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メディアニュース・2016/ 12・11 10・9 8・7 6・5 2・1
色違いの行の太文字がニュース&情報の「見出し」、スクロールし検索すると、記事、動画元にヒットする
メディアニュース・2016/12・11   
今年最後の氏名無掲載、在日だろう。
2016・12・31 ZAKZAKby夕刊フジ
酒場で口論の末、耳かみちぎる 逮捕の男「身に覚えがない」容疑否認
「記事内容」
佐賀県警伊万里署は31日、帰省中にスナックで別の客と口論になり、仲裁に入った男性の耳をかみちぎったとして、傷害の疑いで、大阪府和泉市の自称会社員の男(40)を逮捕した。
「身に覚えがない」と容疑を否認している。
逮捕容疑は31日午前0時ごろ、帰省先の佐賀県有田町のスナックで同町の50代男性会社員の右耳にかみついて半分以上を引きちぎり、重傷を負わせた疑い。
署によると、男は地元の友人3人と酒を飲んでいた。
駆け付けた署員が呼気を調べたところ、酒気帯び運転の基準値を上回る1リットル当たり0・2ミリグラムのアルコールが検出された。
 
※原口(国会議員)がいる佐賀県だが、朝鮮化が進んでおり、在日韓国朝鮮人が多い県でもある。
耳を食い千切った事件だが、日本人では無かろう。
この手の犯罪は朝鮮人やシナ人の特徴、犯人が逮捕されているにも拘わらず、報道機関は何故、犯人の氏名、国籍を公表しないのか?
反日日本政府から指示でも出ているのか? 氏名を掲載しない報道が多過ぎる。
捏造報道を許した反日日本政府(自民党)が悪い=付けは国民に・・・
2016・12・29 ユーチューブ 
【青山繁晴】A日新聞が病的ウソをやめられない理由を暴露!
「コメント」
ナシ
「投稿紹介」
朝日が病的ウソをやめられない理由は、上からの命令ですから 朝日 CIAのエイジェント コードネイム ポカポン 読売 コードネイム ポダム 真実を隠すために CIAが右左両方作りました CIA白書に書いてあります
 
※日本のメディアを狙うシナ! 朝日新聞は魂をシナに売るのか? 日本を守るには、あらゆるケースを想定した法に頼るしか方法は無い。
産経よ、馬渕睦夫を忘れている
2016・12・29 産経ニュース (1/9ページ) 【メディア裏通信簿】
「トランプ大統領」的中は夕刊フジ、日刊ゲンダイ、百田尚樹、木村太郎! 読売国際部「ヒラリー本」まとめていた

「記事抜粋」
  この記事は月刊「正論1月号」から転載しました。
ご購入はこちらへ。
  先生 「トランプ・ショック」というけどさ、あれは誰がショックを受けたんだろうな。
アメリカの大統領選挙でトランプ勝利を予想できなかったマスコミや知識人がショックを受けただけなんじゃないのか。
  「まさかのトランプ氏」 「番狂わせ」とか騒いでいたが、要は自分たちが読み間違えたというだけじゃないか。
トランプは去年から支持を伸ばしていたし、冷静に分析していたら、決して驚くような事じゃなかったはずだぜ。 
そのことについての反省がないね。
結果判明翌日の11月10日に、一応、TBS系のひるおび!は「メディアがなぜ間違えたのか」と検証していたが、あくまで米国のメディアを問題にしていただけだったよ。 
  女史 自分たちが間違ったことを認めたくないから、米国メディアのせいにしてるんじゃない? 
つづく 
 
※メディアは何故、藤井厳喜と百田尚樹、木村太郎を持ち上げるのか?
木村は選挙前、現地に行き取材した実感を持ってトランプと口にしただけだろう。
素人でもアメリカで取材すれば、予想が出来たハズの大統領選挙戦である。
しかし、日本に居ながら的中させた藤井厳喜、馬渕睦夫の両氏は凄いと感心した。
メディアはDHC含めて何故、馬渕睦夫を無視するのか? 彼は選挙戦が話題になってから一貫してトランプと言っていたのだが・・・馬渕さんは奥床しいから・・・しかし、本音は何か言いたいだろう。
「サイト天山網」、コピペ記事
2016・12・29 毎日新聞 上海・林哲平
<中国>車爆発、1人死亡 新疆ウイグルの共産党庁舎に突入
「記事内容」
中国新疆ウイグル自治区の公式ニュースサイト「天山網」によると、28日午後4時50分(日本時間同5時50分)ごろ、自治区南部のホータン地区カラカシュ県の共産党県委員会が入る庁舎に4人が乗った車が突っ込み、爆発物が爆発した。
1人が死亡し、3人がけがをした。
国営新華社通信は車に乗っていた4人は警察に射殺されたと報じている。
同サイトは「テロ襲撃」事件と報じているが、容疑者については詳しく伝えていない。
イスラム教を信仰するウイグル族が多く暮らす自治区では、これまでたびたびウイグル族による警察や検問所などへの襲撃が発生。
中国当局は「独立派によるテロ」と断定し、イスラム教徒の締め付けを強化している。
 
※ウイグル人の悲劇がまた一つ増えた。
国連の人権委員会はシナに何か言えよ! 人権問題だろう。
毎日新聞はウイグル人にスポットを当てた記事を書け! 毎日新聞はシナ共産党のメッセンジャーorシナのネットサーファーなのか? 林鉄平よ、ニュースは己の足で拾えよ! 不要な新聞社である。
左翼の総本山で使い込み!
2016・12・28 ZAKZAKby夕刊フジ 
朝日新聞子会社、社内費用を私的流用で取締役解任
「記事内容」
朝日新聞社の子会社でビルの賃貸、管理をする「朝日ビルディング」は27日、広報などに使う社内費用を私的に流用していたとして男性取締役(60)を同日付で解任したと発表した。
不正使用は約2000万円に上る可能性がある。
 
※小さい! やるなら朝日新聞が潰れる位、巨額な使い込みをやれよ! 朝日新聞報じたのか?
誰が銭出して読むのか?
2016・12・27 朝日新聞デジタル 
(検証・オバマ外交:上)アジア重視、中国台頭に対応
「記事内容」
8年前、外交経験不足を指摘されながら米大統領に就任したオバマ氏。
キューバとの歴史的な国交回復など「レガシー(政治的遺産)」を強調するが、中国や北朝鮮、ロシア、中東などへの対応は「ナイーブ(世間知らず)」との批判がつきまとった。
政策を転換させようとするトランプ次期政権を前に、オバマ外交を上下2回で振り返る。
  ■外交日程で遠慮、不十分な抑止力 航行の自由作戦
米ホワイトハウスで安全保障をつかさどるライス大統領補佐官の論文が、米国で波紋を呼んでいる。
トランプ氏が大統領選に勝利した直後の11月12日、米政治評論誌ナショナル・インタレストに「アジア太平洋における米国の指導力は継続されるべきだ」と題する論文が寄稿された。……
以下有料、
 
※シナ共産党に読まれるとまずいのか? しかし日本人が読むと馬鹿になりそう。
324円も出して何人購読者がいるのだろうか? 訊いてみたいものだ。
反日メディアよ、売国をせず、事実を報じろ! 
2016・12・27 産経ニュース (1/3ページ) レイキャビク 岡部伸
パナマ文書検証、孤独な戦い アイスランド前首相を退陣に追い込んだ記者 自宅籠もり、オンラインで徹底洗い出し
「記事抜粋」
中米パナマの法律事務所から流出した機密文書、いわゆる「パナマ文書」で、アイスランドのグンロイグソン前首相のタックスヘイブン(租税回避地)を利用した資産隠しを突き止め、前首相を辞任に追い込んだヨハンス・クリスチャンソン記者(44)がインタビューに応じた。
  ◇合同取材も孤独な戦い
アイスランドの国営放送で15年間報道に携わった後、フリーとなったクリスチャンソン記者に「国際調査報道ジャーナリスト連合」(ICIJ)から「合同取材に加わらないか」と連絡があったのは昨年5月。
「調査報道の実績から声がかかり、首相の関与を示す文書があるということで加わった」と話す。
つづく
  ◇利益相反関係
中略
租税回避地の法人に関する質問に首相の顔色が変わった。
同席したクリスチャンソン記者が証拠の文書を示し、「答えてほしい。あなたのサインがここにある」と詰め寄った。
前首相は質問には答えず、席を蹴った。
このインタビューをアイスランドの国営放送に持ち込み、4月3日夜にパナマ文書の報道が流れた。
政府のトップとして公平な銀行監督を行っていたのか。
国民の不信は高まり、野党は不信任案を提出。
前首相は報道から2日後に、辞任を表明した。
パナマ文書の報道後、アイスランドでは政治の透明性を訴える海賊党が躍進した。
  「ジャーナリストとしていかに真実を追究することが大切か実感した」。
情報操作を繰り返した朝鮮企業の電通と記事を捏造する朝日新聞
2016・12・26 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) NEWSポストセブン 週刊ポスト2017年1月1・6日号
「電通ブラック批判」急先鋒の朝日新聞がブーメランで沈黙 (1/2ページ)
「記事抜粋」
大手広告代理店・電通の女性新入社員が過重労働で自殺した問題は、2016年9月に労災が認定され、11月には厚生労働省が家宅捜索に入るという事態となった。
これまで広告代理店の不祥事には及び腰と言われた大手メディアも一斉にこれを取り上げたが、中でも急先鋒となったのが朝日新聞だった。
  「朝日は労働問題には定評がある。とくに今回は亡くなった女性が学生時代に『週刊朝日』でアルバイトをしていたこともあり、深く追及した」(朝日関係者)
10月12日付の「社説」では〈形式的で不十分な労働時間の把握、残業は当然という職場の空気……。
企業体質の抜本的な改善が必要だろう〉と厳しく指摘。家宅捜索のあった翌日の11月8日朝刊は、1面トップ、天声人語、さらに2面でも図表入りで解説する力の入れようだった。
ところが、である。その1か月後の12月6日、朝日新聞東京本社が社員に長時間労働をさせていたとして、中央労働基準監督署(労基署)から是正勧告を受けたのである。
つづく
 
