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メディアニュース・2016/3   紫色の行は重要な記事、是非確認を!
2016・3・30 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) M zak女 
《zak女の雄叫び お題は「開」》タクシー券の不正利用、“長州力サイト”開設断念 NHKへの不信感渦巻く
「記事内容抜粋」
NHKの2016年度予算が24日の衆院本会議で、与党などの賛成多数でようやく承認された。
ただ、民主、共産両党などは、記者によるタクシー券の私的利用や子会社社員の着服問題など相次ぐ不祥事を理由に反対。
慣例だった全会一致の承認は3年連続で崩れた。
予算案の審議は今年、荒れに荒れた。
自民党の総務会では了承が2回連続で見送られるという“異例”の経過をたどった。
中略
受信料をめぐっては、NHKの籾井会長が、唐突に受信料徴収にマイナンバー活用を検討したいと発言し、波紋を呼んだこともあった。
支払い義務化の議論も再燃しているが、視聴者からは「マイナンバーの活用より、なぜ、払わない人がいるか考えるべきだ」との声も出た。
専門家は「受信料を支払わない理由の一つは、番組内容や経営努力への不満があることを忘れてはいけない」と述べていたが、こうした言葉はどこまでNHKに届いているのだろうか。
現在の放送法はテレビ設置者にNHKとの「受信契約」を義務づけている。
だが、それは、視聴者との信頼関係の上に成り立つのだということを忘れてほしくない。
不祥事や問題事案を耳にするたびに、NHKと視聴者の距離がどんどん離れていくのを感じる。
 
※捏造放送協が要るのか? 戦後の反日プロパガンダが皆バレタ! もうNHKは不要だろう
2016・3・28 産経ニュース (1/4ページ) 原子力取材班 【規制委VS朝日新聞】 
無期限「取材制限」処分の経緯を反原発メディアが報じないのはなぜか? 毎日新聞&報ステも前科あり…
「記事内容抜粋」
原子力規制委員会は、九州電力川内原発(鹿児島県)の放射線量計の「不備」について報じた朝日新聞に対し、何度も抗議した上で無期限の「取材制限」を通告し、“徹底抗戦”を打ち出した。
規制委は平成24年9月の発足以来、テレビ朝日系列「報道ステーション」や毎日新聞とも対立したことがある。
これらメディアはいずれも訂正・謝罪をし、規制委に全面的に白旗を上げた。
“反原発ジャーナリズム”はこんな調子で生き残れるのか?
  朝日に無期限「取材制限」  毎日と報ステは“敗北”  取材拒否は行きすぎではないか
中略
規制委には記者クラブがないことによる弊害が生じている。
外国メディアであれフリーランスであれ、誰でも取材は可能という利点はある。
しかし他省庁であれば記者会見はそもそも記者クラブの主催であり、省庁側が特定の記者を勝手に排除できないシステムになっている。
かといって、記者クラブを早急に作れと言っているわけではない。
クラブの閉鎖性は全国的にも課題となっており、日本新聞協会が「より開かれた存在に」という公式見解をまとめたこともある。
メディアに関わる透明性や公開性のあり方は、メディア自らが変えていく姿勢が必要だ。
 
※日本の戦後世代である現在70~80歳の大方の人間は15年もすれば殆どが世を去る
すると
ネット人口が大半を占める事になる。
日本人は決して馬鹿では無い。
一部にバカもいるが・・・
この時点で
NHK始め嘘を捏造する反日左翼メディアが生き残れるとは思えない
2016・3 IRONNA 
朝日だけじゃない「反日地方紙」の正体
「記事内容抜粋」
首都圏や近畿圏を除けば、その地域で圧倒的な存在感を誇る地方紙というものが存在します。
県内の政官財界に多大な影響力を持ち、その地域の人々にとっては、まさにゆりかごから墓場までお世話になる新聞なのです。それほど影響力のある紙面がまさに「反日一色」というのはなぜでしょうか?
  国政になると突然「反日」  新聞をとらないワケ  「一県一紙」体制とは  決定権を握るメディア
  社説もパターン化  沖縄知事選、地方紙はどう伝えたか  連係プレーで選挙に勝利
  Q : あなたは地方紙を読んでいますか?
2016・3・28現在  読んでいる 1,326  読んでいない 5,574  全国紙を読んでいる 1,228 
 
※全国紙を読んでいる中に産経グループの新聞を読んでいる数を知りたい
2016・3・27 産経ニュース (1/2ページ) 酒井信彦 
【朝日新聞研究】中国膨張主義への朝日の姿勢 威圧され萎縮しているのか
「記事内容抜粋」
     ★(4)
南シナ海における中国の軍事行動の拡大が、次々と判明しているが、朝日新聞は2月18日の「時時刻刻」欄に大型記事を載せた。
見出しに大きく、「南沙に機関砲 西沙に対空ミサイル配備」「南シナ海 中国軍着々」とある。
「着々」との表現が、実に朝日新聞らしい。
リードにも「中国による南シナ海の軍事拠点化に対し、日米やフィリピン、ベトナムは強く反発しているものの、阻止する手立てを探しあぐねている」と述べている。
印象として中国側に立ったかのような記事である。
記事の中身は、中国の南シナ海への軍事拡張の歴史をまとめ、最近の情勢をいろいろと述べているが、注目されるのは2カ所にわたって、中国国防省が前日の17日に朝日新聞の取材に応じたとし、その言い分を紹介していることである。
朝日新聞だからこそ特別なコネクションがあり、取材に応じたのであろうか。
中略
中国の膨張主義は「中華民族の偉大な復興」の実現を目指す、確固たる国家戦略といえる。
いくら口先で説得しても、聞く耳を持つはずがない。
それは、南シナ海だけでなく、東シナ海やチベット、ウイグルなどでの経緯が、完全に証明しているではないか。
世界の現実的な安全保障は、国連や集団安全保障を基軸にしながら、力には力という勢力均衡で対峙(たいじ)するしかないと、私は思う。
朝日新聞の記事を読む限り、中国という外国の国家権力に、威圧されて萎縮しているように感じる。 
 
