいるという。
府警は少なくとも数件に関わった可能性があるとみている。
捜査関係者によると、男は大阪市内の無職、岡部順一被告(55)
起訴内容は今年7月20日未明、市内のマンションで無施錠の玄関ドアから20代女性宅に侵入。
女性に性的暴行を加えたとしている。
府警の調べに対し容疑を認めたという。
岡部被告は社員だった2002年1~4月、東京都内のマンションに侵入し、女性3人に性的暴行したなどとして起訴され、04年に東京高裁で懲役10年が確定、服役していた。
防犯カメラの映像などから岡部被告が浮上し、今年9月に逮捕、今月3日に起訴された。
 
※犯罪者に人権保護法が適用されていい社会になるのか?
日本にヘイト法は不要だが、犯罪者は三代遡って人種を公開する「出自公開法」が必要である。
政治家よ、そんなに在日韓国朝鮮人や在日シナ人を守りたいのか? 外国人の手を借りて日本を壊したいのか?

  (2)
「記事内容」

大阪市内の近接したマンションで、無施錠の玄関から男が侵入し、女性が乱暴される事件が数年前から相次ぎ、このうち1件に関与したとして、大阪府警が強制性交と住居侵入の疑いで、元民放テレビ局員の無職、岡部順一容疑者(55)を逮捕していたことが15日、捜査関係者への取材で分かった。
9月13日に逮捕され、すでに強制性交罪などで起訴された。
大筋で容疑を認めているという。
  自宅から数百メートル圏内で犯行?
起訴状によると、岡部被告は7月中旬の未明から早朝にかけて、大阪市内のマンション6階の一室に無施錠の玄関から侵入。住人の当時20代女性に対し
  「静かにしていたら何もしない」などと言い、タオルで目隠しして両手を縛ったうえ、女性に性的暴行を加えたとされる。
府警はこの事件の発生後に、女性を縛るために使われたとみられる布のようなものが、岡部被告宅のごみ集積場に捨てられていたのも確認している。
逮捕容疑となった現場マンションでは、別の部屋でも女性が乱暴されそうになった強姦(ごうかん)未遂事件が起きているほか、近隣マンションでも女性の被害が確認されており、いずれも岡部被告の自宅から数百メートル圏内の場所に位置していた。
この3件の事件は、いずれも鍵がかかっていない玄関から侵入し、就寝中の女性を襲っている点が共通しているという。
府警は手口の特徴や防犯カメラ映像の分析から、岡部被告が一連の事件に関与した疑いが強いとみて捜査している。
岡部被告は平成16年、女性に性的暴行を加えたとする強姦などの罪で懲役10年の実刑判決を受けた。
その後服役し、24年に出所していた。
  壁づたいにマンション敷地に侵入し…
大阪市内の近接したエリアで起きた連続女性暴行事件。
3件の現場はいずれもオートロック式のマンションだった。
このうち1件で逮捕、起訴された岡部順一被告は、下見を済ませたうえ、壁づたいに敷地内に侵入していた。
そして鍵のかかっていない部屋を見つけ、犯行に及んだとみられる。
起訴事件を含めた3件のマンションは、いずれも単身女性が多く入居しているようなタイプの間取りだったという。
どの現場も犯行後に室内が清掃されるなどしたとみられ、遺留物からは岡部被告のDNA型は検出されなかったという。
府警はいずれも岡部被告が関与したとみており、防犯カメラ映像を分析し裏付けを急ぐ。
壁をつたうといった今回のような手口のほかにも、オートロックを無効化する手段はある。
大阪府警と連携して防犯設備の普及・促進を図るNPO法人
  「大阪府防犯設備士協会」によると、住人の後ろに続いてオートロックの扉をすり抜ける
  「伴連(ともづ)れ」と呼ばれる手口も目立つという。
担当者は「オートロックの過信は禁物だ」と指摘した。
 
※産経よ、強姦を繰り返す人間が日本人なのか? 記事を長々記載するより岡部の出自を調べて報じろ! 
何故、テレビ朝日の元社員と記さないのか?
売国、NHKはシナに放送内容を事前通知している証!
2017・10・11
産経ニュース 中国でNHKニュースが10分以上中断 共産党大会の放送で検閲か
「記事内容」
中国で11日夜、NHK海外放送のニュース番組が18日開幕の第19回共産党大会について放送した際、10分以上にわたって中断され、画面が真っ暗になった。
ニュースは、習近平国家主席が反腐敗運動で政敵を排除し、権力の一極集中を図っているとの内容。
中国当局は党大会を控えて情報統制を強化しており、検閲されたとみられる。
TBSに抗議活動!
2017・10・9 チャンネル桜
TBS偏向報道糾弾!国民行動 TBS本社前 ノーカット版  H29/10/07
「放送内容」
  【東京都港区】TBS偏向報道糾弾!国民行動(10/7)
日時 平成29年10月7日(土) 14時00分~17時00分
場所 TBS本社前(東京都港区赤坂5丁目3番)
  ※道路上に街宣車が停まっております。
その周りにお集まりください。
  ※旗・幟 日章旗に限定します。但し協賛団体の幟は5本以内まで可です。
 主催
TBS偏向報道糾弾大会・実行実員会  実行委員長   村田春樹(自治基本条例に反対する市民の会代表)
副実行委員長   水島総(頑張れ日本!全国行動委員会幹事長)
 協賛
頑張れ日本!全国行動委員会  偏向報道から国民を守る会  他多数。
連絡先
TBS偏向報道糾弾大会・実行実員会 info@henkou.org
パソコン紛失!
2017・10・6
産経ニュース 仙台放送社員がPC紛失 個人情報1万5千人分
「記事内容」
仙台放送(仙台市)は6日、30代の男性社員が、同社が主催した
  「東北・みやぎ復興マラソン2017」の参加者など約1万5千人分の個人情報が入った業務用ノートパソコン1台を紛失したと発表した。
情報の不正使用などは確認されていないという。
仙台放送によると、紛失したパソコンには、参加を申し込んだ全国の約1万4千人と、ボランティア約千人分の氏名や住所、電話番号などのデータが入っていた。
パスワードが設定されており、直ちに情報が流出することはないとしている。
男性社員は2日午前1時すぎ、仙台市内の飲食店で食事と飲酒をした後に帰宅し、自宅前でパソコンの入ったかばんがないことに気付いた。
仙台放送は
  「全従業員への教育指導の徹底と、情報管理の厳格化を図り再発防止に努める」とのコメントを出した。
新潟県平和運動センターは思想差別主義、貫徹!
2017・10・6 新潟支局 太田泰
産経ニュース 「産経がいると話しづらい」「テロリストと同じ」記者はこうして東京新聞・望月記者の講演会取材を拒否された
「記事抜粋」
  「やっぱり産経さんはお引き取りください」。
一瞬、何を言われたのか分からなかった。
新潟市のホテルで、9月23日に開かれた新潟県平和運動センター主催の講演会。
ゲストスピーカーは、東京新聞社会部の望月衣塑子記者で、テーマは「武器輸出と日本企業-安倍政権の危険なねらい」。
県政記者クラブで告知され、取材に訪れた本紙記者は、主催者につまみ出される形で会場を退席した。
その顛末(てんまつ)は…。
本紙記者が、この講演を知ったのは開催前日の夕方のことだった。
新潟県政記者クラブに告知されたリリースが県政担当の記者から支局にファクスされ、記者が取材に行くことになった。
望月記者は、同じ大学の出身ということで個人的に親近感があった。
産経新聞と東京新聞とでは論調は異なるが、取材現場の第一線で働く先輩記者の話を生で聞けるチャンスでもある。
北朝鮮など国際社会の情勢や問題をどうとらえているのか、純粋な気持ちでぜひ、お聞きしたかった。
当日、記者が会場に着くと、参加者とおぼしき何人かがロビーにいた。
受付の女性に名刺を手渡すと、心なしか表情が曇ったように見えた。
中略
それから5分ほどして、主催者である県平和運動センターの有田純也事務局長が現れた。
席には着かず、最後方のスペースで、立って取材をするなら許可する、と伝えられた。
写真撮影についても許可をもらい、ようやく会場に入ることができた。
中略
事務局長の有田氏から言われたのだ。
  「やっぱり産経さんはお引き取りください」と。
開演まで、あと10分だった。
中略
  「貴会は主義や論調の違いだけで、報道機関をえり好みする団体という理解でよろしいか」と。
返答は「そうです。そのように解釈していただいて結構です」というものだった。
中略
これに対し、「あなたは弊社をテロリスト呼ばわりするのか」と問うと、この男性は「へ理屈は聞いてない。写真をこの場で消せ」とまで要求してきた。
中略
しかし、本紙に対し、主催者の新潟県平和運動センターが行った非常識な対応は、失望しか覚えない。
機会があれば、大学や新聞記者の後輩、また、産経新聞の記者としても、望月記者の講演に対する取材機会を得たいと思う。
  【新潟県平和運動センター】
※如何わしい団体名! (県)とあるが県の天下り団体なのか? 県の予算が・・・
所在地は新潟市中央区新光町。
同センターのホームページは、センターの活動について、
  「国内はもとより世界の人々と連携し、核も戦争もない平和な、そして人権が尊重され、環境保護が確立される社会を作ることをめざしています。脱原発、憲法擁護、新潟水俣病支援、部落解放の運動に取り組んでいます」と説明。
  「さようなら原発1000万人アクションin新潟」
  「東電・柏崎刈羽原発差止め訴訟」「戦争をさせない1000人委員会にいがた」
  「高校生平和大使派遣」-などの活動に取り組んでいる。
※韓国に送り込んでいるのか?
朝鮮人気質丸出しのTBS!
2017・10・5 産経新聞 ヤフーニュース
TBS「ビビット」の「放送倫理違反明らか」とBPO 多頭飼い男性を「犬男爵」
「記事内容」
放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会(委員長=川端和治弁護士)は5日、ホームレスの男性を
  「犬男爵」などと呼び傷つける表現をしたTBS系情報番組
  「白熱ライブ ビビット」について、
  「男性の人格を傷つけるだけではなく、ホームレスの人々への偏見を助長する恐れもある」として、
  「表現は不適切であり、放送倫理違反は明らか」とする意見をまとめた。
問題となったのは、1月31日の放送。
多摩川の河川敷で、法律で定められた狂犬病の予防接種を受けさせずに犬を多頭飼いしてるホームレスの男性を取り上げ、
  「犬男爵」
  「人の皮を被った化け物」などの表現で紹介していた。
意見書では、日本民間放送連盟(民放連)が取材対象の人権を守るために定めた放送基準に抵触すると指摘。
そのうえで、
  「強烈な言葉だけをピックアップした編集や表現方法には弁解の余地がない」などと厳しく批判した。
同番組は2015年9月以降、多摩川河川敷のホームレスの暮らしぶりなどを特集する
  「多摩川リバーサイドヒルズ族」としてシリーズ化されていた放送の7回目だった。
意見書は、問題視されることもなく放送を重ねていた背景にも言及。
制作者側に
  「多摩川のホームレスは(河川敷の占拠という)違法行為をしているのだから、文句を言ってこない」という
  「集団的無意識」があったと指摘。
川端委員長は意見書を公表した記者会見で
  「ホームレスという社会的弱者に対する無理解と偏見が共有されていた」などと説明した。
同番組をめぐっては、放送後に視聴者から批判が相次ぎ、TBSが謝罪している。
 