※お粗末な朝日新聞である。
朝日新聞の真の姿は国家権力に非常に弱い企業なのだろう。

何故、容疑者の国籍を報じないのか? 女性の一人旅は止めよ!
2016・12・25 TBS 
日本人女子留学生不明、容疑者“不明後 川や森の中に”
2016・12・26 産経ニュース (1/2ページ) 
【仏留学生不明】
外国人留学生、黒崎さんの留学前からつながりか (2)
2016・12・27 ZAKZAKby夕刊フジ 
仏留学生の黒崎愛海さん不明で重要参考人の男、日本滞在の形跡も 周到に犯行を計画か (3)
2016・12・30 産経ニュース ベルリン=宮下日出男 
【仏留学生不明】 ようやく犯人の国籍を報じた
重要参考人の男は20代のチリ国籍 現地紙報道「元交際相手」 (4)
「放送内容」
フランス東部で日本人女子留学生が行方不明になっている事件で、女子学生が消息を絶った後、容疑者の男が川沿いや森の中など、普段、人があまり立ち入らない場所に行っていたことが、警察への取材でわかりました。
この事件は、筑波大学からフランス東部・ブザンソンにある大学に留学している黒崎愛海さん(21)が行方不明になっているものです。
警察は黒崎さんの知人の男を容疑者として追っていますが、携帯電話の位置情報などから、この男が黒崎さんの消息が途絶えた今月4日以降、不審な行動をとっていたことがわかりました。
  「(男の携帯電話の位置情報から)彼は人があまり行かない場所にも行っています。川沿いや森の中など・・・」(事件担当の地元警察幹部 レジス・ミエール氏)
男は今月6日か7日にフランスを出国したということで、警察は国際手配の準備を進めているとしています。
  「私の後ろが黒崎さんの住んでいた寮なんですが、その目の前にはセキュリティカメラがいくつか備え付けられていて、中に出入りする人の動向が分かるようになっています」(記者)
男は4日の夜に黒崎さんとブザンソン郊外のレストランで食事をした後、黒崎さんの寮の部屋を訪れたことがわかっていますが、この日の深夜、留学生仲間が叫び声を聞いていて、警察は関連を調べています。
 
※毎日新聞の英語版、ハレンチな嘘報道が影響しているのだろうが、このニュース容疑者の国籍隠しか?
  (2)
「記事内容」

ブザンソン(フランス東部)=宮下日出男】筑波大からフランス・ブザンソンの大学に留学している黒崎愛海さん(21)の失踪をめぐり、地元警察が重要参考人として行方を追っている外国人留学生の男は黒崎さんが9月に留学する前から関係を持っていた可能性のあることが26日までに分かった。
地元記者が警察筋の話として明らかにした。
男と黒崎さんが知り合ったのは数カ月前とされてきたが、確認されれば、黒崎さんが日本にいた時期に2人の関係が始まっていたことになる。
同記者によると、黒崎さんが留学後、最後に目撃される今月4日まで男はブザンソンを訪れていたという。
男は7日に列車でフランスを出国し、同日中に航空機で欧州連合(EU)域外に渡ったとされる。
仏メディアによると、男がインターネット上などに残る「足取り」を隠そうとしている点などを踏まえ、警察は犯行が「準備されていた」可能性があるとの見方も示している。
地元記者は男について「非常に利口」な人物と指摘している。
黒崎さんは4日、男とブザンソン近郊のレストランで夕食をとったことが監視カメラで確認されている。
2人はその後、黒崎さんの寮に入ったとされ、複数の寮生は同日夜に寮内で叫び声を聞いたと証言。
黒崎さんの部屋の中に血痕はなかったと伝えられている。
一方、地元記者は黒崎さんの失踪のようなケースが「これまで起きた記憶はない」と述べた上で、「ブザンソンには外国人留学生が多く、私たちも事件に大きなショックを受けている」と語った。
 
※容疑者だから氏名を公表しないのは理解するが、容疑者の国籍迄何故、隠すのか?
  (3)
「記事内容」

筑波大から9月にフランスの大学に留学、今月4日から消息が途絶えている黒崎愛海(なるみ)さん(21)をめぐり、地元警察の当局者が行方を追っている20代前半の外国籍の重要参考人の男が、以前に黒崎さんと日本で会っていた可能性が高いことが分かった。
男が周到な犯行計画を立てていた疑いもある。
男は外国人で20代前半とされ、黒崎さんと頻繁に行動を共にしていた。
4日夜に大学近くのレストランで黒崎さんと食事を共にした後、黒崎さんの寮に入ったとされる。
地元メディアによると同日夜、寮内で叫び声を聴いたと複数の寮生が証言している。
男は今月7日に列車でフランスを出国し、同日中に航空機で欧州連合(EU)域外に出たという。
複数の携帯電話を使用したり、キャッシュカードの使用を控えるなど、居場所を特定されないための工作をしている。
以前に日本に滞在した形跡があり、留学前の黒崎さんと会っていた可能性もあるという。
地元警察は誘拐、監禁を含む犯罪行為に黒崎さんが巻き込まれた可能性が高いとして、国際刑事警察機構(ICPO)を通じて、加盟各国に捜査協力を呼び掛けている。
 
※ようやくZAKZAKby夕刊フジが容疑者は「在日」と迄、報じたが、何故、国籍を隠すのか? メディアは政府から匿名を指示されているのか? ここが日本の大問題である。
  (4)
「記事内容」

筑波大からフランス・ブザンソンの大学に留学している黒崎愛海(なるみ)さん(21)の失踪をめぐり、仏紙パリジャン(電子版)は29日、警察が重要参考人として行方を追っている人物が「チリ国籍の20代の男」だと伝えた。
すでにチリに帰国したとしており、仏警察当局は国際刑事警察機構(ICPO)を通じて捜査協力を要請している。
パリジャンは、男について黒崎さんの「元交際相手」としている。
報道によると、男は今月4日、黒崎さんとブザンソンから約25キロ離れたレストランに車で訪れ、食事をとった後、黒崎さんが生活する学生寮を訪れた。
黒崎さんはこれ以降、消息を絶っているが、男はその後、スイスとスペイン経由でチリに向かったとしている。
ブザンソンの地元紙によると、黒崎さんの友人は5日、黒崎さんからソーシャルメディアを通じてメッセージを受けていた。
大学関係者はこのため、届け出が遅れたとも説明している。
男は7日にフランスを出国した。
警察は事件発覚を遅らせるため、男が黒崎さんを装った可能性もあるとみて調べている。

日本人の敵・毎日新聞の重大犯罪・大注目
2016・12・23 DHCシアター 虎ノ門ニュース 最重要動画 日本人必見 
【DHC】12/23(金) 武田邦彦・藤井厳喜・居島一平【虎ノ門ニュース】
「放送内容」
  出演:武田邦彦・藤井厳喜
霞ヶ関・永田町の背後から、政治・経済・社会を斬りつける!!
憂国の志士たちが日替わりで繰り広げる生放送のデイリーニュースショー!
この番組は地上波テレビっぽい、いわゆる「事前の段取ごと」は基本いたしません。
なので、ニュース選びも出演者打ち合わせもすべてダダ漏れ感覚でお送りします。
そのため、司会者やパネラーがスタジオ入りするのも放送直前!
そこからこの日の番組をどう作っていくのか?何にこだわって語るのか?
番組作りの舞台裏もお楽しみください!
MC 米粒写経(こめつぶしゃきょう)居島一平
収録時間:朝8時〜10時

 ※大注目
  武田邦彦の虎ノ門サイエンス 1:06:00過ぎから
   ■インフルエンザ効果なし(嘘報道)
   ■朝日新聞どころではない恐ろしい毎日新聞の嘘報道、20年もの長い間、日本人のハレンチな性癖(嘘)を英語版にて発信し続けていたことが判明、筆者は現社長の朝比奈豊である (日本人の性癖14項目・ウイキペディア参照) 
  
※日本人は毎日新聞も決して許してはならない。
皆さん、毎日新聞を止めまよう。
毎日新聞の子会社がTBS=TBSのスタッフは6人中4人が在日韓国人or韓国人、反日嘘報道をするはずである。
毎日新聞と言えば、南京で嘘の100人切を仕込んだ危険な新聞社だが、この嘘報道により、大日本帝国軍人野田毅少尉と向井敏明少尉が死刑にされた。
日本人のハレンチな嘘の性癖を英語版に掲載し続けた毎日新聞と筆者である朝比奈豊を現役の時に重罪犯罪者として問い潰したいものだ。
反日左翼の捏造だらけの朝日新聞よ、国民に謝罪しろ!
2016・12・21 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ)
【回顧2016】国民だまし続けてきた朝日新聞 非現実的な平和主義を謝罪とともに清算すべき 元東京大学教授・酒井信彦氏
「記事抜粋」
2016年の朝日新聞は、昨年の安全保障法制の失敗を取り返そうとしたのか、7月の参院選に力を注いだように思える。
その際、目を付けたのが今回から始まった「18歳選挙権」だ。
年初から、女性アイドルや学者、ジャーナリストが登場して政治教育をする大型記事を連載するなど、関連記事を大量に報道した。
さらに若者を扇動しようとしたのか、例の学生グループ「SEALDs」(シールズ)なる特定の政治的集団を、異例の紙面を割いて取り上げた。
私は、極めて偏向した大宣伝のように感じた。
しかし、参院選の結果は、憲法改正の発議に必要な3分の2を阻止できなかった。
民進党と共産党などの共闘による野党議員の一定の増加は見られたが、若者は明らかに保守の側を支持する傾向を示した。朝日新聞の期待とは、まったく逆の結果となったのではないか。
戦後教育をまともに受けた中高年層とは異なって、若者は中国や北朝鮮による現実の脅威を、素直に理解していたのである。
参院選に続く東京都知事選でも、候補者の選定を完全に誤ったこともあって、野党はさらに惨敗した。
今年後半の最大のニュースは、大方の予想に反して、次期米大統領にドナルド・トランプ氏が選出されたことだろう。
つづく
反日左翼・毎日新聞が言論弾圧(何時もの事だが・・・)
2016・12・13 DHCシアター 最重要動画 必見 
【神回】百田尚樹×石平 毎日新聞が虎ノ門にブチギレするもフルカウンターで応戦!「毎日新聞はとんでもない過ちをおかした」

