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メディアニュース・2014/ 12 11 10
色違いの行の太文字がニュース&情報の「見出し」、スクロールし検索すると、記事、動画元にヒットする
メディアニュース・2014/9
醜い関口宏
TBS サンデーモーニング 関口宏が 「分相応に生きろ」 と口にした。
こ奴、何様!
お前が言う事か? と思ったのは私だけだろうか?・・・ この言語は自身や身内から言われるのは許せるが、他人から言われたくない最も嫌な言葉だろう。
この言葉を用いる人間は差別主義者である。

2014・9・30 msn産経ニュース 
「あってはならない、恥ずかしい事態」 報ステの川内原発報道、テレ朝社長が謝罪
「記事内容抜粋」
吉田社長は事実誤認の理由について、「取材の『メモ起こし』や内部連絡が不十分で、取材の全体像が分かっている人間がチェックをしなかった」と説明した。
 
適当に記事を作成している実態が明らかにんっただけでなく、こうして事件が捏造されて行くのであろう。
もう本当に朝日新聞は末期症状である。
2014・9・30 ZAKZAK by 夕刊フジ 
朝日新聞 慰安婦検証記事で訂正の訂正 「しんぶん赤旗」は“白旗”
「記事内容抜粋
朝日新聞が、また赤っ恥だ。
慰安婦問題の大誤報を認めた8月5日の特集(検証)記事について、29日朝刊で「一部を訂正します」として、吉田清治氏の「韓国・済州島で女性を強制連行した」といった虚偽証言を最初に報じたのは、大阪社会部の元記者(66)ではないとしたのだ。
訂正記事を訂正するという、報道機関として、信じがたい事態となっている。
日本と日本人を貶めた大誤報を32年もたって認めた特集記事は、朝日の取材班が調査・執筆したとされる。
木村伊量社長は今月11日の記者会見で「ご承知の通り、8月5、6日で検証しました。
今でも私ども、この内容については、自信を持っています」と胸を張ったが、その一部が間違っていたことになる。
一方、共産党の機関紙「しんぶん赤旗」も27日付で、吉田氏の過去の記事を取り消し、謝罪した。
朝日の虚偽報道を受けた対応とみられ、党のホームページにも掲載した。
同紙は、吉田氏の証言を、日曜版92年1月26日号と、日刊紙93年11月14日付でとりあげたほか、日刊紙92年1月17日付では著書を紹介したとしている。
 
見出しがいい、しかし朝日新聞はお粗末!
2014・9・29 msn産経ニュース  
慰安婦吉田証言、赤旗も取り消し 河野談話は「正当性揺るがず」
「記事内容抜粋」
共産党の機関紙「しんぶん赤旗」が27日付で、「慰安婦狩り」に関わったとする故吉田清治氏の過去の記事を取り消し、謝罪した。
朝日新聞の虚偽報道を受けた対応とみられ、党のホームページにも掲載した。
同時に「歴史を偽造するものは誰か」との論文も掲載した。
慰安婦募集の強制性を認めた 「河野談話」 は吉田証言を根拠にせず、 「談話の正当性はいささかも揺るがない」 と強調。
「『河野談話』攻撃の大キャンペーン」と産経新聞などを批判する一方で、「異常な『朝日』バッシングが続けられている」と朝日新聞を擁護した。
 