※ここまでやれば、TBSは犯罪者である。
記者が過労死! 噓つき反日左翼NHKと電通の共通点が過労死
2017・10・5 牧内昇平 朝日新聞デジタル
NHKの31歳女性記者が過労死 長時間労働で労災認定
2017・10・13 【NHK記者過労死】 嘘がバレタ間抜けなNHK!
産経ニュース 「非公表要望は事実でない」と反論 「事実誤認がある」と両親が会見 (2)
「記事内容」
日本放送協会(NHK)の記者だった女性(当時31)が2013年7月に心不全で死亡したのは過重労働が原因だったとして、14年に渋谷労働基準監督署(東京)が労災を認定していたことが分かった。
NHKが4日、発表した。
ピーク時の時間外労働は月150時間を超えていた。
新入社員が過労自殺した広告大手・電通に続いて、公共放送の職員の過労死も発覚したことで、メディア関連企業の長時間労働の是正を求める声がさらに強まりそうだ。
遺族は今夏以降、女性の過労死を局内全体に周知して再発防止に生かすようNHKに強く求めてきた。
女性が労災認定を受けてから3年余り。
NHKはこの間、電通の過労自殺事件をはじめ、過労死問題を手厚く報道してきたが、局内で起きた過労死については、遺族から強い要望を受けるまで職員に広く周知していなかった
NHKや遺族の説明によると、亡くなったのは、入局9年目だった佐戸未和(さど・みわ)さん。
05年3月に一橋大法学部を卒業後、同年4月に記者職としてNHKに入局。
鹿児島放送局で5年間勤めた後、10年7月から東京・渋谷の首都圏放送センターで勤務していた。
同センターでは、主に東京都政の取材を担当
都庁の記者クラブに所属していた。
亡くなる直前は、13年6月の都議選、同7月の参院選の報道にかかわった。
参院選の投開票から3日後の7月24日ごろ、都内の自宅でうっ血性心不全を起こして急死した。
渋谷労基署によると、亡くなる直前の13年6月下旬から7月下旬まで1カ月間の時間外労働(残業)は159時間37分。
5月下旬からの1カ月間も146時間57分にのぼった。
労基署は都議選と参院選の取材で
  「深夜に及ぶ業務や十分な休日の確保もできない状況にあった」と認定。
  「相当の疲労の蓄積、恒常的な睡眠不足の状態であったことが推測される」とした。
遺族は13年10月に労災を申請し、翌年4月に認められた。
遺族が業務用のパソコンや携帯電話の使用履歴などを調べたところ、労基署が認定した残業(6月下旬からの1カ月で約159時間)を上回る長時間労働が判明したという。
佐戸さんの父は
  「適切な労務管理が行われず、長時間労働が放置されていた。NHKは未和の死を忘れず、全職員で未和の死を受けとめ、再発防止に力を尽くしてほしい」と話している。
NHK広報は朝日新聞の取材に対し、
  「当初は遺族側から公表を望まないとの意向を示されていたので、公表を控えていた。佐戸さんの死をきっかけにした働き方改革を進める上で、外部への公表が必要だと判断した」としている。
 ※NHKは職員の健康診断を実施していたのか? 
遺族に「労災申請するから公にしないでくれ」と頼み込み隠していただけだろう。

  (2)
「記事内容」

佐戸さんは17年に入局し死亡当時は東京都庁を担当。
25年6月の都議選や7月の参院選の報道で多忙を極めた。
参院選の投開票3日後の24日に死亡した。
NHKは
  「ご両親には過労死を防げなかったことを心からおわび申し上げます。ご両親の思いを真摯(しんし)に受け止め、働き方改革に不断の取り組みを行ってまいります」とコメントした。
 
※NHKは事を荒立てまいと殊勝なコメントを出しているが、到底、NHK側の本心とは思えない。
背後が知りたい!
2017・10・4
産経ニュース 東京MXテレビに不正アクセス 視聴者などの個人情報37万件流出か
「記事内容」
東京MXテレビは4日、同社ホームページが不正アクセスされ、視聴者らが投稿したメールのアドレスなど個人情報約37万件が流出した可能性があると発表した。
住所や電話番号、クレジットカード番号は流出していないという。
MXテレビによると、3日午後8時ごろ、アクセスに異常が見られたため、調査したところ、外部からの不正侵入が分かった。
このため該当する投稿フォームの利用を停止。
情報が流出した可能性がある視聴者へは、メールで連絡するという。
同社は
  「今後、専門家の意見も反映し、セキュリティー強化と安全性の確保に努めます」とコメントした。
 