毎日新聞社、百田氏、石平氏の言論封鎖行動に出る。なんと、内容証明文書を送りつけ法的処置もじさないと言論封鎖行動に出る。その内容とは?  (2)
「放送内容」
ナシ
「投稿紹介」
石平氏が「毎日馬鹿社」を撤回してしまったので、私が認定します。毎日新聞は「毎日馬鹿社」です。
毎日売国、毎日捏造、毎日自画自賛、毎日馬鹿。
「毎日新聞死ね(比喩です)」
 
※毎日新聞が社会から・・・反日左翼の内内の話、日本国民は何も認めていない。
石平さんは撤回する必要があるのか? 無いだろう。

参考 : 【DHC】12/14(水) 井上和彦・ケントギルバート・居島一平【虎ノ門ニュース】
 
※井上和彦・ケントギルバートも参戦 ニュースの最後にめった切!
これが反日左翼・朝日新聞と在日を含む仲間たち
2016・12・13 DHCシアター 最重要動画 必見 
髙山正之『変見の作りかた』#69 後ろ姿の骸骨
「放送内容」
監修・出演:髙山正之 収録:2014年7月  時間:12分30秒
  第69回「後ろ姿の骸骨」(週刊新潮 2011年10月6日号)
カミング・アウトという言葉が最初に使われたのは80年代半ば、ハリウッド俳優ロック・ハドソンの告白会見ではなかったか。
他人に言えない秘密を「skeleton in the closet(押し入れの中の骸骨)」という…
カミング・アウトはその骸骨が押し入れから出てくることを指し、秘密、特に同性愛を自ら明かすという意味で使われる。
(本編朗読部分より抜粋)
 
※もうそろそろ朝日も毎日も廃刊時。
反日左翼・朝日新聞と嘘つき学者=在日韓国人、後藤、林、吉見、笠原、教授になれなかった植村、その他の話。
NHK受信料問題
2016・12・12 ZAKZAKby夕刊フジ 
NHK、ネット同時配信解禁で受信料負担も求める? 総務省が東京五輪へ31年実施目指す
「記事内容」
総務省はNHKに対して、テレビ番組のインターネットへの同時配信を解禁する方針を固めた。
NHKの同時配信を規制している放送法を改正し、平成32(2020)年の東京五輪・パラリンピックに間に合うよう31年からの実施を目指す。
総務省は、すでに解禁している民放各社に対しても、同時配信への積極的な参入を求める方針で、東京五輪・パラリンピックを前に放送の世界は大きく変わることになる。
総務相の諮問機関である情報通信審議会の政策部会は、ネット同時配信に向けた技術的な問題を議論する委員会の設置を決定。
来年6月までに中間報告をまとめ、30年6月までに最終的な報告を出す予定だ。
また、この委員会とは別の検討会でNHKの業務範囲について議論している。
総務省はこれらの議論を踏まえ、同時配信の際の著作権処理、通信システムの整備、費用負担の問題の検討を進める。
総務省が解禁を決めたのは「放送とネットの融合」が急速に進んでいるためだ。
スマートフォンの普及で、アマゾンや米ネットフリックスなどの海外の動画配信サービスが参入し、ネットでの動画視聴は当たり前になった。
テレビ離れが進む若者を取り戻す狙いもある。
高市早苗総務相は「手軽に番組を楽しんでもらう面からも進めていくべきだ」と語っている。
民放はテレビ東京や東京MXが一部番組で同時配信しているが、拡大には複雑な著作権処理や設備投資が必要となる。
キー局の番組がネットで視聴できるようになると独自番組の制作が難しい地方局の経営が打撃を受ける可能性がある。
NHKは従来、災害時など限定的にしか許されていなかったが、同時配信に意欲的だ。
ネット視聴者にも受信料の負担を求めるとみられ、受信料負担のあり方も焦点となる。
シナの嘘を一方的に報じるTBS
2016・12・11 TBS 
「自衛隊機が妨害弾発射」 中国が重大な懸念伝達と発表
「放送内容」
中国国防省は10日、訓練中の中国軍機に自衛隊の戦闘機2機が接近し、「妨害弾」を発射したとして、日本側に重大な懸念を伝えたと発表しました。
中国国防省によりますと、10日午前、航空自衛隊のF15戦闘機2機が、宮古海峡を通過して西太平洋での遠洋訓練に向かっていた中国空軍機に接近し、「妨害弾」を発射して、中国空軍機を危険にさらしたということです。
中国国防省の報道官は10日夜、声明を発表し、日本側の行為は「危険でプロの行為ではなく、国際法で認められた航行と飛行の自由を損なうものだ」として、日本側に対し、重大な懸念を伝えるとともに、厳正な申し入れを行ったことを明らかにしました。
また、中国国防省は、今回の遠洋訓練は年度計画に沿った定例のもので、「特定の国家に対するものではない」と強調。
「日本側の度重なる妨害行為は誤解や誤った判断を招き、海や空での摩擦や衝突を引き起こしやすくしている」と、日本側の対応を強く批判しています。
 ※公平でない報道、自衛隊に確かめたのか? 日本政府は何故、シナの嘘と公表しないのか?
警鐘! 危険・女の一人歩き
2016・12・11 産経ニュース (1/4ページ) 【杉田水脈のなでしこリポート(22)】
カナダ・バンクーバーで邦人女性が遺体で見つかった事件…現場を見て思ったこと
「記事抜粋」
11月14から19日にかけて、カナダのバンクーバーに現地視察に行ってきました。
ことの発端は、バンクーバーの隣にあるバーナビー市における慰安婦像の計画について事務所にかかってきた一本の電話でした。
それから半年を経て、バンクーバーにやっと行くことができました。
電話の主のAさん(女性)は滞在中、さまざまなところに連れて行ってくださいました。
バーナビー市の慰安婦像設置予定場所と目されている韓国のショッピングセンターは、2013年に視察したアメリカ・カリフォルニア州の慰安婦碑があるショッピングセンターと同様、ここは韓国ではないかと錯覚するような場所でした。
商品はすべて韓国製、表示は全部ハングル、ショッピングセンター内に韓国コミュニティーの事務所も設置されています。
カナダには中国人や韓国人のこういった施設が目につきますが、日本人の大規模商業施設はありません。
以前は「日本人街」と言われていたところも、今はチャイナタウンに様変わりしています。
このような中で生活している日本人がいかに肩身の狭い思いをしているか、詳しく説明してくださいました。
バンクーバー周辺地域の現状を聞いていると、慰安婦問題とは違う話題の中で興味深い話が一つありました。
今年9月、バンクーバーに留学中の古川夏好(こがわ・なつみ)さん(30)=青森県出身=が遺体で発見され、遺体を適切に扱わなかった疑いで現地の男が逮捕されるという事件が起きました。
皆さんも記憶に新しいと思います。
私は実際に古川さんの遺体が発見されたという場所に連れて行ってもらいました。
日本でも報道されている通り、「ガブリオラ・ハウス・マンション」という名称で知られる1901年に建てられた豪邸で、かつてはレストランなどとして使われていました。
築100年以上たっており、ヘリテージ・ハウス(歴史的建造物)にも指定されていて地元では有名な建物です。
昨年、672万カナダドル(5億2000万円)で不動産業者が買い取り、アパートとして改装する計画を進めているところですが、現在は空き家となっています。
立ち入り禁止にもかかわらず、若者やホームレスたちがパーティーや酒盛りを開いているのがたびたび目撃されていた。
その建物の敷地内で古川さんの遺体は発見されました。
中略
古川夏好さんの事件は、ネットでは警戒心に欠けた被害者への非難が殺到しました。でも、このディビー・ストリートの猥雑で特殊な性格のある場所だという件は全く報道されていません。
現地では、ガブリオラ・ハウス・マンションは中国系が買い取っているので、地域の不動産価値を下げないためだとも、観光・留学関連産業への影響を防ぐためとも言われているそうです。
LGBTへの偏見を防ぐためとの見方もありますが、誤った報道までして意識をそらせることは、かえってLGBTの理解促進に取り組んでいる人たちに失礼だと思います。
何より、故人やそのご遺族に失礼に当たるのではないでしょうか。
そのあたりについて報道した側の誠意ある説明を待ちたいと思います。
 
