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メディアニュース・2014/ 12 11 10
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メディアニュース・2014/7
2014・7・31 ユーチューブ チャンネル桜
【情報戦】新聞報道に潜む「発信者の意図」[桜H26/7/31]
「コメント」
内閣改造に絡む、稲田朋美議員の政調会長起用報道や、セクハラヤジでマスコミ標的になった鈴木都議の資金疑惑報道に関し、字面とは別にある、発信者の狙いについて指摘しておきます。
2014・7・31 ユーチューb
毎日新聞記者、橋下徹市長に勝てると思って責任追及するも簡単に返り討ち
「コメント」
後半の「毎日は偉そうに言う前に自らがやってることを振り返れ」という指摘は、本当にその通りだと思います。
朝日、毎日はもうどうしようもないですね。
2014・7・29 デイリースポーツ 
NHK籾井会長 「ああいう取材まずい」小保方氏へ謝罪
「記事内容抜粋」
NHKの籾井勝人会長(71)が28日、都内でデイリースポーツなどのインタビューに応じ、同局の報道スタッフが今月23日に、理化学研究所・小保方晴子研究ユニットリーダー(30)に対し強引な追跡取材を行い、右肘筋挫傷など全治2週間のけがを負わせたことに「誠に申し訳ないと思っております」と謝罪した。
 
籾井氏の就任記者会見は、もしかして仕込みの可能性? ・・・後が続かず普通の男であり、期待するのは無理。
2014・7・28 ヤフージャパンニュース デイリースポーツ 「エンタメ」
小保方氏弁護士がNHKスペシャルを「集団リンチ」と非難
「記事内容抜粋」
27日にNHKが放送した、STAP細胞の論文問題を特集した「NHKスペシャル」(後9・00)について、理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー(30)の代理人を務める三木秀夫弁護士が28日、大阪市内で取材に応じ、「集団リンチだ」と厳しく非難した。
入手資料の中に小保方氏の研究ノートのコピーもあり、細胞の万能性を証明する「キメラマウス」の作成成功に関する記述が見当たらないとして「実験成功の記述はどこにあるのか。小保方氏に文書で質問したが答えは返ってこなかった」とし、この点が追跡取材での取材ポイントだったことを示唆した。
 
確かに不可解なてんがあるようだが、悪人と決めこんだら最期、メディアは、報道の自由を楯に使い、人権も無視、執拗に追っかけ取材を敢行、これが左翼メディアの真骨頂である。
2014・7・26 ZAKZAK by 夕刊フジ 
集団的自衛権で徴兵制不可避? 広がる「現実無視」の感情論
「記事内容抜粋」
集団的自衛権の行使容認に対して、不可解な反対論が広がっている。
「行使容認は、徴兵制の導入につながる」というものだ。
安倍晋三首相は真っ向から否定しており、軍事・安全保障の専門家も「あり得ない」と一笑に付すが、かつて政権中枢にいた野中広務元官房長官らが発信源となり、朝日新聞や赤旗なども、こうした言説を取り上げている。
野中氏や加藤氏らの論理に従えば、NATO加盟国は続々と徴兵制を導入することになるはずだが、実態は逆なのだ。まさに、現実を無視した感情論、ためにする論理と言わざるを得ない。
 
自民党は、自民党なら安心と投票する訳にはいかなくなった。
正体不明の議員がいっぱいいるのだが、次の選挙は正体を見極め投票する事をお勧めする。、
2014・7・26 デイリースポーツデジタル 
NHKスペシャル “強気”の番組告知
「記事内容抜粋」
NHKが27日夜に放送予定の、STAP細胞の論文問題を検証する「NHKスペシャル」(後9・00)の番組タイトルなど放送内容を確定させた。
同番組を巡っては、23日夜にNHK取材班が理化学研究所の小保方晴子氏に対し強引な追跡取材を行い負傷させたとして、小保方氏側に謝罪したが、番組告知文では「史上空前と言われる論文の捏造」「論文の不正の実態に迫る」と鋭い文言が並び、その“強気の姿勢”が注目を集めている。
 
これが己がやった幾多の不始末に反省もみせず、正義ずらをし人権を無視するNHK左翼の正体である。
2014・7・26 朝日新聞デジタル 
「放送法に抵触しない」 NHK経営委の百田氏反論
「記事内容抜粋」
NHKの経営委員で作家の百田尚樹氏が、番組内でのキャスターの発言に異議を唱えた問題で、百田氏は25日、朝日新聞の電話取材に応じ、「放送が終わった番組について感想を述べただけ。
放送前の番組に干渉したわけではなく、放送法に抵触しないのは明白だ」と話した。
百田氏は朝日新聞の取材に対して、「戦時の徴用を強制連行と呼ぶとは、事実関係を調べた上での発言なのかと理事たちに質問した。今後の対応も求めていない」と説明した。
 