※思想対立が齎した事件だろうが、個人の意思だけでやった不正アクセスでは無かろう。
琉球新報・沖縄タイムス=反日沖縄左翼は仲間だよ!
2017・10・4
産経ニュース 「琉球新報」「沖縄タイムス」腕章の男2人が臨時制限区域に侵入 沖縄・米軍キャンプ・シュワブ沖 基地反対活動家の船舶で
「記事内容」
沖縄防衛局は4日、報道機関の腕章をつけた人物が乗った船舶が、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設先、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沖に設定された臨時制限区域内に侵入する事案が発生したと発表した。
防衛局の警備業務受注者による警告を無視して立ち入ったとしている。
複数の関係者によると、基地反対活動家の船舶が3日、立ち入りが禁止されている米軍キャンプ・シュワブ沖の臨時制限区域内に侵入した。
同船舶には複数の基地反対活動家と、沖縄県紙の
  「琉球新報」と「沖縄タイムス」の腕章をそれぞれつけた男2人が乗っていたという。
腕章の男2人が記者かどうかは確認されていないという。
沖縄防衛局は4日、沖縄県政記者クラブ加盟各社に対し、臨時制限区域内に許可なく立ち入らないよう文書で要請した。
立ち入りが禁止されている米軍施設・区域内や臨時制限区域に無断で入ることは日米地位協定に伴う刑事特別法(刑特法)2条に違反し、
  「1年以下の懲役または2千円以下の罰金もしくは科料」に処される。
 ※反日沖縄左翼は皆、やりたい放題! 日本政府は何故、逮捕しないのか?
日本政府は民間企業である琉球新報に税金を無利子で貸し付けている数億円の融資を返済させろ! 
誰に断って融資したのか? 誰が融資を実行したのか公にしろ!
馬鹿馬鹿しい、それがどうしたプロパガンダだろう!
2017・9・30
産経ニュース 産経志塾 小長啓一氏と矢板明夫次長が講義 「習政権は日中関係改善したい」
「記事内容」
若者の人間力向上を目指す第29回産経志塾が30日、東京・大手町の大手町サンケイプラザで開かれ、弁護士の小長啓一氏と産経新聞元北京特派員の矢板明夫・外信部次長が講師を務めた。
小長氏は
  「リーダーの資格と生きざま」とのテーマで、旧通産官僚時代に首相秘書官などとして田中角栄氏に仕えた経験を交えながら講義。
※嘘を吹聴するな! 田中角栄は内政に金権政治を齎した日本人らしからぬ最悪の政治家であり、甘い汁を吸った張本人ただろうに・・・ 
外交では日支国交回復をして恩知らずの猟奇的虐殺好みの反日国家シナに巨額を注込み発展させたが、これこそが日本に国難を齎した最大の失政である。

田中氏はリーダーの資質である人間力、構想力、決断力、実行力のいずれにも優れていたとした上で、
  「(夜間学校での勉強や中小企業経営者としての努力など)下積みの苦労が人生のベースになっていた」と述べた。
矢板次長は「習近平政権と日中関係」とのテーマで、中国政権中枢の現状や近年の日中関係の動きについて解説した。
反日キャンペーンを展開してきた習政権だが、
  「中国経済の失速で日本の資金や技術が欲しいなどの理由から、日中関係を改善したいと考えている」と分析。
そのためには
  「スパイ容疑で中国に拘束されている日本人8人の無事帰国が最優先課題だ」と訴えた。※これだけか? 甘過ぎる!
お主はシナの犬に成り下がったか!
 
※日本からシナに接近してどうする! 日本はシナ共産党が潰れるのを待てばいい!
改善の条件=嘘の南京大虐殺記念館を廃棄し史実を教えろ!or 尖閣に手を出すな! 
産経は第二の通州事件、済南事件が起きないようにシナ在住の日本人に注意喚起の記事を書け!
ネットに流れない連載小説!
2017・10・1 副編集長 川越一 【編集局から】
産経ニュース 日本人記者で駐在最長のモスクワ支局長が、闇の大国ロシアに挑む
「記事内容」
連載小説「朝けの空に 貞明皇后の66年」に代わり、9月25日から大型ノンフィクション
  「百年の蹉跌(さてつ) ロシア革命とプーチン」が始まりました。
筆者はモスクワ駐在が日本人記者最長の10年半を超えた遠藤良介支局長です。
列車の中で3人のロシア人とウオツカの飲み比べをして負かしたといった“伝説”を数多く持つ、ロシアを知り尽くした専門家。
連載が始まってまもなく、読者の方から遠藤支局長の身を案じるお便りをいただきました。
すぐ頭に浮かんだのは、第1次プーチン政権下の2006年、ロシアの暗部を暴露したリトビネンコ元中佐が放射性物質で暗殺された事件です。
ロシア革命に始まる100年間の「つまずき」を解き明かすこの連載。
プーチン氏がどう受け止めようと、筆を緩めるつもりはありません。
闇の大国の真の姿を伝えていきます。
 
※産経新聞は単行本を発行しないのか?
NHKが持ち上げた国連は反日の総本山! NHKも仲間
2017・9・22 ユーチューブ
NHKが放送でやらかして批判殺到!有馬アナウンサーの発言がヤバい…
「コメント」
ナシ
 ※NIHKは日本に不要! 解体し民放にしてくれ! 世界統一派の工作機関であるNHKは日本の壊し屋。
トランプは今、世界統一派(民主党)が壊し続けて来たアメリカ合衆国と世界を個性ある世界にしようと孤軍奮闘している真っ最中、日本はトランプを応援しろ!
嘘つき安倍総理は未だ、世界統一派が怖くて決断していない。
朝日だけでは無かろうに・・・
2017・9・22 (1/3ページ) 夕刊フジ
産経ニュース 「韓国化」する朝日新聞? 日本を貶めることによって善人ぶる習性
「記事内容」
朝日新聞のオピニオン面に、論説委員らが執筆する「社説余滴」と題するコラムがある。
8月11日の同欄は、以前はソウル支局長だった、国際社説担当、箱田哲也氏によるもので、タイトルは
  「北朝鮮化する日本?」とある。
その内容はゆがんだ考えだと、評せざるを得ないものであった。
箱田氏はソウルでの国際会議で、何人かの韓国側出席者から「
  権力者の公私混同にまつわる疑惑が浮上したという点では日韓とも似ているが、日本社会はどうしてかくも平穏なのか」と質問されたという。
また、日本は先進国だと思っていたが、忖度(そんたく)が存在するのは韓国と同じだと、安心したような感想を語られたという。
日韓でまったくレベルの異なる公私混同や忖度の問題を、同一視することによって、結果的に日本を甚だしく貶めているとしか思えない。
韓国側出席者の見方は偏見に満ちたものであるにも関わらず、箱田氏は反論するどころか納得してしまっているように感じた。
この
  「北朝鮮化する日本?」というタイトルは、コラムの結論部分で、ソウル滞在中に日本通の韓国の重鎮と日本も韓国と同じだという話をしていて、以下のように切り返された話に由来している。
  「ある日本のトップクラス官僚など、口を開けば安倍(晋三)首相はすばらしいと絶賛する。何かに似ていると思ったら、『偉大な指導者、金正恩(キム・ジョンウン)同志は』というあれだ。もう韓国を通り過ぎたんじゃないか」
中略
そもそも、朝日新聞には日本を貶めることによって、善人ぶるという習性が感じられる。
それは韓国人の性向と極めて似ている。
つまり、私は、朝日新聞がずっと以前から「韓国化」していると感じている。
 
※嘘つき安倍総理始め日本政府と与野党の政治家、反日日本人、反日メディア、反日教育者、反日有識者、反日コメンテーターは皆、大噓つき、彼等は皆、相当韓国人化が進んでいる。
米山知事は己が優秀な人間と間違った認識をしている愚か者!
2017・9・21 (1/4ページ) 新潟支局 村山雅弥、松崎翼
産経ニュース 「吐き気」「反吐」とツイッターで噛みつく米山隆一知事 新潟と関係なく「政治家として」投稿の思惑は?
「記事抜粋」
短文投稿サイト「ツイッター」上で、前大阪市長の橋下徹氏(48)や放送作家の百田尚樹氏(61)、国際政治学者の三浦瑠麗氏(36)らとの論争を繰り広げた新潟県の米山隆一知事(50)が、相も変わらず著名人らの書き込みに反応、批判を展開している。
その多くが、新潟とは無縁の話題。
県政に専念すべきとの批判も出る始末だが、本人は
  「民主主義政治家として民主主義をきちんと機能させるのも職責の一つ」と、意に介さない。
  「新潟県人として、日本人として恥ずかしいのでツィッター止めて欲しいです。いつも炎上してますよね! 止めて下さい」
  「知事なら、新潟の観光アピールなど他にやる事あるのでは?」
こんな声がツイッターに投稿されても、米山氏にとっては取るに足らぬ意見なのだろう。
新潟県庁で15日に開かれた記者会見で、ツイッターはどういう立場でやっているのかという質問に対し、
  「政治家、米山隆一です」とした上で、
  「民主主義政治家というものは、きちんとした政治的な主張も含めて行政を運営していくものだと思っている」と述べ、議論の対象を新潟県政にとどめる考えがないことを強調した。
米山氏は今月9日、東京新聞の望月衣塑子(いそこ)記者の官房長官会見での振る舞いを批判した評論家、石平氏(55)の投稿に反応した。
望月記者について、石平氏が
  「何のリスクもない民主主義国家で意地悪質問で政府の記者会見を妨害するだけだ。そんなのを『権力と戦う』とは、吐き気を催すほどの自惚れだ!」と指摘したのに対し、米山氏は
  「石平氏は今や、祖国を離れ、独裁政権と批判する中国政府と直接対峙することなく、日本人向けに中国政府批判を展開しているに過ぎない」と批判。
望月記者は日本政府と闘っているとし、
  「闘わない石平氏が笑う事は吐き気を催すほど醜悪だと思う」と罵倒した。
中略
昨秋の知事選に出馬して当選するまで、米山氏は衆参院選に計4度挑戦するなど本来は国政志向が強い。
批判を浴びてでも知名度を上げ、影響力を高めて政治家としての自らのステータスを上げるというのが、米山氏がツイッターで次々と論争を仕掛ける狙いのようだ。
今後も、「政治家・米山隆一」として、さまざまな論争を巻き起こすことになりそうだ。
 