※反日日本政府と反日メディアは日本人など二の次、どうでもいいのである。
一方通行の記事は決して信じてはならない!
2016・12・10 産経ニュース (1/2ページ) 月刊『Hanada』編集長 【花田紀凱の週刊誌ウォッチング〈595〉】
文春がユニクロ潜入・第2弾で 「記事に事実と違う点があるのか?」「中身の吟味は…」
「記事内容」
日本ABC協会(Audit Bureau of Circulations=雑誌部数公査機構)による2016年上半期(1月~6月)の雑誌実売部数が発表された。
 (1)『週刊文春』   43万5995
 (2)『週刊現代』   32万2857
 (3)『週刊新潮』   27万0054
 (4)『週刊ポスト』      24万3020
 (5)『週刊大衆』        9万6124
 (6)『週刊朝日』        8万8741
 (7)『アサヒ芸能』       7万1104
 (8)『サンデー毎日』      5万4609
 (9)『AERA』        5万2457
 (10)『ニューズウィーク日本版』3万5796
『文春』のトップは揺るがない。前年同期比では4・6%増。特筆すべきはデジタル版「読み放題」のUU(ユニークユーザー、一回読んだ読者)が12万9749で前年比220%増と大躍進していること。
『SPA!』などは紙が5万6836なのに読み放題は12万2647と完全に逆転。
時代は変わりつつある。
『週刊文春』(12月15日号)横田増生さん(ジャーナリスト)のユニクロ潜入リポート、第2弾は予想通り「ユニクロ潜入記者 12月3日解雇されました」。
  「就業規則に抵触しているということで、解雇通知をさせていただきたい」
その日店に入ると店長室に呼ばれ、「本部人事部の▲▲」と名乗る人物からそう申し渡された。
以下やり取りを要約すると--。
  「記事のどこが就業規則に違反するんですか」「懲戒解雇ですか」
  「懲戒解雇ではなく、解雇通知です」
  〈私が一番聞きたかったのは、記事に事実と違う点があるのか否かだった。(中略)返ってきたのは、(中略)「中身の吟味はしておりません」という一言だけだった〉
ユニクロ側の大慌てぶりがわかる。
『文春』と横田さんの術中にハマったというべきか。
『週刊新潮』(12月15日号)のトップは「まさかの3連敗!?
『長沼ボート場』『横浜バレーボール』『競泳会場』 首魁『森喜朗』に勝てない『小池百合子』貧弱ブレーン」。
タイトルですべてわかった。
日本政府、政治家、メディア共通に言える事
2016・12・10 産経ニュース (1/2ページ)  【産経抄】
蓮舫氏に手心 本当のこと伝えなければ将来はない 12月10日
「記事内容」
  「古今無双の射の名人たる夫子が、弓を忘れ果てられたとや?」。
作家、中島敦の短編小説『名人伝』は、天下第一の弓の名人になろうと志した中国・戦国時代の趙の人、紀昌が修行を重ねて弓の道を究めた結果、ついには弓という道具の名も使い途(みち)も忘れてしまうという物語である。
  ▼民進党の蓮舫代表は7日の党首討論で、安倍晋三首相を「息をするように嘘をつく」とののしった。
自身の「二重国籍」問題で、二転三転するつじつまの合わない発言を繰り返していたのは誰か。党首討論での質問は間違いだらけだった上、著しく品格も欠いていた。
  ▼民進党は民主党時代から、相手に放った攻撃がすべて自分に突き刺さるブーメラン政党と呼ばれてきた。
このお家芸も今や神業の域に達し、蓮舫氏はもはや、ブーメランの存在そのものが頭から消え去ったかのようである。
  ▼  「100点じゃないですか」。
民進党幹部が蓮舫氏の討論を称賛したのは身内だからまだ分かる。
とはいえ、小紙を除き新聞、テレビで蓮舫氏への厳しい指摘があまり見られなかったのは解せない。
次期衆院選の結果次第では、首相になるかもしれない地位にある人物に対し、手心を加えすぎではないか。
  ▼党首討論はテレビ中継されていたし、インターネットの普及で情報は瞬く間に拡散・共有される。
そんな時代にあって、都合のいい部分だけを切り取り報じても、読者・視聴者に見透かされ、愛想を尽かされるだけである。
  ▼最近、IT企業による新聞社の買収劇を描いた小説が『紙の城』(本城雅人著)、『社長室の冬』(堂場瞬一著)と立て続けに出版されたのも時代の反映だろう。
テレビを含め、もっと実態に沿う本当のことを伝えないと将来はない。
 
※憲法破りのシナ人蓮舫を何時まで国会議員にしておくのか? 台湾人ではなくシナ人、何故台湾人と言うのか? こ奴はシナのスパイだろう。
出鱈目、朝日新聞
2016・12・9 産経ニュース 
朝日新聞社に是正勧告 上司が部下の勤務時間書き換えも
「記事内容」
朝日新聞東京本社(東京都中央区)が社員に長時間労働をさせていたとして、中央労働基準監督署から是正勧告を受けていたことが9日、分かった。
勧告は6日付。
また同社は部下の出退勤時間を上司が短く書き換えていたことも明らかにした。
同社などによると、予算・決算を担当する財務部門の20代の男性社員が今年3月、法定時間外労働が85時間20分(所定外労働110時間20分)となり、労使協定に定める規定を4時間20分超過していた。
年度末で予算や決算の作業が忙しかったという。
また、裁量労働制を導入する編集部門の管理職が部下の申告した今年3、4月の出退勤時間の記録を本人に確認せず、短く書き換えたことも判明。
同社は「本人の了解のない書き換えはあってはならない。管理職にはしかるべく対処を行った」と説明した。
同社は全職場で「ノー残業デー」を実施したり、労務管理研修で時短策を徹底し、これまで長時間労働による是正勧告を受けたことはないという。
同社広報部は「ワークライフバランスの推進を重要な経営課題として掲げ、時短に取り組んでいる。
今回、是正勧告を受けたことを重く受け止めている。
再発防止に努めるとともに、引き続き、時短を一層推進していく」とコメントした。
 
※嘘情報を銭儲けの道具に使い労務管理も出鱈目な朝日新聞、日本に必要のない企業である。
犯罪・NHK職員
2016・12・7 ZAKZAKby夕刊フジ 
NHK子会社元社員を詐欺容疑で逮捕 架空発注で1200万円詐取 警視庁 
「記事内容」
実体のない会社に架空発注を繰り返し、勤務先から計約1200万円をだまし取ったとして、警視庁捜査2課は6日、詐欺の疑いで、いずれもNHKの子会社「NHKアイテック」の元社員、石川泰之容疑者(46)と、栗原貴幸容疑者(41)を逮捕した。
アイテックは放送局やケーブルテレビ局の通信設備の整備や保守を行う技術系の会社。
千葉県内のテレビ共同受信施設の設置工事を別の設備会社を介してペーパー会社に架空発注。
アイテックから数回にわたりペーパー会社に支払いをさせ約1200万円を詐取した疑い。
2人は容疑を認め、借金の返済や生活費に使ったと話しているという。
既にバレている、反日左翼の朝日新聞と反日左翼学者は大嘘つき
2016・12・4 GHCシアター 
髙山正之『変見の作りかた』#68 35%の学者
「放送内容」
監修・出演:髙山正之 収録:2015年12月  時間:13分15秒
  第68回「35%の学者」(週刊新潮 2015年7月30日号)
国会議員の信頼度は25%、学者の信頼度は65%という興味深いデータを朝日新聞は紹介していた。
山中教授ら、ノーベル賞を受賞するような学者だけなら100%でも良さそうなはずだが65%まで下がるのは一体なぜ!?
 
※反日左翼の東大法学部と反日左翼学者は逆賊、もういらん!
日本人の造語・国名「中国」
2016・12・4 産経ニュース (1/2ページ) 【新聞に渇!】
「シナ」より「中国」の方が問題だ マスコミの差別語が中国の不当な支配に協力している 元東京大学史料編纂所教授・酒井信彦
「記事抜粋」
10月18日に開かれた新聞大会(同19日付で産経、朝日、毎日、読売、東京、日経など各紙が報道)の決議文の冒頭には、「新聞は公正な報道と責任ある論評を通じ、自由で平和な社会の実現に努力しており、その役割はますます重要になっている」との一節がある。
私は大きな違和感を持った。
本当にそうなのか。
新聞はかつて大臣の「失言」を告発して、1990年代には歴史問題で何人もの大臣をクビにしてきた。
つまり新聞自身が巨大な権力であって、社会に大きな影響を与える力を持っており、その被害は現在に及んでいる。
ところで最近の失言問題としては、沖縄県東村高江の米軍ヘリパッド建設工事の警備で、機動隊員が工事反対派に発言した「土人」「シナ人」がある。
「土人」については本紙でも問題ないとの意見が出されているので、私は「シナ人」の方に注目したい。
そもそも「シナ」自体が差別的な言葉とされ、使用禁止用語となっている。
つまり「シナ」ではなく「中国」、「シナ人」は「中国人」、「シナ語」は「中国語」と言わねばならないとされる。
ところがどうだろう。
「東シナ海」「南シナ海」という表現は、中国の海洋進出に関係して毎日のようにおびただしく新聞に登場している。
また、「インドシナ」という言葉も堂々と通用している。
つづく
 
※和製「中華人民共和国」=「中国」はシナのプロパガンダに呼応する馬鹿な日本の反日メディアである。
シナには多くの民族が暮らし言語も異なり「シナ」が最も理解し易い地域名である。
驚愕・東大卒、文系赤学者と朝日新聞は平気で嘘をつく
2016・12・4 DHCシアター 
髙山正之『変見の作りかた』#68 35%の学者

