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雑記帳
・日本の国内外に存在する嘘
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メディアニュース・2015/ 12 11 10
色違いの行の太文字がニュース&情報の「見出し」、スクロールし検索すると、記事、動画元にヒットする
メディアニュース・2015/6   紫色の行は重要な記事、是非確認を!
2015・2 IRONNA  重要 必見
まだまだある朝日新聞が取り消すべき記事
「記事内容抜粋」
朝日新聞は、福島第1原発事故の「吉田調書」と、日本軍慰安婦をめぐる誤報を認め記事を取り消した。
だが、日本を貶め、国民をミスリードし続けてきたこの新聞社が取り消すべき記事は数え切れないほどある。
  朝日報道に苦言を呈す  

  過去の朝日報道を振り返る
  
ここでは慰安婦問題を除く過去の朝日報道で疑義が寄せられた事例を表にまとめた。(南京大虐殺が無い)
  戦後三大誤報の一つ「伊藤律架空会見」とは?  朝日批判を危惧する声も…  
  小島新一のズバリ正論!
  誤報を取り消し、謝罪した朝日新聞の対応をどう思いますか?
 
※この回答に意外な数字が並んでいるのには驚いた
投稿にもピント外れがある。
2014・11・8 ユーチューブ チャンネル桜  重要 必見 
1/3【緊急特番】朝日新聞の新たな捏造報道[桜H26/11/8]
2/3【緊急特番】朝日新聞の新たな捏造報道[桜H26/11/8]
3/3【緊急特番】朝日新聞の新たな捏造報道[桜H26/11/8]
「コメント」
慰安婦問題をめぐる捏造報道につき、朝日新聞が「誤報」であったと自ら認めたことで、日本を溶解させてきた東京裁判史観の瓦解に向け、今まさに重要な転換点を迎えている。
日本人が長らく喪失してきた誇りを取り戻すために、これから我々はいかに朝日新聞を追撃していくべきなのか? 「慰安婦問題」以外に朝日新聞が犯した数々の捏造報道を改めて検証しながら、考えていきます。
出演 
大高未貴(ジャーナリスト)  水間政憲(ジャーナリスト) 
藤岡信勝(新しい歴史教科書をつくる会理事・拓殖大学客員教授)  水島 総(日本文化チャンネル桜代表)
2015・3・18 ユーチューブ  重要 必見 
ニューヨーク・タイムズ過去の誤報記事を認め謝罪!韓国人が上から目線で激しく嘲笑
「コメント」
NYTの土下座記事”を見た韓国人が『お前が言うな発言』を連発。
上から目線で他者の行動を激しく嘲笑
反米国家イランの高官もまめに目を通しているという米国の一流紙『ニューヨーク・タイムズ』が最近、過去の記事が誤っていたことを公に認め、世界の読者に向けて頭を下げた。
同紙は、自社のホームページに「93年前の1922年11月21日付の記事で、当時ドイツの新進政治家だったアドルフ・ヒトラーを友好的なニュアンスで取り上げるという誤りを犯した」と記した。
問題の「ヒトラー記事」は、全40面からなる当日の紙面の18面に、2段にわたって掲載された。
タイトルは「ババリア(バイエルンの英語表記)に新たな民衆のアイドル現る」。
内容は「ヒトラーの反ユダヤ主義は、うわさされているように本気の主張や暴力的なものではなく、大衆を引きつけ興奮させる餌のような、単なる宣伝用のスローガンにすぎない」というものだった。
後にユダヤ人数百万の集団虐殺という蛮行を犯すに当たっての思想的道具となるヒトラーの反ユダヤ主義の在り方を「大したことはない」と誤って分析する記事を載せていたのだ。
この記事について、同紙は「核心的部分が大きく誤っていた」と悔やんだ。
 ※朝日新聞よ、謝罪はこうやるものだ。
2015・6・30 ZAKZAKby夕刊フジ 
【朝日新聞研究】慰安婦の特別視は日本に対する「偏見」「差別」「迫害」
「記事内容抜粋」
安倍晋三首相が、米上下両院合同会議で演説(4月29日=日本時間30日未明)して間もない5月4日、欧米を中心とした日本研究家が、日本の歴史問題についての 「偏見のない清算を」 と呼びかける共同声明を発表し、安倍首相に大胆な行動を求めた。
朝日新聞は5月8日の紙面で大々的に取り上げ、声明の全文を載せている。
中略
軍隊と性の問題は、現在においても厳然と存在する、普遍的な問題であることが良く分かる。
しかも支援物資を与える見返りに、性的関係を要求するというのだから、明らかな強制であり、慰安婦に比較して、はるかに悪質ではないのか。
しかし、朝日のこの記事には、慰安婦のことはまったく出てこない。
 ※朝日新聞は全く反省していないのである。
日本政府は朝日新聞に罪を問わないのか? 朝日新聞の罪は一人二人殺した殺人者より罪が重いと思うのだが・・・
2015・6・30 産経ニュース (1/3ページ) 【自民党の報道圧力発言(1)】
注意受けた大西氏、「朝日報道、懲らしめないといけない」「何か問題ある?」
「記事内容抜粋」
自民党の若手勉強会「文化芸術懇話会」の発言をめぐり、党から厳重注意処分を受けた大西英男衆院議員は30日、国会内で記者団に対し「(発言に)問題があったとは思えないが、慰安婦問題などで社会的制裁を受けない朝日新聞などを懲らしめる方法について質問しただけ」などと説明した。
記者団とのやりとりの全文は以下の通り。
中略