※米山よ、お主の負け! 日本人を敵に回して勝てると思っているのか? 新潟県民をどうやって騙したのか?
お主は日本人なのか? 東大卒(左翼養成所)が仇となしているのか? 日本とシナ、比べてみろよ!
習金平が石平さんを邪魔と考えれば、何時でも暗殺するぞ!
シナ共産党は日本に暗殺者を送り込み目的を達成、証拠も残さず逃げ帰る事さえいとも簡単である。
石平さんは大きなリスクを背負いながら日本人にシナ共産党の実態を知らせるべく素晴らしい活動を続けている。
多くの日本人は石平さんに心から感謝している。
一方、望月は日本政府が暗殺する可能性ゼロ!
石平さんと望月、どっちがリスクを背負っているか? この単純な計算が出来ないのか? 
米山知事は東京新聞やNHK、朝日新聞、毎日新聞と同様、文系東大卒お決まりの反日分子、日本国に役に立たずの愚かな政治屋か? それともシナor朝鮮半島の工作員なのか!
反日メディアよ、日本人を馬鹿にするな!
2017・9・21 (1/3ページ) 【阿比留瑠比の極言御免】
産経ニュース 北朝鮮危機隠すメディア いつまで国民の目をふさぎ続けるのか
「記事抜粋」
一部の新聞やテレビにとっては、安倍晋三首相が衆院解散・総選挙を決断し、民意を問うことがよほど都合が悪いらしい。
  「人がふみ行うべき最高の道義」を意味する「大義」という言葉をやたらと振り回し、解散批判を繰り返している。
例えば朝日新聞は18日付朝刊社説で
  「解散に大義があるとは到底、思えない」と書き、1面コラムではこう嘆いてみせている。
  「大義なき解散を迎えるなら、今回は有権者がばかにされたことになるか」
また、19日付朝刊では1面トップ記事と2面トップ記事でそれぞれ
  「解散の大義『消費税』急造」
  「急転公約『大義』に疑問」との大見出しをつけた。
その上で、20日付朝刊社説のタイトルを
  「大義なき『身勝手解散』」とする念の入れようである。
そんなに大義が好きなのだろうか。
だが、実は平成26年11月に安倍首相が前回の衆院解散を決めたときも、新聞は
  「解散に大義はあるのか」(12日付朝日社説)、
  「民意を問う大義たり得るか」(同日付毎日新聞社説)などと書いていたのである。
そもそも現行憲法下で、解散を断行せずに任期満了で衆院選を行った首相は昭和51年の三木武夫氏だけだ。
解散は衆院議員の任期内にほぼ確実に行われるものだし、たとえ解散をせずとも選挙はある。
それなのに何を大仰に騒ぐのか。
つづく
異常なチャンネル桜の水島
2017・9・16 DHCTV 
髙山正之『放言BARリークス』#33

2017・7・2 チャンネル桜
【特別番組】田母神事件の真実 謀略宣伝戦の実態[桜H29/7/3]  (2)

「放送内容」
  出演:髙山正之・田母神俊雄
時間:60分
髙山正之さん行きつけのバー「放言BARリークス」に、第29代航空幕僚長の田母神俊雄さんが満を持してご来店!!
田母神さんにしか語ることができないアノ話がついに解禁!
DHC酒造の大吟醸を飲んでテンションが上がった田母神さんから、“拘置所リーク”が次々と飛び出します。
さらに、バーテンダーには「ニュース女子」でお馴染みの脊山麻理子さんが久々の登場!
ココでしか見られないリークス、冤罪獄中記スペシャルをお楽しみに♡  
  (2)
「放送内容」
今回は特別番組として、田母神俊雄氏が有罪に至った経緯などについて、視聴者からの疑問に答える形で、事件の真相をお伝え致します。
 ゲスト:鍛冶俊樹(軍事ジャーナリスト)
 司会:水島総(日本文化チャンネル桜代表)
 
※チャンネル桜の水島は何故、田母神氏を異常なほど執拗に追及するのか? 訳が分からん!
捏造報道と偏向報道、スクランブル処理の言及無かったのか?
2017・9・16
産経ニュース NHKの上田良一会長、福島で視聴者と意見交換 未払い受信料請求訴訟「脅しのようだ」「不信感につながる…」
「記事抜粋」
NHK経営委員会が各地で開催している
  「視聴者のみなさまと語る会」が16日、福島市で開かれ、上田良一会長が1月の着任後、会長として初めて出席した。
抽選で選ばれて参加した視聴者35人の一部からは、NHKが未払い世帯に対し、各地で起こしている受信料請求訴訟について、「脅しのようだ」「不信感につながる」といった厳しい意見が出され、上田会長が説明に追われる場面も目立った。
  「見せしめのようだ!」  「同時配信でも受信料取るの?」
  「他県の地震速報にイラッとする」
中略
語る会は予定通り約2時間で終了。
上田会長は
  「勉強になった。これからも参加して、視聴者の意見を今後に生かしていきたい」と話していた。
 
※こんな生温い会だったのか? 
金文学・H17・1・20発刊=「中国人民に告ぐ」 是非、ご購読あれ!
2017・9・13 (1/5ページ)
産経WEST 日本国民に告ぐ! 日本人は美しい、自国に誇り持て、中韓とは「つかず離れず」が正解…広島「正論」友の会・金文学氏講演詳報
「記事抜粋」
  「日本国民に告ぐ!-日中韓の比較を通して今日の日本を考える」と題して11日、広島市で開かれた広島「正論」友の会の第8回講演会。
韓国系中国人として生まれ、留学してきた日本に帰化した広島市在住の比較文化学者、金文学氏は、中韓両国と比べて日本が優れている点を指摘し、
  「自国に誇りを持てる歴史を教えるべきだ」と訴えた。
講演の詳報は次の通り。
  民度の高さ、日本は世界でもトップクラス、中国は150番目、韓国は…
  中国「抗日映画」で日本兵が人殺して皮剥ぐシーン、実は中国人自身の風習
  敵も死んだら仏様、相手の非は許し、自らの過ちはすぐに謝罪…「日本の美」
  伊藤博文、乃木希典のように、中韓でも尊敬される日本人が出てこないのは、彼らの功績否定したから?