共産党は戦前、大日本帝国を滅ぼす目的で国内でスパイ活動をしたコミンテルンが発祥の起源、日本をより良くしようと考えておらず、己の思想の為だけに行動している日本にとって危険な思想の政治結社である。
2014・9・28 ユーチューブ 
『報道ステーション』来春で打ち切りか・・・慰安婦捏造問題&ディレクター自殺の波紋、古舘本人も「もうやめたい」と漏らす
「コメント」
「上層部が内々に“『報ステ』はあと1年で終わる”と周囲に申し伝えていると聞く。
早ければ来春にも終了させる可能性がある」(番組関係者)
2014・9・26 ユーチューブ 
櫻井よしこ&百田尚樹&花田紀凱 朝日慰安婦報道誤報を痛烈批判!!
「コメント」
朝日慰安婦報道が崩した日本の誇りを取り戻そう!
慰安婦問題の戦場は「米国」「国連」となった!
潰すべきは「河野談話」
戦後と朝日新聞という日本風リベラルの正体
「君たちはジャーナリストか?」今、朝日新聞記者に問う!
2014・9・25 ZAKZAK by 夕刊フジ (12ページ) 八木秀次 76Buzz 
【突破する日本】「朝鮮人狩り」と吉田証言の「慰安婦狩り」内容が酷似 朝日新聞が素直に謝罪出来ないワケ
「記事内容抜粋」
吉田証言は虚偽だが、それ以外の強制連行はあったと言っているに等しい。
また、「慰安婦問題の本質は、戦場で自由を奪われていた女性たちに現代の日本がどのように向き合うかという人権、人道の問題」(8月28日付『ASAのみなさまへ』)と論点をすり替えている。
在日朝鮮人の北朝鮮への帰還事業が開始される。朝日も含めてマスコミに「地上の楽園」ともてはやされて帰国したが、「この世の地獄」であることが伝わり、帰還事業は頓挫する。
その時、在日の人々が日本にいる理由の説明として発明されたのが、自由意思ではない、強制連行されてきたというストーリーだった。
2014・9・24 ユーチューブ  注目・重要 
南京事件を捏造した朝日新聞の本多勝一は在日である!?
「コメント」
南京事件を捏造した朝日新聞の本多勝一は在日である!?
上智大学名誉教授渡部昇一の発言あり。
南京事件(なんきんじけん)は、日中戦争(支那事変)初期の1937年(昭和12年)に日本軍が中華民国の首都南京市を占領した際(南京攻略戦)、約6週間から2ヶ月にわたって中国軍の便衣兵、敗残兵、捕虜、一般市民などを頃したとされる事件。
2014・9・24 ユーチューブ  注目・重要  
元朝日新聞記者の本多勝一が南京大虐殺の捏造を認める
「コメント」
反日左翼が南京大虐殺の象徴として使っていた南京大虐殺の写真を元朝日新聞記者の本多勝一(ほんだかついち)氏が捏造だと認めたようです。
南京大虐殺の写真を検証すればデタラメばかりですが、朝日新聞は都合の悪いとこを黒塗リして隠すなど悪質な捏造をしていたようです。
慰安婦問題の捏造についても未解決なのでほったらかしにならないようにしながら、南京大虐殺も朝日新聞がらみの捏造だと世界にアポールするべきですね。
2014・9・23 ユーチューブ 
【朝日追撃】「朝日新聞を糺す国民会議」一万人突破!さらなるご参加を!![桜H26/9/23]
「コメント」
100万人のエントリーを目指して始動した『朝日新聞を糺す国民会議』と、9月29日に国会を召集される天皇陛下の「お出迎え・お見送り」などについてご案内申し上げます。
2014・9・22 ZAKZAK by 夕刊フジ 
朝日にクレーム殺到 電話回線パンク状態 現場記者も苦情処理 誤報問題
「記事内容抜粋」
殺到するクレームに対処するため、「会社側が、苦情処理の手伝いのために現場の記者たちをかり出している」(関係者)というのだ。
世間の朝日バッシングが止まらない。
2014・9・21 ZAKZAK by 夕刊フジ (12ページ) 藤井厳喜
朝日・木村社長の責任先送りは恐るべき厚顔無恥 国際政治学者・藤井厳喜氏
「記事内容抜粋」
朝日は単に大誤報を取り消すだけでは許されない。
主要国のメディアに大誤報について説明し、各国に広まった誤解を解かなくてはならない。
日本に対する名誉毀損(きそん)を補償しなければならない。「慰安婦=性奴隷」と規定した国連人権委員会のクマラスワミ報告書も、韓国政府の報告書も、朝日の大誤報に端を発しているのだ。
2014・9・21 SNNニュース 週刊ポスト2014年10月3日号 
慰安婦報道で官公庁から取材拒否続出 朝日幹部対応メモ入手
「記事内容抜粋」
朝日新聞をはじめ記者クラブに加盟する新聞・テレビは政府官公庁に記者を常駐させている。
しかし、朝日が過去の慰安婦記事を一部取り消したことで、「取材先から『国益を損ねた』と取材協力を拒否されるケースが続出した」(朝日記者)。
そこでこの夏、朝日の幹部らが一部の省庁幹部に対して検証記事の意図や事情などを説明して回った。
本誌はその際に朝日幹部が説明した内容を某省がまとめたメモを入手した。
 
「国益を損なた」と取材拒否した輩こそ売国の本丸である。
2014・9・21 msn産経ニュース (1/2ページ) 87Buzz
本社批判を「つぶやいた」朝日記者たち 日本文化大学学長・大森義夫
「記事内容抜粋」
「紙面でも社長会見でも謝罪の言葉はあっても、言い訳ばかりで、心から謝っているように思えないのです」(57歳、主夫)
今回の特徴は朝日の現役記者たちが実名で本社批判を「つぶやいた」ことだろう。
「社内事情は週刊文春&新潮で知る」というツイートもあったそうだ(15日付毎日夕刊)。
 
朝日にも少なからず自社を憂う社員もいるのだろう。
2014・9・20 iza産経デジタル (12ページ) 
【花田紀凱の週刊誌ウォッチング】朝日新聞社長会見…「指名手配後の自首に近い」
「記事内容抜粋」
『週刊文春』(9月25日号)“木村伊量社長辞任勧告スクープ”「朝日新聞はライバル社の『極秘資料』を盗んでいた!」。ただし、よく見ると「朝日新聞」の下に小さく「出版」。つまり「朝日新聞出版」の事件なのだ。やや姑息(こそく)。
要するに分冊百科のデアゴスティーニ・ジャパンから、昨年4月、朝日新聞出版に移籍したK氏が内部資料を大量に盗み出した、という事件。
 
朝日は崩壊している。
2014・9・20 Business Journal 井上久男・ジャーナリスト 
朝日誤報騒動の元凶・木村社長の責任逃れと保身 社内派閥抗争と出世主義の末路
「記事内容抜粋」
朝日新聞の「敵」は朝日にある。
かつて、トヨタ自動車の奥田碩氏が社長時代、「トヨタの敵はトヨタ」と言ったが、その心は、「資金力も販売力も豊富なトヨタが衰退するとすれば、それは驕りからの自滅である」ということにある。
同様に従軍慰安婦検証報道に始まった世間の朝日批判、事後対応のまずさの本質的要因は、危機意識の欠乏からくる内部の権力闘争にある。ある朝日現役社員がこう話す。
2014・9・20 産経WEST 西論 大阪正論室長・河村直哉
言論まで封じた朝日新聞に批判の嵐、ヘイト・誤報記者への脅迫まで…ただし、批判は言論として展開しよう
「記事内容抜粋」
「反朝日新聞」とでもいうべき現象が起こっている。
なかには度を越えているものもある。
慰安婦問題をめぐる朝日の長年の報道とその検証、その後の対応には筆者も大いに批判的である。
しかし批判はあくまでも言論としてなされるべきであり、行きすぎた言動には反対する。
 