「放送内容」
  監修・出演:髙山正之
   収録:2015年12月
   時間:13分15秒
  第68回「35%の学者」(週刊新潮 2015年7月30日号)
   国会議員の信頼度は25%、
   学者の信頼度は65%という興味深いデータを 朝日新聞は紹介していた。
   山中教授ら、ノーベル賞を受賞するような学者だけなら100%でも良さそうなはずだが65%まで下がるのは一体なぜ!?
 ※嘘つき学者は何を教えているの? 嘘を吐く方法なのか?
芸能界は保守が潰される
2016・12・3 ユーチューブ 
”流行語大賞に批判したつるの剛士”が『悲惨すぎる立場』に追い込まれた模様。巧妙な言葉遣いで発言は撤回せず

「コメント」
ナシ
「投稿紹介」
山尾のキンキンを聞くと頭が痛くなる。左翼の人の意見の幼稚さには嘔気をもよおす。
 
※左翼の思想が分かる流行語大賞である。
テレビ業界の勤務実態
2016・12・2 withnews (1/3ページ) 朝日新聞東京編集センター記者・森田岳穂
「ADはゴキブリ以下」と言われ、残業は月170時間 28歳女性が語る過酷なテレビ業界【前編】
「記事抜粋」
広告大手の電通に勤めていた新入社員の女性が過労自殺した問題を機に、労働環境を巡る問題があらためて注目を集めています。
2年半前までテレビ番組制作会社に勤めていた都内の女性(28)は、自殺した女性のツイッターを見て、自身の過酷な体験と重ねています。
上司から「ゴキブリ以下だ」と言われた、労働の実態とは? 記者が取材をしました。
  在京キー局の子会社に就職
女性は都内の有名私立大学を2012年に卒業。
小さい頃から大好きだったテレビの世界で働きたいと、テレビ局を中心に十数社の面接を受けた。
希望の局からの内定は得られなかったが、在京キー局子会社の番組制作会社から総合職の内定をもらうことができた。
「激務だ」とは聞いていたが、テレビ業界で働けることがとにかく嬉しく、就職を決めた。
  週に2日は徹夜 寝ずに出勤も
バラエティーの特別番組のチームにADとして配属されると、出演者の控室の準備、再現ドラマへの出演、食事の手配など様々な仕事を任された。
数十人いる先輩たちの好みを把握し、毎朝コーヒーを入れるのも女性の仕事。
銘柄を間違えるときつく怒られることもあった。
一方、同期の男性がお茶くみをさせられることはない。
疑問を感じつつも「どんな仕事でも必要なこと。頑張ろう」と言い聞かせた。
上下関係は絶対。
時には理不尽なことでも責められた。
コーヒーチェーンで買ったコーヒーを席に置いていたら、女性の先輩に「お金があるのね。私はコンビニのコーヒーなのに生意気」と嫌みを言われた。
それからは中に何が入っているか分からない入れ物を用意して飲み物を飲むようにした。
勤務時間は長時間に及んだ。
午前10時~午後10時が平均的な勤務だったが、お昼休憩は15分程度。
トイレなどでの離席も5分まで。
先輩が目をひからせ、少しでも長く離席すると嫌みを言われ、離席する際はホワイトボードに名前を書くように命じられた。
つづく
 
※在日が多く職場環境が悪そう。
反日左翼・日本経済新聞の変態社員逮捕!
2016・11・30 朝日新聞デジタル 
押切もえさんらのメール盗み見容疑 日経新聞社員を逮捕

2016・12・2 ZAKZAKby夕刊フジ 
狙われた女優百数十人 日経新聞社員逮捕で判明、あなたのスマホも危ない
 (2)
「記事内容」
モデルの押切もえさんなど芸能人の女性ら4人のスマートフォンに不正にアクセスし、メールなどをのぞき見したとして、警視庁は30日、日本経済新聞社デジタル編成局所属の社員寺井淳容疑者(29)=東京都多摩市聖ケ丘1丁目=を私電磁的記録不正作出・同供用と不正アクセス禁止法違反の疑いで逮捕し、発表した。
「パスワードを突破できることに喜びを感じた」と容疑を認めているという。
サイバー犯罪対策課によると、逮捕容疑は2014年12月、押切もえさんのスマートフォンについて、メールを設定するサイトに不正アクセスし、パスワードを勝手に変更。
データ共有サービス「iCloud」(アイクラウド)やメールなどを勝手に見たというもの。また15年10月~今年4月、元NMB48の渡辺美優紀さんら3人のiCloudものぞき見した疑いがある。
押切さんのスマートフォンはソフトバンクと契約しているもので、メールの設定には「My SoftBank」というサイトで電話番号とパスワードの入力が必要。
寺井容疑者は、なんらかの方法で電話番号を入手し、パスワードは芸能人のブログやフェイスブック(FB)から得た情報や誕生日などを織り交ぜて、類推していたという。
芸能人の個人情報ののぞき見をめぐっては、長澤まさみさんや北川景子さんらのフェイスブックやiCloudをのぞき見したとして、長崎県の男が今年5月、警視庁に不正アクセス禁止法違反容疑で逮捕され、その後、執行猶予付きの有罪判決を受けた。
この男も、パスワードを誕生日などから推測していた。
日本経済新聞社は、「被害を受けた方々にご迷惑をおかけしたことをおわびする。逮捕された社員は、社が保有する個人情報を犯行に使用していないと認識している。事実関係を確認し次第、厳正に対処します」とのコメントを発表した。
  (2)
「記事内容」
モデルの押切もえ(36)らのメールをのぞき見したとして日本経済新聞社の社員が逮捕された事件で、容疑者のスマホには、百数十人の女優やモデル、アナウンサーの電話番号やメールアドレスが登録されていた。
あなたのスマホの中身も他人にのぞかれるリスクがある。
警視庁サイバー犯罪対策課が不正アクセス禁止法違反と私電磁的記録不正作出・同供用の疑いで逮捕した寺井淳容疑者(29)は、誕生日やニックネームを組み合わせてパスワードを類推。押切が契約する携帯電話会社の個人用ページに不正ログインしてメールアドレスを入手していたという。
その後、メールアドレスが削除された痕跡があり、証拠隠滅を図った疑いもあるという。
有名人でなくともスマホには他人に見られたくないメールや画像はあるはず。
安易なパスワード設定は禁物だ。
 ※教員と言い反日左翼は犯罪者思想か?
NHKがまたまた捏造報道 
2016・12・1 ユーチューブ チャンネル桜
【電凸】NHKに9月3日の放送「
関東大震災と朝鮮人」について電話しました
「コメント」
SakuraSoTV チャンネル桜 2016年10月31日 【Front Japan 桜】北方領土2島先行返還論の危うさ / NHK『関東大震災と朝鮮人』が隠蔽した一次資料~梶谷洋一.
犯罪報道機関・NHKが9月3日にとんでもない放送をしました。
  ・ディレクター :奥秋聡 ・プロデューサー:山口智也 ・製作総括:塩田純 堀川篤.

「投稿紹介」
NHKって日本悪、朝鮮人は弱い者という構図を作りたいように感じる。
抗議はとても大切ですね。
NHKの番組でおかしいときは抗議しましょう。
私もNHK福岡が作った番組内に出演していた韓国人の若者が日本が悪いというような国が彼らに反日教育している内容をステレオタイプに発言したのに根拠がないと電話したことがあります。

悪質朝日放送・慶大生強姦事件、印象操作報道
2016・11・29 産経ニュース  【慶応大集団乱暴疑惑】 
テレ朝社長が謝罪「女性に対する配慮に欠けた」

「記事内容」
テレビ朝日の角南源五社長は29日の定例会見で、慶応大「広告学研究会」の男子学生数人が女子学生に性的暴行をした疑いが持たれている問題を報じた情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」について、「客観性に欠ける部分や不適切な部分があった。いずれも女性に対する配慮に欠けるもので、おわび申し上げる」と述べ、謝罪した。
問題となったのは10月20日の放送。女性側の弁護士などによると、番組では、女性が乱暴される様子が映っているとされる動画を見たという学生が「AV(アダルトビデオ)のようだった」と回答した様子や、女性が無料通信アプリ「LINE」を通じて知人に送ったメッセージなどが報じられた。
女性側の弁護士は「被害者の同意があったと誤認させる表現などがあり、看過できない」とテレ朝に抗議。
同局は同月27日の番組で「女性に対する配慮に欠けた」などと謝罪していた。
 
※女性を悪者に仕立て犯人の罪を軽く印象付けたが、これで犯人は在日の可能性が高くなったが、警察は氏名を公表せざるを得まい。
朝日が韓国の政治団体に寄付
2016・11・28 ユーチューブ 
【スクープ】テレビ朝日、政治団体を経由して韓国に送金していた!!!!
「コメント」
ナシ
 
※朝日が韓国政治活動団体に資金提供明細書が公開されている。
設問が不明
2016・11・28 ZAKZAKby夕刊フジ 
安倍内閣の支持率が60%超、「米軍駐留費の増額は不要」86% 全国電話世論調査
「記事内容」
共同通信社が26、27両日実施した全国電話世論調査によると、安倍晋三内閣の支持率は60.7%で、前回10月の53.9%から上昇した。
支持率が60%を超えるのは2013年10月26、27両日調査以来となる。不支持率は30.4%だった。
トランプ次期米大統領が選挙戦で負担増に言及した在日米軍駐留経費(思いやり予算)について「日本の負担を増やす必要はない」との回答が86.1%に上った。
「増やした方がよい」は9.2%。
日本は嘘だらけ
2016・11・25 ユーチューブ 最重要動画 必見
【上念司】財政テ口の危機!虚構をまき散らす評論家を片っ端から論破!≪上念司チャンネル≫
「コメント」
2016年11月24日 放送法遵守を求める視聴者の会 ~虚構の「報道の自由度ランキング」~ 声明文発表・記者会見
  ≪登壇者≫
 ・すぎやまこういち(作曲家、呼びかけ人代表)
 ・ケント・ギルバート(米カリフォルニア州弁護士、タレント)
 ・上念司(経済評論家)
 ・小川榮太郎(文藝評論家、一般社団法人日本平和学研究所理事長)
 ・山岡鉄秀(AJCN [オーストラリア・ジャパン・コミュニティ・ネットワーク] 代表)
 