※朝日新聞はシナが助けてくれると信じているのだろうか? 裏切り者は必ず二度裏切るが鉄則。
事あらば、敵であろうが無かろうが、先ず、裏切り者から粛清されるのだが、知らないのか?
2016・3 IRONNA 
テレビは放送法を守れ!
「記事内容抜粋」
  前田守人の視線  憲法を守れと叫ぶ前に  大事なのは「売上拡大」  抽出され、拡大される事実
  「局自体が活動家」ケント氏痛烈批判  放送法の「不偏不党」  「安保法制成立で日本が標的」現実離れな意見も
  Q : 日本のテレビ局は「政治的公平」を求める放送法を遵守していると思いますか?
2016・3・27現在  遵守している 76  遵守していない 4,755  どちらでも無い 42
 
※IRONNAは問題提起をしているが、日本は表から見えない背後に何かが隠れ、日本を操っている。
IRONNAは日本の政治状況の本質を捉えているのか? IRONNAもメディアの一員、彼等に反抗出来ないだのだろうが・・・
無神経な出版
2016・3・27 産経ニュース (1/2ページ) 篠原知存 【聞きたい。】
「社長に『どういうことだ』と聞きに行こうかと…」 謝罪なき「朝日」に決別したOB長谷川ひろしによる検証本『崩壊 朝日新聞』
「記事内容抜粋」
  商業新聞こそ本来の姿  
  「上から教条的に物事を決めつける朝日」
  〈下から地道に事実を積み上げるのではなく、上から観念的、教条的に物事を決めつける。これが朝日の伝統の中に過剰にあったことは否定できない〉
タイトルは過激だし、手厳しい言葉もでてくるが、単なるバッシングとはひと味違う。
ジャーナリズム論として面白いし、同じ業界の末端に身を置く身としては、大先輩である筆者の悲嘆が胸に刺さりもする。
  「商業新聞こそ、報道、言論のまっとうなあり方だと思っています。読者が知りたいこと、面白いことを満遍なく紙面に反映するそれが新聞のあるべき姿。特定の主義主張や思想に基づく記事は必要ありません」(ワック・1600円+税)
 
※大したことを訊いていない。
当事者でありながら今更、出版するな!と言いたい

朝日新聞の捏造記事で
大日本帝国、軍人、国、国民、海外に住む日系人がどれだけ迷惑を蒙ったか知っているのか? と問いたい。
南京大虐殺の捏造記事もある。
2016・3・26 産経ニュース (1/4ページ) 原子力取材班 【規制委VS朝日新聞】 
第2の吉田調書になるのか? 「角度をつける」報道相変わらず 田中委員長は「看過できぬ」と徹底抗戦の構え
「記事内容抜粋」
原子力規制委員会の怒りはすさまじかった。
九州電力川内原発(鹿児島県)周辺に設置された放射性物質観測装置の整備が「不十分」と報じた朝日新聞の記事や社説に対してだ。
謝罪や訂正を求めるだけでなく、「犯罪的」とまで表現した。
この記事は確かに大きな問題がある。
事実を素直に受け止めず、「角度を付ける」姿勢が、取材班には見受けられた。
その姿勢は、事故時の福島第1原発所長、吉田昌郎氏(故人)の調書をスクープしながら、後に撤回・謝罪した「吉田調書」誤報問題に通じていないか、朝日自身が検証する必要があろう。
  「地域住民の不安をあおり立てる」  「言っていないことを書かれた」  「吉田調書」誤報問題に“前科”
中略
結局、朝日自身が記事を取り消し、社長が謝罪会見を行い、引責辞任という異例の事態を招いた。
社長は当時の会見で「『命令違反で撤退』という記述と見出しは裏付けがない、と判断した。
多くの所員らが吉田所長の命令を知りながら第1原発から逃げ出したような印象を与える間違った記事でした」と釈明した。
この記事で問題だったのは、事実をねじ曲げる姿勢であり、原発への悪印象を与える意図があったとみられることだ。
今回の川内原発の観測装置の報道にそういった意図がなかったのか、朝日自身がきちんと検証する必要があろう。
 
※反日左翼・朝日新聞は何故、捏造記事が許されるのか? 規制委員会と朝日だけの問題では無く、日本の善良な国民と朝日の問題でもある。
日本人はこの問題を真剣に考えるべきである
。 
2016・3・24 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) 酒井信彦 重要記事 
【朝日新聞研究】マスコミも政治と同じ権力であり、悪いことをする 慰安婦報道はその代表
「記事内容抜粋」
     ★(2)
このところ自民党議員の不祥事や失言が頻発し、安倍政権に批判的な人々が、盛んにこれを利用しようとしている。
中でも、高市早苗総務相による放送法を根拠とした放送局の「電波停止」(停波)発言は、言論の自由に関するものとして、問題視されている。
朝日新聞はもちろん高市発言批判に熱心だ。
2月10日の「放送の自律 威圧も萎縮も無縁に」と題する社説では、冒頭で「放送法第4条は番組に『政治的公平』などを課している。
表現や言論の自由を保障する憲法のもとで(中略)例外的な規定だ。慎重に扱わなければならない条文で、放送局が自らを律する倫理規範と考える法律関係者が多い」とした。
中略
政治権力は悪いことをするかもしれないが、マスコミ権力も悪いことをする。
マスコミ権力による犯罪的行為の代表的なものは、歴史問題の報道であり、特に慰安婦問題である。
朝日新聞は、吉田清治氏の虚偽証言など間違った報道を30年以上も放置し、日本国家の名誉と尊厳を著しく傷つけ、子孫に対して巨大な負の遺産を生みだした。
その冤罪が容易に晴れないことは、国連女子差別撤廃委員会が7日に発表した最終見解でも明らかだ。
朝日新聞はその情報発信力を使って、世界中に蔓延した情報汚染を除去する責任がある。
2016・3・24 産経ニュース 朗報 
毎日新聞が山梨県での夕刊配達を3月で終了 朝日に続いて 希望者には翌日配達も
「記事全内容」
毎日新聞社は24日、山梨県内での夕刊配達を3月31日付で終了することを明らかにした。
希望者には夕刊を翌日の朝刊とともに配達するという。
同社によると、夕刊掲載の一部記事や夕刊連載小説「満月の泥枕」は、4月1日からの新朝刊でも読むことができるという。
夕刊配達を終了する理由について、同社は「読者の生活様式の変化やインターネットの普及などにより、夕刊の購読者数が減少しているため」としている。
山梨県では、朝日新聞も3月31日付で夕刊を終了する。
 
