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メディアニュース・2014/ 12 11 10
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メディアニュース・2014/6
2014・6・28 ZAKZAK by 夕刊フジ 
“都議会セクハラやじ”報道過熱 「やじは複数人いる」専門家分析も
「記事内容抜粋」
東京都議会で塩村文夏都議(35)がセクハラやじを浴びた問題は、報道が過熱する一方だ。独自に音声分析を行うマスコミも出てきた。
 
朝日の執拗な報道は異常であり、何らかの意図を持つものである。
汚いヤジはダメだが、ヤジられた当の女性議員の過去の言動にも問題があり、ヤジる方もヤジられる方もヤジの内容で双方の人格が分かるのである。
2014・6・28 朝日新聞デジタル 
集団的自衛権―ごまかしが過ぎる
「記事内容抜粋」
「憲法上許されない」と言ってきたことを、これからは「できる」ようにする。
いま、自民党と公明党が続けている集団的自衛権の議論の本質は、こういうことだ。
憲法の条文を改めて「できる」ようにするならば、だれにも理解できる。だが、安倍政権はそうしようとはしない。
憲法の解釈を変えて「集団的自衛権の行使」をできるようにする。いままでとは正反対の結論となるのに、自民党と公明党はきのうの協議で、これは「形式的な変更」であり「憲法の規範性は変わっていない」とわざわざ確認した。
理解不能。
身勝手な正当化だと、言わざるを得ない。
 
安倍政権は正直である。
朝日新聞は、嘘と捏造記事のオンパレードだろう! 安倍総理は朝日新聞だけには 「ごまかし過ぎる」 とは言われたくないだろう。
2014・6・27 現代ビジネス 牧野洋 
「吉田調書」スクープに相次ぐ疑義---説明責任を放棄して法的措置ちらつかせる朝日
「記事内容抜粋」
朝日新聞による「吉田調書」スクープは誤報だったのか? ノンフィクション作家の門田隆将氏が5月31日にブログ上で疑義を投げかけて以降、週刊誌を巻き込んで議論が広がっている。
吉田調書の土台になっているのは、東京電力・福島第一原発所長で事故対応の責任者だった故吉田昌郎(まさお)氏の証言。その意味で、調書を分析するとしたら門田氏はうってつけの専門家だ。何しろ、生前の吉田氏に長時間インタビューしたほか、90人以上の第一原発現場関係者に取材して『
死の淵を見た男』(PHP)という本にまとめているのである(朝日は門田氏に取材していない)。
  命令に違反したのか、それとも従ったのか  門田氏や布施氏の指摘は誤っているのか  
  「確かな取材」の根拠を紙面上で示すべき  
今からでも遅くない。吉田調書スクープについて紙面上で「確かな取材」の根拠を示せれば、それで読者に納得してもらえるし、法的措置を取らなくても済む。
仮に取材不足が明らかになっても気にする必要はない。
問題点を浮き彫りにし、今後の教訓にする姿勢を示せば、むしろ紙面の評価を高めることになろう。
法的措置をちらつかせるだけで黙っていては、「新聞不信」を助長させるだけだ。
2014・6・22 ユーチューブ 
朝日が米国で慰安婦問題を引き出そうとしている証拠
 卑劣な朝日新聞の記者がアメリカの報道官に対し、性奴隷を引き出そうとしている記者会見の模様である。
心情的に日本人が嘘と分かっている性奴隷に対し、こう言う行動が許されるのだろうか?
 
2014・6・20 ユーチューブ チャンネル桜
【慰安婦】真実が批難され報道されない日本で真実を発信し続けた天児都さん
「コメント」
元軍医の父を持つ天児都さん、慰安婦捏造の写真の多くは父の写真を元に世界に発信されていった、孤独な闘いを見殺しにしたメディア
インタビュー:大高美貴
 