戦時下の徴用は強制連行では無いのをNHKたるもの知らないのだろうか? 百田氏は間違いを正してもいけないのだろうか? NHKは訂正をしたのだろうか? 常識が何人間が悪意を持って原稿を作成しているのだろう。 
2014・7・25 ヤフージャパンニュース 花田紀凱 『WiLL』編集長、元『週刊文春』編集長
安倍内閣支持率45パーセントで驚くな!
「記事内容抜粋」
小泉は例外として鳩山、菅は政権末期には朝日でも産経でも10%代後半。野田も20%がやっとだった。
これに較べりゃ、現在の安倍内閣の支持率、45%、48%というのはりっぱなものだ。こんなことで大騒ぎしているメディアは、なんとか安倍総理のやることにケチをつけたいという意図が見え見え。みっともない。
バックナンバーをチェックしてから書け。
2014・7・24 朝日新聞デジタル
番組ネット配信し課金「3年以内に」 NHK・籾井会長
「記事内容抜粋」
籾井氏は「通信との融合は時代の流れ。
海外では実行されている。
課金についても、しなければならない」と明言。
次期経営計画に盛り込み、3年以内に実現させたいと語った。
 
籾井会長は本当に国民の為にNHKを改造する意思があるのだろうか? 
2014・7・24 ユーチューブ
反日NHK!大越健介、強制連行の嘘に百田尚樹が偏向報道と指摘→捏造朝日新聞が火病で放送法を主張!
 ※NHKの大越健介は堂々と嘘報道をした。
2014・7・24 msn産経ニュース 
小保方氏、NHKに抗議 「長時間追い回されけが」 路上→ホテルロビー→エレベーター
「記事内容抜粋」
理化学研究所の発生・再生科学総合研究センター(神戸市)でSTAP細胞の再現実験に臨んでいる小保方晴子研究ユニットリーダー(30)の代理人の三木秀夫弁護士は24日、同氏が実験からの帰途でNHKの記者やカメラマンに長時間追い回され、けがを負ったと説明した。
弁護士は「強要罪に当たるような取材には抗議する」と話した。
 