※購読者の減少をネットを理由にするな! 自業自得だろう。
購読者を減らしてでも反日左翼を貫く憐れな新聞社である。
当然、メディアも操られている
2016・3・22 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) 元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一
【日本の解き方】日本の経済学者が信用されない決定的な理由 メディアの重用が不思議でならない
「記事内容抜粋」
政府の「国際金融経済分析会合」でジョセフ・スティグリッツ米コロンビア大教授が消費増税の延期や積極的な財政政策を主張した。
2014年11月に消費増税延期を安倍晋三首相に提言したポール・クルーグマン米プリンストン大名誉教授も22日の第3回会合に招かれた。
一方で、以前の消費増税の際に開かれた点検会合では、国内の大半の経済学者やエコノミストは消費増税を進言してきた。
同じ経済学者なのに主張が正反対というわけだ。
率直にいえば、海外の学者にも増税派というべき人はいる。
ただし、日本経済を比較的よくわかっている学者の中で、今の日本経済には消費増税が必要という人は少ない。
スティグリッツ氏やクルーグマン氏も日本経済をよく知っているので、消費増税が必要と言うはずがない。
もし、彼らが消費増税が必要という場合、それは景気が過熱して冷や水が必要な状況だろう。
中略
今の安倍政権では、安倍首相を含め主要な政治家にとって、日本の経済学者やエコノミストに対する信頼はあまりない。
スティグリッツ氏やクルーグマン氏の方がはるかに信用できるのだろう。
日本の多くの経済学者やエコノミストにとっては自業自得だが、不思議なのは、予測を外し信頼を失った人たちをマスコミが使い続けていることだ。
分析会合について「ノーベル賞ブランドに弱い」と批判的なニュース番組もあったが、その番組が“ハーバードMBA”のブランドを詐称する人物を出演させていたのは皮肉なものだ。
 
※高橋教授でさえ記事に出来るのはここ迄
日本は
政府の裏側に日本を牛耳る者達がいるとネット上で実しやかに語られている
その正体は定かではないが、GHQ体制が温存されていると言う。
アメリカ軍(旧GHQ)と選挙を経ずに成り上がる一部の官僚達と言われている。
小沢一郎は昔、
「日本を変えるにはクーデターでしか無い」と言い切った事を考えれば、闇の政府が存在する可能性が高いのである。
NHKに疑惑
2016・3・22 産経ニュース 共同
中国でNHKニュース中断 中国人ジャーナリスト拘束報道
「記事内容抜粋」
中国で21日、香港に住む中国人ジャーナリスト、賈葭氏が公安当局に拘束されたことを伝えたNHK海外放送のニュース番組が約1分間にわたって中断され、画面が真っ黒になった。
習近平指導部は、国内の人権問題に関する海外メディアの報道に神経をとがらせており、当局が検閲したとみられる。
 
※NHKはシナにニュース番組の放送内容に関するタイムスケジュースルを流しているのではないのか? いつも不思議に感じている。
2016・3 IRONNA
清原和博の薬物報道はここがおかしい!
「記事内容抜粋」
元プロ野球選手、清原和博容疑者が覚醒剤事件で逮捕されてから1カ月余り。
当初過熱したメディアの報道もひと段落したとはいえ、節目のたびにスキャンダル的に再び盛り上がる構図は従来と何も変わっていない。
更生を促し、再犯を防ぐメディアの役割とは何か。
ここが変だよ、ニッポンの薬物報道!
  篠田博之の視線  なぜアジアは違法薬物に厳しいのか※順法精神が無い屁理屈 
  「嫉妬心」で成り立つ悪しき慣習  経験者は語る  岡村隆史「薬物疑惑に迷惑」  薬物の認識が低すぎる日本
  「処罰」から「治療」へ  セカンドチャンス持てる社会を  私は清原を笑わない  芸能界は許したらアカン
  Q : 清原和博容疑者の薬物報道についてどう思いますか?
2016・3・20現在  報道内容が物足りない  この程度でいい  度を越している
 
※今の政治家の中に先祖が麻薬で財を成した輩がいる。
実は
こ奴等と裏で日本を牛耳る奴等が仲間なのである。
2016・3 IRONNA 
テレビは放送法を守れ!
「記事内容抜粋」
放送法第4条には、「政治的に公平」「事実を曲げない」「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」とある。
しかし、最近の報道番組は、コメンテーターの意見を押し付け、「公平・公正」とはほど遠い内容だ。
関係者に、猛省を促したい。
  前田守人の視線  憲法を守れと叫ぶ前に  大事なのは「売上拡大」  抽出され、拡大される事実
  「局自体が活動家」ケント氏痛烈批判  放送法の「不偏不党」  「安保法制成立で日本が標的」現実離れな意見も
  Q : 日本のテレビ局は「政治的公平」を求める放送法を遵守していると思いますか? 
2016・3・20現在 遵守している 67  遵守していない 4,344  どちらでもない 40
 
※放送業界は全て法を無視している。
反日左翼と反日日本人を除く多くの国民は既に、
放送業界が腐りきっていると考えている。
映画始め芸能界、テレビ放送業界、スポーツ、娯楽は日本に存在する嘘から国民の目を逸らす目的があり、日本を壊す手段に利用されているのである。
2016・3・19 産経ニュース (1/2ページ) 【花田紀凱の週刊誌ウォッチング〈557〉】
ショーンKのデタラメ経歴…こんな男にコメントさせていたテレビ局の「身体検査」を問う
「記事内容抜粋」
小渕優子議員の政治資金報告書疑惑や、宮崎謙介議員の不倫騒動を週刊誌がスクープしたとき、テレビはしきりに「自民党の身体検査はどうなっているのか」と言い立てた。
その言葉が、そのままブーメランのように跳ね返ってきたのが、今週、『週刊文春』(3月24日号)がスクープした「ショーンKの嘘」。
テレビ局はキャスターやコメンテーターに起用する人物の「身体検査」なんて一切やっていなかったのだろう。
ショーン・マクアードル川上氏、フジテレビの「とくダネ!」やテレビ朝日「報道ステーション」などのコメンテーターを務めていた“イケメン・コンサルタント”。
中略
もう一度言う。
テレビ局に「身体検査」はないのか。
こんな男にしたり顔でコメントさせていたテレビ局。無責任極まる。
で、ライバルの『週刊新潮』(3月24日号)も奮起して「秘書にセクハラ!堂々と二股!『石崎徹代議士』の不道徳な日常」。
「安倍チルドレン」の一人だそうだが、二股どころじゃない発展ぶりで、〈政治家というよりは、性事家と呼ぶに相応しい〉。
それなりのスクープだが、『新潮』、今週はタイミングが悪かった。(『WiLL』編集長)
 