※日本の反日官僚を始め反日左翼メディア、反日左翼言論人(御用学者・ジャーナリスト)、反日日本人、反日在日韓国朝鮮人は平気で嘘を吐き国民を騙し欺いているのが現状である。
嘘つき安倍総理の子分
2016・11・21 産経ニュース (1/6ページ) 【NHK考】
籾井勝人会長「再任反対派」が活発化 元朝日、元毎日が名前連ねる 「昭和天皇に有罪」の元NHK「退職者」グループも
「記事抜粋」
NHKの籾井勝人会長の任期が来年1月で切れ、最高意思決定機関の経営委員会が次期会長選考を進めていることに伴い、籾井氏の再任に反対する学識経験者や元職員ら市民団体の活動が活発化している。
10月31日には、メディア研究者らが東京都内で記者会見を開き、籾井氏について「公共放送のトップとして不適格」と主張。
会長選考の透明化を訴える一方、唐突に安倍政権批判を展開する出席者もいた。
  (11月17日にアップされた記事を再掲載しています)
  「社会が彼を追い詰められなかった」  安倍政権支持者は「私の周りに誰もいない」
 
※籾井よ、視聴者の為に何をしたのか? 期待しただけ損をした。
外国人の人種差別? 在日を韓国朝鮮人としないのか?
2016・11・18 産経ニュース 
ベトナム人が他人名義のカードで粉ミルクを大量注文 被害額は1億円か
「記事内容」
不正に入手した他人名義のクレジットカード情報を使ってインターネット通販で粉ミルクを購入したとして、警視庁組織犯罪対策1課は窃盗などの疑いで、無職、グエン・ゴック・サン容疑者(24)=千葉県松戸市東平賀=らベトナム国籍の男女4人を逮捕。
グエン容疑者は「盗んだつもりはありません」と容疑を否認し、ほかの3人は容疑を認めている。
同課によると、グエン容疑者らは、ベトナム国内の組織から入手した米国人のクレジットカード情報を使い、平成26年9月ごろから今年10月ごろまでの間にネット通販サイトで約1万3000回の不正な注文を繰り返していた疑いがある。
粉ミルクは日本やベトナムに住む複数のベトナム人に送り、被害額は約1億円に上るとみられる。
4人の逮捕容疑は、27年11月~今年10月までにネット通販サイトで、他人名義のクレジットカード情報を入力して購入した粉ミルク計84缶(計約16万9000円相当)を盗んだとしている。
 
※在日韓国朝鮮人の氏名隠蔽が当たり前のようにやられているが、外国人差別ではないのか?
放射線
2016・11・14 DHCシアター 
髙山正之『変見の作りかた』#65 1ミリの愚

「放送内容」
監修・出演:髙山正之 収録:2014年7月  時間:12分30秒
 第65回「1ミリの愚」(週刊新潮 2014年3月20日号)
国際放射線防護委員会が勧告した年間線量限度は1ミリシーベルトだが、この値の根拠がいかに薄弱であるかを高山正之が解説する!
テレビを観ると馬鹿になる
2016・11・12 J-CASTニュース
ガガ大迷惑の日テレ「酷過ぎる」誤訳 「Love trumps hate」を「トランプ嫌い!」
「記事抜粋」
日本テレビの報道番組「news every.」で恥ずかしい誤訳があったとしてインターネット上で話題になっている。
2016年11月9日の放送では、世界的人気歌手のレディー・ガガさん(30)がドナルド・トランプ氏(70)の米大統領選勝利を受けて行った抗議活動を取り上げた。
  ■「意訳しすぎて試験なら減点」「Loveの要素どこ」
番組では、ガガさんがトランプ氏の住む「トランプタワー」の前に現れ、「Love trumps hate.」と書かれたプラカードを持って立つ様子を紹介した。
「Love trumps hate.」は、対抗馬のヒラリー・クリントン氏(69)が選挙キャンペーンで使用したフレーズだ。
意味は「愛は憎しみに勝る」――トランプ氏の名前と、「~に勝つ」「~を負かす」といった意味の動詞trumpをかけている。
差別的な発言を繰り返すトランプ氏を皮肉った標語である。
ところが、番組のナレーションでは「手に持ったプラカードに書かれていたのは、『トランプは嫌い』のメッセージ」と説明。
その後、ガガさんが車の中から同フレーズを叫んだ際にも「トランプは嫌い!」とのテロップを表示した。
 これを受け、ネット上では
  「trumpの意味くらい調べようね、日テレ」
  「(三単現の)sがある時点で気づくべきだった」
  「どんだけ馬鹿な誤訳なの?」
  「Loveの要素どこいったんや」
  「意訳しすぎて試験なら減点だと思います」
といったツッコミが相次いだ。
  ガガ、インスタで「今こそお互いを大切にしましょう」
モデルのけみおさん(21)も10日、ツイッターで
  「『トランプが嫌い』なんて彼女は伝えてないよ。彼女が伝えたのは『愛は憎しみに勝る』、愛が悪に勝つ、民主党のスローガンで使われてるよ。日本のメディアで誤訳が流れてるけど、『レディーガガ、トランプが嫌い』と叫ぶなんて酷すぎる。昨夜開票後に彼女がどんな気持ちであそこに立って呼びかけたのか」
と問題視した。
ガガさんは以前からクリントン支持を公言している。
9日にはトランプタワー前での抗議写真をインスタグラムでも公開し、「私は思いやりのある国に住みたい。愛は憎しみに勝る。
彼は私たちをぞんざいに分断した。今こそお互いを大切にしましょう」と呼びかけた。
J-CASTニュースは11日、「誤訳」という指摘に対する見解を聞こうと日本テレビに複数回問い合わせたが「広報担当者が全員不在」として回答は得られなかった。
なお、10日朝にはスポニチアネックスが「ガガ深夜の絶叫『トランプ氏嫌い』NY自宅前で抗議のプラカード」と題した記事を公開したが、11日現在、なぜか閲覧できない状態になっている。
 
※訂正と詫びも無しか! 日テレは馬鹿ばっか。
軽薄な籾井会長
2016・11・12 ZAKZAKby夕刊フジ 
NHK籾井会長、トランプ氏のヅラ疑惑イジり「僕は似てない、髪もフサフサ」
「記事内容」
トランプ氏当選が波紋を広げている。
かねてトランプ氏が宣言する厳しい移民政策に多くの人がナーバスになり、大スターは猛抗議。
一方で、日本では早くもものまねするタレントも現われた。
トランプ氏の優勢が強まったころから、カナダ政府の入国管理当局の移民情報のウェブサイトにアクセスが殺到し、接続しにくい状況に。
トランプ氏の影響力を早くも見せつけた。
クリントン氏を支持していた歌手のレディー・ガガ(30)は、トランプ氏の自宅があるトランプタワーの前で、クリントン氏のスローガン「愛は憎悪に勝る」を掲げ、猛抗議した。
一方、トランプ氏支持者の俳優、クリント・イーストウッド(86)は「ありがとうアメリカ! 私はもう長くは生きられないが、残された数年は素晴らしい時になるだろう」とツイートしたとの話も。
オバマ大統領のそっくりさんで再ブレークしたお笑い芸人、デンジャラスのノッチ(51)は、トランプ氏の当選が決まると、ブログに金髪のカツラをかぶった写真を投稿し「オバマさんから、トランプ氏へチェンジする準備は出来ました」と宣言。
NHKの籾井勝人会長(73)は、定例会見で「親近感を持っているか」と問われ、「似ているとは全然思わない。僕は髪もフサフサ」とトランプ氏のヅラ疑惑をイジるも「乱暴な言葉遣いはもはやしません」。
 
※くだらん男である。
テキサス親父に感謝!
2016・11・12 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) トニー・マラーノ
【痛快!テキサス親父】朝日新聞英文サイトに違和感 性奴隷や強制連行思わせる表現、誤解生むから監視するぜ
「記事抜粋」
ハ~イ! みなさん。
日本の新聞社の英字サイトを先日読んでいて、俺は強い違和感を覚えたんだ。
この新聞社は一昨年8月、慰安婦問題の大誤報を認めて、過去の記事を取り消し、しばらくして社長が謝罪した、あの朝日新聞だ。
10月27日と11月2日の記事だが、前者は、韓国政府が、日本との防衛秘密を交換する際の手続きを定めた軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を締結する方針を固めたことを報じていた。
後者は、12月に東京開催で調整している日中韓首脳会談が開かれるか、どうかという内容だ。
日米、米韓間には、それぞれ軍事情報を共有できる枠組みがあるが、日韓間にはない。
日韓GSOMIAが締結されれば、北朝鮮の核・ミサイルへの対処能力向上が期待できるという。
前者の記事では、《日韓両国が(昨年)12月、慰安婦問題の合意をして(協定締結の)機運が高まった》《(慰安婦は)第2次世界大戦の前から戦中にかけて、強制的に日本軍の性行為の相手をさせられた》《朴槿恵(パク・クネ)大統領は、日本政府の資金で、生き抜いた(生き残っている)女性たちのために基金を創設することに合意した》とあったぜ。
日中韓首脳会談は、2008年から各国の持ち回り開催となり、日本で開かれれば今回で3回目となる。
昨年は11月にソウルで実施されたんだ。
 