中略
帰化の手続きをしたときに、日本にとってマイナスになるような行動をしないとか、国を守る努力をするとかの宣誓を求められるものと思っていたのに、まったくなくて驚いた。
中韓や英米、世界のほとんどの国では、外国人に国籍を与える際に自国への忠誠を求めるのが当然。
日本の常識は世界の非常識だ。
反日左翼がもがけばもがく程、正体がばらされる!
2017・9・12 【産経抄】
産経ニュース 東京新聞のやり方を「桐生悠々なら何と評するでしょうか」 9月12日
「記事内容」
日曜の朝、起き抜けに東京新聞を開いたら、長文の社説の見出しが目に留まった。
  「桐生悠々と…」。
日本人で初めて100メートルの「10秒の壁」を突破した桐生祥秀(よしひで)選手のことかと、寝ぼけ頭は勘違いをしてしまった。
  ▼見出しは「防空演習」と続く。
桐生悠々は、明治から昭和初期にかけて活躍した反骨のジャーナリストである。
東京新聞を発行する中日新聞の前身の一つ、新愛知新聞でも健筆を振るった。
信濃毎日新聞の主筆だった昭和8年、軍部の怒りを買って新聞界を追われる。
そのきっかけとなったのが、
  「関東防空大演習を嗤(わら)う」と題した評論である。
  ▼当時関東の上空では、陸軍の演習が行われ、多数の航空機が参加していた。
悠々によれば、実際には役に立たない演習である。
すべての敵機を撃ち落とすのは不可能だからだ。
攻撃を免れた敵機が落とす爆弾が、木造家屋の多い東京を「一挙に焼土たらしめる」。
悠々の指摘は、12年後の東京大空襲で現実のものとなる。
  ▼東京新聞はここで、北朝鮮の弾道ミサイルに備えたJアラートと住民の避難訓練を持ち出して、読者に問いかける。
防空演習を嗤った
  「桐生悠々なら何と評するでしょうか」。
要するに、軍事的な脅威をあおるより、外交努力を尽くすことが先決というのだ。
  ▼もっとも、評論の内容を知る人は、違和感を覚えるはずだ。
敵機の来襲を探知して、日本の領土に達する前に迎え撃て。
これが悠々の主張である。
現在の状況にあてはめれば、ミサイル防衛の強化に他ならない。
  ▼東京新聞の社説は、防衛力を高めよ、との評論の趣旨を無視している。
都合のいいところだけを抜き出して、政権批判に結びつける。
そんなやり方を「桐生悠々なら何と評するでしょうか」。
日本人が立ち上がったTBSへの抗議デモ
2017・9・11 チャンネル桜
【特別番組】TBS偏向報道糾弾大会・デモ - 放送法違反のTBSに断固抗議を![桜H29/9/11]
「放送内容」
公共の電波を私物化し、ワイドショーやニュースショーで偏向報道の限りを尽くす地上波テレビ局。
それは森加計問題で、印象操作を駆使した「倒閣運動」にまで発展し、今や民主主義を内側から蝕もうとしている。
中でも露骨で悪質なのがTBSのサンデーモーニングであり、その民意と国益と放送法を無視した増上慢は第一に糾弾されるべきである。
9月9日に都内で行われた「TBS偏向報道糾弾大会」と、その後に500名以上の有志が抗議の意志を示したデモの様子をご覧いただきます。
  ※ 番組の収録日は正しくは「平成29年9月11日」です。訂正の上、お詫び申し上げます。
  出演:
 村田春樹(TBS偏向報道糾弾大会実行委員会 実行委員長)
 我那覇真子(TBS偏向報道糾弾大会実行委員会 実行委員 / 琉球新報・沖縄タイムスを質す県民・国民の会代表)
 大杉実生(偏向報道から国民を守る会 副代表)
 水島総(頑張れ日本全国行動委員会幹事長 / TBS偏向報道糾弾大会実行委員会 副実行委員長)
電波オークション!
2017・9・11 ユーチューブ
【政府の逆襲】電波オークションの導入を安倍政権が検討!既得権益の剥奪に岩盤規制に守られたメディアは猛反発する展開確定!!
「コメント」
ナシ
 
※日本資本オンリー、外資は拒否すべき!
痛快! 愛国者が反日左翼の噓つき女に大勝利! 石平と百田に天晴れ!
2017・9・10 (1/2ページ) WEB編集チーム
産経ニュース 東京新聞の望月衣塑子記者を、中国民主化運動に身を投じた石平氏が痛烈批判 「権力と戦うとは…彼女のやってるのは吐き気を催すうぬぼれだ!」
2017・9・10 (1/2ページ) WEB編集チーム 出世欲の塊、東大卒左翼の馬鹿丸出しの言い分
産経ニュース 新潟・米山隆一知事が石平氏投稿に「吐き気を催すほど醜悪」とツイート「差別発言」の批判相次ぐ (2)
2017・9・15 (1/7ページ) 
俺は東大卒だ! 反日左翼の被害者ビジネスマニュアル通りの屁理屈全開!
産経ニュース 望月衣塑子記者めぐる米山隆一新潟知事会見要旨 「排外主義的」批判に反論「それは差別では全くない」 (3)

「記事内容」
かつて中国の民主化運動に身を投じた評論家の石平氏(55)が、菅義偉官房長官の定例記者会見で連続質問攻撃を仕掛けている東京新聞の望月衣塑子記者をツイッターで痛烈に批判した。
石平氏は7日に以下のようなツイートを書き込んだ。
  「『それでも私は権力と戦う』という東京新聞望月記者の台詞を鼻で笑った。私は今まで、本物の独裁政権と戦った勇士を数多く見たが、彼女のやっていることは、何のリスクもない民主主義国家で意地悪質問で政府の記者会見を妨害するだけだ。そんなのを『権力と戦う』とは、吐き気を催すほどの自惚れだ!」
日本に留学中の1989年、祖国・中国で天安門事件が勃発し、帰国をあきらめたという石平氏にとって望月氏の
  「権力との戦い」はとんだ茶番に映ったようだ。
この投稿に対し、作家の百田尚樹氏(61)も即座に反応した。
  「全力で拡散したいツイートだ!! 石平さんの言葉は重い!現在もどれほど多くの偉大な人たちが権力と命懸けで闘っているか。週刊誌のデタラメ記事を参考に質問したり、政権批判をしたいがために北朝鮮の立場になって発言するような薄っぺらい女が『権力と戦う』など、ちゃんちゃらおかしい!!」
翌8日に石平氏は再び望月氏に関するツイートを投稿した。
  「私のツイートは1日にして、一万二千以上のRTと一万六千以上の『いいね』をいただいた。東京新聞と望月記者の欺瞞と傲慢は多くの人々に嫌われていることの証拠だ。読者は新聞と新聞記者に期待しているのは事実を客観的に伝えることであって、『権力と戦う』という彼らの自己陶酔ではないのだ」
石平氏のツイートには様々な声が寄せられた。
  「新聞記者は国民に選ばれてなるものでもないのに、国民の代弁者だと思っている時点で勘違いも甚だしい」
  「新聞離れがさらに激しくなり、販売店には残紙の山ができる」
  「中国や北朝鮮で権力と戦うと監禁されたり、殺されたりしますね」
  「『ペンの暴力』をふりかざすマスコミこそが権力者だ」--。
一方の望月氏は7日、
  「防衛省が来年度予算でミサイル開発費として177億円を要望。研究の中身は敵基地攻撃につながるミサイル開発 菅官房長官『防衛省は必要だから要望した』」という投稿を最後に自身のツイートはないが、リツイートは頻繁に繰り返している。
望月氏に対し、産経新聞WEB編集チームは8月中にインタビュー取材を東京新聞編集局を通じて申し込んだが、
  「応じたくないと本人が言っています」という編集局の回答のまま、実現していない。
 
※日本の馬鹿女代表・望月衣塑子記者よ、世界を混乱させている人権無視の無法者である習金平とシナ共産党、国際条約も守れない分在寅と噓つき韓国人、日本にミサイルを向ける金正恩に文句の一つも言ってみろ!
嘘つき安倍総理始め統治機構は反日左翼に対し何も出来ないのか? それとも、しないのか? それとも、彼等を放置し日本を混乱の渦に巻き込もうとしているのか? どっちなのか? 
私が第二次安倍政権の政策を考えると、アメリカの世界統一派の僕に転向した嘘つき安倍総理は竹中平蔵を取り込み反日政策を実行、日本解体を目論んでいると考えている。