今仁なって思えば、この男、暗く自信なさげにコメントしていた記憶があるのだが・・・ 日本人は高学歴=人格者と思い違いをいていると思う。
反日左翼を見てみると
皆嘘つき嘘つきが人格者なのか? 違うだろう
2016・3・18 産経ニュース 
朝日の「釈明」に規制委が再び反論 事態は“泥沼”の様相
「記事内容抜粋」
九州電力川内原発(鹿児島県)周辺の放射性物質観測装置の設置は「不十分」と報じた朝日新聞の記事をめぐり、原子力規制委員会が「誤解を招く」と謝罪や訂正を求めていた問題で、規制委は17日夜、朝日新聞が同日付朝刊に掲載した釈明記事についても「誤った解釈を招きかねない」とするコメントを改めてホームページに掲載した。
記事を訂正しない朝日新聞に対し、規制委も徹底抗戦の構えで、事態は“泥沼”の様相を呈している。
「平成28年3月17日朝日新聞朝刊の報道について」というタイトルでホームページに掲載したコメントで規制委は、「規制委による審議や原子力規制庁の見解も引用されているが、記事としては、現時点における線量計の設置が、緊急時の防護措置がとれないかのような誤った解釈を招きかねない記事になってる」と指摘。
さらに、「解釈を誤らないよう伝えるべき事実関係は以下の通り」として、「住民避難の判断に必要かつ十分な線量計が配置されている」とする見解を改めて示した。
発端となったのは、朝日新聞14日付朝刊1面の記事。川内原発周辺に設置された観測装置のうち、半数が「事故時の住民避難の判断に必要な放射線量を測れない」と報じた。
朝日新聞は17日、規制委の指摘を受けて「自治体の避難態勢が少しでも充実することを目指して掲載した」などとする釈明記事を掲載していた。
 
※未だこんな反日左翼の朝日新聞を取る人々の気が知れない。
戦後レジュームの根幹を炙り出せ
2016・3・17 チャンネル桜 重要動画 必見 
【戦後レジーム発動】朝日新聞2万5千人集団訴訟・第三回口頭弁論報告会[桜H28/3/18]
「コメント」
史上最大の二万五千人の原告団が結成された「朝日新聞集団訴訟」。
予想もしなかった急展開があった第三回口頭弁論の報告会の模様を御覧頂きます。
 
※最高裁判事(国家公務員・官僚)+検察(国家公務員・官僚)+警察(公務員)による談合(朝日新聞保護)=自虐史観(GHQ史観) 政治家は選挙で交代させられるが、官僚は変えられない。(巧みで上手い統治手法)
そして政治家も手を出せない領域に戦後レジュームが存在しているのである。
裁判には正義が無い
この記者会見に保守と言われている
産経さえ取材なし。(産経に失望)
この裁判に
見えない力が働いているのは明らかである。
見えない力に対抗し倒すのは
国民一人一人の力を結集する事である。
2016・3・17 産経ニュース (1/2ページ) 【宮嶋茂樹の直球&曲球】
大物ジャーナリストがグリーン車で被災地へ 現地の苦痛実感できるか
「記事内容抜粋」
今年も3月11日がやってきた。
戦後最悪の大震災からわずか5年で風化が叫ばれる。
かく言う不肖・宮嶋も東北での長期取材は1年ぶりである。
ワシは今年の3月11日を石巻沖の洋上で迎えた。
行方不明者捜索や入浴支援などに活躍した掃海母艦「ぶんご」甲板での洋上慰霊祭取材のためである。
この朝、東京駅東北新幹線ホームでは被災地へ出掛けるべく、グリーン車まで有名ジャーナリストサマたちが大名行列を組んでいた。
「私も現場へ行った」「今も被災地の皆さまと気持ちは一緒だ」というポーズを示すだけの方もおられるかもしれんが…。
中略
先日も高市早苗総務相の「公平性を欠くテレビ局の電波停止もありうる」発言に皆サマのお怒りはすさまじかったが、民主党政権のとき同党幹部が同じような発言をしたときは何で大声をあげてくださらんかったの?
そんな大物の皆サマ、さぞかしでっかいスクープ連発されてきたことやろ。
えーと…思い出せんわ。
“庶民感覚”をうたいながら、ギャラはワシよりゼロ2つぐらい違うてか?
 
※何時も楽しく読んでます。
宮嶋さん、 あなたが一番、他は皆小者、謙遜しなくても・・・
人は志、日本愛こそ人格ですよ。
これからも面白い記事を出稿してください、楽しみにしています。
2016・3・17 ZAKZAKby夕刊フジ zak女 長谷川豊
何が「わたしたちは怒っている」だ。笑わせる
「記事内容抜粋」
米カリフォルニア州弁護士でタレントのケント・ギルバート氏が先日、抗議の記者会見を行った『自称』ジャーナリストの面々に公開討論を呼びかけているが、その顛末があまりにもカッコ悪いのでちょっとご報告を。
もともと田原総一朗氏や鳥越俊太郎氏、岸井成格氏ら6人が「私たちは怒っています!」という横断幕を掲げて、記者会見を行ったのが先月29日。
彼らがキャスターを務めるテレビ朝日やTBSでもそのニュースは流れ、結果として大きく報じられるに至りましたが、私も現在テレビ大阪のニュースキャスターを務めている立場から
中略
あの垂れ幕を掲げていたおじいちゃま方は自分の言いたいことは言うし、怒ってるアピールだけはするのに、反対の意見に対しては逃げて反応すらしないのでしょうか?
その姿勢はまずい。
これはカッコ悪いです。
あの時に垂れ幕を掲げていた『自称』ジャーナリストの面々は少なくともケント氏らの呼びかけには応じるべきです。
それがジャーナリストじゃないんでしょうか?
 