「今、安保法制、日本の将来にとって大事な法律が審議されています。この安保法制にまったく関係のない、党内の私的な有志の集まりの勉強会での発言については、事実無根の発言、表明すらされている。野党は、それを党利党略に使っているということは事実ですよ。しかし、われわれがここでそれを主張しても、野党の堅い石頭には通じないでしょう。私どもは自ら退くことは退いて、安倍晋三首相や多くの関係者が心血を注いでこの問題にあたっているんですよ。そういう方にご迷惑をかけないように、それぞれが責任をとったということですよ」
 
リークした奴を探せ! こんらさせる目的だろう。
自民党には正体不明な議員がうようよいるのである。
どんなに不甲斐無い国会銀でも国民の意思で選ばれた人、メディに文句を言って何が悪いのだろうか? 嘘と捏造報道ばかりで、日本を貶め続けてい存在、諸悪の根源である。
最悪なのはシナと朝鮮の犬、左翼メディは日本にとってそんなに特別な存在なのか? 違うだろう。
戦後70年、未だ敗戦利得者でいるつもりなのか? アホらしい。
2015・6・29 ユーチューブ チャンネル桜 
【甘ったれるなマスコミ!】自民党と百田批判で浮かび上がった、マスコミの特権甘え意識と嘘報道の自由[桜H27/6/29]
「コメント」
25日に開かれた自民党若手の勉強会「文化芸術懇話会」の中で、作家の百田尚樹氏が沖縄タイムス・琉球新報を取り上げて「嫌い」「潰れて欲しい」などと発言し、これに参加議員が同調した問題で、当事者たる沖縄2紙はもとより、朝日新聞や毎日新聞などが「報道の自由の軽視」であると反発し、懇話会の代表を務めていた木原青年局長が更迭された。
この騒動に関し、文化人と政治家の仕分けが出来ていない批判論調の薄っぺらさと、現実として問題山積な沖縄言論界の閉鎖性、端なくも露わになったマスコミの特権意識や、官と民の役割の違いなどについて指摘しておきます。
 
画面の右の男は政治家に対しかなり偏見を抱いているのか? 水島氏が発言をホローしているが、かなりしつこく見苦しい男である。
チャンネル桜に相応しくない。
2015・6・29 堀潤 | ジャーナリスト/NPO法人8bitNews代表
百田尚樹氏が「本気でつぶれたらいい」と語る沖縄の新聞を米軍はどう思っているのか?海兵隊将校に聞いた
「記事内容抜粋」
今月25日、自民党勉強会に招かれた作家の百田尚樹氏が「沖縄の二つの新聞はつぶさないといけない」と発言。
さらに参加した議員らからは「マスコミを懲らしめるには広告料収入がなくなるのが一番。
経団連に働きかけて欲しい」「悪影響を与えている番組を発表し、そのスポンサーを列挙すればいい」など、政権に批判的な報道を規制すべきだという意見が出た。
百田氏は冗談だと弁明しているが、28日、今度は大阪府泉大津市で開かれた講演会で「その時は冗談口調だったが、今はもう本気でつぶれたらいいと思う」と語ったと報道された。
実は、J-WAVE「JAM THE WORLD」が戦後70年をテーマに特集する特別企画〈Beyond 70+ いつまでも戦後であるために〉 の取材で、今月はじめ、沖縄の新聞報道と常に対峙してきたアメリカ軍海兵隊の将校、ルーク・クーパー中尉に「沖縄メディアをどう思うのか?」率直に尋ねていたので紹介したい。
 ※機を見て敏、百田氏に便乗か? アメリカの方が上手模範解答、取材がピント外れだな!
2015・6・28 産経WEST 
沖縄の二つの新聞「本気でつぶれたらいいと思う」 百田氏が大阪で発言
「記事内容抜粋」
作家の百田尚樹氏は28日、大阪府泉大津市で講演し、自民党勉強会での「沖縄の二つの新聞はつぶさないといけない」との自らの発言に触れ、「その時は冗談口調だったが、今はもう本気でつぶれたらいいと思う」と話した。
講演を聞いた人によると、共同の抗議声明を出した沖縄タイムスと琉球新報に対し 「おかしな話だ。私の話を何も聞いてない。伝聞にすぎない」 と批判。
さらに 「まだしばらく2紙とはやりあっていかないといけない」 と述べた後 「本気」 発言をした。
百田氏は講演の最初で、勉強会での発言について報道陣が冒頭取材を終えて退出後にオフレコで述べた一言だったとあらためて強調した。
講演では、発言が報じられて炎上し、腹が立ったため短文投稿サイトのツイッターに 「私が本当につぶれてほしいと思っているのは、朝日新聞と毎日新聞と東京新聞」 と投稿したとも話した。
講演会を主催した泉大津青年会議所は、報道陣の取材を認めなかった。
講演後に百田氏が会場から出る際、共同通信の記者が質問したが、百田氏は応じず、車に乗り込んだ。
 ※百田氏から真相が明らかにされた。
やはり、自民党議員(スパイ)の誰かがリークした話である。
「”朝日と毎日が潰れて欲しい”」の百田氏の発言に何処も誰も反応しないのか? リークした自民党議員よ、今度は何故、反応しないのだ! 
2015・6・28 ハンギョレ新聞 
日本のフジテレビ、韓国女子高生インタビューねつ造疑惑
「記事内容抜粋」
 韓日国交正常化50周年特集番組で「多いです」と話したのに字幕は「嫌いです」知韓派日本人たち「露骨な嫌韓助長」批判
日本の民営放送であるフジテレビが、韓日国交正常化50年を迎えて特集番組を放送したが、韓国女子高生のインタビュー発言を実際の発現とは異なる字幕を付けて報道し論議が起きている。
韓国語を理解できる日本の市民たちが社会関係網サービス(SNS)を通じてこの事態を「嫌韓のためのねつ造ではないのか」と疑惑を提起するなど波紋が拡がっている。
 ※フジテレビを見ていないから事実は知らないが、韓国が捏道とは・・・従軍慰安婦こそ嘘で捏道だろう。
知日派=親韓派=韓国好き好き大好き派=反日日本人ではないのか?