  (2)
「記事内容」

かつて中国の民主化運動に身を投じた評論家の石平氏がツイッターに投稿した、東京新聞の望月衣塑子記者への批判に対して新潟県の米山隆一知事が
  「吐き気を催すほど醜悪」などと批判し、物議を醸している。
問題となった発言は、菅義偉官房長官の定例記者会見で連続質問を仕掛けている望月記者を「何のリスクもない民主主義国家で意地悪質問で政府の記者会見を妨害するだけだ」などとした石平氏の投稿に対するもの。
米山知事は9日、
  「適不適の判断はさておき、いずれにせよ望月記者は自国の政府に対し直接対峙している。一方石平氏は今や、祖国を離れ、独裁政権と批判する中国政府と直接対峙することなく日本人向けに中国政府批判を展開しているに過ぎない。闘う望月記者の歌を闘わない石平氏が笑う事は吐き気を催すほど醜悪だと思う。」と投稿した。
石平氏は即座に発言を引用して
  「彼(米山知事)は意図的に、人権侵害を平気で行う中国の独裁政権と、民主主義の手続きで選ばれた日本政府と混同している。この本質の差を無視して一方的に私を攻撃するとは、公人としては不見識であり、卑劣でさえある。」と発言。さらに「帰化人の私にとっても日本政府は自国の政府だ。しかし米山氏は望月記者に関してだけ『自国の政府』の表現を使うが、私を中国政府と結びつける。それは明らかに、帰化人を日本人と認めない排外主義的態度だ!」と反論した。
米山知事のツイートには一般ユーザーからも
  「ヘイト的だ」「差別発言」などといったコメントが相次いだ。
米山知事は
  「要するに私の申し上げているのは、どこかの独裁国家ならいざ知らず、石平氏の母国である民主主義国家の日本では、『権力と戦う』のに何のリスクも無い状況で言論によって対峙するのは当たり前なのであって、(中略)氏の指摘は全く当たらないという事です。」などと返したが、
  「見苦しい」「謝れないのか」といった厳しい声が続いている。
発端となった石平氏の投稿は7日。望月記者に対して
  「『それでも私は権力と戦う』という東京新聞望月記者の台詞を鼻で笑った。私は今まで、本物の独裁政権と戦った勇士を数多く見たが、彼女のやっていることは、何のリスクもない民主主義国家で意地悪質問で政府の記者会見を妨害するだけだ。そんなのを『権力と戦う』とは、吐き気を催すほどの自惚れだ!」と批判し、百田尚樹氏らが反応して話題となっていた。
 ※新潟はシナに媚びた売国奴田中角栄を生んだ地だが」、又もや反日左翼の米山隆一を知事に選んだ。
新潟県民は新潟をシナに売りたいのか?

  (3)
「記事抜粋」

新潟県の米山隆一知事のツイッターでの投稿が、
  「排外主義的ではないか」とインターネット上で論議になっている問題で、米山知事は15日の定例会見で見解を示した。
米山知事は自身の発言について、
  「それは差別では全くない」と反論。
発言の発端になった東京新聞の望月衣塑子記者に対する中国出身の評論家、石平氏の批判には、
  「『こんなに賛同している人がいるだろう』などと、理由もきちんと示さずにやっている」と指摘した。
定例会見での発言要旨は次の通り。
                 
  --石平氏とのツイッターのやりとりで、知事は
  「(前略)吐き気を催すほど醜悪だと思う」とツイートした。
こういう表現をして大丈夫なのかと県民としても心配になるが、表現についての知事の考えは?
  「表現については議論のあるところでしょうから、もう少し言葉を選んでもよかったのかなと思う。
ただ、一方で、確かに『醜悪だ』という言葉、一単語は確かに強すぎる表現かもしれないが、石平氏の東京新聞記者への批判について『吐き気を催すほどのうぬぼれだ』とおっしゃったツイートは、1万リツイートされている。
1万リツイートもされているから、皆これを支持している、ほらこいつはものすごいんだと、ほかでも追加でツイートされている。
彼らは常にそういう手法を使いますから、それはいじめの構造だ。
望月さんの言っていることは、本当に吐き気を催すほどのうぬぼれかは何も言わずに、論証せずに、ただただこんなに賛同している人がいるだろう、こいつは間違っているだろう、こいつはたたきつぶせ、ほらほらほらと言って、理由もきちんと示さずにやっている。
民主主義に対する挑戦ですよね。
別に私も望月さんのテレビで拝見する質問光景を自分にやられては、菅さんぐらいの表情をしない自信はないが、菅さんぐらいの表情はしちゃうかなとは思うんですが、そこで止めておくのが民主主義。
表情がこわばるのは人間ですから、私も時折、あんな感じでやられたら、私も菅さんのような表情になると思います。
なるんですが、それをあんな風にあげつらい、しかも直接関係ないじゃないですか。
あんな風にあげつらって、結局あれは、ほぼほぼ本当は個人攻撃ですよね。
それを隠して個人攻撃をされていることに対して、言葉の選択はよくよく僕も考えますが、中身という意味なら醜悪だと思う。
つづく
               ◇
  【排外主義的と批判を呼んだ米山知事発言】
中国出身で2007年に日本に帰化した評論家、石平氏が6日、ツイッターで、菅義偉官房長官の記者会見で質問を連発する東京新聞の望月衣塑子記者を取り上げ、
  「『それでも私は権力と戦う』という東京新聞望月記者の台詞(せりふ)を鼻で笑った。何のリスクもない民主主義国家で意地悪質問で政府の記者会見を妨害するだけだ。そんなのを『権力と戦う』とは、吐き気を催すほどの自惚れだ」と投稿した。
これに対し、米山氏は9日、自身のツイッターに
  「望月記者は自国の政府に対し直接対峙(たいじ)している。一方石平氏は今や、祖国を離れ、独裁政権と批判する中国政府と直接対峙することなく日本人向けに中国政府批判を展開しているに過ぎない。石平氏が笑う事(こと)は吐き気を催すほど醜悪だと思う」と書き込んだ。
石氏は、米山氏に対し、
  「望月記者に関してだけ『自国の政府』の表現を使うが、私を中国政府と結びつける。それは明らかに、帰化人を日本人と認めない排外主義的態度だ!」と反論。
新潟県広報広聴課によると、県庁にはメールや電話で米山氏に批判的な声が多数寄せられている。
 ※米山隆一知事の発言は間違いなく差別! ああ言えば上祐! 屁理屈丸出しである。
普通の日本人が東京新聞の望月記者を擁護するのか?
元起こしは石平氏のツイートに一早く反応したのが反日左翼の米山隆一知事、反日左翼は形成が悪くなると始める被害者面、これこそ被害者ビジネスの原点、ようやく日本人が真っ向勝負、正気を取り戻しつつある証だろう。
既に日本人はシナに媚びへつらう新潟県政の状況を知っている。
日本人は変わる!
嘘を垂れ流すNHKやTBS、ANN、FNNの反日左翼テレビ!
2017・9・9 WEB編集チーム
産経ニュース 「偏向報道を許すな!」 TBS本社前で500人が抗議デモ 我那覇真子さんも参加「テレビは真実伝えず国民をだましてる!」
「記事抜粋」
TBS(東京放送)の報道が偏向しているとして、9日、東京都港区赤坂のTBS本社付近で
  「TBS偏向報道糾弾大会・デモ」と題して約500人が抗議デモを行った。

 「TBS偏向報道糾弾大会実行委員会」が主催した。
千代田区永田町の星陵会館前を出発した一行は「国民をだますな」
  「偏向報道・歪曲報道・印象操作」「TBS=放送法違反」などと書かれたプラカードや日章旗を手に行進。
  「TBSの偏向報道を許さないぞ!」
  「TBSの印象操作を許さないぞ!」などとシュプレヒコールを上げた。
同実行委は、TBSの偏向報道の一例として、加計学園問題をめぐり、安倍晋三首相に
  「行政を歪められた」と主張した前川喜平前文科事務次官の発言を大々的に取り上げながら、疑惑を否定した加戸守行前愛媛県知事や原英史・国家戦略特区ワーキンググループ委員らの発言はほとんど取り上げなかったことなどを指摘している。
  「TBSの報道は放送法4条に違反しており、偏った報道は多くの視聴者を裏切っている。反省を示さないなら、貴社の電波停止を総務省に要求するしかない」との旨の抗議文も作成した。
中略
これに先立ち、実行委は千代田区永田町の星陵会館で集会を開いた。
大会主催者の村田春樹氏は
  「どの業界も監督官庁があるのに、やりたい放題の業界がある。それがテレビ業界だ。TBSがやっているのは報道ではない。報道テロだ」などと語った。

 
※嘘つき安倍総理始め統治機構は反日左翼嘘報道テレビの仲間だろう! 日本の統治機構は戦後、在日韓国朝鮮人を抱える反日左翼テレビの嘘報道に対し何ら対策すら講じていない。
韓国人とシナ人如きに日本を壊されてたまるか! 
もうそろそろ、日本人は腰を上げる時が来た!
犯罪者集団、シナ化、朝鮮人化が進むNHK!
2017・9・8 
産経ニュース 元NHK記者の公判前協議 山形、山梨で強姦3事件
「記事内容」
山形、山梨の両県で、当時20の女性3人の自宅に侵入し、性的暴行を加えたとして強姦致傷などの罪に問われたNHK山形放送局の元記者弦本康孝被告(29)の第1回公判前整理手続きが8日、山形地裁(児島光夫裁判長)で開かれた。
手続きは非公開で実施。
弦本被告は逮捕直後、「身に覚えがない」などと各事件への関与を否認していた。
罪を認めるか否かや、争点などが話し合われる見通し。
起訴状によると、昨年2月に山形市、26年10月と25年12月に山梨県内で女性宅に侵入し
  「動くな、おとなしくしていれば殺さない」などと脅して乱暴し、うち2件で女性にけがを負わせたとしている。
弦本被告は23年に入局し甲府放送局に配属。
27年7月に山形放送局に異動し、今年2月16日付で懲戒免職になった。
 