※御尤も! 反日左翼の自称ジャーナリストは常に一方通行、論破されるのを恐れ、保守論客を相手に出来ないのである。
2016・3・16 ZAKZAKby夕刊フジ zak女 長谷川豊
朝日の恣意的な悪意に満ちた報道姿勢には呆れかえってしまう
「記事内容抜粋」
問題ではない事象を 「問題だ~!」 「問題だぁぁぁ!」 といって叫ぶくだらないメディア報道が多くて少し辟易とします。
ま、そのほとんどは 「問題ねつ造新聞」 こと朝日新聞なんですけど。
この商売方法、少し改められないものか……。
慰安婦(吉田証言)のねつ造事件の反省が、未だになされていないようです。
こちらもそうでした。
  ■大阪の中学校長「女性にとって最も大切なことは、子どもを2人以上産むこと」 (http://bit.ly/1P7CwPj)
ええ?
本当にそんなこと言ったの? ちょっと信じられませんでした。
そこで、別記事で全文を確認してみると……
  ・先だってついに日本が「人口減少時代に入った」ことを紹介
  ・「少子化問題」はとても重要な問題だ
  ・男はどう頑張っても子どもは産めない。
女性が2人以上産まないと人口が減っていく
  ・男も積極的に子育てにかかわっていくこと。
それらは親世代への恩返しです
以上が校長先生の発言内容の骨子でした。
中略
先生方が何を言っても考えるのは生徒たち個人個人です。
先生方の意見は参考意見でしかありません。
しかも、この朝日の記事はあまりに悪意を持って一部分だけを切り取っています。
そこにないものを「問題だ!」「問題だぁぁぁ!」と叫べば、部数は伸びます。
金は稼げるでしょう。
しかし、朝日新聞って、何時からこんな低レベルな新聞になったのでしょう。
少なくとも、話した内容くらい、正確に要約して欲しいものです。
 
※朝日新聞はもう末期か? 破れかぶれ、ヤケクソだろう。
資金提供?
2016・3・17 産経ニュース カイロ=大内清 【ジャーナリスト拘束】
「安田純平さん」とみられる動画公開 シリアで行方不明
「記事全内容」
シリアで昨年6月以降、行方不明となっているフリージャーナリスト、安田純平さん(42)とみられる男性の動画が16日、インターネットのフェイスブックやツイッター上で公開された。
安田さんをめぐっては、シリアの武装勢力に拘束されているとの情報もあるが、動画の出所や公開の狙いなどは不明。
動画は長さ1分強。
安田さんとみられる男性はカメラに向かって英語で「私はジュンペイ・ヤスダです。今日、3月16日は私の誕生日です」などと発言。
家族に対して、「愛している。いつもあなたたちのことを考えている。抱きしめたい」とも語った。
男性はひげをたくわえていて、服装は黒いセーターに格子柄のマフラー姿。
男性の前の机には数冊の本やメモとみられる紙が置かれており、男性は時折その紙に目をやってメッセージを読み上げている様子だった。
 
※懲りない面々・フリージャーナリスト、酷い様だが、自業自得であり、自己責任。
しかし、出向いた背景は如何に? 売名行為、銭なのか? 使命感ではあるまい。
朝日新聞は報じたのか? 同じ安田で反日がいるのだが・・・ 

ブログ : 安田純平の戦場サバイバル連載 まとめ
反原発を煽り続ける朝日新聞
2016・3・17 産経ニュース (1/4ページ) 小路克明、高瀬真由子
朝日の記事「原発の不安あおる」 鹿児島県、規制委が猛反発 川内原発周辺のモニタリングポストに有識者「問題なし」
「記事内容抜粋」
九州電力川内原発(鹿児島県薩摩川内市)周辺の放射線測定装置(モニタリングポスト)のあり方を批判した朝日新聞の記事に、装置を設置した鹿児島県や、原子力規制委員会が猛反発している。
県は「国の指針に基づいた配置であり、問題はない。不安をあおる記事だ」と憤った。
鹿児島県の設置状況を調べた。
  「あたかも(避難を)判断できないように報道をし、立地自治体に無用な不安を与えたことは、非常に犯罪的だ」
原子力規制委の田中俊一委員長は16日の定例会で、朝日の記事を批判した。
問題の記事は14日付朝刊に掲載された。
  「モニタリングポストのうち、ほぼ半数が事故時の住民避難の判断に必要な放射線量を測れない」
  「事故時の住民避難の態勢が十分に整わないまま、原発が再稼働した」
鹿児島県の態勢の欠点を強調するものだった。
  常識の備え  5キロ圏は無視  
また、朝日の記事には「不十分だったり、未設置だったりする状態で再稼働するのは問題だ」とする規制庁職員のコメントも掲載された。
この規制庁職員は、産経新聞の取材に「一般論として『不十分であれば問題』と言ったことを再稼働とつなげられ、不本意だ。鹿児島県の対応は問題ないと考えている」と述べた。
朝日の記事をきっかけに、ネットでは「案の定、原子力ムラは福一事故から何も学べなかった」「こんな状態で再稼働なんてあり得ない」など、反原発の意見が噴出した。
原発・脱原発を論じることは必要だろうが、不安を扇動する記事は、冷静な議論を封じ込めるだけで、話にならない。
 
※昔が忘れられない反日左翼・朝日新聞は原発問題で捏造記事を掲載したが、反省も無しかよ。
単に反原発を煽っているだけだろう。
これも反日しながら、日本を壊すのが使命なのだろう。
2016・3・17 産経ニュース (1/3ページ) 論説委員兼政治部編集委員 【阿比留瑠比の極言御免】 
民主党政権の震災対応いまこそ検証を! 自民党が検証組織を新設、朝日新聞には不都合かも…
「記事内容抜粋」
発生から5年が経過した東日本大震災と東京電力福島第1原発事故について、自民党が当時の民主党政権の初動対応を検証する新組織を設置することになった。
谷垣禎一幹事長は11日の記者会見でこう述べている。
  「5年たつとみんな少し冷静になってきて、いろいろな行政関係者などの発言も出てきている。『なるほど、そういうこともあったのか』と思うこともあり、しっかり検証し、経験を蓄積しておくことが必要だ」
今後、松本純政調会長代理らを中心に作業に入り、数カ月で結論を出す方針だという。
  ドタバタ菅政権  
  解せぬ朝日報道  
解せないのは、自民党の検証組織立ち上げを報じた12日付の朝日新聞記事である。
「政局的な思惑」「与党内から批判的な声も」「民主党政権の対応より、事故全体の検証に力を」…などと否定的なトーンが目立つが、民主党政権の震災対応を検証されて、朝日に何か不都合なことでもあるのかしらん。
 