※大統領選、トランプが当選してよかったね! 
日本に不要な懲りない反日左翼朝日新聞である。
日本政府は、反日アメリカ人に勲章を贈るより、テキサス親父とマイケル・ヨン氏に勲章を授与した方がいい。
日本政府は嘘を捏造した悪人集団・朝日新聞に罪を問わないのか?
日本の敵は内にこそ在り
2016・11・12 産経ニュース (1/8ページ) 【メディア裏通信簿】
自衛隊讃える拍手悪い? 朝日とTBSサンデーモーニング SAPIOに安倍政権動かす陰謀シリーズ

「記事抜粋」
  この記事は、月刊「正論12月号」から転載しました。ご購入はこちらへ。
  女史 あのさあ、国会で安倍晋三首相の所信表明演説のとき、自民党議員が拍手したことを朝日新聞や野党が批判していたよね。
でも、民主党政権のときは鳩山由紀夫首相の演説終了間際に民主党議員が拍手して、朝日新聞も批判どころか、むしろ好意的に書いてたじゃん。
ダブルスタンダードだよね。
  先生 あいつら何を批判したいんだ? 拍手は領土、領海、領空を守る海保と警察、自衛隊に「敬意を」と安倍首相が呼びかけたんだろ。
朝日は9月28日付の天声人語で「多くの職業のなか、なぜこの人たちだけをたたえるのか」と書いたが、実際、がんばっているのは海保と警察、自衛隊だぜ。
  教授 命を危険にさらして、国に尽くす人を讃えるのは当たり前のことだと思いますけどね。
  先生 しかも、軍人は海外では名誉ある仕事なんだぞ。英国王室の王子も軍人になるだろ。
よく「士農工商」なんていうけど、昔なら自衛官は「士」だよ。
でも、この頃、日本で豊かな暮らしをし、威張っているのは経済人、特に外資の人ばかりで、現場の自衛官や警察官、海上保安官は辛い思いをしても安月給で働いている。
今の日本は「商工農士」だよ。(笑)
  女史 批判した人たちは安倍政権が全体主義的だといいたいんでしょ。
インターネット上の批判は、もともとナチスのヒトラーを思い浮かべるとか、そういう発想だったけど、さすがに、朝日がそう書いたら、ヤクザのインネンになっちゃうから、わけの分からない書き方をしたんじゃない。
  先生 ま、自民党も拍手するだけじゃなく、国会議員なんだから領海・領空を守るための法整備、もっといえば憲法改正発議をしっかりやってほしいけどね。
しかし、10月2日放送のTBS系サンデーモーニングもひどくて、自衛隊を賞賛することに疑問を投げかけ、青木理が「一歩コントロールを政治が誤ると、非常に危険な組織」だといって、「政治の劣化」「気持ちが悪い」と批判していたな。
番組は最後に障害者や高齢者への事件などで「また弱者が標的に」というテーマで議論したんだが、東大教授の西崎文子が「歴史の中で繰り返されている。
19世紀末ぐらいに社会進化主義があって、適者生存の思想が広まって…」と言うと、青木は「ヘイトスピーチもそう」、ヒゲの岸井成格は「不機嫌の時代、不寛容の時代になった」と言っていた。
しかし、本当にそんな時代になったかね。
  編集者 障害者や高齢者を傷つけるのと、ヘイトスピーチは関係ありますかね。
共通点はどっちもダメということだけでしょう。
そこに「適者生存」「不寛容の時代」なんて大袈裟じゃないですか。
  先生 「弱者」「弱者」というが、適者生存でいうと、いま人間に「弱者」と見える人だって、実は「強者」かもしれない。
  編集者 どういう意味ですか?  
  先生 適者生存は種の単位で起こることで、恐竜のような時代・環境の変化に適応できない種が滅びていくことだよな。
種が生存するには、それぞれの種の中には多様性がないといけない。
時代・環境が変わったら、例えば人類のように弱者とみられていた者が強者となって、それが種をつなぐのかもしれないからだ。しかしそれは今、分からないんだ。
そういう意味で真の「弱者」「強者」は神にしか分からないのに、それを「弱者」と決めつけ、「適者生存」をいうのは人間の傲慢だろ。 
それはともかく、いまだに日本では相変わらず軍事アレルギーが強すぎる。
9月28日のNHKクローズアップ現代は「“軍事”と大学」について取り上げて、日本の科学者達が基本的に軍事目的の研究は行わないという現状の是非を論じていたんだが、基本的に軍事はダメだという視点だった。
番組で、ノーベル物理学賞の益川敏英が批判的に説教していたし。
つづく
 
※情けない話、やくざと同じ反日左翼メデイアに対策が打てない偏った日本政府だが、どうも同じ貉の様なのだが・・・
無法地帯・検閲をする電通
2016・11・10 BuzzFeed Japan / 石戸諭、播磨谷拓巳
【電通過労自殺】背後でつながる2つの「事件」 ブラックすぎるネット広告、精神論という名の対策
「記事抜粋」
  「あの部署だけは行きたくない」
大手広告代理店・電通の現役社員は、BuzzFeed Newsの取材にそう語った。
あの部署とは、過労で自殺した高橋まつりさん(当時24歳)が所属していた、旧ダイレクトマーケティングビジネス(DMB)局。
そして、インターネット広告を手がける子会社・電通デジタル(DD)だ。
  「過労死と不正請求」。2つの『事件』はつながっている
DDには本社からの出向組に加え、今年、電通を揺るがしたもう一つの「事件」、ネット広告を巡る不正に関係があるとされる子会社も加わっている。
高橋さんもネット広告を担当していた。
過労死と不正行為。
2つの問題に共通しているのは、ともにネット広告に関する部署で発生したということだ。
これは偶然の一致なのか。
BuzzFeed Newsは複数の電通現役社員、それもデジタル部門に関係してきた社員やネット広告業界の関係者に取材した。
社員は口を揃えて、こう語る。
  「過労死と不正請求はつながっている」
  ネット広告業界の暗部  明らかな業務過多  ネット広告こそ、人手がかかるアナログな現場  
  マスメディア広告 VS ネット広告  ネット広告=デジタル化のウソ  発生する膨大な手作業
  「分析」「レポート作り」に必要なさらなる人手  長時間労働とプレッシャー 過労と不正の源
  ネット広告で生まれたあたらしい「ブラックボックス」  旧来型パワハラ+ブラック業界でうまれる構造
  疲弊する「人」 いつ第2、第3の事件が起きてもおかしくない  電通の対策「自覚、覚悟、姿勢……」という精神論
中略
ネット広告業界で働く人たちに、ここで紹介した電通社員の声をどう思うか聞いてみた。
「電通にも大いに問題があるが、この構造が変わらない限り、不正請求も過労死も、この業界から犠牲者が新たに出る可能性は高い」という点は一致していた。
  精神論、その先に
中略
  「私たちだって問題を繰り返したくないと思っています」
精神論とかけ声の先に、待っているのはなにか。広告業界のリーディングカンパニーとして、電通が果たすべき役割は他にあるはずだが、それが見えていて、声を上げるのは現場の社員だけ。
これが現実だ。
 
※ここは日本、ユーチューブ動画投稿サイトでシナ共産党と同様の検閲が行われている。
電通による形を変えた言論弾圧だが、ご存知だろうか。
電通が検閲し、韓国情報にに対し、広告の掲載が禁止されると言う可笑しな事象が発生しており実害もある。
是非、これも問題にして欲しいものである。
総括・アメリカ大統領選挙
2016・11・9 DHCシアター 

「放送内容」
馬渕睦夫「和の国の明日を造る」
毎週水曜日に収録現場から生放送!
外交官として各国を渡り歩いてきた馬渕睦夫元大使が語る“日本温故知新”―。
「日本人であることの意味」を振り返り、日本の未来を指し示します。
【2016年11月9日(水)20:00〜21:00】
  テーマ:「アメリカ新大統領で世界はどうなる」
  ・質疑の時間
出演:馬渕睦夫
<プロフィール>
元駐ウクライナ大使兼モルドバ大使 元防衛大学校教授。
1946年京都府に生まれ。
DHCシアターでは『世界を知れば日本がわかる』『外交虎の穴』監修・出演、『やらまいか―真相はこうだ!』に出演。

 
※馬渕さん大勝利! 日本の反日左翼メディアとアメリカメディアの敗北、馬渕さんの見識の高さを自ら証明した大統領選挙であった。
日本の反日メディアよ、馬渕さんの話を聞け!
嘘報道を続けた反日左翼メディア
2016・11・9 産経ニュース (1/2ページ) ニューヨーク=上塚真由、松浦肇 【速報・米大統領選投開票】
激戦州のトランプ氏優勢に歓声、ため息… 「歴史的な瞬間を」「安心して住める国に」 
2016・11・9 ユーチューブ 
【三橋貴明】米大統領選後に起こる変化と潮流に逆らい遅れを取る日本 2016年11月9日  (2)

「記事抜粋」
米大統領選の開票作業が進んだ8日夜、トランプ、クリントン両候補の支持者らは、開票状況を固唾をのんで見守った。
両候補とも地盤であるニューヨークのマンハッタンを同日夜の選挙集会の会場に選び街は大統領選一色の雰囲気に包まれた。
共和党候補のトランプ氏は、マンハッタンのミッドタウン地区の「ヒルトンホテル」で選挙集会を開催。
多数の警官らが配置され、周辺道路は通行止めとなるなど厳戒態勢が敷かれた。
ホテル前には、「米国を再び偉大にしよう!」と書かれたプラカードを掲げた支持者らが集まり、通行人や観光客にカメラを向けられると、「クリントン氏は不誠実だ」と口々に唱えた。
米メディアによると、激戦州でトランプ氏が次々と勝利したことが伝えられると、会場内に集まった支持者らは大きな歓声を上げて喜びを爆発させた。
トランプ氏は、近くの自身が保有する「トランプ・タワー」にある自宅で、家族とともに開票状況を見守ったという。
つづく
  (2)動画をご覧あれ!
 