※犯罪率が最も高い組織・NHKは報じるのかな?
反日NHKと反日教育者がタッグ、教育は統治機構に人材を送り込む手段!
2017・9・8
産経ニュース 「学び舎」教科書採択で抗議はがき NHKクローズアップ現代+が「一方的」報道
「記事内容」
今夏の教科書採択期間には、2年前の採択をめぐり、政治的圧力があったとする私立灘中学(神戸市東灘区)の校長のエッセーがインターネット上で拡散される動きもあった。
灘中は中学歴史教科書で唯一、慰安婦に関する記述がある「学び舎」の教科書を27年に採択。
校長のエッセーには、採択後に同じ文面の抗議はがきが大量に届くなどした経緯がつづられている。
校長が昨年9月、知人に読んでもらおうと同人誌に寄せたところ、今年7月末からネット上で拡散され、校長は産経新聞の取材に
  「とまどっている。静観してほしい」と話していた。
学び舎教科書の採択をめぐっては、NHKが今月6日放送の報道番組
  「クローズアップ現代+」で、多くの採択校に
  「反日極左の教科書」などとの抗議はがきが届き、学校側が圧力と感じたことを紹介した。
だが、教育出版の道徳教科書については、社名を伏せて批判があることを取り上げた一方、不採択運動のターゲットとされたことにはほとんど触れなかった。
同番組をみた評論家の西村幸祐氏は
  「一方的といえる内容だった。この番組に限らず、愛国的とレッテル貼りされた教科書にはどんな抗議も許されるという雰囲気があるのではないか」と話している。
 ※日本には間違いなく広範囲の反日組織が存在している。
大東亜戦争の総括さえせず、史実に向き合おうとしない日本政府だが、過去実行された政策から考えると、NHK始め反日組織の一員と考えた方が腑に落ちる。
日本人は目覚めるのだろうか? 不安である。
NHKの正体! 日本人が受信料を払う価値すらないNHK
2017・9・7
産経ニュース NHKが日の丸を中国国旗の下に 岸信夫外務副大臣「あってはならない」
「記事内容」
NHKが3日に放送した番組
  「ニュースウオッチ9」の中で、日本の国旗を中国の国旗の真下に表示していたことが13日、わかった。
岸信夫外務副大臣は同日の参院内閣委員会で、独立国の国旗を上下に位置させることについて
  「下の国旗は下位、服従、敵への降参などを意味し、外交儀礼上、適切ではなく、あってはならない」と答えた。
自民党の有村治子参院議員の質問に答えた。
映像は航空自衛隊の戦闘機の緊急発進(スクランブル)急増に関する特集の中で使用された。
有村氏は
  「NHKはどこの国の公共放送か」と述べて批判した。
NHK広報部は産経新聞の取材に対し
  「上空を飛行する中国機に対し、スクランブルをかける自衛隊機のイメージをわかりやすく示すため、両国の国旗と機体の画像を使って放送した。国の上下関係を示す意図はなかった」と説明した。
 
※これが言い訳! 馬鹿馬鹿しい。
NHKの存在が日本人にストレスである。

※ 反トランプ勢力=世界統一派(世界の壊し屋)、恐れている安倍総理!
壊し屋の仲間は日本メディアと日本の反日勢力(シナ共産党含む)! 
2017・9・7 (1/2ページ) 夕刊フジ 元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一
産経ニュース モリ・カケ疑惑は論理が飛躍 「改憲反対」の左派マスコミ、事実でも「報道しない自由」で質の“劣化”露呈 高橋洋一
「記事内容」
森友学園問題は、当初
  「総理の関与」という疑惑であったが、籠池泰典前理事長夫妻が詐欺容疑で逮捕されたほか、財務局の国有地売却に関する捜査も進んでいるというのが現状だ。
一方、加計学園問題は
「総理の意向」といった最初の疑惑追及から、大学の図面にワインセラーやパーティールームがあったという報道に変わった。
総理に関するそれぞれの「疑惑」とは、結局何だったのか。
本コラムの読者であれば、森友学園問題は、近畿財務局が国有地売却時の原則である公開入札を行わず、地中のゴミに関する開示が不十分だったために、籠池前理事長と近畿財務局の間でトラブルになったことが本質的な原因であることをご存じだろう。
「総理の関与」など考えられないような地方案件である。
加計学園問題も、文科省が学部新設の認可申請を門前払いするという前時代的な規制を緩和する小さな案件だ。
「総理の意向」などあり得ないことについては公開文書で簡単に分かることを筆者は説明してきた。
規制緩和したのは、学部新設を「申請」できるようにするという、
「総理の意向」なしでも可能な、当たり前の話である。
新設を
  「認可」するかどうかは改めて文科省が行うという点も本コラムで説明してきたが、その文科省認可は「保留」という結論だ。
本当に「総理の意向」があったならば、保留などするだろうか。
中略
こうした「疑惑」だけで報道を煽ったのが改憲に反対する一部の左派マスコミだった。
改憲姿勢を打ち出す政権を叩きたいがあまり、事実を報道せずに攻撃したことで、報道の質の劣化ぶりを露呈してしまった。
 
※加計学園問題は総理の意向、何故か? 行政特区である。
特区は政府の意思、間違いなく嘘つき安倍総理の意向を受け実施されているのだが・・・違法では無い!
高橋洋一教授迄、何を隠し、誰を守ろうとしているのか? 
実態は世界統一派の工作員(スパイ)である竹中平蔵の存在が最大の問題、日本を壊そうと工作を続けているのだが、拒否せず言い成りに実行しているのが嘘つき安倍総理である。
「行政特区」が日本を壊す手段として用いられているのである。
野党と反日メディアは加計学園問題を捏造し日本の防衛問題を議論させまいとしているのが今の国会事情である。
朝日新聞はアメリカの世界統一派とシナ、韓国、北朝鮮の仲間!
2017・9・6 ユーチューブ
2017年9月6日(水)『安倍政権は水○実験に対応するな』と朝日新聞が”悲鳴”を上げた模様。これを紙面に載せたのかと読者騒然
「コメント」
ナシ
反日左翼の言葉狩り!
2017・9・4 ユーチューブ
2017年9月4日(月)NHKと朝日が『麻生財務相の差別発言をでっち上げた』疑惑が浮上。マスコミの勝手なルールを適用した模様
「コメント」
ナシ
 