2015・6・28 TBS  JNN
民主、「報道規制」発言問題で更迭理由追及へ
「放送全内容」
自民党の勉強会で「報道規制」発言が出た問題で、自民党は27日、会の代表を務める木原稔青年局長を更迭しましたが、民主党は処分に至った理由などを国会で引き続き追及していく考えを示しました。
  「急転直下、処分するということは、いったい何に対する処分なのか説明いただかなければいけないと思うし、マスコミへのどう喝、沖縄の皆さんへの失礼千万な話も含め、謝罪していないから、そのことについてもしっかり委員会も含め説明を求めていきたい」(民主党 福山哲郎幹事長代理)
民主党の福山幹事長代理はこのように述べ、自民党が一転、木原氏の更迭に踏み切った理由や、勉強会の講師だった作家の百田尚樹氏の話について「傾聴に値する」と委員会で答弁した加藤官房副長官の責任についても追及していく考えを示した。
これに対し、自民党の谷垣幹事長は、沖縄への謝罪の意味を込めて木原氏らを処分したと釈明しました
 ※マスメディアが嘘報道、捏造報道しても罪に問えないのか? 政治家はメディア批判も出来ないのか? 百田氏は民間人、政治家の前で何を言ってもいいのではないのか? 自民党も愚かである。  
2015・6・27 京都新聞 
浮島丸の悲劇、今こそ伝える 沈没70年、京都・舞鶴で追悼集会
「記事内容抜粋」
京都府舞鶴市の舞鶴湾で朝鮮人らを乗せた旧海軍輸送艦「浮島丸」が爆沈した事件(1945年8月24日)から70年を前に、舞鶴市民でつくる「浮島丸殉難者を追悼する会」が7月25日、「浮島丸事件70周年のつどい」を市内で開く。
出港地の青森県で追悼集会を続ける市民団体も参加し、事件を風化させることなく伝え、平和への思いを改める。
浮島丸は
強制連行を含む朝鮮人労働者や日本人約4千人を乗せ、韓国・釜山に向けて青森県大湊(現・むつ市)を出航、舞鶴湾に入って突然、爆沈した。
政府発表の死者数は549人だが、さらに上回るともされる。
爆沈の原因は定かでなく、祐天寺(東京都)に移された遺骨の返還も終わっていないなど、70年を経て、いまだに事件は解決せず、傷は癒えていない。
 ※「強制連行」 事実なのか? 強制連行は吉田清治の造語だろう。
これが許されて、百田氏が叩かれるとはおかしいだろう。
日本は何処かが狂っている。
2015・6・27 産経WEST
百田氏発言「『暴言』『妄言』と指弾せざる得ない」抗議声明のポイント
「記事内容抜粋」
百田尚樹氏に対する沖縄選出国会議員5人の抗議声明のポイントは次の通り。
 一、民主主義社会では、マスメディアが権力に対して批判的なスタンスであるのは健全。
報道機関を「つぶす」と述べるのは報道・表現の自由に反し、断じて看過できない。
 一、地元2紙が基地問題を大きく扱うのは戦後70年、沖縄が国策の犠牲を強いられ続け、問題が解消していないからだ。
 一、百田氏の数々の発言は著しい事実誤認に基づき、沖縄に対する不見識の甚だしさを物語っている。
 一、「暴言」「妄言」と厳しく指弾せざるを得ず、発言の撤回と2紙への速やかな謝罪の意思を示すよう強く求める。
 ※政治家が吐いた暴言であれば、問われる可能性があるが、百田氏は民間人である。
何を発言し様が個人の勝手、これこそ表現に自由であろう。
一方、批判する輩は日本を滅ぼそうとしているのではないのか? この方が大きな問題である。
国と新聞社、どっちが大切なのか? 問題の本質を捻じ曲げ言論の自由を蔑ろにしているいい例である。
天皇陛下や国旗、国家を蔑ろにする輩が、言論の事由を語る資格があるのか? 日本は国に忠誠心の無い輩が蔓延っている証であろう。
嘘を言い村山、河野が出し日本国と先人達を貶めた二つの談話が何故許されるのか? おかしいではないか? 左翼の方が言論弾圧が酷いハズだが・・・
2015・6・27 朝日新聞デジタル 
自民勉強会発言 異論抑え込み、正しさだけ叫ぶ党の空気
「記事内容抜粋」
  ■視点
安倍晋三首相に近い自民党議員による勉強会「文化芸術懇話会」(代表=木原稔・党青年局長)で、参加議員や講師として招かれた作家の百田尚樹氏から沖縄をおとしめたり、報道機関を威圧したりするような発言が出ていたことが分かった。
与野党双方から批判が上がり、首相は国会で「事実であれば大変遺憾だ」と答弁。
ただ、野党から求められた自民党総裁としての謝罪には応じなかった。
一連の発言の舞台になった「勉強会」は、単なる一政党の私的な会合で講師と国会議員が自由に意見交換したもの、と見逃すことはできない。
  ■沖縄2紙が共同抗議
  ■他のメディアも抗議声明
 ※左翼メディアは日本を良くしようと考えて報道しているのか?それとも壊したいのか? 捏造報道をしている朝日新聞が百田氏を非難する資格があるのか? 