韓国が捏造した慰安婦に対抗して孤軍糞、真実を伝え続けた天児都医師、日本メディアは一度も取材すらせず、放置したまま、この理由こそ日本のメディアに詰問したいものである。
2014・6・19 朝日新聞デジタル 
(集団的自衛権を問う)「普通の国」失敗の歴史 茂木健一郎さん
「記事内容抜粋」
  脳科学者・茂木健一郎さん(51歳)
明治維新以来、日本は周回遅れの「普通の国」をめざして、失敗してきた。
植民地にされるとおびえ、西洋文化を輸入して富国強兵に突き進んだ。
周回遅れの植民地獲得競争に参加したあげく、中韓との歴史問題という負の遺産を抱え込んでしまった。
 
筆者は日本の近現代史を勉強して起稿してもらいたいものだ。
筆者は今、日本で脳外科をやれているのは誰のお蔭なのか? 考えた事があるのだろうか? 朝日新聞も情けない記事を掲載するものだ。
ここまでして日本を貶めたいのか?
2014・6・19 産経ニュース (1/2ページ) 
朝日の「邦人輸送を米軍拒否」報道否定 米艦防護「現実的な重要課題」と防衛省
「記事内容抜粋」
政府が、集団的自衛権の行使などの安全保障制度の見直しに関して提示した「邦人を輸送する自衛隊の米艦防護」という事例に対し、一部メディアが「過去に日本人の救出を米国側は断っていた」として現実性がない論議だと批判した。
しかし、現行の日米防衛協力の指針(ガイドライン)には日米両国が避難民の退避で協力する規定が存在し、防衛省幹部も「米国は拒否していない」と真っ向から否定する。
朝日新聞は6月16日付朝刊1面(東京本社発行)で「『米艦で邦人救出』米拒む」との見出しで記事を掲載した。
記事によると、米国は国籍に応じて4段階の救出・保護を行う作戦をとり、日本は最も最後の段階に位置づけられているという。
その上で「過去の日米交渉では米側は日本人救出を断っていた。
現実には『日本人の米艦乗船』は極めて困難だ」と報じた。
平成9年の日米ガイドライン改定に基づいて作られた周辺事態法について「避難する日本人を米軍が運ぶ『救出作戦』が、米側の強い意向でメニューから外された」ともした。
ところが、現行のガイドラインは、周辺事態における「非戦闘員の退避」に関し「日米両国はおのおのの能力を相互補完的に使用しつつ、輸送手段の確保、輸送にかかるものを含め、非戦闘員の退避の実施で協力する」としている。
ガイドラインを受けて、日米両国は在外邦人の輸送訓練を毎年のように行っている。
 ※朝日新聞は何故、直近を取材せず、あらぬ記事を掲載するのだろうか? 不思議な新聞社である。
 ニューヨークタイムズ
ニューヨークタイムズは、朝日新聞と提携関係にあり、日本の関連記事は朝日新聞の記者が起稿し、ニューヨークに送信され、ニューヨークタイムズの記事に化けるのである。
ニューヨークタイムズはアメリカの左派新聞として知られている。
2014・6・17 Korean News Zero
慰安婦:日本の極右政治家に召喚状送付=ソウル中央地裁
「記事内容抜粋」
旧日本軍の慰安婦問題を象徴する少女像に、政治的な主張を書いたくいを縛り付けたとして起訴された日本の極右政治家・鈴木信行氏(49)に対し、韓国の裁判所が起訴状と召喚状を送付した。
鈴木氏は12年6月、ソウル市鍾路区の在韓日本大使館前に設けられた少女像に「竹島(独島)は日本固有の領土」と書かれたくいを縛り付けたとして、昨年2月に起訴されていた。
 
日本大使館前の韓国人が設置した慰安婦像は日本への侮辱罪に相当するが、韓国は言動不一致である。
2014・6・17  Korean News Zero
橋下氏また妄言「連合国軍も第二次大戦時に慰安所」
「記事内容抜粋」
橋下市長は15日、大阪市内で行われた街頭演説で「(第二次世界大戦で連合国軍が上陸作戦を展開した)ノルマンディーで何をやったのか。
フランスでは慰安施設を作った。これは歴史の事実だ」と述べた。
 