※自民党に反日左翼の捏造報道をする朝日新聞を擁護する政治家が要るのか? 誰か? 産経よ、名を明かせ!
民主党も困るだろう。
2016・3・18 チャンネル桜 重要動画
【戦後レジーム発動】朝日新聞2万5千人集団訴訟・第三回口頭弁論報告会[桜H28/3/18]
「コメント」
史上最大の二万五千人の原告団が結成された「朝日新聞集団訴訟」。
予想もしなかった急展開があった第三回口頭弁論の報告会の模様を御覧頂きます。
 
日本政治の闇=最高裁判事とアメリカ軍=旧GHQ占領体制が現存する証。
日本の一部の権力者は最高裁、検察庁、警察、財務省、外務省、法務省+アメリカ軍=旧GHQ占領政策が今尚続いており、日本は彼等に支配されているとの論もある。
この裁判がこの事実を証明している可能性がある。
2016・3・17 チャンネル桜 
【朝日新聞集団訴訟】突然、結審を強行!東京地裁民事第44部の不公正裁判[桜H28/3/17]
「コメント」
本日の朝日新聞集団訴訟第参回口頭弁論での唐突な結審について、担当弁護士のお三方にご報告していただきます。
 
※日本は法治国家なのか? 朝日新聞擁護、日本は裁判官の壁がある様である。
醜い反日左翼メデイア
2016・3・14 産経ニュース (1/7ページ) 
2・21高校生安保法反対デモの実態はこうだ! 裏で操るオトナの存在をひた隠すメディアって一体何なの?
「記事内容抜粋」
ある程度予想していたとはいえ、2月22日付の毎日新聞と東京新聞を読んで、愕然とした。
高校生らが21日に都内などで行った安全保障関連法の廃止を求めるデモを伝える記事だ。
1面で写真入りで報じた両紙は安保法制反対のプラカードを持った若者の姿を伝えた。
だが、若者のすぐ隣にいたはずの大人は全く写らず、「いなかった」かのような演出がされていたのだ。
中略
現地で実際にデモに参加した人数を目視で数えると、せいぜい600人程度だった。
何を根拠にしているか不明だが、主催者発表の約5000人には遠く及ばない。
明らかに高校生とみられる人はデモの先頭に集中し、十数人程度だった。
大学生らしき若者を含めても二十数人で、あとは中高年層の姿が目立った。
先頭付近に集中していた若者は熱気にあふれていたが、行進の途中からは気だるそうにだらだら歩く人たちの姿が多く見られた。
先頭で主に「安保法制に反対します」との横断幕を持って行進していたのは若者2、3人と、山口二郎法政大教授、佐藤学東大名誉教授だった。
大音量の音楽を流してデモを先導する車の中では、若者がマイクを握ってラップ調でコールを叫んでいた。
  《東京新聞》  《毎日新聞》  《朝日新聞》  《共同通信》  
  《産経新聞》

産経新聞は政治面で「高校生デモ 中高年も」との見出しで短く報じた。
写真は山口、佐藤両氏も映り込んだ先頭集団を“素直に”撮影したものを掲載した。
「安倍晋三から日本を守れ」などのコールを上げていたことを紹介し、参院選で野党を支援する山口氏の発言を紹介。
参加者に中高年層が目立ったことも書いた。
中略
写真のトリミングという古びた手法によるプロバガンダで世論を都合良く誘導しようとしても、インターネット時代の現代では不可能に近い。
現に渋谷のデモを目撃した人はツイッターやフェイスブックで「大人ばかりだった」などと拡散している。
安倍政権を倒し、野党を応援したくて仕方ない気持ちは分かるが、勢いあまって自分で自分の首を絞める行為はやめたほうがいい。
 
※産経新聞に感謝!
反日左翼メディアは裏読みする捻くれ者
2016・3・14 産経ニュース (1/18ページ) 【メディア裏通信簿】
「美しい日本が好き」は排外主義なのか? 朝日新聞の奇妙な論理にあんぐり… TBS役員のいう「奴ら」って?
「記事内容抜粋」
  この記事は月刊正論4月号から転載しました。ご購入はこちら。
  教授 日本の美しさを愛するというのは、右翼や排外主義への道なんですかね。
  編集者 藪から棒に、何のお話ですか。
教授 朝日新聞の2月3日付朝刊で、早川タダノリさんという編集者が「『美しい日本』が好き、というメンタリティーは、『この美しい日本を汚すやつは許せない』に転化しかねない」「『反日』『売国奴』という呪文は…『汚れ』を排除し、漂白したいという欲求をはらんでいるように思えます」と語っていたんです。
安倍晋三首相が『美しい国へ』という本を出しているから、政権批判のために言っているのでしょうが、政権を憎むあまりに日本の美しさを愛する感情まで否定するというのは、馬鹿げていませんか。
  先生 川端康成の「美しい日本と私」というノーベル文学賞を受賞した時の芸術的スピーチも危険ということになるなあ。
  編集者 永井荷風も欧米から帰国して、日本の美しさに着目した作品をいくつも書きましたが、彼らにも右翼や排外主義者に通じるものがあるというんですか、その人は。
中略
  女史 反安倍、反基地のために、「美しさ」という価値そのものまで、疑っちゃってんだ。
そんなワケ分からないこと言わずに「僕は左翼だから、安倍も、日本を守る基地も嫌いです」と正直に言えばいいのにね。
でも、最近、左翼の人って「浄化」という言葉をプッシュするね。
「保守が社会を浄化しようとしている」とか言って、要はナチスの「民族浄化」を連想させようとしているんだよね。
  寂聴さん、SEALDsを煽る  TBS執行役員、いい事も言う?  ベッキーを非難できるか?  SMAP解散騒動の向こうに
  北の発射は憲法改正の危機?  
  正論編集部、反省する
  先生 正論3月号から始まったせいろん女子会は、おそろしい企画を始めたもんだな。読者や筆者のことを念頭に、説教くさい「保守オヤジ」の悪口をOLにいわせてさ、反感を受けないか?
  編集者 いまのところ、そんなに…。
それに、悪口じゃないですよ。
自分たち編集部の反省の意味を込めてですね…。
  先生 あれは俺たちのことを批判してるのか。
  編集者 ち、違います!
  教授 ま、保守というか、右翼というか、中には、困ったおじさんがいるのは事実ですけどね。
自分が正しいと思うのはいいんですが、それを関心のない人にまで、大きな声でグリグリ押しつけてくる人たちね。
産経新聞社内にもいるんじゃないですか。
  編集者 え、そんなことはない……そうですか?
  先生 我が保守陣営もダサい「保守オヤジ」のイメージから脱却しないとな。
左翼は、キモいオヤジのイメージで売れた森永卓郎が、ライザップでダイエットしているらしいぞ。
これは脅威だろ。
あ、そうでもないか。
 