2015・6・27 毎日新聞 高本耕太、村尾哲
<百田氏発言>安倍首相「事実なら大変遺憾だ」
「記事内容抜粋」
  ◇「沖縄2紙をつぶせ」 平和安全法制特別委の集中審議で
自民党の25日の勉強会で、安全保障関連法案に関して作家の百田尚樹氏らから「沖縄2紙をつぶせ」など報道機関に圧力をかけるような発言が出た問題で、安倍晋三首相は26日午前の衆院平和安全法制特別委員会の集中審議で「報道が事実なら大変遺憾だ。
(勉強会は)党の正式会合ではない。
有志の会合だ。
発言がどのように報道されたかは確認する必要がある」と述べた。
 ※百田氏は政治家では無く一般国民である事を押さえておく必要がる。
百田氏が何を言おうが自由である。
それと、記者を入れての自民党議員の勉強会なのか? 勉強会に記者を入れてやるのか? 記者がいなかったとすれば、勉強会に出席していた議員がリークした事になるが、誰なのか? これこそ大問題だが、ネット民までが本質を見抜けていない。
この事案は多くの疑念を生み尾を引く事になるだろう。
日本は私が思っている以上に政治家が誰も本音で論議せず、いい加減で出鱈目な政治が行われている証だろうのだろう。
朝日新聞は多くの捏造記事を報道しているが、野党は朝日新聞を非難したのか? 
誰の為に政治があるのか? 民主主義の正体は? 
2015・6・27 産経ニュース 
安保法制 足を引っ張る安倍応援団 身内からも抗議の声 肩落とす木原氏ら
「記事内容抜粋」
「安倍政権の応援団が後ろから鉄砲を撃っている状態と言われても、仕方がない」。
自民党の若手議員らが立ち上げた勉強会
「文化芸術懇話会」の代表を務める木原稔衆院議員は26日、記者団にこう漏らして肩を落とした。
懇話会初会合に講師として招いた作家の百田尚樹氏の発言などを
野党が問題視し、この日は衆院平和安全法制特別委員会が紛糾。
木原氏は、
身内の自民党議員からも抗議を受けるはめになった。
懇話会のメンバーには安倍晋三首相(党総裁)に近い議員も多く、9月の総裁選を前に無投票再選の機運を高める「首相の応援団」(若手議員)と位置づけられている。
この日の特別委で、百田氏が沖縄県の地元紙について「
沖縄の2つの新聞は潰さないといけない」と述べたことなどに関して、民主党の寺田学衆院議員らが首相を追及。
木原氏は、
佐藤勉国対委員長から「委員会に迷惑をかけたことを反省してほしい」と注意されたという。
また、百田氏の「
あってはいけないことだが、沖縄のどこかの島が中国に取られれば、目を覚ますはずだ」といった発言も波紋を呼んだ。
沖縄県宜野湾市などを地盤とする
宮崎政久衆院議員は26日、「沖縄県民の生命や暮らしを軽視し、到底看過できない」として木原氏に文書で抗議した。
 ※この事案は今の日本を象徴している。
シナは毎日、三隻の艦船を日本の領海に侵入させ、目的を持ち領海侵犯を犯している。
この事に日本人は危機を感じていないのか?
一般国民が皆思っている百田氏の発言だが、この発言を野党が寄って集って問題発言と糾弾する。
これこそ言論弾圧だろう。
それに加えて自民党議員も野党に同調し百田氏を非難する有様。
日本は言論の自由が無い国である。
沖縄のメディアと日本の左翼、市民団体は共に言いたい放題、したい放題だろう。
そして自民党の中にも自民党に似つかわしくないおかしな連中がいる。
彼等とと官僚は安倍降ろしを画策する始末。
百田氏が何故、事実を言うと野党はおろか自民党議員までが非難するのか? 百田氏を非難する連中の本音は尖閣諸島がシナに取られるのを望んでいるのか? 馬鹿馬鹿しい話である。
2015・6・26 産経ニュース 
百田氏「沖縄2紙を潰さねば」 「どこかの島が中国に取られれば、目を覚ますはず」とも
「記事全内容」
「文化芸術懇話会」で、講師として招かれた作家の百田尚樹氏は、沖縄県の地元紙について「沖縄の2つの新聞は潰さないといけない」と述べた。
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の同県名護市辺野古への移設計画などに厳しい論調を展開していることを念頭においてのものとみられる。
「あってはいけないことだが、沖縄のどこかの島が中国に取られれば、目を覚ますはずだ」とも語った。
一方で、沖縄の基地負担について「根が深い。苦労も苦しみも理解できる」と語った。
 ※尖閣がシナに占領されてからでは遅い。
沖縄の新聞は目覚めるどころか、シナが近づいたと喜ぶだろう。
日本の反日メディアも同時に潰して欲しいのだが・・・
2015・6・25 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) 葛城奈海
【国防女子の構え】放置出来ない尖閣諸島の現状 中国船の領海侵犯が常態化
「記事内容抜粋」
最後に沖縄県・尖閣諸島の周辺海域での漁業活動を行ってから、この8月で丸1年になる。
2010年9月の中国漁船衝突事件以降、政府が中国との摩擦を恐れて弱腰なので、ならば「国民自身が実効支配を体現するしかない」と、私たち「頑張れ日本! 全国行動委員会」(幹事長・水島総氏)は、石垣島の漁師らとともに何度も漁業活動を行ってきた。
私も15回にわたって尖閣海域を訪れたが、当初は島すれすれまで肉薄できたものが、12年9月の国有化以降、「1カイリ(1852メートル)制限」が出されて、近づこうとすると海上保安庁に阻まれるようになった。
そして、ついに昨年、出港さえ認められなくなってしまった。
国としては、厄介払いできたと胸をなで下ろしているのだろうが、それで尖閣の実態はどうなのか。
自国の漁船を締め出しておきながら、月に3度のペースで中国艦船による領海侵犯は続いている。
もはや、それも完全に常態化し、ニュースにすらほとんどならない。
中略
今この瞬間にも、美しく貴重な尖閣の自然は刻々と失われつつある。
言うまでもなく、固有種が絶滅すれば、二度と取り戻すことはできない。
美辞麗句を唱えているだけでは島を守れないことを、ゆめゆめ忘れてはならない。
 ※日本国民は覚悟を・・・そしてシナに怒りを! 