言論人は、今回の朝日新聞の度重なる捏造記事に対し、思い上がりも甚だしく無責任である。
言論人は、言論で朝日新聞に対抗し金を稼げば気が納まるのだろうが、32年の間、貶められ続けた被害者でもある日本の多くの国民の吐け口が無い。
朝日新聞は未だ、国民に謝罪すらしていない状況である。
のうのうと暮らす朝日新聞の記者に対し腹が立つのは致し方の無い事、器物損壊や暴力は困るが、何とか国民自身がそれぞれ吐け口を見つけねばならないのだろう。
捏造がハッキリした朝日新聞にも拘わらず罪に問えないのには法治国家としての大きな矛盾を感じてならない。
2014・9・19 ユーチューブ  注目・重要 
反日日本人が南京大虐殺の捏造を認める!反日中国・朝日新聞崩壊へ!【水間政憲】
「コメント」
水間政憲さん解説。反日日本人である本田勝一が南京大虐殺の捏造を認める!
反日中国と朝日新聞は着々と崩壊への道をたどっている。
チャンネル桜より
2014・9・19 msn産経ニュ-ス 
朝日新聞、報道局長ら3人解任 
吉田調書記事取り消しで
「記事内容抜粋」
朝日新聞社は19日、東京電力福島第1原発の吉田昌郎元所長=昨年7月死去=の証言「吉田調書」をめぐる記事を取り消した問題で、市川速水・ゼネラルマネジャー兼東京本社報道局長と渡辺勉・ゼネラルエディター兼東京本社編成局長、市川誠一・東京本社特別報道部長の3人を解任した。
同社広報部は編集部門と記事を出稿した責任者の職を解いたと説明。
処分については、「今後、慎重に検討する」としている。
2014・9・18 ユーチューブ チャンネル桜  注目・重要   
元朝日新聞の本多勝一、写真捏造を認める!【拡散】
「コメント」
説明
反日プロパガンダとして、韓国の「従軍慰安婦」と対をなす中国の「南京大虐殺」。そのデタラメを大々的に宣伝してきた本多勝一がこのほど、週刊新潮の取材に対し、「日本軍の蛮行」として流布している写真の「誤用」を認めたという。
2014・9・18 ZAKZAK by 夕刊フジ (1/2ページ) 
再び大失態 今度は朝日新聞出版が“盗用”騒動 移籍社員が古巣の機密資料を…
「記事内容抜粋」
朝日新聞で、また失態が発覚した。100%子会社である朝日新聞出版について、週刊文春(9月25日号)が「ライバル社の『極秘資料』を盗んでいた」という記事を掲載したのだ。
 