橋下市長は嘘を言ってはいない。
真実を口にする人々が悪いと言われる世の中であってはならない。
日本は早く、間違いは間違い、悪は悪と言える国にしなければならないが、左派勢力を普通の日本人に転向させる運動も必要になるのだろう。
十年前までは日本がこれ程、劣化しているとは思いもいなかった。
2014・6・15 msn産経ニュース (1/2ページ) 大森義夫 
デリケートな保守世論を観察せよ 「読まなくてもわかる」と言われないために
「記事内容抜粋」
「ルビコンを渡った総理 岸を見る」(5月19日付読売)は、含蓄に富んだ川柳だ。
保守層をリードする産経は分裂している保守世論をよく観察する必要がある。
連載中の「歴史戦」などは慰安婦問題のいびつな原点を解明する好企画である。
多くの国民に読んでもらいたい記事だ。
そのためにも「産経の書くことは読まなくてもわかるから見ません」などと言わせてはならない。
今の保守世論はデリケートなのだと思う。
 
今後の産経新聞に期待をしている。
2014・6・14
TBS 毎日放送 ロシアvs韓国 (ワールドカップサッカー) を放送 
 解説は金田喜稔氏、何故放送したのだろうか?
2014・6・12 msn産経ニュース 
NHKの外国語多用「人格権の侵害ない」 名古屋地裁が請求棄却
「記事内容抜粋」
NHKの番組で外国語が乱用され、精神的苦痛を負ったとして岐阜県可児市の「日本語を大切にする会」世話人高橋鵬二さん(72)がNHKに慰謝料141万円を求めた訴訟で、名古屋地裁(斎藤清文裁判長)は12日、「番組で外国語を使用しても、原告の権利を侵害しているとはいえない」と請求を棄却した。
判決理由で、斎藤裁判長は「受信料は番組の視聴に対する対価ではなく、視聴を強制するものではない」と指摘。その上で「使われた言葉に不快感を抱くかどうかは視聴者の主観的な価値判断によるものが大きく、個別事情に配慮を求めることは編集の自由を妨げかねない」と付言した。
 ※この裁判官は基本がなっていない! 己が日本人であることを忘れており、現在NHKで使われているカタカナ英語が日本全国民が理解していると考えているのだろうか? そんなことがあるはずが無い。
多くの日本国民がカタカナ英語を聞き流しているだけの事である。
この裁判官の日本人への思いやりの無さに驚いている。
日本語は、外国語の表現を全て日本語に訳せる世界で唯一の言語と言われている。
日本語が何故、外国語にとって変わられなければならないのか説明をすべきである。
私も時には、NHKのアナウンサーは勿論だが、テレビに出演するコメンテーターが外国語を羅列し表現をしている事に聞き苦しさを感じる事が多々ある、我慢している。
外国語を乱用する人物にはそれなりの目的がある。
日本語で表現すれば分かり易く理解され易い一方、曖昧さが無く、都合が悪いのである。
例に話すと、左派勢力をリベラル、改革派と表現しているが、これこそ大間違いである。
本来、リベラルとは、リバティー自由を意味する言語からの派生語であり、自分と相手が同等の権利を有する事が原則である。
日本はリベラルと言えば改革派に使われ左派を意味し、反政府や反体制運動を行い、真実を語る人々に対し、言論弾圧まで平気で実行している。
彼らはリベラルでは無く、テロリストかアナーキストである。
左派勢力をリベラルと呼ぶのには余りにも酷過ぎる。
メディアには一刻も早く国民皆に正確に伝わる日本語の使用を望んでいる。
2014・6・12 ユーチューブ 
【青山繁晴】日本海メタンハイドレート採掘が失敗?マスコミが歪曲!
 メディアは、メタンハイドレートの採取に失敗と報道したが、事実と違い歪曲して報道されたと語っている。
日本のメディアはどうして事実を正確に報道しないのだろうか? 事実、捏造や歪曲報道が「うようよ」ある。
2014・6・10 ニュース ポストセブン SAPIO2014年7月号
TV局・新聞社 芸能スクープ取材能力なくヨイショ記事だらけ
「記事内容抜粋」
この疑惑は昨年、「週刊文春」が報じたことで浮上し、それから警視庁が内偵を進めたものとみられる。
つまり今になって大騒ぎするネタではない。
今号で特集しているように、雑誌メディアのスクープをそうと断わらずに丸パクリして恥じない大メディアの体質がよく表われた事件とも言えるが、加えて批判しておくべきは、こと芸能界に対して大メディアの追及があまりに甘すぎる点である。
はっきり言って、ワイドショーを持つテレビ局にも新聞社にも、芸能スキャンダルを取材する能力はない。
彼らができるのはせいぜい番組宣伝などに乗じた「ヨイショ」報道だけで、芸能人にとって不都合な問題は、ほとんどが雑誌記事の後追いである。
しかも、今回のASKA事件のように芸能生命に関わる重大疑惑の場合、捜査当局が動いてからようやく安心して報じるのが常で、疑惑段階では見て見ぬふりをする。
それでいてテレビや新聞の記者たち自身は、雑誌記事を読み漁って噂話に興じているのだから醜悪だ。
2014・6・6 ZAKZAK by 夕刊フジ (1/2ページ) 【元凶追及! 慰安婦問題】 藤岡信勝・拓殖大学客員教授 
誤報を意地でも認めない朝日新聞 吉田証言のウソ露見後も謝罪せず
「記事内容抜粋」
「這(は)っても黒豆」という、ことわざをご存じだろうか。
畳の向こうの隅に、黒くて小さい正露丸ほどの大きさのものがある。1人は「あれは虫だ」と言い、別の1人は「あれは黒豆だ」と見立てる。
そのうち、その正露丸がそろそろと動き始めた。
1人が「やっぱり虫だったぜ」と勝ち誇ったように言う。
ところが、もう1人は「いや、黒豆だ」と言い張って自説を変えない。
朝日新聞は、秦氏の調査結果が公表されてからは、紙面に吉田氏を登場させることはできなくなった。
朝日新聞は、簡単に言えば「詐話師にだまされた」のである。
ならば誤報を謝罪して決着をつけるべきだった。
あのサンゴ事件の時は、社長が辞任している。
偽ベートーベン、佐村河内守氏の騒動ですら、朝日は謝罪声明を出している。
国家の名誉を汚す、冤罪(えんざい)事件をデッチ上げた点で、慰安婦の誤報は比較にならないほど重大である。にも関わらず、朝日はいまだ謝罪せず、「這っても黒豆」を続けているのである。
2014・6・6 田原総一郎 公式ブログ
リアリティがない朝日新聞や毎日新聞、それでも存在意義があるこれだけの理由
「記事内容抜粋」
集団的自衛権に対するメディアの反応はどうだろうか。「読売新聞」「産経新聞」は賛成、一方、「朝日新聞」「毎日新聞」、そして「東京新聞」は反対だ。はっきりと分かれている。
「朝日新聞」の報道は、「外部の要因はすべて無視、脅威や危険はみな自分たち日本側にあるとするのだ」という。
すなわち「日本は悪魔だ」という理念のもとに、主張を展開していると指摘しているのだ。
 