NHK、TBSはシナのプロパガンダ機関、シナの正確な情報を日本国民に伝える事は無い。
2015・6・23 TBS 
中国・程大使、戦後70年談話「日本の立場を明確に」
「記事内容抜粋」
中国の程永華駐日大使がTBSラジオの番組に出演し、安倍総理がこの夏、発表する予定の戦後70年談話にからみ、「靖国参拝や慰安婦問題などでの日本の立場を明確にしてほしい」と述べました。
  「(Q.スタジオの印象は?)初めてです。(Q.秋以降の日中関係は?) 秋以降という話は、まず夏を乗り越えなければなりません」(中国・程永華駐日大使)
日本の放送局のスタジオでインタビューを収録するのは、これが初めてだという中国の程永華駐日大使。
この夏に発表される予定の戦後70年談話について、次のように述べました。
「1995年の村山談話。日本の国を代表しての意思表示もありながら、しかし同時にまだ一部の人、あるいは一部の勢力が、それと逆の発言、あるいは行動を取るケースもあります。典型的な例として挙げれば、靖国神社の問題、慰安婦の問題。どれが本当の日本の姿勢なのか。これを是非はっきり70年の機会にはっきりしていただきたい」(中国・程永華駐日大使)
程大使は、戦後70年談話で日本が戦争責任についてどのように反省や誠意を示すか注目していると述べました。そのうえで、今後の日中関係について、日中首脳会談以降、官民の交流再開が活発化している現状に触れ「このような勢いをこれからも維持し、続けていきたい」と述べました。 
 ※何と言う番組を作っているのだ! シナから銭でも貰ったか? それともシナのプロパガンダ機関に成り下がったのか?
日本人として誇りを持てないのか? 愚か者。
日本の立場は既に明確にしてある。
シナ人は嘘言っているのに嘘を放送するのか? 日本の史実を調べたのか? NHKと一緒で捏造番組を仕込んでいるのか?
売国奴。
2015・6・21 ユーチューブ 
在日崩壊!英国人記者が『隠蔽された在日犯罪』を露骨に暴露!日本の大手メディアの体質に強い不信感を表明
「コメント」
ナシ
2015・6・21 ユーチューブ 植村訴訟
韓国発狂!元朝日記者の『途轍もなく卑劣な恫喝』に同業者も激しくドン引き。証言の不審な点が続々と指摘される
「コメント」
ナシ
2015・6・17 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) 高橋史朗
【日本洗脳 工作の真実 WGIPの全貌に迫る】米軍の批判記事がGHQの逆鱗に触れ、朝日新聞の論調が一変
「記事全内容」
文芸評論家の江藤淳氏は『閉ざされた言語空間』(文藝春秋)で、占領軍検閲によって戦後の日本人は自分の生きた目をえぐり取られて「占領軍の目」という義眼をはめ込まれたと指摘している。
この義眼が戦後70年たった今もなお、日本のジャーナリズム、言論界、教育界を動かし、「慰安婦」と「南京虐殺」をめぐる対日非難の国際的包囲網の中で、日本国民と日本政府をおびえさせている。
戦後の朝日新聞の変節が、見事にそのことを示している。
終戦の日、1945(昭和20)年8月15日の朝日新聞は「玉砂利握りしめつつ宮殿を拝しただ涙」(一記者謹記)と題する記事で、天皇を「大君」「聖上」と表現し、「英霊よ許せ」「天皇陛下に申し訳ありません」と強調した。
翌日も「一記者謹記」として、皇居前広場の光景をこう伝えた。
「広場の柵をつかまえ泣き叫んでいる少女があった。
日本人である。
みんな日本人である。
…大御心を奉戴し、苦難の生活に突進せんとする民草の声である。
日本民族は敗れはしなかった」
朝日新聞の論調が一変したのは、米国の原爆投下は「国際法違反、戦争犯罪である」と批判した鳩山一郎氏(=後の首相)の談話(同年9月15日)と、米兵の犯罪を批判した解説記事(同17日)が、GHQ(連合国軍総司令部)の逆鱗に触れて、発行停止処分を受けたからである。
GHQはすぐ、「連合国や連合国軍への批判」「ナショナリズムの宣伝」など、30項目の禁止事項を厳格に列記した「プレス・コード」を通達し、露骨な言論統制を始めた。
その背景には、日本人に戦争についての罪悪感を植えつけるための情報宣伝計画「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」(WGIP)があった。
朝日新聞社の出版局長が48(昭和23)年9月の社報で、部下に警告した次の文章には「自己検閲」という言葉が2回使われている。
  「事後検閲は形式的に無検閲のように見えるが、実質的には自己検閲ということになったわけだ。自分の心に自分の呼び鈴をつけて、いつの世にも個人の自由に一定の限度のある事実を明記する必要があろう…各自の心に検閲制度を設けることを忘れるならば、人災は忽ちにして至るであろう。事後検閲は考えようによれば、自己検閲に他ならぬわけである」
WGIPによってはめ込まれた義眼が、戦後の日本人に深く浸透し、いまなお拘束し続けているのである。
 ※朝日新聞は反発できなかったのか?