※「美しい心、綺麗な心」は反日左翼の言う排外主義に当たるのだろうか? 日本人の人権を侵害しながら無視し、日本人の心を汚しているいるのは反日左翼メディアよ、お前等だろう。 
朝日放送・放送事故? 
2016・3・12 ユーチューブ 
放送事故?桜金造の自宅で「創価学会」本ズラリの映像が放送『新・人間革命』『周恩来と池田大作』後藤忠政氏の『憚りながら』も置かれていた/お笑い芸人

「コメント」
  ◆放送事故?あの有名お笑い芸人、自宅に「創価学会」本がズラリの映像が放送
巨大宗教団体の創価学会。
近年ではテレビCMも盛んに放送され、与党の一角をになう公明党の支持母体としても存在感を高めている。
そんな勢いもあってか先日、学会に詳しい記者が「まさか、こんな映像が地上波で解禁される日がくるなんて」と漏らすほどの光景がオンエアされた。
それは、3月5日に放送された『プロフェッショナルな妻たち』(テレビ朝日系)内で流れた、タレント・桜金造の妻、鶴子さんが出演した数分間のシーンだ。
同番組の公式HPでは、次のように宣伝されていた。
  「病気やケガ、仕事での失敗…。人生の大ピンチを迎えた夫を、妻はどうやって支えてきたのか? 夫の扱い方に関しては『プロフェッショナル』な妻たち3組のドキュメント!」
出演者は、元プロレスラーのアニマル浜口×初枝さん夫婦、同じく元プロレスラーの小橋建太×みずき舞さん夫婦に加えて、桜金造×佐藤鶴子さん夫婦の3組だ。
アニマル浜口についてはその波瀾万丈な人生は有名だが、小橋は人気絶頂の折にガンに侵されるなどの苦労をしてきた。
その折にも、妻のサポートで乗り越えてきたことを番組は伝えていた。
桜といえば、「小山ゆうえんち~」のCMでおなじみのとぼけた芸風で知られ、レスラー2人の壮絶体験とはつりあわないように思えるが、夫婦がたどった道は2人に負けず劣らずすさまじい。
実は漫才ブームが去ったあと、桜はすっかり酒におぼれたため2人は一度離婚。
しかし、その後も交流は続き、脳内出血に倒れた桜を献身的に支えたのは鶴子さんだったという。
番組は当人のインタビューを交えながら、その様子を克明につづっていた。
  「鶴子さんの後ろに映っていたものがあまりにスゴすぎて、まったく話の内容が伝わってきませんでした。
タートルネックのセーターを着た鶴子さんがインタビューに応える映像は自宅で撮られたとみられ、背後には小ぶりな本棚が映りこんでいたのですが、創価学会名誉会長の池田大作さんの小説『新・人間革命』がズラーっと、そろって本棚の一角を飾っていたのです」
  ●異例の事態
ちなみに、桜が学会員であることは知られている。
同記者が続ける。
  「桜はこれまでにもしばしば、学会の機関紙などに登場しています。 しかし、それはあくまで学会の内輪的な話であって、万人が視聴可能な地上波でこうした映像が流れることはこれまで考えられませんでした。テレビ局側にしても、番組に“色がつく”ことを避けるために、一般的にはこうした映像­は使わないでしょう」(同)
本棚にはほかに『周恩来と池田大作』などのほか、元山口組の有力組織、後藤組を率いた後藤忠政氏の『憚りながら』も置かれていた。
同著のなかで後藤氏は創価学会と暴力団の関係を明かしているが、桜夫妻もそうした舞台裏をチェックしておこうと思ったのだろうか。
インタビューの終盤、カメラは鶴子さんの寄りの映像から一転し、部屋の全体像を映し出す。
そして左側にはダメ押しするかのように、創価学会には欠くことができない植物「おしきみ」が飾られた立派な仏壇が映し出されたのだった。
  「もちろん、宗教団体の方へのインタビューである旨を明示するようなケースでは、その宗教に関連する書籍や物品が大きく映り込むことは問題ありません。
しかし、今回は視聴者に対してまったくそのような説明もなく、あくまで一芸能人の妻への取材というなかでの出来事です。
通常では考えられない映像であり、ウチの局であれば放送事故的な扱いになるでしょう。
偶然にしては過ぎます。何か意図が働いているのではないか、と感じざるを得ません」(テレビ局関係者)
2016・3・12 ZAKZAKby夕刊フジ (1/2ページ) 総合オピニオンサイト iRONNA
慰安婦捏造 「言語の壁」で責任を隠ぺいする朝日新聞 藤岡信勝(拓殖大学客員教授)

「記事内容抜粋」
二月十六日、ジュネーブの女子差別撤廃委員会で、日本政府を代表し、外務省の杉山晋輔外務審議官は、軍や官憲による強制連行を確認出来る資料がなかったにも関わらず、慰安婦が強制連行されたという見方が広く流布された原因について次のように述べた。
  (1)女性狩りの虚偽の事実を捏造して発表した吉田清治著『私の戦争犯罪』という本が、当時大手の新聞社の一つである朝日新聞社により事実であるかのように大きく報道され、国際社会にも大きな影響を与えた
  (2)「朝日新聞自身も、2014年8月5日及び6日を含め、累次にわたり記事を掲載し、事実関係の誤りを認め、読者に謝罪した
  (3)朝日新聞は2014年8月5日付の記事で、「20万人との数字の基になったのは、通常の戦時労働に動員された女子挺身隊と、ここで言う慰安婦を誤って混同したことにある」と自ら認めた。
このように、杉山審議官は、三度にわたって朝日新聞という固有名詞を出し、慰安婦問題の起こりを説明したのだった。
朝日新聞という固有名詞こそ、この事実関係の核心である。
中略
事態はこうなっている。日本の周りは巨大な壁で囲まれている。言語の壁である。
壁の内側は日本語の世界で、ここでは朝日新聞の責任は誰もが知っている。
しかし、壁の外側の世界には、巧妙に隠蔽された情報だけが流される仕掛けになっている。
この仕掛けを維持する強力な意思が存在する。
一月十八日の国会における安倍首相の、「性奴隷」などを否定した答弁も、壁の外の世界のメディアでは完全に黙殺された。
作為は一貫しているのである。
この「言語の壁」の存在とその利用こそ、日本の慰安婦の真実が世界に広がらない決定的な装置となっている。
この壁が崩れたとき、日本の名誉が回復する筋道が開かれることになるだろう。
 