朝日新聞は、日本の技術情報を盗み製品化する韓国企業レベルのモラルしか持ち合わせない企業なのか?
2014・9・18 msn産経ニュース
「購読やめた」 朝日新聞、誤報への批判投書欄を拡大特集 慰安婦問題の意見広告も
「記事内容抜粋」
朝日新聞は18日付朝刊で、慰安婦問題や東京電力福島第1原発の吉田昌郎元所長=昨年7月死去=の証言をめぐる誤報について、読者の反応を集めた投書欄「声」の特集版を掲載した。
通常のオピニオン面とは別に3面の大部分を使う異例の扱いで、「購読をやめた」など厳しい批判を紹介している。
朝日新聞は同日付朝刊で「『慰安婦』国際中傷を跳ね返せ」と題する国家基本問題研究所(櫻井よしこ理事長)の意見広告も掲載した。
広告では、朝日が「女性を強制連行した」とする吉田清治氏の証言記事を取り消したことについて、「吉田氏を『良心的日本人』ともてはやし、32年後に虚報と認めたが、この間日本はどれだけ辱めを受けてきたでしょうか」などと批判している。
2014・7・17 ユーチューブ 
朝日の病理 ― “反日こそが正義”
「コメント」
何故、朝日は「謝罪なき訂正」に追い込まれたのか?  戦時中は戦争を煽り、日本の敗戦が決まると同時に、自己保身のために反日を煽ってきた見事な手のひら返しは韓国の姿と重なります。
廃刊を逃れるために朝日が画策する次なる自己保身策とは....
 ※朝日新聞は将来、チャイナマネーを受け入れの可能性が語られている。
2014・9・17 日本経済新聞 
朝日新聞の慰安婦報道 首相「日本の名誉傷つけられた」
「記事内容抜粋」
安倍晋三首相は11日のラジオ番組で、朝日新聞による従軍慰安婦をめぐる一連の報道について「慰安婦問題の誤報によって多くの人が苦しみ、国際社会で日本の名誉が傷つけられたことは事実だ」と語った。
2014・9・16 ユーチューブ 重要 
慰安婦報道の首謀者は植村隆ではなく元朝日取締役の清田治史だった
「コメント」
朝日新聞の慰安婦誤報で口火を切ったのは植村隆(うえむらたかし)ではなく、元西部本社代表(取締役)の清田治史(きよたはるひと)だったようです。
首謀者が朝日の重役を務めていたのも、慰安婦報道の過ちを認めるのに32年もかかってしまった原因のようですね。
とにかく、朝日が世界に誤った固定観念を植え付け、日本の国益を損ねた罪は重すぎます。
そして清田治史、植村隆らはもう国際的な詐欺師です。必ず公の場で説明させるべきです。
2014・9・16 ZAKZAK by 夕刊フジ (12ページ) 
朝日、今度は“捏造インタビュー”発覚 任天堂社長に取材していないのに…
「記事内容抜粋」
朝日新聞が任天堂の岩田聡社長を直接取材していないにもかかわらず、あたかもインタビューしたかのような体裁で紙面化していた問題は、慰安婦問題の大誤報や、東電福島第1原発の吉田昌郎元所長の調書報道に続く、朝日の大失態といえる。
同紙の歴史的大誤報、伊藤律架空会見(1950年9月)を思い出させる問題に、元NHK政治部記者で外相秘書官を務めた渡部亮次郎氏は「朝日は異常だ。
あきれ果てる」と切り捨てた。
2014・9・16 ZAKZAK by 夕刊フジ (1/2ページ) 
櫻井×百田×花田 3氏が朝日を徹底批判 慰安婦報道で特別討論会
「記事内容抜粋」
ジャーナリストの櫻井よしこ氏と、人気小説「永遠の0」で知られるベストセラー作家でNHK経営委員の百田尚樹氏、月刊誌「WiLL」編集長の花田紀凱氏が15日、「朝日慰安婦報道が崩した日本の誇りを取り戻そう!」をテーマに特別討論会を開いた。
2014・9・15 産経新聞 
「朝日は世界に説明を」 慰安婦誤報で首相言及
「記事内容抜粋」
安倍晋三首相は14日のNHK番組で、朝日新聞が慰安婦問題をめぐる一部報道を取り消したことに関し、「世界に向かってしっかりと取り消すことが求められている。
朝日新聞自体がもっと努力していく必要がある」と述べ、朝日新聞が事実関係を国際社会に説明すべきだとの考えを示した。
2014・9・15 ユーチューブ 
朝日新聞の弱点を渡邉哲也が徹底解析!あまりにも具体的で恐ろしい廃刊への戦略
「コメント」
渡邉哲也さんが、朝日新聞倒産への神シナリオを徹底解説しています。あまりにも具体的で恐ろしい戦略なので、こちらまでゾッとします。
朝日新聞の現状を徹底解析した上でのシナリオで、説得力がまるで違います。
朝日新聞倒産へ最も効果的なのはやはり不買運動。
それも広告スポンサーへの抗議が一番効きますね。
そして、朝日新聞がこれまで影響力があったのも、受験問題で朝日から引用される問題が多かったからです。
しかし、今回の捏造騒ぎで新聞社としての信用を完全に失ったことで、それも徐々に使用されなくなっていくでしょう。
現状を本当に分析しているので、渡邉哲也さんのお話は聞き応えがありますね。
2014・9・14 ZAKZAK by 夕刊フジ (1/2ページ) 拓殖大学客員教授・藤岡信勝
朝日、巧妙で悪質な会見…慰安婦問題の温存図る 拓大客員教授・藤岡信勝氏
「記事内容抜粋」
朝日新聞の木村伊量(ただかず)社長らによる記者会見(11日)に対する私の評価は、ひと言で言うと、原発事故絡みの誤報謝罪を隠れみのにして慰安婦問題の温存をはかった、巧妙で悪質な会見であった、というものである。
国際社会に慰安婦問題が虚構であることを説明するには、虚構を流した新聞社は廃刊になったと言うのが最も分かりやすいのである。
2014・9・14 ヤフーニュース msn産経ニュース 
朝日新聞、訂正・謝罪 産経などへの抗議撤回
「記事内容抜粋」
朝日新聞社は13日、東京電力福島第1原発の吉田昌郎元所長の聴取結果書(吉田調書)に関する記事を取り消したことを受け、同社が抗議書を送っていた産経新聞社とジャーナリストの門田隆将氏に対し、抗議を撤回し、おわびした。同日付の朝日朝刊1面によると、週刊ポスト(小学館)、写真週刊誌 「FLASH」(光文社) にもおわびの意思を伝えたという。
2014・9・13 ユーチューブ チャンネル桜 重要 
1/3【討論!】大捏造メディア・朝日新聞を糾す![桜H26/9/13]
2/3【討論!】大捏造メディア・朝日新聞を糾す![桜H26/9/13]
3/3【討論!】大捏造メディア・朝日新聞を糾す![桜H26/9/13]
パネリスト
潮匡人(評論家)  大高未貴(ジャーナリスト)  高山正之(ジャーナリスト)  西村幸祐(評論家・作家)
馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)  水間政憲(ジャーナリスト)  宮崎正弘(作家・評論家)
渡邉哲也(経済評論家) 司会:水島総
2014・9・13 ZAKZAK by 夕刊フジ (1/3ページ)
朝日、誤報の“エリート集団”解体か 調査報道の花形「特報部」
「記事内容抜粋」
朝日新聞が、東京電力福島第1原発事故の 「吉田調書」 をめぐる報道を誤報と認めたことで、関係者の処分に注目が集まっている。
朝日社内では、吉田調書報道を行った 「特別報道部」 (特報部 )幹部の更迭だけではなく、同部の解体まで浮上している。
「調査報道の朝日」 を掲げる同社において、特報部は各部のエース級が集まる花形部署だったが、“誤報製造機”の烙印を押されてしまった形だ。
 
こう言うエリートは大きな過ちを犯すのが定石、官僚も又同じ、日本売りを仕掛けている。
2014・9・13 現代ビジネス 
従軍慰安婦検証報道では謝らなかった朝日新聞社長が「吉田調書」報道を謝罪したのはなぜか
「記事内容抜粋」
朝日新聞の木村伊量社長が9月11日、「吉田調書」報道に関して、あっさり謝罪したことは何とも不可解だ。
「従軍慰安婦検証報道」で過去の誤報を認めながら謝罪から逃げていたうえ、朝日の姿勢を批判したジャーナリスト・池上彰氏のコラム掲載見合わせ問題でも謝らなかったのに、「吉田調書」では急にお詫びの姿勢に転じたからだ。
朝日新聞記者はリスクがある調査報道に誰も挑まなくなるし、ますます朝日新聞の劣化は進む。11日夜の記者会見で木村社長は「改革に道筋がついた段階で速やかに進退を判断する」などと述べ、いずれ退任する可能性を匂わせたが、潔くない。
今すぐ混乱の責任を取って辞めるべきだ。
2014・9・13 沖縄タイムス
社説[朝日記事取り消し]報道の重い責任と課題
「記事内容抜粋」
吉田証言とは別に朝日新聞は「意思に反して軍に性をささげるという広い意味での強制性はあった」と慰安婦問題の本質を主張し続けている。
誤報の問題と同時に、ジャーナリズム全体に投げ掛けられた重い課題である。
 