田原も朝日と同類、単に飯の種を失いたくないだけだろう。
もう、相当加勢だろうに、日本の役に立たない老人、そろそろ引退しろ。
2014・6・5・ dot. 週刊朝日2014年6月13日号
田原総一朗 朝日新聞批判に見る「歯止めのきかない波」の怖さ
「記事内容抜粋」
ジャーナリストの田原総一朗氏は、朝日新聞に対するメディアの批判を認めつつも大きな流れを抑制する担い手は必要であるとその理由をこう語る。
朝日新聞の姿勢には、少なからぬ不満はあるが、少数派に転じつつあることを察知していながら、波に乗るまいと抗していることは理解したい。ただし、中国、韓国と対立しているこの国のいき方について、「軍事力ではなく外交を重視せよ」などという抽象論ではなく、難しくても現実を直視して論じるべきである。
 
日本の潮目が変わった。
もう後戻りはしない。
日本の何の役に立たない田原、朝日の顔意をを伺い数十年、「機会を窺うのに敏なり」 「日和見」 「優柔不断」 「腰が定まらない」 「どっちつかず」と表現は色々あるが、己の食いぶちを心配しているのであろう。
もうしこたま貯め込んでいるくせに、まだ稼ごうと言うのか? 信念の無い毒舌に多くの国民は飽きている。