※反日左翼の朝日新聞は従軍慰安婦の捏造を全く反省していないのである。
この行為はシナ人と朝鮮人のやる行為、日本人のやる事では無い。
昔、朝日新聞の天声人語を読んでいた事を考えれば、今更なが恥じる思いが募る。
2016・3・10 ユーチューブ 
『長谷川熙氏著書「崩壊 朝日新聞」①』加藤清隆 AJER2016.3.11(1)
「コメント」
第62回『長谷川熙氏著書「崩壊 朝日新聞」』
加藤 清隆氏
前半
 
※「私たち怒っています」に対する反論を語っている
グッド・アイディア 
2016・3 IRONNA 
慰安婦基金、10億円は朝日が負担しろ!
「記事内容抜粋」
元慰安婦支援を目的に韓国が設立する財団に、少女像が撤去されなければ10億円拠出をしない意向を示した日本政府。
仮に慰安婦像が撤去されて10億円を出すことになったら、朝日に負担させるべきだ。
32年にわたってウソ八百を垂れ流し名誉を汚された日本人への慰謝料はどうしてくれる。
  32年にわたってウソ八百  英文の国連議事録に朝日の表記なし  ケント・ギルバートが説く  
  花田紀凱の天下の暴論  なぜ日本を貶めつづける  最後の「自白」  「捏造報道」はいつ終わるのか
  Q : 日本側が韓国に支払う「慰安婦解決金」は朝日新聞が負担すべきだと思いますか?
2016・3・10現在  思う 111  思わない 0  どちらでもよい 
 
※このアンケート結果、お笑いだな。
日本国民は世界で最も利口で正義心のある賢明な大和民族(左翼・反日を除く)、自信で情報の真偽を確かめる必要がある

そうするだけで自然と
左翼や反日日本人は自然と淘汰されるだろう。
朝日新聞はこの程度(情けない反日左翼)
2016・3・7 産経ニュース (1/3ページ) 【新聞に喝!】
違和感覚えた朝日「日曜に想う」 軍事条項を外し緊急事態対応を 日本文化大学学長・大森義夫 
「記事内容抜粋」
2月14日付朝日「日曜に想う」の大野博人論説主幹による「今そこにある『緊急事態』」には大いなる違和感を覚えた。
憲法に緊急事態条項を設けることは不要かつ有害だと断じているのだが、例証に福島の原発事故は5年間も緊急事態が「起きている」ではないかと言う。
これは意図的または無知から緊急事態条項を歪曲(わいきょく)するものだ。
地震の起きる国土に原発を建設するのがそもそも間違いで事態の発端だとあげつらうが、日本のもつ最新最高の技術で管理された安全な原発は機能させて電力のベストミックスを構築させようというのが世論の大勢ではないか。
中略
憲法上の明確な根拠規定を欠いたまま非常時に法律、政令あるいは総理大臣(もしくは、その代行者)の大権によって国民の人権を制限することは、まさに立憲主義に反する。
直下型大地震や東京オリンピックに備えて緊急事態対応を急ぐべきである。
左翼らしい醜さ
2016・3・6 産経ニュース 
「おかしいのはお前だ」注意され激高 女性に暴行容疑で朝日新聞社員を逮捕
「記事全内容」
東急大井町線尾山台駅で、口論になった女性会社員(29)の頭をたたくなどの暴行を加えたとして、警視庁玉川署は、暴行容疑で、東京都世田谷区中町、朝日新聞デジタル本部データベース事業部の社員、宇野彰一容疑者(53)を逮捕した。
「私が暴行をするはずがない」と容疑を否認しているという。
逮捕容疑は、4日午前0時40分ごろ、尾山台駅に停車した電車の入り口付近で、女性会社員を突き飛ばした上、車内で女性の頭をたたいたとされる。
同署によると、酒に酔った宇野容疑者が電車の入り口付近をふらついていて、乗り降りの妨げになっていたため、女性が「迷惑じゃないですか」と注意したところ、宇野容疑者が「おかしいのはお前だ」などと言って暴行に及んだという。
 
※己の非を素直に認めない根性、シナ人と朝鮮人と同じだな。
朝日新聞は報じたのか?
安倍総理、岸田外相が加担
2016・3・2 産経ニュース (1/4ページ) 【解答乱麻】 
慰安婦誤解、独り歩きの責任の一端は「朝日」にあり 明星大教授・高橋史朗
「記事内容抜粋」
ジュネーブで2月16日に開催された国連女子差別撤廃委員会の対日審査会合で、外務省の杉山晋輔外務審議官が慰安婦問題についてのオーストリア出身の委員の質問に対して、朝日新聞の誤報が国際社会に大きな影響を与えたとし、「『20万人』との数字のもとになったのは、通常の戦時労働に動員された女子挺身(ていしん)隊と慰安婦を誤って混同したことにあると自ら認めている」と指摘した。
これに対し朝日新聞は18日、外務省に申し入れ文書を提出し、朝日誤報の国際的影響について「朝日新聞の慰安婦報道を検証する第三者委員会」の林香里委員らの「国際的影響はなかった」という見解を引用して、杉山発言が「根拠を示すことなく」行われたことに抗議した。
また、「弊紙は20万人という数字について、女子挺身隊と慰安婦の混同がもとになったとは報じておりません」とした。
中略
また、朝日は「女子挺身隊と慰安婦の混同」を認めたわけだから、直接20万人という数字が「女子挺身隊と慰安婦の混同がもとになった」と報じていないにせよ、両者の混同が原因で20万人という数字が独り歩きした原因については、朝日にもその責任の一端があるといわねばならない。
朝日誤報の国際的影響は同独立検証委員会報告書により明白に立証されている。