沖縄タイムス、朝日、左翼新聞、同じ穴の貉だろう。
ジャーナリズムは、そこにある事実を正確に伝える使命がある事を肝に銘じて欲しいものである。
2014・9・13 ユーチューブ チャンネル桜 
1/3【討論!】大捏造メディア・朝日新聞を糾す![桜H26/9/13]
2/3【討論!】大捏造メディア・朝日新聞を糾す![桜H26/9/13]
3/3【討論!】大捏造メディア・朝日新聞を糾す![桜H26/9/13]
パネリスト
潮匡人(評論家)  大高未貴(ジャーナリスト)  高山正之(ジャーナリスト)  西村幸祐(評論家・作家)
馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)  水間政憲(ジャーナリスト)  宮崎正弘(作家・評論家)
渡邉哲也(経済評論家)  司会:水島総
2014・9・12 ZAKZAK by 夕刊フジ (13ページ) 門田隆将 
門田隆将氏、朝日の歴史的大誤報を糾弾「独善に鉄槌、生き残りは厳しい」
「記事内容抜粋」
朝日新聞は慰安婦問題の大誤報に続き、東京電力福島第1原発の吉田昌郎元所長の証言をまとめた「吉田調書」でも誤報を認め、謝罪に追い込まれた。
報道部門の最高責任者、杉浦信之取締役を解任するなど関係者を処分し、木村伊量(ただかず)社長も辞任を示唆するが、生前の吉田氏にインタビューし、朝日の「虚報」を早くから指摘していたジャーナリストの門田隆将氏(56)は「いわれなき“事実”を広めた罪は重い」と怒りが収まらない。
「社長辞任でも幕引きはできない」と、朝日が抱える組織的な病巣を徹底糾弾する。
 
報道に自由があるとは言え、嘘を羅列していいものだろうか? そんな自由は無いはず、朝日の場合はシナと韓国へ利益誘導が明らかな嘘であり、左翼は別にして多くの日本国民が精神的苦痛を味わった。
これに対して法的処罰を受けないなどあり得ない。
2014・9・12 msn産経ニュース 
安倍首相、朝日報道に苦言 「慰安婦問題の誤報で日本の名誉が傷つけられた」
「記事内容抜粋」
安倍晋三首相は11日、ニッポン放送番組で、朝日新聞による慰安婦問題の報道に関し「慰安婦問題の誤報で多くの人が苦しみ、国際社会で日本の名誉が傷つけられた」と指摘した。
首相の発言要旨は以下の通り。
2014・9・11 ユーチューブ 
「報道ステーション」が朝日新聞の報道を検証する1/2
「報道ステーション」が朝日新聞の報道を検証する2/2
「コメント」
(2014年9月11日放送)  「報道ステーション」が朝日新聞の報道を検証する
2014・9・11 ユーチューブ 
【速報】朝日新聞社長謝罪会見(吉田調書、慰安婦問題)
朝日新聞謝罪会見、ラストの追い込み質問、吉田調書は徹底謝罪、慰安婦は徹底死守~勅命
「コメント」
【速報】朝日新聞社長謝罪会見
 ※慰安婦報道をただ単に ”誤報” と言っているが、日本を貶めるか、若しくは韓国への利益誘導を目的に企んだ朝日新聞の捏造記事に違いない。
2014・9・11 ZAKZAK by 夕刊フジ (1/2ページ) 
女優・楠城華子 “冤罪”に苦しむ人々の声を聞き流す希薄な当事者意識
「記事内容抜粋」
まだ私が絶賛婚活中の夏に、スイス人男性といい感じになりかけたことがあった。芽生えかけた恋心は8月のある日、表参道のおしゃれなカフェで熱く燃え上がり、一瞬で灰になった。
時節柄、慰安婦問題について大激論になってしまったのだ。
国際社会における日本人の二重の不名誉を完全に拭い去るまで、自らの責任と捉えて積極的に取り組んでほしい。それが、朝日が新聞としての信用を回復する唯一の手段と言えるのではないか。
 
左翼思想の坩堝の東大・芸能界にあって、女優・楠城華子は確りとした支柱を持ち合わせる人物のようである。
2014・9・11 アゴラ 池田信夫
朝日新聞は北朝鮮の宣伝工作の尖兵だった
「記事内容抜粋」
1991年から92年にかけての一連の誤報事件が、金丸訪朝の直後に続けて起こったことは、偶然とは考えにくい。
吉田証言の誤報を検証した1997年の特集記事を統括したのが、当の誤報を書いた清田外報部長であり、植村氏の大誤報の検証記事を統括したのが、彼と一緒に誤報を書いた市川報道局長だということだ。
こんな泥棒が警察署長に出世して捜査するような「検証」では、とても疑惑の全容は解明できない。
朝日は第三者委員会によって1982年以降の一連の誤報を検証し、韓国や北朝鮮との関係も明らかにすべきだ。
2014・9・11 DAILY NOBORDER 
【速報】朝日新聞 「吉田調書」報道を訂正へ 社長辞任へ
「記事内容抜粋」
朝日新聞が福島第一原発事故をめぐる政府による吉田所長(当時)への聞き取り調査の結果をまとめた、いわゆる「吉田調書」の自社報道について、訂正する方針を固めた。
朝日新聞内部の匿名の関係者によると、すでに社内では、木村伊量社長の辞任もやむを得ないとの声も上がっており、11日中の社長記者会見がアレンジされた。
朝日新聞は創刊以来最大の危機を迎える。
2014・9・11 smsn産経ニュ-ス (1/3ページ」 
慰安婦問題「アジアとの和解問題として従来の主張続ける」 木村社長 
「記事内容抜粋」
慰安婦報道
「しかし、検証の内容につきましては、全く自信を持ったものですし、慰安婦問題をこれからも、こうした過去の問題はあったにせよ、それをきちんとした反省の上で、われわれはこの問題を、大事な問題、アジアとの和解問題、戦地の中での女性の人権、尊厳の問題として、これからも明確に従来の主張を続けていくことは、いささかも変わりません」
 