2015・6・15 産経ニュース (1/2ページ) 【新聞に喝!】 
安保法制審議 「学説」も現実的観点から分析を 大阪大学副学長・星野俊也
「記事内容抜粋」
安全保障関連法案の審議が衆院でスタートしたこともあり、各紙が論戦のポイントや流れを解説している。
新しい概念やさまざまなケースが検討されていることもあり、国民一般にはわかりにくいかもしれない。
そうしたなか、論戦のフォローが難解な理由の一因に「法律論」と「政策判断」の混乱があると3日付産経は指摘するが、この区別は重要だ。
例えば、中東・ホルムズ海峡での機雷敷設というケース。
新法制の下、これが国の「存立危機事態」を構成すると認定されたならば、国際法上は武力行使に含まれる機雷掃海活動に日本が従事することも例外的には可能と想定されるようになるが、それは法律論である。
中略
グローバル化が進む今日の世界で日本が存立を唱えても、それは「一国存立主義」ではあり得ない。
その一方、憲法の平和主義を非戦平和の理想に結びつけた「一国平和主義」が通用しないほどに世界は複雑化している事実に目を瞑(つむ)ることはできないはずである。
安保法制を報道するメディアには、決まったプリズムで論戦の行方を追うのでなく、法理や実務や学識からの情報を現実的観点から受け止めた分析を求めたい。
 ※メディアはイデオロギーに立脚した記事を書くな! シナの指示なのか? 日本国、国民を守る観点から論じよ。
2015・6・7 ユーチューブ 
韓国市民団体、長崎に侵入、日本メディアと結託し捏造報道の現場一部始終=確信犯たちの非常識行動 MAXSCOPE 皇国 JOURNAL
「コメント」
韓国・聯合ニュースは4日、“朝鮮人強制動員現場”を調査し、犠牲者を追悼する目的で訪日した韓国人団体が、端島(通称:軍艦島)に向かう途中で船のトラブルのために訪問を果たせなかったと報じた。
「勤労挺身隊のおばあさんと共にする市民の会」のイ・グクオン代表ら20人余りはこの日午後2時、長崎港からクルーズ船「ブラックダイヤモンド」に乗って端島に向かった。
ところが、出発後1時間足らずでエンジンに異常が発生したため、寄港地の伊王島で運行を停止した。
 ※内容によると日本人左翼が関係してる様なのだが・・・
2015・6・12 朝日新聞デジタル 
南シナ海問題、中国埋め立てに議論集中 国防相・軍関係者ら参加「アジア安全保障会議」
「記事内容抜粋」
アジア太平洋地域の国防相や軍関係者らが参加する「アジア安全保障会議(シャングリラ・ダイアローグ)」(英国際戦略研究所主催、朝日新聞社など後援)が5月29~31日、シンガポールで開かれ、中国が南シナ海で進める岩礁の埋め立て問題に議論が集中した。
「一方的な現状の変更」 だとして厳しく批判する米国や日本に対し、中国は強硬姿勢を崩さず、軍事利用の可能性にも踏み込んだ。
  ■南シナ海問題、米中火花
  「地域における緊張の元凶だ。その速度や規模を深く憂慮している」
カーター米国防長官は5月30日の演説で、中国に埋め立ての中止を求めた。
 ※今頃、記事にするのか? 有料で・・・賞味期限、切れているだろう。
2015・6・10 産経ニュース  (1/5ページ) 【高橋昌之のとっておき】
朝日・毎日への反論(15)安保法制審議 そちらこそ「なし崩し」「つじつま合わせ」の反対論はやめよ
「記事内容抜粋」
集団的自衛権の行使を限定的に可能にする安全保障関連法案の国会審議が始まり、与野党の議論もマスコミの報道も激化しています。
まだ、序盤戦ですが、これまでの状況をみる限り、野党の追及も、集団的自衛権行使に反対の立場をとる朝日新聞、毎日新聞の主張も、法案に「反対ありき」の姿勢で“あら探し”に終始しているように思えてなりません。
不安定、不透明な国際情勢のもとで、日本だけが平和を唱えさえしていればいいはずはなく、どのようにして日本の国家、国民の安全を守るのかという建設的な議論をなぜできないのでしょうか。 
国民が求めているのは法案に対する賛成、反対のバトルではなく、そうした冷静で前向きな議論だと思いますので、今回は朝日、毎日両紙の社説を例に、現在の議論の問題点を指摘したいと思います。
中略
そして朝日、毎日両紙の記者一人一人に対しては、改めて問いたいと思います。
とくに政治部記者は日々、現在の国際情勢の中で日本はどうあるべきかを考え、取材しているはずです。
それでも本当に「法案には絶対反対」と信念を持って言い切れますか。
そうではないとしたら、それぞれの社内で自らの取材に基づいた見解を堂々と主張してほしいと思います。
われわれは単なる「サラリーマン」ではなく、「ジャーナリスト」なのですから。
 ※巨大捏造メディアの朝日新聞と小さな嘘つき毎日新聞に正論と正義の心で立ち向かう産経新聞の戦いは、嘘で日本を貶め続けている巨大国家・シナと嘘つき小国・韓国に史実で立ち向かう小さな国・日本と構図が似ていて面白い。
産経新聞グループに一読者としてエールを送りたい。
2015・6・9 朝日新聞
「天声人語 2015年6月9日」
「記事内容抜粋」
教え子の一人が驚いていた。
「あんなに激しい口調で語る先生は見たことがない」。
憲法学界の重鎮、京大名誉教授の佐藤幸治(こうじ)さん(78)である。
6日、法学や政治学の専門家らがつくる「立憲デモクラシーの会」のシンポジウムで講演した