正にNHK記者のストーカー行為であり、記者の名前を公表すべきである
2014・7・21 ZAKZAK by 夕刊フジ (1/2ページ) 酒井信彦・元東大教授・明治学院大学非常勤講師
日本の過去を反省するなら中国にも忠告せよ ウイグル、チベット報道の疑問
「記事内容抜粋」
中国で、ウイグル独立派組織によるとされる武力闘争、いわゆるテロ事件が頻発している。
今年、多くの被害が出た事件だけでも、雲南省・昆明駅での刃物による死傷事件(3月1日)、新疆ウイグル自治区・ウルムチ南駅での爆弾事件(4月30日)、同・ウルムチ朝市での爆弾事件(5月22日)などがある。
朝日新聞は、ウイグル問題もチベット問題も、中国人による侵略であるとはほとんど言わない。
5月23日の「いちからわかる」欄で、ウイグル問題の歴史的背景を解説しているが、その年表に「49年、中華人民共和国が成立。人民解放軍が新疆に進駐」と記している。
これは真に不可解である。
私は、朝日新聞を読んでいて、ウイグルやチベットの問題について、中国に厳しい報道をしているとは感じられない。
これは、同社の唱える反戦平和主義が、いかに欺瞞であるかの明白な証拠だと思っている。
2014・7・19 ユーチューブ ユーチューブ直接検索
【強制連行】桜井会長がNHK大越アナの古典的妄言を一蹴!【完全論破】
「コメント」
完全論破
2014・7・14 沖縄タイムス プラス
集団的自衛権で辞職 元自衛官インタビュー
「記事内容抜粋」
命は惜しい―。
政府が集団的自衛権の行使を容認するために、憲法解釈を変える閣議決定をしてから約2週間。
海外での武力行使が現実になろうとしています。
自衛隊が「軍隊」化することを危惧し、3月に辞職した20代の元自衛官に、集団的自衛権について、どう考えているのか、聞きました。
―いつ入隊しましたか。
18歳で自衛隊に入って、沖縄県内の基地に配属されました。
―なぜ自衛官を辞めたんですか。
今回の集団的自衛権容認の閣議決定で、海外の「戦闘」に加わることが認められるようになります。
自衛隊は、人を殺すことを想定していなかったのでまだ、「仕事」としてやれましたが、今後はそうはいきません。
昇任試験も合格したばかりで、自衛官を続ける道もありましたが、戦争に加わって命を落とすかもしれません。
命は大事です。
つづく
2014・7・14 産経ニュース (1/8ページ) 【酒井充の政界××話】 偏向報道・重要
摩訶不思議な官邸前抗議集会と実態を報じないNHK
「記事内容抜粋」
永田町に静けさが戻ってきた。
通常国会が6月22日に閉会した後も、首相官邸前は気ぜわしかった。
ピークは7月1日。
憲法解釈の変更により集団的自衛権の行使を可能にする閣議決定が行われたその日、官邸前は閣議決定に抗議する集会の参加者であふれた。
NHKは1日、夜のニュース番組で閣議決定に関する安倍晋三首相の記者会見の内容を報じたのに続き、集会の模様も伝えた
「戦争反対」「戦争する国にするな」などのプラカードを掲げた参加者が、「若い人が声をあげないとだめだ」といった趣旨のことを訴える映像も流した。
これを見た視聴者は、いかにも首相が国民の声を無視して横暴を働いていると感じたかもしれない。
首相は記者会見で「戦争をする国にする」とは一言も言っていない。
そうはいっても閣議決定の受け止めは人それぞれあっていいと思うが、いくら公平性が大事だとはいえ、反対者の意見を無批判に垂れ流すとは、公共放送として果たして正当なのだろうか。
2014・7・12 ユーチューブ 
マスゴミざまぁwww一般人にも負ける情弱ぶりで嘲笑される日本の反日マスコミ!正しいメディアの見抜き方と批判の仕方
「コメント」
西村幸祐さんが、一般人にも負ける情弱ぶりで朝食される反日マスコミについて語っています。
また、正しいメディアの見抜き方と批判の仕方についても語っています。いつまでも捏造してやりたい放題のマスゴミにはざまぁという感じですね。
日本のマスコミは何が何でも捏造して日本に不利な報道をし、反日マスゴミと揶揄されています。
今ではネットの発達に伴い、メディア・リテラシーは一般人にも負けるほどで、その情弱ぶりは嘲笑の対象になっています。
報道するのはネットニュースの転載やテレビ番組の感想など、全くメディアとしての体をなしていません。
そして、独自色を出すのは、反日報道の時だけです。
これでは一般人がメディアを嘲笑するのも当たり前で、新聞の購読数も減るのも当然です。
こうした反日メディアを駆逐するためにも、社説を見て正しいメディアを見抜き、どんどん批判していきましょう。
最近、アジアのキチガイTV、eye japan、joma yama、速報!韓国.中国.北朝鮮、速報!日.中.韓.北.TVを始めとした多くの不正アカウントに【なりすまし】や【動画をパクられる】といった被害に遭っています。
私の動画をパクったアカウントを発見したら、不正行為の報告をyoutube側にしていただけますと幸いです。
ご協力よろしくお願い致します。
2014・7・12 ヤフージャパンニュース 木村正人・在英国際ジャーナリスト
フライデー報道が本当なら、国谷キャスターは安倍政権ではなく、NHKの体質に涙したと思う
「記事内容抜粋」
言葉の真剣勝負    菅義偉(すが・よしひで)官房長官が11日の記者会見で、集団的自衛権を特集したNHK番組「クローズアップ現代」に自身が出演、国谷裕子キャスターのインタビューに応じた際、首相官邸側が内容にクレームをつけたと報じた写真週刊誌フライデーの記事について、「全くあり得ない。
あまりにもひどすぎる記事だ。事実と全く違う」と全面的に否定した。
政治は「言葉の決闘」だ    安倍政権が信念を持って集団的自衛権の行使を限定的に容認することが必要だと考えるのなら、テレビを通じてその信念を有権者に訴えるチャンスだった。インタビューにやり直しはきかない。
一発勝負である。だから、首相官邸も切り札の菅官房長官をクローズアップ現代に送り込んだのだ。
記者が涙を流すとき    国谷キャスターがフライデーの伝えている通り、本当に涙を流したとしたら、首相官邸からのクレームをはねつけず、現場までおろしてしまったNHKの極めて政治的な体質にあるのではないかと筆者は考える。
今回の騒動で国谷キャスターまでNHKを去ることになったら、女性記者の大量退職はまた1人増えることになる。
 