どうしても韓国人に日本の国費で賠償させたいのであろう。
慰安婦については、誤報と言い全く反省の弁になっていない。
こんな新聞社は日本に必要が無い。
2014・9・10 ユーチューブ 
【慰安婦誤報じゃない!】 橋下徹「いや、誤報だろ」 朝日新聞の政治部磯貝記者論に見事に展開
「コメント」
ナシ
2014・9・9 ユーチューブ 
【言論アリーナ】朝日新聞誤報問題、本当の黒幕は他にいる!? 池田信夫×石井孝明
「コメント」
8月上旬に朝日新聞が慰安婦をめぐり「強制連行」があったとした過去の記事を取り消してから早1ヶ月。
最近になっても、新事実が続々と明らかになっています。
特に朝日論説委員であった長岡昇氏が「慰安婦報道、一番の責任者は誰か」という記事で、「吉田清治証言を書いた当時の大阪社会部記者清田治史氏である」、「その後清田氏の愛弟子と言うべき植村記者による「元慰安婦の強制連行証言」報道(1991年8月11日)につながっていったのです」と明らかにしました。
大阪社会部のエースと遇され、その後順調に出世した清田治史氏。
なぜ誤報を訂正するのに朝日新聞はこんなにも時間がかかったのでしょうか?
節目節目で清田氏の朝日新聞でのポストが奇妙にオーバーラップします。
また、なぜ「慰安婦」問題というマイナーな問題を朝日新聞が30年以上もこだわり続けたのでしょうか?
その1つの答えとして、池田さんは自身の記事で「朝日新聞のねらいは「慰安婦」ではなく「国家賠償」だった」と鋭く分析しています。
巨大な利権に群がる関係者たちは誰なのか?
この問題を裏で操っていた黒幕はいったい誰なのか?
2014・9・9 日刊スポーツ 
長谷川豊 錦織過熱報道に苦言
「記事内容抜粋」
「テレビや新聞などで『日本人が~』『日本人初の快挙~』などと伝えていますが、本人の人生の半分は米国ですから、本人は『日本人、日本人』と思っていない可能性があります。
この報道には正直、違和感を感じています」
 
長谷川豊は ”捏造記事で名を馳せた朝日新聞” を擁護し、「放送法第4条第2項です。『政治的に公平であること』とされていますからね」 「放送法を改定してでも偏向報道をすべき」 と主張する如何わしい人物、日本人が優秀な成績を納めた事が嫌なのだろう。
2014・9・9 ユーチューブ 
【言論アリーナ】朝日新聞誤報事件、本当の黒幕は他にいる!? 池田信夫×石井孝明
「コメント」
8月上旬に朝日新聞が慰安婦をめぐり「強制連行」があったとした過去の記事を取り消してから早1ヶ月。
最近になっても、新事実が続々と明らかになっています。
特に朝日論説委員であった長岡昇氏が「慰安婦報道、一番の責任者は誰か」という記事で、「吉田清治証言を書いた当時の大阪社会部記者清田治史氏である」、「その後清田氏の愛弟子と言うべき植村記者による「元慰安婦の強制連行証言」報道(1991年8月11日)につながっていったのです」と明らかにしました。
大阪社会部のエースと遇され、その後順調に出世した清田治史氏。
なぜ誤報を訂正するのに朝日新聞はこんなにも時間がかかったのでしょうか?
節目節目で清田氏の朝日新聞でのポストが奇妙にオーバーラップします。
また、なぜ「慰安婦」問題というマイナーな問題を朝日新聞が30年以上もこだわり続けたのでしょうか?
その1つの答えとして、池田さんは自身の記事で「朝日新聞のねらいは「慰安婦」ではなく「国家賠償」だった」と鋭く分析しています。
巨大な利権に群がる関係者たちは誰なのか?
この問題を裏で操っていた黒幕はいったい誰なのか?
2014・9・9 ユーチューブ 
【言論アリーナ】朝日新聞誤報事件、本当の黒幕は他にいる!? 池田信夫×石井孝明
「コメント」
8月上旬に朝日新聞が慰安婦をめぐり「強制連行」があったとした過去の記事を取り消してから早1ヶ月。
最近になっても、新事実が続々と明らかになっています。
特に朝日論説委員であった長岡昇氏が「慰安婦報道、一番の責任者は誰か」という記事で、「吉田清治証言を書いた当時の大阪社会部記者清田治史氏である」、「その後清田氏の愛弟子と言うべき植村記者による「元慰安婦の強制連行証言」報道(1991年8月11日)につながっていったのです」と明らかにしました。
大阪社会部のエースと遇され、その後順調に出世した清田治史氏。
なぜ誤報を訂正するのに朝日新聞はこんなにも時間がかかったのでしょうか?
節目節目で清田氏の朝日新聞でのポストが奇妙にオーバーラップします。
また、なぜ「慰安婦」問題というマイナーな問題を朝日新聞が30年以上もこだわり続けたのでしょうか?
その1つの答えとして、池田さんは自身の記事で「朝日新聞のねらいは「慰安婦」ではなく「国家賠償」だった」と鋭く分析しています。
巨大な利権に群がる関係者たちは誰なのか?
この問題を裏で操っていた黒幕はいったい誰なのか?
徐々に明らかになってきた新事実を元に、池田、石井、2人のジャーナリストが語ります。
2014・9・8 ZAKZAK BY夕刊フジ 
朝日が報じ続けた慰安婦証言の吉田清治氏 証言も経歴も虚構
「記事内容抜粋」
吉田氏の経歴について、産経新聞が8日付朝刊で徹底検証している。
その素性は、あまりにも怪しく、謎に満ちたものだった。
 吉田氏の本名は吉田雄兎(ゆうと)。
清治はペンネームで、他に別名として東司、栄司を名乗っている。
著書で「本籍・山口県」としているが、実は福岡県だった。
門司市立商業学校(当時)の卒業生名簿には「吉田雄兎」の名があるが、卒業生名簿には「死亡」と記されている。
秦氏や上杉氏、戦史研究家らの丹念な調査・研究で明らかになった。
秦氏は、吉田氏を「職業的詐話師」と呼ぶ。
2014・9・7 ユーチューブ 
【9月4日生放送】そのまま言うよ!やらまいか「朝日新聞と慰安婦」1/4
【9月4日生放送】そのまま言うよ!やらまいか「朝日新聞と慰安婦」2/4
【9月4日生放送】そのまま言うよ!やらまいか「朝日新聞と慰安婦」3/4
【9月4日生放送】そのまま言うよ!やらまいか「朝日新聞と慰安婦」4/4
<出演者>
ゲスト : 西岡力(東京基督教大学教授)  司会:堤堯(元文藝春秋編集長)  日下公人(評論家)
志方俊之(軍事アナリスト)  塩見和子(日本音楽財団理事長)  高山正之(元産経新聞記者・ジャーナリスト)
宮脇淳子(東洋史家・学術博士)
2014・9・6 ユーチューブ 
やっぱりグルだった植村隆義母・韓国活動家と朝日新聞  花田紀凱・週刊誌欠席裁判
「コメント」
植村隆義母・韓国活動家と朝日新聞は事前打ち合わせする間柄だった。
「慰安婦」と「挺身隊」を混同させたり、元慰安婦探ししたが、見つけられなかった植村隆。
 