※世界がアメリカ大統領選に注目! 世界が変わるか? 嘘つき安倍総理外交失敗か? 先を見誤った嘘つき安倍総理とヒラリー会談、反日外務省が画策か?この付けは大きい。
露支引き離しに失敗か? TPP破綻! 円高、株安が進行! 景気不透明、 グローバリストに日本の総理の椅子は似合わない。
嘘報道を続けたアメリカメディアをそのまま真似て、ヒラリー大統領優勢を報じ続けた日本メディアや政治評論家はどんな顔をするのだろうか? 
犯罪者・ヒラリーを当選させる程、アメリカ人は馬鹿では無い。
逃げる朝日新聞
2016・11・9 産経ニュース 
朝日新聞は「質問に答えていない」 死刑存続訴える弁護士グループが会見
「記事内容」
日本弁護士連合会(日弁連)の死刑廃止宣言を評価した朝日新聞の社説は一方的だとして、死刑制度存続を訴える弁護士グループで、朝日新聞社に質問状を送付した「犯罪被害者支援弁護士フォーラム」が8日、都内で会見し、回答が届いたことを報告した。
フォーラムによると、同社は「社説は『存続を訴える活動はあっていい』と指摘した。
(死刑をめぐる)議論の深まりへの期待をあらわしたもので、死刑や犯罪被害者を軽んずる考えはない」などと回答した。
会見した高橋正人弁護士は「聞きたかったのは、なぜ朝日は死刑存続を望むわれわれも、死刑廃止に向けた議論に協力しなければならないと主張したのか、という点だったが、答えていない。
残念だ」と話した。
今後、再質問も検討する。
この問題では、日弁連が10月に採択した死刑廃止宣言をめぐり、朝日新聞が社説で「大きな一歩」と評価した上で、死刑存続を訴える弁護士らに対し「望みたいのは、宣言をただ批判するのではなく、議論を深める力になることだ」などと指摘。
これを受け、フォーラムは「『ただ批判する』とは感情的に反対しているとの趣旨か」などとする質問状を送付していた。
調査報道をしない日本の馬鹿なメディア
2016・11・8 ChannelAJER02
『(推薦書籍紹介番組)「マスコミが報じないトランプ台頭の秘密」』藤井実彦2016.11.8(CM1)
2016・10・29 チャンネルくらら 
【10月29日配信】特別番組「マスコミが報じないトランプ台頭の秘密 第2弾」江崎道朗・宮脇淳子・倉山満【チャンネルくらら】 (2)
2016・10・8    チャンネルくらら 
最重要動画 必見 
【10月8日配信】特別番組「マスコミが報じないトランプ台頭の秘密」江崎道朗・内藤陽介・倉山満【チャンネルくらら】(3)

「放送内容」
推薦書籍紹介番組
著書名 『マスコミが報じないトランプ台頭の秘密』
  著者名 江崎 道朗  出版社 青林堂
発言者 外交・防衛評論家  江崎 道朗 憲政史家  倉山 満
聞き手 論破プロジェクト代表 藤井 実彦
 
※トランプの背後と旋風を語っている。
アメリカ人は敵味方を区別できない馬鹿。

  (2)
「放送内容」
ナシ
「投稿紹介」
日本に住んでいる元米軍人とチャットする機会があったが、日本人は歴史を知らないと言っていた。
山下財宝、統一教会、下山事件など誤解もあるようだが、普通の日本人より戦後の歴史の知識があった。
トランプもヒラリーも支持しないそうだ。
ニュース女子で藤井さんがトランプの勝利を言うと上念さんが食って掛かっていたが、時代の流れではトランプになるのではないか。
 
※コミンテルンに汚染されているアメリカの実態が語られている。
  (3)
「放送内容」
アメリカ大統領選挙で、不動産王トランプ氏がここまで国民の支持を得ることは、識者の誰も予想しませんでした。
今、アメリカで何が起こっているのか。
江崎道朗先生、内藤陽介先生、倉山満が語ります。
  『マスコミが報じないトランプ台頭の秘密』 江崎道朗著
「投稿紹介」
江崎さんはこういう話をなんで安倍総理にしないのか、日本会議の人なんでしょ? 総理に話ぐらいできるでしょ。
安部さんは財務省や外務省の機嫌を取りながら長期政権を維持しようとしてるように見える、そんなことでは経済も外交も中途半端なことしかできないだろうし、結局安部政権も憲法改正にはたどり着かないんだろうな。
 
※グローバリストの嘘つき安倍総理は日本を何処に向けて帆を進めているのだろうか? 日本もだが何故、反日左翼共がウヨウヨ育つのだろうか? 単に教育だけとは思えないのだが・・・
捏造報道をしたNNN
2016・11・6 産経ニュース (1/4ページ)
「南京事件」番組、日テレは本紙検証に抗議も、賞の選奨委ですら「虐殺写真」と認識 (2)
2016・10・27 産経ニュース 
「南京事件」記事、本紙に日テレ抗議

「記事内容」
日本テレビ系で放送された検証番組「南京事件 兵士たちの遺言」が紹介した写真の真実性について疑問を提示した産経新聞の記事をめぐり、日本テレビは27日までに、産経新聞社宛てに抗議文を送付した。
抗議文は25日付。
今月16日付掲載の「『虐殺』写真に裏付けなし 日テレ系番組『南京事件』検証」に対するもので、抗議文は「記事は事実誤認、混同、記者個人が受けた印象をもとに構成され、放送事実と反している部分が多数存在する」とし、「大見出しは事実ではない」などと反論している。
産経新聞広報部の話「当社の見解は16日付の記事の通りです」
つづく
  (2)
「記事抜粋」
昨年10月に日本テレビ系で放送された番組「南京事件 兵士たちの遺言」を検証する記事を10月16日付で掲載したところ、日本テレビ側から内容証明郵便で抗議文が送られてきた。
番組で使用した多くの人が倒れている写真について「『印象』から『虐殺写真』という言葉を独自に導き」と決めつけているが、そうした「印象」を持ったのが、番組を優れた放送作品として認め昨年度のギャラクシー賞に選んだ選奨委員たちだったことをどう受け止めているのだろうか。
  月間賞理由に明記
抗議文は「虐殺写真と断定して放送はしておりません。
にもかかわらず産経新聞の記事は『写真がそれを裏付けている-そんな印象を与えて終わった』と結論づけ、写真が虐殺を裏付けているという産経新聞・原川貴郎記者の『印象』から『虐殺写真』という言葉を独自に導き、大見出しに掲げました」と記事を批判した。
つづく
  被写体ぴたり一致  懇談会にもどうぞ  
つづく
                 ◇
  ■「南京事件 兵士たちの遺言」
昨年10月に、日本テレビ系「NNNドキュメント」(55分枠)の「シリーズ戦後70年」の一つとして放送された番組。
主に南京攻略戦に参加した元日本兵が残した陣中日記に依拠して、中国・揚子江岸における「捕虜」の銃殺に焦点を当てた。
番組の冒頭と最後の部分では、「南京陥落後の中国で、日本人が入手した写真といわれています」と説明する「防寒着姿で倒れている多くの人々」の写真を映し出した。
 
(1)※南京大虐殺は蒋介石が捏造した嘘だが、彼は生前、「松井岩根大将には悪い事をした」と語っている。
南京大虐殺は明らかに朝日新聞の捏造なのだが・・・
ネットに南京大虐殺の日本人の証言がネットに上がっているが、彼等はシナ国民党軍が洗脳されている可能性が無いだろうか? 
5千名のシナ人を機関銃掃射と銃剣で突き刺したとあるが、短時間で可能なのだろうか? この地獄絵に日本人が耐えられるだろうか? 皆殺しはシナ人、朝鮮人、白人の感覚である。
 (2)※南京大虐殺を証言したユーチューブ動画がアップされていたが、蒋介石は彼等を洗脳した後、日本に帰した可能性は無いのかだろうか?
反日左翼メディアを切る
2016・11・4 ユーチューブ 重要動画 必見
上念司のフルボッコ祭りで東大教授ら発狂!公開討論「テレビ報道と放送法」(コメ付)
「コメント」
2016.6.16 公開討論「テレビ報道と放送法 ―何が争点なのか」
 ≪放送法遵守を求める視聴者の会≫
  ケント・ギルバート、上念司、小川榮太郎
 ≪放送メディアの自由と自律を考える研究者有志≫
  砂川浩慶(立教大学教授)、岩崎貞明(放送レポート編集長)、醍醐聰(東京大学名誉教授)
 ※左翼のメディア擁護論をご覧あれ! 日本は何故、反日日本人を生むのか? 不思議な国である。
NHK偏向報道の実態!
2016・11・1 チャンネル桜 
NHKの反日工作】 NHK『関東大震災と朝鮮人』が隠蔽した一次資料

「コメント」
SakuraSoTV チャンネル桜 2016年10月31日
【Front Japan 桜】北方領土2島先行返還論の危うさ / NHK『関東大震災と朝鮮人』が隠蔽した一次資料~梶谷洋一氏に聞く / 続々誕生!同性パートナーシップ条例自治体[桜H28/10/31] より抜粋
  キャスター:大高未貴・前田有一・馬渕睦夫
 ■ 重大事実発覚!NHK『関東大震災と朝鮮人』が隠蔽した一次資料
 ゲスト:梶谷洋一(「二の橋倶楽部」代表・近現代史研究家)