  ▼省庁再編などの行政改革や裁判員制度を導入した司法改革に携わった。学界には政治に距離を置く人も多いが、佐藤さんは自民党政権の内側から改革を進めてきた。
しかし、安倍政権の姿勢には危機感が募るようだ
  ▼講演で憲法改正の必要性を一概に否定はしないと述べた上で、こう強調した。
「憲法の根幹を安易に揺るがすようなことはしないという賢慮(けんりょ)が必要であると強く思う」。……
 ※とうとう朝日新聞は、古びた学者まで使い、安保法制に反対する意見記事を掲載するまでに落ちぶれたのか? こんなつまらん記事が有料とは・・・
2015・6・8 朝日新聞デジタル
谷垣氏に帰れコール 「帰れだけで平和は来ない」と反論 (朝日新聞デジタル) )
安保法制で谷垣氏が街頭演説「憲法論の枠内でつくられている」  ユーチューブニュース動画
「記事内容抜粋」
「『帰れ』と叫ぶだけで平和は来ない」――。自民党青年局が主催して7日に全国各地で開いた街頭演説活動で、聴衆から「帰れ」コールがおき、谷垣禎一幹事長が反論する一幕があった。
谷垣氏は「反対であっても国会でみなさんの代弁者を通じて、しっかり議論しようじゃありませんか」と呼びかけた。
 ※朝日新聞の見出しが「帰れコール」とあったが、どれ程のものかと疑問なり動画を探した。
朝日新聞デジタルは一人、二人の声を誇張し過ぎである。
朝日新聞は今まで嘘、捏道報道をして、どれだけの多くの国民から非難されているか、認識していない様である。
当てにならない朝日新聞をこの記事が露呈している。
2015・6・7 産経ニュース (1/3ページ) 【新聞に喝!】 
メディアの本分は権力の監視にある ジャーナリスト・伊豆村房一
「記事内容抜粋」
安倍晋三首相は米議会演説(4月29日)の成功に気をよくし、目下審議中の 「安保法制国会にも自信たっぷり」 で臨んでいるようだ。
今回の公式訪米で日米同盟の強化を確認しあった米政府も安倍首相主導の国会運営を頼もしく見ているに違いない。
野党が安保法制を「戦争法案」と批判したのに対して安倍首相はすぐさま「レッテルを貼って議論を矮小(わいしよう)化することは甘受できない」とやり返した。
安保法制を是が非でも成立させようとする安倍首相の強い意志が伝わってくる。
現下の南シナ海を含む安全保障環境の下で、その法案は国の存立に関わる最重要課題と認識しているからだろう。
ただ、集団的自衛権発動の要件のひとつである「存立危機事態」について国民の理解を得るためには、丁寧で納得のいく説明と論議が必要だ。
政府与党はその努力を怠ってはならない。
「1強」といわれる政治勢力関係の中で、世論の反発を招くような強引なやり方は禁物である。
中略
それほど日本のメディアの腰が引けているとは思わないが、仮に政府の強引なやり方に異論を唱えないということがあるならば、メディアの本分をまっとうしていない。 
メディアの本分とは、権力の監視機能を果たすことだ。
とりわけ新聞ジャーナリズムには、立法・行政・司法の三権をチェックする第4の権力としての重要な役割がある。
改めて圧力に屈せぬ新聞本来の気骨を存分に見せてもらいたいものだ。
 ※新聞に喝を入れるのはいいが、左翼メディアはこれまで、幾度となく嘘、捏造報道を繰り返して来た。
今後、メディアの嘘、捏道報道は国民が許さないだろうよ。
2015・6・4 毎日新聞 台北・鈴木玲子
<台湾>慰安婦関連の常設記念館、開館へ
「記事内容抜粋」
台湾の馬英九総統は3日、台北市内で開かれた抗日戦争勝利70年を記念するフォーラムであいさつし、台湾人の元慰安婦に関する記念館を開館することを明らかにした。
総統府によると、開館は12月となる見通しで、台湾では初の慰安婦関連の常設館となる。
馬総統は、場所は明らかにしなかった。
馬総統は昨年7月、記念館開設の意向を表明。
先月には総統府で行った自身の総統就任7周年記念演説に元慰安婦の女性を招いた。
台湾の元慰安婦支援団体によると、台湾の元慰安婦は少なくとも58人で、生存者は昨年の時点で5人という。
 ※台湾の馬英九総統はシナノ傀儡だな。
残念だが、今は仕方の無い事だろう。
毎日新聞はどんな思いで報じたのだろうか?反日の毎日新聞い腹が立つ。
2015・6・4 NNN NHKの捏造報道の一つ
天安門事件から26年 遺族真相究明求める
「放送全内容」
中国で、学生らによる民主化運動が武力で鎮圧され、多数の死者を出した天安門事件から4日で26年となる。
中国政府は厳しい規制を敷いている。
北京市内では3日夜から多くの警察官が動員され、事件で子供を亡くした遺族の追悼集会などは許されていない。
26年を前に遺族らは公開文書を発表し、李克強首相が3月、日本に対し「先人の歴史の責任も負うべき」と述べたことに言及。天安門事件についても中国の指導者が責任を負うべきだと批判し、事件の真相究明を求めた。
息子を亡くした張先玲さん「自国の国民を殺害した罪はもっと糾弾すべきです。
指導者が日本に言うように、自らも罪を隠し、歴史をわい曲してはいけない」
これに対し、中国外務省は3日、会見で「完全に性質が異なることだ」と述べ、事件後の中国の歩みは正しかったと主張した。
 ※NHK、クローズアップ現代、国谷裕子よ、番組で堂々と「天安門事件は死者がいなかった」とシナ人を出演させ捏造報道したが、捏造を訂正し謝罪しないのか? 恥ずかしくないのか?