植村はやはり嘘つきの様だ。
2014・9・6 ユーチューブ 
日経よ!お前もか!三橋貴明が暴露する日経新聞の読み方!マスコミの報道の仕方が異常捏造の常習犯並み!
「コメント」
ビジネスマンが広く読む日本経済新聞一見信用度が高いこの新聞も少し疑念を感じずにはいられませんでした。
それとも経済に関する見解は適当に言葉を装飾することができればいいのでしょうか?
2014・9・5 ZAKZAK by 夕刊フジ (1/2ページ) 軍事ジャーナリスト・井上和彦
事実無根だった軍命令沖縄戦の「集団自決」 軍事ジャーナリスト・井上和彦氏
「記事内容抜粋」
朝日新聞-日本人と日本国の名誉と信用をかくも傷つけ、日本の近現代史を嘘と偽りをもって汚し続けたメディアが他にあるだろうか。
日本人や日本国の名誉を傷つける朝日の姿勢は、終戦直後から始まっていたのか? 慰安婦強制連行などの嘘を32年間も放置し、日本人に自虐史観を植え付けてきた罪はあまりにも大きい。
朝日は廃刊をもってその罪を償っていただきたい。
2014・9・5 ZAKZAK by 夕刊フジ (1/3ページ) 
朝日の抗議受けた水間政憲氏 朝日に慰安婦資料無償提供提案
「記事内容抜粋」
4日に発売された本誌9月号に掲載されたジャーナリスト水間政憲氏のリポート「発掘!朝日新聞の『韓国売春宿』突撃ルポ」が、〈記事に引用した朝日新聞朝鮮版などの内容を意図的に歪曲して朝日新聞社の名誉と信用を著しく傷つけた〉として、本誌と水間氏に抗議し、謝罪と訂正の記事を掲載するよう求める文書を送ったと書かれていた。
資料は、「慰安婦の収入が妓生に比べて高く、多くの妓生が慰安婦に転じていった」という水間氏の過去の研究成果を裏付けるものだ、と論評しているのである。
2014・9・5 msn産経ニュース (12ページ) 
慰安婦問題 おわびすべき対象は誰か
「記事内容抜粋」
朝日新聞は、対象に、挺身隊との混同記事を加えたうえで取り消す記事を明示し、社として公に謝罪すべきだ。
国会招致といった報道に対する公権力の介入を招かないためにも、メディア間の相互批判と、報道機関としての責任ある対応が不可欠である。
 
朝日新聞は先ず、昭和天皇と現皇室に対して詫びることから始め、次に靖国神社へ参拝し英霊に詫び、最後に日本全国民に詫びる必要がある。
2014・9・4 ZAKZAK by 夕刊フジ (13ページ」
【新・悪韓論】朝日を崇拝する韓国マスコミ 元朝日主筆は韓国紙で村山元首相を礼賛…
「記事内容抜粋」
ジャーナリストの室谷克実氏が、朝日に踊らされる韓国の不幸に迫った。
朝日さえ読んでいれば分かるといった感じだ。
だから、韓国全体がシンクホール(陥没空洞)に落ち込もうとしているのに、彼らはそれに気付かない。
東亜日報は8月28日、若宮啓文・元朝日新聞主筆による「村山元首相、90歳の執念」と題するコラムを掲載した。
若宮氏は、村山氏の言動を称賛するばかりで、朝日の記事取り消しには何も触れていない。
その無責任さにあきれる。
しかし、韓国の読者はますます〈反日〉の思いを強めたことだろう。
 
元朝日新聞の主筆が東亜日報の記事を書いているとは知らなかった。
この記事で、如何に朝日新聞が韓国に毒されているかが分かったが、やはり朝日の慰安婦記事は、目的を持った捏造記事であろう。
2014・9・4 msn産経ニュース
NHK「吉田証言」は2度放送 検証、訂正は行わず 籾井会長「事実として伝えたのではなく」
「記事内容抜粋」
NHKは4日、過去のニュースと番組で「慰安婦の強制連行」を証言した吉田清治氏へのインタビューを2度放送したことを明らかにしたうえで、検証や訂正を行わない考えを示した。
籾井勝人(もみい・かつと)会長は定例会見で、「事実として伝えたのではなく、証言の中にこういうものがあるという伝え方をしている」と述べた。
13年に昭和天皇を「強姦と性奴隷制」の責任で裁いた民間法廷の模様を報じた教育テレビ(Eテレ)の番組について、同局は「NHKは特定の意見や考え方だけに基づいて番組を制作しないよう心掛けている。
慰安婦問題の事実関係にはさまざまな見解があり、政府や海外、関係者や識者の動きを多角的に伝えるようにしてきた」(同部)として、検証は行わない方針を示した。
 