※キチガイが差別用語か? 精神障碍は病名、キチガイは一般的に良くも悪くも使われている。
これが反日左翼の言葉狩りである。
左翼とリベラル、右翼
2017・9・4 DHCTV
『ニュース女子』 #122 (戦後と左翼・日本のタブー・怒りのニュース)
「放送内容」
大人の社交界型ニューストーク番組。
 ①
「戦後と左翼」※日本人が忘れかけていた同和問題が急浮上した原因! 左翼に税人を流す手段に利用した。
 ②「日本のタブー」
※タブーは反日左翼メディアと左翼活動家(政治家含む)が生み出す言葉狩り!
 ③「怒りのニュース」
 MC:長谷川幸洋(東京中日新聞論説委員)  西川史子(医師)  藤井厳喜(ジャーナリスト)  末延吉正(ジャーナリスト)
 須田慎一郎(経済ジャーナリスト)  岸博幸(元経済産業相官僚)  原英史(政策コンサルタント)
 筆坂秀世(政治評論家)   吉木りさ(タレント)  八田亜矢子(タレント)  眞鍋由佳  佐藤美和
所詮、反日メディアで飯を食うアメリカ人!
2017・9・2 (1/5ページ) 【モーリー・ロバートソンが斬る】
産経ニュース 日本を蝕む「三つ巴の衆愚サイクル」、モリ・カケに見る「悪しき学習」がモンスターを生む
「記事抜粋」
  この記事は、月刊「正論2017年10月号」から転載しました。
ご購入はこちらへ。
  ◆フジテレビ「ユアタイム」で人気沸騰 モーリー・ロバートソンの朝日新聞が独裁者を生む日
  --フジテレビの報道番組『ユアタイム』やバラエティ番組などで幅広く活躍されているモーリー・ロバートソンさんが『正論』初登場です。
森友学園や加計学園などの問題に関し、多くのコメンテーターとは一線を画した冷静な分析と発言が注目されています。
本日のテーマはずばりメディア論ですが、既存メディアの姿勢を「正論」で攻めていただきたいと思います。 
  モーリー 日本の現状を考える上で深刻なのは、メディアと国民と政治による
  「三つ巴の衆愚サイクル」に拍車がかかっていることです。  
まず、テレビ局と視聴者の間に一種の相互依存というか、なれ合いが見られます。
例えば、憲法改正、原発推進、移民受け入れの是非などを論じることはもはや避けられない時代を迎えていますが、何らかの不都合や痛みを強いるこうした
  「良薬口に苦しのテーマ」について、テレビは報じないし、視聴者も目を背けています。
テレビを「お母さん」、視聴者を「子供」に例えるのは適当でないかもしれませんが、テレビがほうれん草や豆といった「良薬口に苦しのテーマ」を提供しても、カレーライスやハンバーグのように味付けが濃く、派手で難しく考える必要のない、例えば森友学園や加計学園のようなニュースにしか興味がない視聴者は食べようとしません
  「野菜も食べるまでテーブルを離れちゃいけませんよ」と注意するのが「しつけ」ですが、このお母さんは
  「どうせ食べないのだから…」とファストフードやレトルトばかりを食卓に出しています。
  私は
  「避けて通れないテーマから逃げるべきではない」 
※メディアは逃げているのではなく、反日メディは明らかにシナと朝鮮半島国家、世界統一派(共産・アメリカの壊し屋)の工作機関であり、反日工作活動を実行している!
従って、日本政府は手も足も出せないのであり、嘘つき安倍総理も今、ある意味、仲間でもある。

  「逃げて最終的に困るのは国民だ」と正直に伝えることもメディアの役割だと思うのですが、今はファストフード的な報道に大衆が飛びつき、メディアも視聴率を稼ごうとファストフード的な報道に終始しています。 
  --負の連鎖ですね。 
  モーリー はい。
だんだん視聴者が熟慮をしなくなっていきます。
  「原発は嫌だけど電気代は安くしろ」「米軍基地は嫌だけど日本を守れ」というような、痛みを少しも背負うことができない“モンスター予備軍”を親であるテレビ局が育ててしまっているような気がします。
さらに、ここへ政治が関わってきます。
今の野党は巨大与党を前に劣勢です。
  「強行採決」「共謀罪」「戦争法案」といった感情的な言葉で危機感を煽る以外の抵抗手段を持っていません。
そんな彼ら野党が一縷の希望を見出したのが、テレビと国民が構築したファストフード的な関係に便乗し、与党を攻撃することでした。
まとめますと、大衆の劣情にメディアが寄生している。
議員数で劣勢の野党が「餌」(扇情的なニュースのネタ)を提供することでメディアに寄生している。
そして、現代社会の大衆には個人レベルでも簡単に情報を発信できる「ソーシャルメディア」という“おもちゃ”が与えられていますが、そこから発信されるネタにメディアと野党が寄生しています。
あるジャーナリストを自称する人物が、このおもちゃを使って森友学園などの問題について根拠不明な陰謀論を流しました。
素人に近いその人物をテレビ局は識者であるかのように扱い、その発言を延々と紹介しました。
テレビ局が持っている扇情的なネタと親和性があるからです。
そして、成長著しいIT業界としても広告費の基準となるアクセス数を稼ぐことができますから、ソーシャルメディアも加わったこうした連鎖は大歓迎です。
つまり、メディアと国民と政治が互いに“燃料”を投下し、便乗しているんですね。
つづく
 ※モーリー・ロバートソンが真の親日であれば、トランプを推しているか? 旧オバマ(民主党)支持者なのか? を調べれば直分かる。
産経もだが、全ての記事を信じてはならない。
チグハグ・覚悟が感じられない嘘つき安倍総理!
2017・9・2 (1/2ページ) 【産経抄】
産経ニュース 執拗な東京新聞記者の質問は北朝鮮に手の内を明かせと迫っているかのようだ 9月2日
2017・9・1 ユーチューブ
【超ド正論】石平さん、東京新聞・望月イソコをぶった斬る「彼女が言ってる事は〇〇の連携プレーでしかない」 中道CH  (2)
「記事内容」
連合国軍総司令部(GHQ)が70年以上前、わずか1週間で草案をつくった現行憲法の弊害は数多い。
中でも「平和を愛する諸国民の公正と信義」という虚構をうたう前文は、日本人に「平和ボケ」という深刻な病をもたらした。
症状の特徴は、一時的に快方に向かってもすぐぶり返すことである。
  ▼「拉致は遺憾なことで、率直におわびしたい」。
平成14年9月、北朝鮮の金正日総書記は小泉純一郎首相との会談でこう述べ、初めて日本人拉致を公式に認めた。
多くの国民が、国際社会は憲法前文が描くような牧歌的世界ではないという現実に気付いた「覚醒の瞬間」だった。
  ▼当時、新聞もテレビも北朝鮮の非道と無法を連日報じていた。
北朝鮮工作員が自由に日朝間を往来し、ある日突然、家族や恋人を奪い去ることへの恐怖も語り合われた。
だが、15年が過ぎた今では、記憶も関心も薄らいでしまった。※半島系小泉元総理の正体がここにあったのだが、立ち会ったのが嘘つき安倍総理である。
  ▼「(米国と韓国に)金正恩・朝鮮労働党委員長の要求に応える様に、冷静に対応するように政府として働きかけているか」。8月31日の菅義偉官房長官の記者会見では、東京新聞の記者からこんな質問が飛んだ。
弾道ミサイルを連射しているのは、北朝鮮のほうなのに。
  ▼東京記者はこの時も翌1日の記者会見でも、北朝鮮の過去2回のミサイル発射時の前日に、安倍晋三首相が首相公邸に宿泊したことに関しても執拗(しつよう)に問いただしていた。
  「事柄の性質上、答えることは控えたい」。
菅氏が何度こう回答しても同じ質問が延々と続く。
  ▼まるで日本政府が北朝鮮の軍事情報をどこまで把握し、どう対応しているのか、北朝鮮に手の内を明かせと迫っているかのようである。
こんな平和ボケを治すには、やはり憲法改正が一番だろう。
 ※産経よ、そんなに嘘つき安倍総理を応援したいのか!
当てにならない憲法改正より、日本政府が「いざと言う時」、超法規的措置を執っても日本の国土と日本人の生命財産を守る覚悟を示すだけでいい。
日本は既に多くの憲法違反が罷り通る国、政府が覚悟を示さなければ、今の嘘に騙されている日本人が変わるハズが無い。
政府に左翼から付け込まれる隙が多くあり過ぎ!

  (2)動画をご覧あれ!
反日メディアはシナと韓国の反日工作機関!
2017・9・1
産経ニュース 首相官邸広報室、東京新聞に注意 菅義偉官房長官会見での社会部記者の質問めぐり
「記事内容」
首相官邸報道室は1日、学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設計画をめぐり、8月25日の菅義偉官房長官の記者会見で、東京新聞記者の質問に不適切な点があったとして書面で東京新聞に注意を喚起した。
質問したのは、加計問題などで菅氏を追及している社会部記者。
加計学園が計画する獣医学部施設の危機管理態勢をただす中で「(計画に対する)認可の保留という決定が出た」と言及した。
獣医学部の新設計画は大学設置・学校法人審議会が審査し、答申を受けた文部科学省が認可の判断を決めるが、この時点ではまだ公表されていなかった。
官邸報道室は東京新聞に宛てた書面で「未確定な事実や単なる推測に基づく質疑応答がなされ、国民に誤解を生じさせるような事態は断じて許容できない」として、再発防止を強く求めた。
個人が保存していた関東大震災の一次資料
2017・9・1 ユーチューブ
2017年9月1日(金)『新聞社の黒歴史を証明する証拠が発見された』とマスコミが”嘘報道”を自白。なぜ嘘だとわかる!と批判殺到

「コメント」
ナシ