筆者はフェミニストなのか? 国谷を知らな過ぎる。
そんな軟な人間では無い。
クローズアップ現代で天安門事件を扱い、シナ人を迎え締めくくりに 「天安門事件では殺人が無かった」 と堂々と報じた事には大変驚いた記憶が生々しく想い出している。
2014・7・11 ZAKZAK by 夕刊フジ (1/2ページ) 酒井信彦・元東京大学教授・明治学院大学非常勤講師
【朝日新聞研究】朝日の突出するW杯報道 軍事的危機から目そらす意図か?
「記事内容抜粋」
ブラジルでサッカーW杯が開催されている。日本チームは1次リーグで敗退してしまったが、マスコミの報道ぶりは、まことに盛んだった。
新聞では朝日新聞の報道が突出しており、スポーツ面の外にわざわざ「サッカー」面を設けている。
しかも、サッカー面はオールカラーで、朝刊のみならず夕刊まで3ページ以上もスペースを割いている日もあった。
日本人の国家意識・民族意識をスポーツだけに吸収して、日本が直面している本当の危機である軍事的危機から目をそらす役割を果たしているように思えてならない。
中華民族主義という中国の侵略的ナショナリズムや、韓国のゆがんだ怨念ナショナリズムには、驚くほど寛容な朝日新聞は、わが国のささやかな防衛的ナショナリズムに対しては、これを危険視して積極的に非難する。
日本の若者も、渋谷のスクランブル交差点で大騒ぎをするエネルギーがあるなら、もっとまともな政治的行動の場でこそ、本物の大和魂を発揮してもらいたい。
2014・7・10 時事通信 
政府、日経新聞に抗議=拉致報道「事実と異なる」
「記事内容抜粋
政府は10日午後、北朝鮮が日朝協議で日本人拉致被害者の生存者リストを提示したとの日経新聞の報道について、「事実と全く異なる」として同社に抗議し、速やかに訂正するよう求めた。
菅義偉官房長官が記者会見で明らかにした。
2014・7・10 ZAKZAK by 夕刊フジ (1/2ページ) 朝日新聞研究 酒井信彦・元東京大学教授
芸能人を利用して政治誘導を図る朝日 保守陣営も学んだらどうか
「記事内容抜粋
6月12、13、15日と3回にわたって、朝日新聞朝刊に「わたしと沖縄戦 戦後69年」というインタビューの記事が載った。6月23日の沖縄戦終結の日にちなんだものだが、注目されるのは話し手が戦争を知らない沖縄出身者で、しかも、「知花くらら」「二階堂ふみ」「いっこく堂」といった、モデル、女優、腹話術師であることである。
このところ朝日新聞が芸能人やタレントを政治的に利用することが、目立って多くなってきた気がする。
それは東日本大震災後の原発報道から始まり、どんどんエスカレートしている。
   朝日新聞はどうして芸能人に政治的発言をさせるのであろうか
お堅い学者や文化人の発言より、一般の人々に影響力があるのではないか。
 
この行為は紛れも無い世論誘導であり、違法性は無いのかな? これも自由なのか?
2014・7・8 ユーチューブ直接検索 
街の声なんていうゴマカシはやめなさい!武田邦彦が穏やかに諭します。
「コメント」
ヤラセをしたいっていうのはバレバレなのでいまさら責めるつもりはないけどせめてアンケートを(形だけでも)取るなりして客観性を演出しなよと武田邦彦氏は呆れています。
2014年7月8日 武田邦彦blogより。
2014・7・8 ユーチューブ    ユーチューブ直接検索
情報操作② ― 集団的自衛権 デマと隠された正論
「コメント」
特定秘密報道と同じく、賛成はおろか中立論まで葬るマスメディアの異常さを批判する数少ない論客たちの声。
「自衛権は権利」「守られるべきは憲法でなく国民」....この言葉に冷静に耳を傾けてみませんか?
2014・7・7 ユーチューブ 
マスゴミのやらせ偏向報道まとめ!在日韓国人の手先と化した日本のテレビ局メディアがやりたい放題の世論誘導!
「コメント」
百田尚樹、反日国賊の朝日新聞のウソを指摘!   嫌韓国、嫌中国の本が日本で売れまくる理由とは?
2014・7・6 ユーチューブ
マスゴミの言論弾圧に反撃!渡邉哲也と三橋貴明がNHKを牛耳る日本の癌の正体を暴露
「コメント」
渡邉哲也さんと三橋貴明さんが、言論弾圧をするマスゴミへの反撃として、NHKを牛耳­る日本の癌の正体を暴露しています。
2014・7・6 ユーチューブ 
平成26年7月6日 日曜の朝   「集団的自衛権閣議決定」
説明
日本のメディアは「日本はアメリカの言うことに必ず従う」との既成概念にこだわり報道しています。
そのためか、安部総理の発言の趣旨が理解できないのだろうと思われます。
「集団的自衛権行使容認」の閣議決定は日本がアメリカに従わなくても済むような自主・自立した国になる始まりではないのでしょうか。
まず、私達は「国の自衛権」についてもっと理解する必要があります。
メディアの偏向した報道に惑わされてはいけません。