2015・6・3 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) 日高義樹 
【世界を斬る】中国に米国と戦争する能力はまったくない 空でも海でも餌食になるだけ
「記事内容抜粋」
中国が南シナ海の人工島に砲台を設置したことが判明した直後、米マスコミは大騒ぎして、図表入りで伝えた。
なかには、「中国海軍が大増強されているので、米海軍は対抗できないのではないか」と報道したところまであったが、第7艦隊の友人はこう言った。
  「中国はフィリピンやベトナムが領有を主張している南沙諸島の岩礁を埋め立て、人工島を作った。米国は、こうした不法行為を見逃すわけにはいかない。中国は、米国が介入すれば戦うと脅しているが、戦争をしかける能力はまったくない」
米国のあらゆる軍事情報からも、中国が米国と戦争する能力を持っていないことは明白だ。
米海軍は、「今後、南沙諸島周辺をイージス艦でパトロールする」と発表した。
中国が軍事的な挑発行動を行った場合、米軍はイージス艦から発射するクルージングミサイル1発で人工島を木っ端みじんにするだろう。
中略
中国が、米国と戦争すると騒ぎたてても宣伝に過ぎない。
米国のマスコミ同様、日本のメディアも中国政府の誇大な発表を鵜呑みにして、そのまま伝える悪習を早くやめるべきだ。
 
アメリカは先制攻撃をしないだろうが、シナが行動を起こせば、即対応するだろう。
日本のメディに対し日高義樹氏が注文を付けている。
2015・6・1 産経ニュース ソウル=桜井紀雄
引用先の朝鮮日報記者、出廷拒否 前支局長は「低俗な内容を加えて大統領の名誉を毀損した」
記事内容抜粋」
ソウル中央地裁で1日開かれた公判で、産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が主な引用元としたコラムを執筆した朝鮮日報の崔普植(チェ・ボシク)記者が証人出廷を拒否した。
同じ朴槿恵(パク・クネ)大統領の噂を扱いながら起訴されず、韓国内外から「公平性に欠く」と疑問視する声も上がっていたが、法廷の場で執筆の根拠を自らの口で説明することはなかった。
  「自分のコラムと被告の記事は趣旨が違う。自分のコラムは大統領の国政運営で周囲が適切に対応せず、不必要な噂を生んでいると忠告する趣旨だった」
地裁に提出した欠席事由書で崔氏はこう弁明した。
加藤前支局長のコラムについては「低俗な内容を加えて大統領の名誉を毀損(きそん)した」とし、「取材源を公開することはできない。見解は既に検察に明らかにしている」と、先月29日夜に唐突に欠席を通告した。
 ※韓国は裁判所さえも権威が無いのか?
2015・6・1 時事通信 
日韓和解へ行動を=最大の歴史問題は「原爆」-姜尚中氏インタビュー
「記事内容抜粋」
戦後70年の節目を迎えた日本は「歴史問題」にどう向き合い、米国、韓国、中国との外交をどう進めるべきか。
政治学者の姜尚中氏(東大名誉教授)に話を聞いた。
   -安倍晋三首相と韓国の朴槿恵大統領による2国間の首脳会談は一度も行われていない。原因の一つが従軍慰安婦問題だ。
歴史・領土問題と、安全保障・経済問題を切り離すべきだ。
そのために日本側から最低限のアクションが必要だ。
ただ、このアクションがなければ(韓国側が)会談をしないというのは駄目だ。
無条件で首脳会談がなされるべきだ。
首相が(慰安婦問題で旧日本軍の関与を認めて謝罪した1993年の)河野洋平官房長官談話を継承するのであれば、事実関係をある程度認め、その上で国が医療などで賠償することで、妥結が図られるのではないか。
   -日本側は65年の日韓請求権協定で解決済みとの立場だ。
乗り越えられると思う。
日朝平壌宣言では日韓基本条約よりも踏み込んだ(植民地支配へのおわびなどの)表現が、北朝鮮に使われた。
韓国からすると「なぜわれわれに言えないのか」という理屈だ。
 ※何が名誉教授か? 彼は韓国の史実を知っているハズ、単に韓国の嘘を日本に認めろと言っているだけ。
名誉教授が聞いて呆れる。
この記事自体、時事通信の正体、反日を露わにしている愚かな記事である。
2015・6・1 産経WEST 
元NHKアナで宮司の宮田修氏「戦後教育で失われた日本の考え方取り戻すべきだ」 
「記事内容抜粋」
日本会議福岡(会長、松尾新吾・九州電力相談役)の総会が31日、福岡国際ホール(福岡市中央区)で開かれた。
宮司で元NHKアナウンサーの宮田修氏が講演し、「戦後教育の中で失われた伝統的な日本の考え方を取り戻すべきだ」と訴えた。
宮田氏は平成14年、千葉県長南町の熊野神社で宮司のなり手がいないと知り、通信教育で神職資格を取得した。
NHK退職後、同神社の宮司を務めている。
宮田氏は「常に新しい出来事を報じてきたアナウンサーとして、毎年同じ場所、同じ時刻、同じメンバーで神事を営む神社の世界は奇異に映った。
ただ、これは、来年も出席しようと、互いの健康を慈しむ考え方なんです。
こうした温かな先人の考え方を取り戻したい」と述べた。
総会の冒頭、松尾氏は憲法改正について「今年12月に設立予定の『(新しい憲法をつくる)県民会議』で、改正機運を盛り上げよう」と呼びかけた。
 ※当時、話題になった人物だが、反日NHKにもこう言う立派な人物がいたのかと、今更ながらに驚いている。