籾井会長でもダメなようである。
やはりNHKは解体しかない。
2014・9・4 ZAKZAK by 夕刊フジ (1/2ページ)
安倍新内閣に望むもの 予算は拡大一辺倒よりメリハリだ
「記事内容抜粋」
これが長い梅雨や天候不順による一時的なものなのか、消費税増税の影響で景気が腰折れしかねない状況なのか、重要な局面に来ている。
 
夕刊フジも ”イオン” コマーシャルには勝てなにのか? 岡田は夕刊フジに似合わないし、経済を語らせるのならもっと気に聞いた人物がいるだろう。
2014・9・3 ユーチューブ 重要 
【1417】 マスコミと学校の苦悩 (3) 左翼学者・御用学者の出現 / 武田 邦彦 ( 中部大学教授 ) #武田邦彦 #武田教授
「コメント」
ナシ
 
反日左翼の誕生の背景が語られている。
2014・9・3 ZAKZAK by 夕刊フジ (12ページ) 中川郁子衆議院議員
亡き夫が理想とした「誇り高い言論の場」を 自民党・中川郁子衆院議員
「記事内容抜粋」
朝日新聞による慰安婦問題の大誤報について、「保守派の旗手」と呼ばれ、生前、慰安婦報道に疑義を唱えていた中川昭一元財務相兼金融担当相の夫人、自民党の中川郁子衆院議員が激白した。
2008年11月号の月刊『正論』に寄稿した「マスコミの潜在的良心に対するわが期待」と題する一文です。
同論考で、昭一は「マスコミが自ら国家発展の一翼を担おうという気概をもち、民主主義国家にふさわしい、自由で闊達(かったつ)で、誇り高い言論の場を創り出してくれるなら、それだけで日本は、より高く飛躍することでしょう」と述べています。
英語のみならず、中国語や朝鮮語などでも、これまでの自社の報道が間違っていたことを示し、日本と日本人が不当に着せられてきた汚名をそそいでもらう必要があると思います。
 
ご主人同様、腰の据わった人物のようだ、今後の活躍を期待している。
2014・9・3 ZAKZAK by 夕刊フジ (1/2ページ) 週刊ポスト
朝日元ソウル特派員 慰安婦支援団体の実態を書くべきだった
「記事内容抜粋」
朝日批判は鳴り止まない。
そんな中、同社OBで元ソウル特派員のジャーナリスト・前川惠司氏が 『朝日新聞元ソウル特派員が見た「慰安婦虚報」の真実』 (小学館刊) を上梓した。
前川氏は古巣の姿勢を厳しく批判する。
前川氏がソウルに赴任していた時期は、北朝鮮の核開発問題が大きな取材テーマとなっていた。「当時は慰安婦問題がその後、日韓関係をここまでこじらせるとは考えていなかったが、時期をみて支援団体の実態について調べて原稿を出すべきだったかもしれない」と振り返る。
 
今ごろ言ってもすでに遅し、責任の一端は当然、前川恵司氏にもある。
2014・9・3 msn産経ニュース 
週刊新潮の広告、「売国」「誤報」黒塗りで掲載へ 朝日新聞
「記事内容抜粋」
「週刊新潮」を発行する新潮社は3日、朝日新聞から9月11日号(4日発売)で同紙を批判する内容の新聞広告について、一部を黒塗りにすると連絡があったことを明らかにした。
朝日新聞は慰安婦問題に関する報道を批判した先週号の週刊新潮について、広告の掲載を拒否していた。
 
朝日新聞は核放題、他社には報道規制、これって何だろう。
2014・9・2 ZAKZAK by 夕刊フジ (1/2ページ) 
韓国人に赤っ恥をかかせた朝日 騒動後の対応は致命的 ケント・ギルバート氏
「記事内容抜粋」
朝日は自信過剰から策に溺れ、墓穴を掘り、戦いに負けたのだ。トップは潔く負けを認めて、早く真摯な謝罪をした方がよい。
また、過去のその他の報道についても重大な誤りがなかったのかを検証し、結果を世界中に報告すべきだ。
それをしない限り、歴史ある大新聞はいずれ沈没し、逃げ遅れた従業員や系列販売店の人々も大きな渦に巻き込まれるかもしれない。
 
日本人を信じらず朝日新聞を信じて日本にいたのか? 人を信じらず日本に何しに来たのだろうか? アメリカ人が自分の愚かさを告白をしている。
2014・9・2 msn産経ニュース 安藤慶太
朝日新聞炎上 慰安婦報道「検証」に続き「吉田調書」でも
「記事内容抜粋」
櫻井よしこ、門田隆将、阿比留瑠比3氏の緊急座談会は、「検証」を“逆検証”。不十分な説明、国際社会で日本が辱められている現状への頬かむり…。
謝罪なき紙面から、日本に仇(あだ)なす朝日の正体を浮き彫りにする。
2014・9・1 ユーチューブ 
朝日新聞廃刊へ追い詰めるえげつない攻撃!日本女性による容赦ない不買運動が恐ろしすぎる・・・
「コメント」
藤井実彦さんが、朝日新聞廃刊へ追い詰める日本女性について語っています。櫻井よしこさんも朝日新聞の廃刊を呼びかけていますが、それよりも恐ろしい不買運動が日本女性によって展開されています。
容赦ない朝日潰しが本当にえげつないです。
朝日新聞の捏造には日本中が激怒しており、政治家や著名人からも大バッシングされています。
そして、最も怒らしてはいけない層まで怒らしてしまい、その怒りは本当に恐ろしいです。
『鬼女』と呼ばれる日本の主婦たちの情報収集能力は非常に高く、個人情報もすぐに特定されています。
日頃のストレスのはけ口として、今は朝日新聞へ怒りが向かっており、容赦ない攻撃が続いています。
冷静なので、効果的な不買運動を展開することができ、この廃刊運動は非常に恐ろしいですね。
これも自業自得なので、朝日新聞は甘んじて受け入れるべきですね。